GM:フィクサーに集められた君達は今回のランの説明を聞き始めた。
「よう、ランナーたち。今回のランは護衛任務だ。依頼主はエルフの国“ティルナノグ”。護衛対象はティルのパラディン2名。目的地はアンプロジウス修道院。砂嵐の影響で50年も外界と隔絶されていた場所だ。最近になってようやく連絡が取れるようになったんだが、状況は芳しくないらしい。物資は底を尽きかけ、住人たちは疲弊している。ティルナノグとしては、この状況を憂慮し、使者としてパラディン二名を派遣して状況の把握と必要に応じた支援を行うことにした。ただし、修道院はティル、NAN、UCASとの境界付近に位置しており、政治的な配慮から大規模な部隊派遣は避けたい意向だ。まぁ…他勢力に言い訳の立つ“不測の事態”がおきたらその限りではないだろうが現状はまだその段階ではない。そこで、どこにも所属していない腕利きのランナーであるお前たちに白羽の矢が立ったというわけだ。報酬はティルナノグが弾んでくれる。使者の2名もパラディンなだけあってそれなりの腕前だろうし昼寝してても安心なくらいじゃないか?どこからどう見ても簡単なランだ。俺が受けたいくらいだよ。報酬は前金で1人5,000新円。更に使者2名が無事に生還したら追加で1人10,000新円だ。引き受けるか?」
シアトルを出て丸一日。荒涼とした荒野を、埃っぽいローバー・モデル2075が唸りながら進んでいた。ハンドルを握っているのは、護衛対象のパラディンの片割れであるアリア・シルヴァーウィンドというエルフの女。黒い革ジャンに、月光を溶かし込んだような銀の髪が、締め切った車内、まるで古い書斎の埃を吸い込んでいるような空間で、エアコンから出る埃っぽい風にわずかに舞い上がっていた。大音量で流れているビートルズにあわせて車は酔っ払いの足取りのように揺れ、時折大きく跳ね上がった。それでも彼女は、安っぽいサントリーの金麦の缶を器用に傾け、ビートルズを歌う合間に喉を鳴らしていた。「やっぱビールはコスパ最高だわ〜」と、揺れる車内でよくもまぁ舌を噛まずに言えるものだと感心する。重力だけが彼女に味方しているようだった。隣に座っているもう一人のパラディン-エルフの男-ヴェイロンは、葬儀屋の用心棒よろしく黒いスーツを着込み、ネクタイも緩めず、石像みたいに微動だにしなかった。目は開いたまま。その姿は時を止めているように“睡眠”を取っている。
砂嵐に突入して、もう一時間になる。視界は数メートル先まで落ち込み、風は唸り、金属を擦り合わせるような音が混じっていた。時折、砂礫が車体に叩きつけられる音が、鼓膜を震わせた。巨大な獣が咆哮しているようだ。これで砂嵐は以前よりも「ましになった」らしい。昔はどんな地獄絵図だったのか、想像するのも恐ろしい。
今から流れようとしているのは、ビートルズの「ヘルプ!」。助けを求めるような悲痛な叫びから始まるイントロが、砂嵐の騒音に張り合うように車内に響く。「ヘルプ!アイニードサムバディ、ヘルプ!ナッ…」と彼女が歌い出した瞬間、まるで何かの合図のように、風が止み、砂が舞い上がるのがゆっくりになっていく。厚い砂の壁が崩れ落ちるように晴れていくと、乾いた太陽の光が差し込み、目の前の景色が鮮明になっていく。砂嵐が晴れると、空は信じられないほど青く澄み渡っていた。まるで嘘みたいだった。
壁の一部が崩れ落ち、そこから覗く修道院の割れた窓ガラスの部分には、まるでその傷跡を応急処置するかのように風除けの板が打ちつけられている。耳鳴りのような静けさの残る中、風化した石壁を風が撫でる微かな音や、遠くで何かが軋む音が聞こえる。まるで古い骨組みが悲鳴を上げているようだ。周囲の荒野の中にぽつんと、背後の岩山に寄り添うように、長い年月風雨にさらされてきたであろう薄汚れた石造りの重厚な修道院が、不気味な静寂に包まれながら、君たちの目の前に現れた。
アリアは驚きながらも「…not just anybody」と歌い終え、修道院を見つめながらも、その菫色の瞳はなぜか郷愁と深い悲しみを宿しているように見えた。「着いたみたいね…」と乾いた声で呟き、助手席のヴェイロンを見る。彼はわずかに首が傾いているが、それ以外は全く動かず、目を開けたまま前を見据えている。無言のままアリアがヴェイロンの頭をはたくと「……つきましたか。運転、ありがとうございます」と僅かな間を置いてから、非常に低い機械仕掛けのような声で礼をいうと、何事もなかったかのようにドアを開けて彼は車外に出ていった。君たちが停止した車から降り立つと、遥かなる旅路を超えてきた巡礼者達の到来を歓迎するかのように、修道院の鐘楼から重く、低い鐘の音が響き始めた。その音は、どこか悲しげな過去からの弔鐘のようだった。そして、再び不気味な静寂が訪れた。
えー。では空想の箱庭のセッションを開始します!
とりあえず簡単な自己紹介をお願いします!
ではアーク、USED、ガイアの順で性格・好きな異性のタイプ・趣味・食べ物の好き嫌い・できることをお願いします!
あ、好きな異性のタイプは別に言わなくていいよジョークよ
アーク:なんてこった
「僕の名はアーク!ソウルハッカーさ!」
というわけで、テクノマンサーのアークです。自称ソウルハッカーなので、まさかテクノマンサーとは思われてません
Used:w
アーク:出来ることはハッキングとリギング(ドローン使い)
GM:なるほどね。中二病にみせかけているのはテクノってことをごまかすためのポーズだったわけね…w
アーク:好きな女性のタイプはおしとやかな大和撫子です!
「え、ただかっこいいからですよ?」(テクノマンサーを隠すのは当然ですよ。どこに危険が潜んでるかわかりませんからね。)
Used:www
アーク:という感じで宜しくお願いします。ガイアは常識枠として一緒に頑張りましょう!
(唯一の良心として頑張ってください)
Used:一緒に?
ガイア:よろしくお願いしますー!良心枠まかせろーばりばりー
アーク:終了です
Used:「俺はUsed。中古の企業工作員、フォーマーカンパニーマンやね。普段は上木さんと呼ばれることが多いね。シアワセ出身ということでよろしく」
シアワセは大阪に本社を持ち、一族から皇后を輩出した10大企業の一つです
企業工作員として活動してたんだけど。いろいろあってクビに
その後も裏家業を渡り歩いてきた…一応、一応ベテラン…たぶん、メイビー
好きなタイプは、目の前にいる女性。趣味と弱点は飲酒と違法なチップ
シアワセの広報や就職説明会で流される、VRソフトに習慣性を付与したものを愛用してるw
出来ることは魔法とハッキング以外
以上!
ガイア:「私のことはそうね、ガイアと呼んでちょうだい。最低限のことはできるように生きてるわ」
アーキタイプのガンスリンガーアデプト(強化)です。好きなタイプは甲斐性のある子。
好きな食べ物はオムライス。嫌いなものは辛いもの。趣味はトリッドで、シャドウランナーのドラマシリーズをみること
「トリッドに出てくるような、シャドウランナーは憧れるところがあるわよね」
出来ることは銃をぶっぱなすことと、ちょっと交渉デキル。
以上です!
Used:(俺のことやな)
GM:OK。では修道院の前で車から降り立った君達。どうしますか?
アーク:いきなりw
Used:車のトランクと後部座席には、水と保存食を大量に積んでいる支援物資(仮)であるw
GM:あぁそうか…何か回想で虚言をとか言ってたね…する?
Used:そして、密輸スペースには酒とたばこチョコレートなどの、嗜好品をたくさん
アーク:そうそう虚言してもらわないと
Used:「アーク、助けを求め取る人に必要なものはなんやと思う?水と食料、そして?」
ガイア:必要な支援を見極めつつ配ろうっておもいながら、回想がんばれーw
アーク:「愛と正義ですよね。人間何より気合が大事!」
GM:良いんですよガイア。適当にちゃちゃいれても
Used:「あほう!一応医学の知識もあるんやろ。薬や薬」
GM:彼らなら対応できます(多分)
Used:さらに密輸ルームには、爆薬もたんまり積んでるのだ
アーク:「あとは、ガン〇ムとマクロ〇ですね。記録メディア持っていきますかね?」
Used:「意外とそれもありやな。とりま医薬品2000新円くらい買っときなさい」
ガイア:「シャドウランナーのドラマの記録メディアぐらいなら、私も用意できるわよ……?その後に繋がる道具類もいいかもだけど」
アーク:「なるほど!もちろんわかってましたよ。医薬品大事。抗生物質やら色々持っていきましょう。しかし、いきなり科学合成の薬だと拒否反応が出るかもだから漢方ももってきいこう」
Used:「日本人やけど、葛根湯しか知らんなあ」カタログを眺めてる
アーク:というわけで2000新円分買った
「ジャパニーズカンポウ、とってもよく効くね。その後に繋がるというと、丁度いいところで止まるドラマを見させて。続きは買わせるという販促?」
Used:「道具類は一応。一式、俺が持って行くわ」
あと、なんか要りそうなものは
アーク:‥この人に持たせると、どっかに売り捌く気がしてきたが一応信用するかw
ガイア:「助かるわ」販促ではないw
ホームセンターにありそうな木材でもかっとく?w
Used:まあ、時を進めようw
ガイア:だねw
Used:丸太を持ったか!?
GM:じゃあ時を戻す。ではどうしましょうね。目の前にはふるぼけた修道院が静かに佇んでいる
Used:ガイアが持ってる、赤いコートの探偵がハードボイルドに活躍するメディアを見て遠い目をしようw
アーク:「とりあえず、仕事中に酒を飲むのはロクデナシ認定なんですが。ロクデナシでいいですかね?」(やっと着いた)
Used:「渇いたから飲む。そういうものやで」
ガイア:護衛だからなーってことで、アリアとヴェイロンの様子をみてみよう
アリア:「何を言ってるの?命の水よ?ほら、事故もしないで着いたじゃない」きょとん
ガイア:「お酒は体を壊さない程度にね……」
ヴェイロン:「いえ、彼の言う通りです。飲酒運転はティルの法律では重罪で…」
アーク:あ、今回ヤバい。ということに気づいて絶望するw
Used:やばくないよーだいじょうぶだよーw
「ところでアリアさん、ヴェイロンさん。一応護衛とのオーダーですが。血を流さない方向ですか、脅威に迅速に処置する方向ですかな?」
アリア:「うーん…状況が不鮮明だからね。とりあえず死にそうだったら助けてくれる感じで良いよ」
ガイア:「(ドストレートに聞くの、さすがね……)」と思いながら上木さんたちの会話をみてよう
ヴェイロン:「いえ、犯罪行為…暴力行為は、迅速な制圧が肝要です」
アリア:「こいつの話はきかなくていいから!」
Used:「はいはい、じゃあなるべく穏便な方向で」
プレデターにゲル弾を詰めなおしてる人
ヴェイロン:「…」溜息
Used:あと、新しい三田村カバンを用意しておこう
説明しよう!新しい三田村カバンとはたまり場のリーダーkさんと、zonoにだけ通じる符牒で、アレスブリーフケースシールドのことだ!w
アーク:「とりあえず僕としては血を流さないに越したことはないと思ってるよ」
ガイア:ステアーにスティックん・ショット詰めておきますー
アーク:ていうか、人道支援って騙されてきてると思う
ヴェイロン:「良いですか?制圧する=血を流すというわけではなく…」
GM:そういえばこれ、シークレットダイスはどうするんだったか
Used:Sって最初に付ける
ガイア:S
GM:なんでゆるさんが知っているのwシークレットダイス
ガイア:どどんとふと一緒かなってw
GM:お、できたできた。では皆さん知覚(視覚)で判定どうぞ
アーク:9b6
ShadowRun5 : (9B6>=5) → 1,2,2,3,3,3,6,6,6 → 成功数3
ガイア:7b6
ShadowRun5 : (7B6>=5) → 1,2,3,3,4,6,6 → 成功数2
Used:16b6 リミット8
ShadowRun5 : (16B6>=5) → 1,1,1,1,1,1,2,3,3,4,4,4,4,4,5,5 → 成功数2<
エッジw
14b6
ShadowRun5 : (14B6>=5) → 1,1,1,1,2,2,2,2,3,4,5,5,5,6 → 成功数4
GM:シークレットダイス
ガイア:すごい知覚力だ
GM:シークレットダイス
ふむ、ではUSEDだけ気づく。鐘楼の上で何かの反射光がキラリと光った
ガイア:*おぉっと*
Used:サイバーアイの映像を、アークに回すと同時に二人と鐘楼の間に入る
GM:ではアークも情報共有される(ガイア達にも回してあげてw)
ガイア:「なになに、どうしたの?」
アーク:りょーかい
Used:コンタクトレンズとかあるのか?ならそうするw
ガイア:共有やったー
Used:魔力持ちはテクノロジーと相性悪い先入観があった
アリア:「狙わている?ヴェイロンに気を取られていたら…!」ヴェイロンを盾にする
Used:あ…眼鏡の方に映像拡大があるな。拡大してみよう
ヴェイロン:「…。恐らく撃つつもりならもう撃っているでしょう。」気にしないで突っ立っている
ガイア:「まずは、声をかけてみてもいいんじゃないかな?」
アーク:うーん、なんだろうね、友好的な感じで出ていこうかね。僕たちトモダチ。コワクナイ、どぅーゆーだんだーすたん
GM:USEDと視界共有されてる皆の視界の右下に、鐘楼に隠れてスナイパーライフルを構えてスコープを覗いているトロールが見える。かなり上手に身を隠している。鐘を鳴らしたのも彼だろうね
あぁ、距離的には200mくらい?
アーク:思ったよりヤバかったw
Used:じゃあエチケットで和ませる感じでw「ティルの使者が参りました!手紙を出された方にお会いしたい!」
GM:では修道院の正門に一人の男が現れる
Used:アサルトライフルなら、一応届くな。ガイアグッジョブ
エラスムス:「私は当修道院の院長のエラスムスと申します…あなたがたは?」
Used:「こちらがティルの使者、アリア様とヴェイロン様」
二人を紹介して「自分どもは、その従者です」まあ嘘ではないw
エラスムス:「おぉ…これで皆助かるのか…!よくぞあの砂嵐を超えて…神よ…有難うございます」感動の涙を流し始めるw
アリア:「とりあえず修道院の状況などを教えていただけないでしょうか?」
Used:「足しになるか分かりませんが、水と食料と医薬品もお持ちしておりますぞ」
エラスムス:「えぇ…立ち話もなんですしこちらへどうぞ。支援物資は本当に助かります…」と修道院内に案内する
ガイア:一番最後についていこう
GM:よく手入れされている綺麗な花園を抜け、本堂に入ります。そこで院長が語った内容をダイジェストにすると
Used:意外と余裕あるのか?>綺麗な花園
アーク:とりあえず修道院内をARでマトリクス知覚します
GM:①100人近くの住人がいる
②自給自足でやってきたが、物資が底をつきかけており今年の冬は越せそうになかった
③砂嵐が年々弱まってきており、特に弱まったタイミングを狙って伝書鳩を飛ばして救援を求めた
④恐らく来年はどう考えても無理なのでできれば住人達を住める場所に連れて行ってほしい
アーク:16b6
ShadowRun5 : (16B6>=5) → 1,1,1,1,2,2,2,2,3,4,4,4,5,5,6,6 → 成功数4
GM:アーク…何もアイコンは無い。というかここ、電波なさ過ぎて全判定‐6
アーク:ぎゃーw
GM:テクノ的には静かすぎて、やばい環境ですねw
アリア:「…。住民は皆エルフなのですか?」
エラスムス:「いえ…20人ほどですかね」
Used:となりに電波飛ばしまくってるおじさんがいるからそれで癒されてw
ヴェイロン:「その20人の保護は可能ですが残りは無理です」
エラスムス:「何故ですか!?皆一緒にやってきた仲間なのです…!エルフだけが救われるなど…!」
アリア:「…。でしたら本国に掛け合ってみますが…我々に泊まる場所を提供して貰えますか?」
エラスムス:「おぉ…有難うございます…!客間があいてますので皆さんそれぞれ個室に入ってください」
GM:何かありますかな?>PC諸君
あ、因みに朝ね。
Used:「失礼、使者の方とは同室にさせていただきたく
GM:で、今回は朝・昼・夜・深夜と行動をしてもらいます。行動Pが全部で8あり、2溜まるたびに次の時間に進みます。
ガイア:とりあえず同じ部屋いたいよね
Used:ねー
「大きめのお部屋をお借りしたいのですが」
アリア:「えー日本人の男のヒューマンと同じ~?男女は分けましょう!」真顔
Used:ガイアの顔を見ようw
ヴェイロン:「いえ、皆の安全という点ではUSEDさんのいうことが正し…」ぼごぉ!←アリアに殴られる音
アーク:「でも、植木さんと一緒だと女の人は身の安全保障されませんよね?」
Used:「おい」w
ガイア:男女で一つずつが、妥当じゃないかなぁ。みたいな顔してる
エラスムス:「神聖なる修道院で男女が同じ部屋?もってのほかです」
ささっと十字を切る
Used:「じゃあガイアまかせたで」露骨に残念そうな顔をしている
アーク:w
Used:「二部屋お願いします」
エラスムス:「ルーカス、彼らを案内してあげてください」
アーク:とりあえず監視用のドローンは女性部屋に渡しとく
ガイア:残念そうな顔してるのを、アリアの方向いてるから気づかないぜ(ドローンうけとりー!
ルーカス:いつの間にか控えていた青年が
「解りました院長。こちらです皆さん」
アーク:というか、今のうちにフライスパイ飛ばして、色々探索してもいいかね?
GM:良いよー。では君達は男部屋、女部屋にわかれることになった。
ガイア:「よろしくお願いします」礼儀正しく
アーク:問題はリビルドしたときにフライスパイ捨ててないかどうかだなw
GM:ヴェイロンは衛星リンクを設置し始めた。てれれれー!これで外部と通信可能になった!
ガイア:これが電波……!
GM:さて、もう一度説明します!w
今回は朝・昼・夜・深夜と行動をしてもらいます。行動Pが全部で8あり、2溜まるたびに次の時間に進みます。
一日に2行動P分は寝てください。寝ない場合睡眠不足デバフがもらえます(お勧め)
制眠機を入れてるようなずるしてる人は睡眠は1PでOKです。
Used:やったー
GM:行動によって1~∞Pを消費します。各NPCは、大体畑以外のどこかにいます
アーク:制眠機入れようと思ったら、バイオだったんだよな‥
GM:時間帯によって、居る場所が異なります
また、イベントが発生する場合もあります。
それにより各NPCの関係が変化したりします。
では、頑張ってください!現在は1日目の昼開始つまり3P目です
Used:シアトルと連絡取れるってことは、コネとも話せるんよね?それも行動消費よね?
GM:が…会談中にこそこそアークみたいにドローン飛ばしてたりしたい人は、しても良いです
コネとも話せます。基本的にコンタクトの会話は1Pです
即答できないで調査が発生する場合はXP後に連絡がきます。深夜を挟む場合は大体夜になります。
ASAPならその旨伝えておくと深夜に連絡をくれるかもしれませんが、寝ていると当然出れないでコンタクトが切れます。気を付けてくださいw
Used:切れさせたいなあw
GM:忠実度が落ちても良いなら、チャレンジしてください!w
深夜を挟む場合は、大体夜→翌日の間違いねw
ガイア:本国との連絡をして。
すぐ回答くるかどうかの連絡の同席はしてみたいよなー。一応護衛だから基本方針をしっておかないとw
Used:今回の任務はアリアがメインぽいので、ガイアに仲良くなってもらおうかw
GM:ではガイア、行動P1消費。(昼開始時3になります)
アリアはぱっとメールをまとめると本国に送信した。
アリア:「無理?いやいや早いでしょ?修道院の人達は長年一緒にやってきて一緒が良いって言ってるの!!」と半ギレしながら交渉している
ガイア:「アリアさん、その……見込みってどれくらいありそうですか?」きれてる……w
アリア:「なんだって?もう一度言ってみろ!!上に掛け合えって言ってんだよ!!
え?あぁガイアさん、この石頭どもときたらかち割ってや…いえ、頑固で困りますねえぇ」
「とりあえず私は納得してないから。じゃ、ちゃんと確認してね」がちゃっ
「…まぁ…無理でしょうね」溜息
ガイア:「聞いている限りそうですね……アリアさんはどうしたいってあります?
助力必要ならなんでもしますよ」
アリア:「うーん。私はとりあえず修道院の人達の様子を確認したいな。実際どの程度、仲いいのかとか何も解らないからね。向こうの言う事を、全部うのみにするわけにもいかないでしょう。ガイアさんもいろいろ調べてみて。何かわかったら教えてね」と出かける(ついていっても良いしどこか別に移動してもいい)
ガイア:「了解です。男性陣は男性陣で動くと思うので私はついていきますねー」ついていく流れでw
ドローンこんこんして、男性陣にも調査よろーって伝えよ
GM:ではUSED?アーク?
ガイアの今の行動Pは3だ!(外部との連絡は基本1Pなのでね)
Used:じゃあ自分が鐘楼に上ろう
GM:ふむ。ではUSEDが鐘楼に上ろうと中庭に出ると。先ほど、鐘楼の上で君達を見張っていたトロールが、中庭でオークの若者二人に格闘術の稽古をつけているのに出くわす。
Used:どれくらいの腕前かな?
GM:また、それを椅子に座って読書をしながら眺めているエルフの青年と、その青年の隣に座っているオークの少年がいる。
USEDの近接戦闘技能は?
Used:1w
GM:明らかに、自分より上だなと感じるw
アーク:w
Used:まあ、近接する時点で負けだから(震え声
GM:鐘楼にそのまま向かうのか
Used:「精が出るな、お兄さんたち」トロール組に声をかけよう
GM:声をかけたねw
Used:うん
ブルート:「…院長から話は聞いた。救援物資、感謝する。先ほどは無作法をした」
指導していたトロールがUSEDに挨拶をする
Used:「いや、こちらこそ失礼しました。いきなりやもんね
ストーン:「まじ?外の人?助かるの俺達?」
グロック:「まじかよブルートさんに気づくとか…」こちらのオークは驚きの表情を浮かべている
ブルート:「俺はブルートだ」
Used:「俺は上木、よろしく。ティルの人と一緒に来たんやで」
ブルート:CVは石塚運昇です(何)
Used:それは強いし信用出来るなw
「食うかい?」チョコを若者に差し出そう
アーク:たまに裏切るから(震え声)
GM:ストーンは「いいの!?」と即手を伸ばす
グロックはブルートの方を見る。ブルートが頷くと受け取る
Used:「おたくも吸うかい?」ブルートにはたばこを差し出して、自分も一応咥えよう
ヨハン:「嗅いだことのない、においがする…」
椅子に座っていた少年がふらふらと寄ってくる
ブルート:「すまないが、この子にも一つあげてくれないか?」
とたばこを受け取りながらお願いする
Used:「お兄ちゃんにもどうぞ」チョコを渡そう
ブルート:「15年ぶりのたばこか…」とうまそうにすう
ヨハン:「有難うおじ…さん?」どうも目が見えないようだ
Used:「俺の仕事はティルのお偉いさんの護衛。お前さんがここを護っとるようにな」自分も火をつけて吸う
ストーン:「うまっ!うますぎる!!なんだこれ!?これが噂のチョコレート…!!」盛り上がってるw
GM:ではエチケット判定でもしてもらおうか
ダイス振りたいよね?w
Used:12b6 魅力6エチケット6リミット8
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,1,2,2,2,3,3,4,5,5,5,6 → 成功数4
GM:+4あげるよ!w
Used:4b6
ShadowRun5 : (4B6>=5) → 1,2,3,6 → 成功数1
Used:5ヒットwまあ期待値
ブルート:シークレットダイス
ふむ。てかこれはシークレットにする意味ないな
Tekey -> 自分のみ:S6b6
ShadowRun5 : (6B6>=5) → 2,3,3,4,4,6 → 成功数1
中立から二段階上昇。かなり友好的になりましたw
Used:よしw
ブルート:「あぁ…時々良くない物が湧くんでな…あと、ここ一年ほどは砂嵐が弱い時期を狙って襲撃してくる盗賊とかがな」
Used:「精霊か?」
ブルート:「砂嵐が弱まらなければ、救援もこなかったんだが…弱まったせいで、ここに何か凄いお宝があると思って略奪に来る馬鹿がいてな」
「詳しいな。流石にランナーだな」
Used:「まあ、これくらいの魔法の現象があると、色々取れるものはあるみたいやからなあ」一応魔法に関する知識技能もちw
グロック:「ブルートさんが、こんなに話すのなんて初めて見た…」
Used:「そうなん?」
ストーン:「リアム!お前もこれ食ってみろよ!甘いぞ!!」本を読んでるエルフの若者の口に無理やりチョコをねじ込んでいる
リアム:「やめてくれよストーン!」
エルフとオークが、じゃれあってる珍しい光景ですねw
Used:「食ったら歯磨けよー」マジで
グロック:「あぁ…三言以上話すなんてありえねー。あんた凄い人なのか?」
Used:これなら…エルフだけ救出なんて言えないよな
ストーン:「おじさん!まだあるの?町のみんなにも教えて良いの?」きらきらした瞳で見つめてくる
アーク:差別のない理想郷はここにあったんだ(目をぐるぐるさせながら)
Used:「いやいや、よくお話で出てくる。えらいさんの傍に居て、主人公とか悪役に倒されるあれよ」へろへろぱんちを見せるw
ガイア:外出るほうが不幸かもしれんな……w
グロック:「悪い奴なのか?なんだ、ブルートさんみたいな良い人かと思ったぜ」
GM:はい、USED。直観+魅力で判定
Used:どうするか、かなりの量があるし配れるんだが…さらに外にはこれがいっぱいある事実
12b6 直観6魅力6
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,1,1,1,1,3,4,5,5,6,6,6 → 成功数5
GM:ではグロックの今の台詞を聞きながら、ブルートがちらっと辛そうな表情をしているのに気づいた。5HITしないと気づかないくらいの微かな変化だったが…凄腕元企業工作員の目は誤魔化せなかった
Used:裏家業の人間かね?それか、犯罪やって逃げ込んできたか
GM:まぁ、気になるなら次の行動ですねw
Used:修道院全体で、サイバーウェアの反応もなかったんだよね?
GM:とりあえず、ストーンの要請にはどうする?それが終わったら2P加算してアークの行動で今日は〆かな
まぁ基本的にないですね…(え?皮膚装甲とかはどうなるんやろw)
Used:「ええ子にして頑張っとったらまたやるよ。今回のことはみんなに秘密な」
とりあえずこっちの方針で行こう
ストーン:「…。そっか…じゃあ今度からは要らないよ。俺だけもらうわけにはいかないからね」
Used:一応メンテナンス用のセンサーはあるはず。劣化してますとか、どこが折れましたとか教えてくれる
GM:あぁ、じゃあ皮膚装甲を入れてますね>ブルート
というのをアークが察知して教えてくれたw
Used:良い奴じゃないか、この子
GM:後、人工筋肉かな。他にも、ちらほら皮膚装甲入れてる反応がある
Used:さすがアーク
GM:ただ、サムライはいないっぽいね。皮膚装甲、人工筋肉くらい。まぁバイオウェア入れてたら知らんが!w
Used:「子供はどれくらいおるん?」
ブルート:「ストーン。」
ストーン:「だって…ごめんなさい、せっかくくれたのに」
Used:スラムってのが気になるんだよな。色んな意味で
ガイア:なにかありそうだよねぇ
GM:ヒューマン50人 エルフ20人 オーク10人 トロール10人 ドワーフ15人
あぁ、スラムは一部のオークやトロールが住んでる。身体が頑丈なので、環境の悪い場所に住んでる感じ
ガイア:なるほどなぁ
Used:ああ。露骨に差別されてるってわけでないのか?
GM:居住区に住んでる、オークやトロールもいるにはいる。子供は、このうちの3分の1くらいですね。まぁストーンやグロックは16歳くらいなので、これを子供というかは微妙なラインではある
Used:それなら、全員分は余裕であるな。シャドウラン的には微妙だがw今回は子供に入れてあげようw酒とたばこを、渡すわけにはいかんしw
ガイア:酒とたばこは大人向けの楽しみだしね
ブルート:ではスラムが?と気にするUSEDに
「あぁ…ストーンさん達が15年前突然来た時に元から住んでた人達に怖がられてね」
「気を使って打ち捨てられていたスラムに住んでそのまま…ってことらしいよ」(当時1歳くらいで何も覚えてない)
Used:ん、15年くらい前も一度弱まった…いやもしかして元盗賊か?入ろうとして行き倒れて助けられた?まあ後で確認しよう
ブルート:「…」黙して語らない
ガイア:50年前組と15年前組がいるってことは覚えておこう
Used:とりあえずブルートの顔は撮影しておこう
ストーン:「でもここに来る前の事は、話してくれないんだよなー!」
ブルート:「ストーン。知らなくていいこともある。そして人には話したくないこともな」
Used:「大人にはいろいろあるもんやな」
リアム:「そうだよストーン。知りたがるのは君の悪い癖だ」
GM:とまぁ、ストーンがフルボッコにされながらUSEDの行動は、終わりで良いですかね
Used:「ストーン、お前さんちっこいの集めてきぃ、みんなにもっチョコプレゼントや」
と言うことで、チョコ配って雰囲気とか確認してエンド
GM:ではUSEDは子供たちの英雄と崇められたw
Used:種族間の軋轢はないかとか、子供の立ちの健康状態、衣服、けがなどはないかなどを確認しとく
GM:現状軋轢は無い。子供達の健康状態は普通。だが、明らかに栄養不足ではある。衣服もボロボロだが怪我は無い。してても擦り傷くらいだろう
Used:環境自体は厳しいが大人はちゃんとしてるみたいね
GM:あぁ、そうだ。最後にUSEDは盲目のオークの少年に話しかけられる
ヨハン:「チョコレート有難う。一つお願いがあるんだ…ジミーって人を探してほしいんだ。姿は僕には解らないけど十字架を持っている」
GM:話を要約すると、ヨハンはここで生まれてすぐ両親がなくなってしまい、面倒をみてくれていたのが。ジミーという人間の男性だったらしい
Used:ほうほう
GM:だが、どうも病気にかかってしまい。体調を崩して一緒に住んでる小屋からでていって、帰ってこなくて心配しているもよう
Used:「安請け合いはできへんけど、おっちゃんの仕事の間に、できることをするわ」
ヨハン:「有難う…」USEDの手をおずおずと両手で握ると微笑んだ。ではアーク…は居らんなw
GM:今日はここまでにしておきますかね
GM:良いのか?始めちゃっていいのか???
アーク:さーイエスサー
ガイア:よろしくおねがいしまーす
GM:では。アーク君はまだ行動Pが2なので…行動お願いします。現在昼。尚ガイアは行動P3でまだ昼の世界の住人。USEDはもう4なので夜の世界の住人。今から寝るという手もあるw
アーク:宣言通りフライスパイを飛ばしていろいろ見てみる
GM:何台飛ばす感じです?一台?
アーク:フライスパイ1台しかないんよwリギングしていきます
GM:それ、アークが歩き回るのと大して変わらない説あるよ!w
むしろ、フライスパイはどこか1か所の監視に置いといて、アークは別行動のが良いかもしれんが任せるw
アーク:あーまじかー。しかし、アークが歩き回るとロクなことにならないんだよな…というわけで歩き回るか
GM:いや、「こんなところにいられるか!僕は自室に引きこもらせてもらう!!」なら構わないが…解るよw>歩き回るとろくなことがない。その接続詞おかしない?w>というわけで、フライスパイを配置した地点について~配置した地点にいるNPCが解ります。また何かイベントあったら記録している“かも”~
このNPCと交流したいな!とか探りたいな!というときに使えますね。
もしくは、特定のNPCにはっつけとけばそのNPCが常にどこにいるか解ります。※気づかれた場合は…
アーク:「良く考えたら、上木さんをほっといたら地元住民と軋轢を起こしかねないぞ!よーし、ここは常識人の僕が地元住民と交流しないとな」
GM:フライスパイの拠点移動指示は1P。尾行指示も1Pで良いよ(なんて優しいんだ)
アーク:うーmn
GM:めっちゃ悩んでるw
ガイア:現状。まだ事件何もおこってないしねーw
GM:だ、大丈夫だよまだそんなに悩まなくても多分…?MAYBE?w
アーク:wスラムに行ったら楽しそうだけど、アークが行くとこじゃないんだよな。施療院にいってみよう
GM:ほう
アーク:治療の助けができるかもしれん
GM:ではアークは施療院に向かった
アーク:はい
GM:施療院につくと…元個人医療院だったっぽい場所が、現在は施療院としてこの修道院に住む人々に活用されている模様。責任者らしき男性が、怪我をした住人の手当を行っている
イグナティウス:「あなたが外から来られたという…?」
責任者のような白いコートを着て、黒いマフラーを付けた男がアークに声をかける
アーク:「そうですね。医療に多少の知識はあるので、何かお力になれるかと思ってきました。アークっていいます。よろしくお願いします」
イグナティウス:「神よ…感謝いたします。私はイグナティウス。当施療院でつたないながらも治療を受け持っています」
アーク:ちなみに、やっぱ種族は多種多様な子がいる感じですかね?
イグナティウス:そうですね!エルフからドワーフ、オークにヒューマン。トロールは頑丈なのでいません(種族差別発言)
アーク:ん?ゴブリナイゼーションって、いつだっけ?
彼らは、ここでゴブリナイゼーション迎えたってことなのかね?ということは、外の世界が差別的って知らないんじゃないかね?
GM:えーと、変化するケースもあれば、オークの子はオークなのはオークなので。あぁ、50年前…?良いですか?5thのルルブにそこらへんの詳細がなくてね?(おい
アーク:w
GM:4版のルルブを取り出すのが面…げふんげふん!知っているという事で一つw
アーク:w
GM:(まぁ知らなくてもー。シナリオ的には、あんまり関係ない気もするんだがーw)
では、手伝うということでアーク、治療判定をどうぞ
アーク:11b6 論理10+医療SG1
ShadowRun5 : (11B6>=5) → 1,1,1,1,1,2,3,3,4,5,6 → 成功数2
GM:まぁまぁ、手伝えた
エルフ市民男:「有難うございます…!腹痛が…」
イグナティウス:「医療品が不足していて、私一人ではなかなか…助かりました」
アーク:「とりあえず腹痛にはこの薬飲んでおけばいいから
ドワーフ市民女:「だんなの腰痛が…誰か助けてください!!」
アーク:とりあえずこの薬を・・・
ドワーフ市民男:「おぉ!腰の痛みが!!」
GM:何か質問とかするけい?
アーク:ここでの歴史とか?
GM:ふむ。イグナティウスに質問する感じか…なるほど
とりあえずエチケットして貰おうか!!+2でね!!
エチケットが始まらない…エチケット+魅力ですよ!(いや、解ってると思うけども)
アーク:8b6 エチケット1+魅力5+2
ShadowRun5 : (8B6>=5) → 1,3,4,5,5,5,6,6 → 成功数5
GM:何…だと…
アーク:1だったか3だったか、忘れたもんでキャラデータ調べてたわw
イグナティウス:だがなぁ!ブルートとは格が違うんだよ格がよー!w
12b6
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,3,3,3,4,4,5,5,5,5,6,6 → 成功数6
アーク:おいwwww
イグナティウス:ふう。では特に態度に変化は…w
アーク:なんてこったwww
イグナティウス:「ここの歴史…ですか?そうですね…」でもちゃんと教えてはくれるw
「とは言いましても私も新参者なのであまり詳しくは無いのですが…」と前置きして、彼は話し始めた
①イグナティウスは10年前に砂嵐に巻かれてこの修道院に迷い込んできた
②この修道院は50年前突如砂嵐に包まれて外界から隔絶されてしまった
③基本的にそのころに住んでいた人たちが外に出れなくて住み続けている
④ただ砂嵐が徐々に弱まり始めて外から来た人も何人かいる
「そう、私やブルートさんのようにね。これも神の御導きなのでしょうか…」
アーク:なるほど、外界と全く隔絶されてるわけじゃないのか
GM:15年前にブルート達が来たのが、初めての来訪者だった模様。つまり、15年前までは到底突破不可能だった感
アーク:なるほどなるほど。砂嵐が弱まってきた原因は、調べたりしていないんですか?
集落が限界に近づいてきて都合よく砂嵐が弱まったのか?それとも必然なのか?という疑問があるね
イグナティウス:「ははは、私はただの一回の神に使える子羊にすぎません。メイジのかたならまだしも…」
アーク:魔法理論がねぇw転生前は持ってたんだがな・・・
イグナティウス:「それにまぁ…ここは外に比べて厳しい環境ですが…少なくとも皆救済の必要はないくらいには希望に満ちていましたし、ね」
「外界の人々は一見豊かに暮らしていますが…彼らにこそ真に救済が必要だと思いませんか?私利私欲にまみれ、拝金主義に生きる人はもはや人ではない」と熱くここが理想郷であることを語る
アーク:「外界は汚れてて汚い人間ばかりだけど、そんな捨てたもんでもないけどね」といいつつおおむね同意しておこう
イグナティウス:「理性や物欲というものがあるから、人は楽園へといけないのです…苦しみから解き放たれるには神による救済が必要なのですよ」
アーク:なんかこの人ヤバ気なんだけどw
エルフ市民男:「エラスムス修道院長は当時からいた人ですよ」腹痛が収まり教えてくれたw
アーク:とりあえずこっそりカメラで写真撮っておいて、後で外界と通信取れたら顔写真で検索掛けよう
エルフ市民男:「まぁ当時はもっと若々しかったんですが…エルフなのにこの50年であんなに老け込んで…よほどの心労があったのでしょうねぇ…」
GM:なんて野郎だ!サイバーアイか?サイバーアイなのか?w
アーク:サイバーアイじゃないんだよなあ、手に持ったフライスパイでw
GM:おいいいいいいいいいい!?wそれはちょっと怪しいですねw
イグナティウス:「…。」露骨に顔をしかめるwwww
アーク:フライスパイはほら 虫サイズですよ?
GM:なるほどw
アーク:まわりをブンブン飛ばして、一応警戒している風
GM:そっかーwじゃあまぁ…まぁうん…w
では、アークはこんなところで良いのかねw
アーク:あいあい
GM:ではガイア!
ガイア:はーい。特に行きたい場所思いつかなかったので、アリアについていきます……w
GM:www何なの!?w
アリア:彼女は居住区へ向かい、彼女達が積んできた支援物資を配りますw
ガイア:じゃあ、こちらも支援物資配るの手伝いつつ、居住区の感じをみてみるかな
アリア:「はーい。皆さん並んで並んでー」
ドワーフ市民男:「おぉ…久々にまともなものが食べられる…有難うございます有難うございます」
ガイア:居住区ボロボロじゃないかーとか、人の様子雰囲気とかそういうの
ドワーフ市民女:「外からの方有難うございます…!皆でティルってところに住めるって話なんですよね?」
GM:居住区は長年の砂嵐に耐えてきたのか、ぼろぼろですね
アーク:(エルフばっかりのティルナノグにドワーフ住めるんかな・・・)
GM:皆の雰囲気は、まぁあまり明るくはない。子供達と比べて、現実がより分かっているからでしょう。先行きどうなるのだろうか?と不安そうにしている市民が大半ですね
ガイア:(多分住めないだろうな……)
GM:まだ絶望しているレベルではないが…因みにティルナノグ(イギリスのエルフの国)やティルタンジェル(アメリカのエルフ国)は、鎖国政策とっていてエルフ以外は入れません。では、ガイアは知覚で判定してみようか!
ガイア:7b6 知覚
ShadowRun5 : (7B6>=5) → 1,2,3,3,4,4,5 → 成功数1
うーん、しょっぱい
GM:1だと~。不安そうにしている人はまぁ4割くらいかなという感じ
それくらいは、解った!
ガイア:思ったよりも限界が近い感じだねぇ
GM:まぁ、子供に優先的に食べ物挙げてて…ろくに食べてなかったんだろうな。という感じの反応ではあった
後、アリアが何か聞いてたっぽいが1HITなので詳細までは聞き逃した
ガイア:くっw
GM:エッジ使ったら、失敗したダイスを振りなおせちゃいますよ?
やっちゃいますか?
ガイア:せっかくだし、エッジ使ってみるか!
GM:尚2P使って寝たら①回復します
※24時間に1回ね…w
あーあと、チーム共有のチームエッジが3点あるので…これは回復しないから、皆で良く考えて使ってください
ガイア:6b6 振り直し分
ShadowRun5 : (6B6>=5) → 1,1,2,3,5,6 → 成功数2
GM:ふむふむ
ガイア:合計3ヒットかな
アリア:「あの…すみません、イザベラというヒューマンの女性を、知っていたりはしませんか?」
ドワーフ市民男:「イザベラ…?確か…」3HITなのでここまでであるw
ガイア:新しい登場人物が出たな……
GM:他に何かアクション!します?因みにアリアは質問して回ってるのは、あまりガイアに聞かれたくなさげだったもよう
ガイア:仲良くなれてないから当然か……w
GM:ふむ。ではどれくらい手際よく配れたのか!魅力+統率で判定してみよーか!w
ガイア:支援物資こちらも配りながら、住民に今の暮らしがどうか聞いてみるかなって、おもいつつ
統率かーw
GM:大丈夫だ。交渉SG4を与えたはずだ!w君はただのガンスリンガーアデプトではない…強化型ガンスリンガーアデプトだ!w
ガイア:7b6 統率チャレンジ!
ShadowRun5 : (7B6>=5) → 2,2,5,5,6,6,6 → 成功数5
めっちゃ手際よすぎてわらう
GM:めっちゃすごいw
アーク:うわおw
ガイア:慈善事業になれてやがる……w
アリア:12b6
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,1,2,2,2,2,3,5,5,5,5,6 → 成功数5
アリアと同程度の手際で群衆を統率したw
GM:アリアはちょっとガイアを認めたようだ
ガイア:やったぜ
GM:あ、クリティカルサクセスなのでエッジ1点回復して良いですよ(前後するけどまぁいいよ僕は優しいGMだからね)
ガイア:わーい
アーク:アリアって飲んだくれパラディンだよね?イザベラって誰なんだろうね?
GM:飲んだくれパラディンですw飲んだくれ…w
ガイア:流石に盗み聞きした人の名前を尋ねていくのも、変なやつだしな……w
ついていけば、辿りつけそうではあるけど…今の暮らしについて、そのへんの住人に聞いても大丈夫かな?
GM:良いですよ
ガイア:「今の暮らしってやっぱり厳しいんですか?」支援物資配りながら
ドワーフ市民女:「今年の冬は、越せないだろうねぇ…」
エルフ市民男:「もぅ、作物があまり育たなくなっていてね…」
GM:一様に大変暗いw
ガイア:「作物が育たないのは大変ですね……皆さん。まずは、これで栄養つけてくださいな」
この辺は院長先生に聞いた話と代わりなさそうだなーw
ドワーフ市民男:「助かります…」
アーク:割と末期だけど、絶望はしてない感じなんだよな
ガイア:だねぇ、ちなみに居住区から見えそうな畑の様子は、作物まばらな感じかな?
ヒューマン市民男:「あなたがたが来てくれて、外にいける希望があると聞いたのでね…皆だいぶ明るくなったんですよこれでも」
GM:畑は作物まばらですね。というかほぼ裸
ガイア:そりゃ冬越せないわ……w
アーク:まいったな。ティルナノグじゃ受け入れないだろうからなぁ、シアトルでも何でもどっかでスポンサー見つけて受け入れなきゃなんだよな・・・まあその辺はUSEDに任せるかw
ガイア:「いいニュースになってよかったです。ちなみに外に行きたくないって、いう人はいないんですか?」
GM:(思考中)
うううううううううううううううううううううううううん
そうだな…交渉振ってみて。魅力₊社交SG4だからさっきと同じはずw
ガイア:7b6 交渉!
ShadowRun5 : (7B6>=5) → 1,2,3,3,4,5,6 → 成功数2
GM:ふむふむ
ヒューマン市民男:「ルーカスさんは、ここに住んでいたいって言ってましたよね」
「イグナティウス牧師もこここそが理想郷!って力説してたから出たがらないかもしれないですねぇ」
みたいな話を、聞いた
ガイア:「色んな人がいますよねぇ」話が聞けた!
GM:(なかなか聞き出してきやがる…!w)まだ何かありますかな?w
ガイア:とりあえず、現状イザベラさんについて言及する理由もないから。今回のアクションは以上かな~
GM:OK。ではガイアは+2P。そんなこんなで日が落ちました。4Pのアークからかな
あ、待機で何もしないでも良いよ?w
アーク:なるほど
GM:これ推奨だねうん。間違いないw
アーク:とりあえずまとめると。我々の元々の目的はここに危険があれば、排除するのが目的だったけど危険はなさそう
GM:ここは安全な場所よ…w
アーク:w
ガイア:現状困っていそうなことは、全員保護できないよねぇっていうところよね
アーク:問題はエルフ以外も助かる道を、模索したいところだよね
ガイア:砂嵐問題解決して外との交流で物資流し込むか、コンタクトで保護先探してもらうかぐらいしか思いつかないねぇ
アーク:うーん。さっき何かを思いついたが忘れたぞwあーそうだ、検索するんだった
ガイア:顔検索しちゃう?w
GM:ではマトリクスの海に潜ったアーク?
アーク:えーと、外から来たのはプルートとイグナティウスだけなんだっけ?ほかにも移送?
GM:他にもいるかもしれないが、現状では解らない
アーク:ブルートとイグナティウスを検索してみる。まだ-6ペナルティ?
GM:それはそうよ!衛星リンクがなければ、そもそもマトリクスれないからね!w
アーク:VRでやるしかないな。プライムチャージ
GM:違うわ5だわ。5ね!
アーク:とりあえず、プライムチャージL4
12b6
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,1,2,2,2,2,4,5,5,5,5,5 → 成功数5
12b6 ドレイン抵抗
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 2,2,2,3,3,4,4,5,5,5,5,6 → 成功数5
良し消した 次に4ボーナス。データスプライトに協力テストさせる
12b6
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 2,2,3,3,3,3,4,5,6,6,6,6 → 成功数5
GM:やはり、テクノは悪では?w
ガイア:すごそうなことしてる
GM:差別するべき!w
アーク:えーと 論理10 コンピュータ5 ボーナス9 ペナルティ5
19b6
ShadowRun5 : (19B6>=5) → 1,1,1,1,2,3,3,3,3,3,4,4,4,4,5,5,5,6,6 → 成功数5
GM:それは、どちらの検索かな?ブルート?イグナティウス?
アーク:イグナティウス
GM:ふむ。5か…5かああああああああああああああああああああ
アーク:微妙なんだよな。エッジルw
14b6
ShadowRun5 : (14B6>=5) → 1,1,1,2,2,3,4,4,4,4,4,6,6,6 → 成功数3
GM:OK。もう許してくれ。では、アークは見つけた。かなり古い記録だが…。いや?ウーン。待てよ(悩)
でも、8HITだしな…!
バチカンには…幾つかの特殊部隊があります。
アーク:ちなみにデータ処理は10だから、上限にはひっかからないよ!!
GM:①パラディン②クルセイダー③テンプルナイツ④???
アーク:字面がすべてやばいんだけどwこれ以上、何がいるんだw
GM:クルセイダーは、異端審問を専門とする組織でー
※異端とは同じキリスト教でも違う教義のやつを、異端認定し激しく迫害してきた歴史があります
※尚イスラム教でも同じ感じ。まぁ同族狩りですね。異端審問を専門とし、また、VITAS(吸血鬼やグール)に感染したキリスト教徒を処理する裏の部隊なんですが
そこの聖裁執行部の部隊長として、彼っぽい人がいたみたいなのを見つけるよ。ただ、彼は謎の失踪を遂げており消息不明とのこと。尚基本的にクルセイダーは存在自体割と秘密なので結構ディープなところまで潜りました。まぁ目元しか解らないからね?同一人物かは謎よ?名前が同じイグナティウスってだけで…でも彼は今牧師(牧師はプロテスタントです)を名乗っているからね?w
因みに謎の失踪は15年前、彼が修道院にきたのは10年ほど前。以上!
アーク:なるほど、意図的に来た可能性と偶然来た可能性が五分五分だな!!
GM:あれ?本人認定されてる?ブラフの可能性もあるからw
ブルートについても探るんです?
アーク:探れるんだったら探る
GM:ブルート個人についての感じで探る?検索キーワードによって、難易度とか解るかもしれないことが変わるよん
アーク:というか、ティルに対する不穏分子がいる可能性を排除するのが、本来の仕事っちゃ仕事だからな
GM:仕事熱心…まさにランナーの鑑…ここで、ガイアの華麗な助言がー!無いか…w
アーク:格闘術を教えてたけど流派ってわかるんかなUSEDw
GM:一般的なMMAって感じなので、特にそれで絞り込めはしないかなw
アーク:ちっ、でもまぁスナイプもしようとしてたから
ガイア:皮膚装甲入れてるような15年前にきた脛に傷を持ってそうな、武闘派集団ってイメージなんだよなー
アーク:サムライっぽいんだよな、サイバー埋めてるし。絞れなさそうだから、ざっと調べるwプライムチャージ
12b6
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,1,2,4,4,4,5,5,5,5,6,6 → 成功数6
L4ね
12b6 ドレイン
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,2,2,3,4,5,5,5,5,6,6,6 → 成功数7
おいw
GM:ざっとね?(ガイアが良いアシストしたんだがな…フフフw)
アーク:武闘派集団って、いっぱいありそうだから・・まあ、何か軍隊とカそっち系の経歴で調べてみるか
GM:15年前に消えた、装甲自慢のトロール武闘派集団ですよ!?ガイア君の意見は!w
アーク:コムリンクもっとけよ!!そうすれば丸裸にするだけで済むのによ!!
GM:まぁざっとで振ろう。(これ以上こいつらに情報を抜かれてはいけない…GMは正気に戻った)
ガイア:www
アーク:wwwデータスプライトに支援頼む
12b6
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,1,2,3,4,4,5,6,6,6,6,6 → 成功数6
よしよし
22b6
ShadowRun5 : (22B6>=5) → 1,2,3,3,3,3,3,3,3,4,4,4,4,4,4,4,5,5,6,6,6,6 → 成功数6
GM:‐5入ってて22振れるってバグじゃないですか?w
アーク:計算は合ってるはずw
GM:で、具体的な検索の方向性plz。軍人?
アーク:15年前で、思い当たる節がないかね?
GM:15年前だと~まぁ、このあたりの地域で15年前だとですね。ボーンクラッシャーズというトロールメインの強盗団が暴れまわっていた
アーク:イグナティウスも15年前だった気がするが、それじゃん?
GM:イグナティウスは15年前に失踪(?)
修道院に来たのは10年前(これは確定)
ブルート達は15年前に現れた
※15年前に現れた時の状況はまだ君達知らないのでまぁ解っているのはそれだけってことで…
アーク:なるほど
GM:で、このボーンクラッシャーズは、ティルの輸送部隊を特に狙って強奪を繰り返しており。かなりの被害が出ていた。で、被害を重く見たティルは、パラディンを護衛につけ…特に優秀なパラディン夫妻が警備していた輸送部隊を襲撃。手痛い反撃にあい逃走。この修道院のあるあたりで消えた(まぁ砂嵐に飲まれて行方不明的な)尚、警備していたパラディン夫妻は、撃退したものの死亡という感じですね。6HITと意味不明なので、当時の戦闘記録の詳細もありますが閲覧しますか?
アーク:しますします
GM:ボーンクラッシャーの戦術
①まず複数名の狙撃により指揮官、副指揮官を仕留めます
②混乱する輸送トラックにバンで突っ込んで止めます
③完全武装のトロールが装甲で圧殺して制圧すべて奪いすべて殺す
以上
ガイア:恐ろしいな
アーク:こえええええ。ブルートはそこの指揮官っぽいw
GM:尚、これから守り切った、夫妻の戦術はー
①広域的感知で狙撃と待ち伏せてる部隊を察知
②狙撃させるが鎧の呪文やらなんやらで、固めておいて防ぐが死んだふりしておびき寄せる
③いつも通り突っ込んできたバンのトロール達に、精神操作系呪文をかけて足止めして強引に削っていったとのこと
アーク:対策取ってるなw
GM:壮絶な消耗戦になったが、初手で常にメイジや指揮官倒してからの戦術の前提が崩れてしまったので…トロール達は撤退、激しい追撃を受けて砂嵐の中に消えたとのこと
ガイア:死んだと思われる。ってやつだな
GM:夫妻は狙撃を受けて無傷ではすまなかったが、そのまま戦闘続行して多くのトロールとオークを仕留めて死亡とのこと
アーク:ひょっとしてその夫婦の妻の名前がイザベラでは‥
GM:いや、イザベラではないですねw
アーク:というか、そもそもここにトロールとオークが混じった原因の可能性すらあるな
ガイア:夫妻の名前によっては関係者かな?ってぐらいだけど、15年前だしねぇ
GM:クリス・アッシュウッドとサリー・アッシュウッドだ。
因みにヴェイロンのフルネームはヴェイロン・アッシュウッドですねw
ガイア:めっちゃ関係者だw
GM:おおいっ!?ってなってる2人を尻目にアークの行動は2P費やして終わりか…w
本日はここまでで!
GM:アークがマトリクス検索で安心して…ここは安全な場所だから…ってのを確信したところですね
アーク:確信した記憶がないんだが‥
GM:で、夜ですよ。USEDとガイアの行動ですよ
ログを見なさい!w>アーク。安全な場所だよっ!w
Used:見たでwどっちから行く?
ガイア:相変わらずアリアについていこうかな。って思ってるから、Used先で?
Used:地雷原で処理するためのタスクが、多いとしか思わんかったでwじゃあ自分で、ヴェイロンに会っておこうと思う
ガイア:地雷原でタップダンスしてるのは、まじでシャドウランよね
GM:ふむ
Used:客間に居るんかな?ちょっと探そう+アークにヴェイロンのコムの反応を聞いて直行しようw
GM:ちょいまってね。ヴェイロンは居住区にいるね!
アーク:そもそも、ここの人たちコム持ってないんじゃないかしら?
GM:ヴェイロンは持ってるよっ!
アーク:なんだとう!ならハッキングしよう(次の行動で)
GM:雇い主のコムをハック…とはw
Used:「ヴェイロンさん、毎度です」なにしてますの?
GM:ヴェイロンは居住区で、住人相手に話をしているね
ヴェイロン:「そうですか。やはり15年前…。USEDさん、どうかされましたか?」
アーク:間違えた、ブルートかと思ったわ
Used:「聞き取り調査ですか?手伝いましょうか?」
ヴェイロン:ブルートは持ってないですね
Used:なんか核心に近づいてるーw>15年前w
ヴェイロン:「それは助かります。実は今朝鐘楼から見張っていたトロールですが…あの身のこなし明らかに素人ではありません」
「昼はスラムのあたりを見て回ったのですが…トロールやオークの中にも、何人か明らかに素人ではない人達がいました」
「ですので少し聞き込みをしていたわけです。彼らについての聞き込みを手伝っていただけますか?」
Used:「ああ、それなら自分が既に。まあいわゆる元犯罪者でしょうなあ…ここではうまいこと社会に適応でき取るようで、悪さすることもないようなので」
「ところで、ちょっといいでしょうか?少し人の耳のないところで」
ヴェイロン:「そうですね。確かに彼等は現在はいわゆる善行を行っているようですが、それで過去の行いが消えるわけではありません。きちんと法にのっとった…何ですか?」人目のないところへ移動する
Used:「ビズについての話で、ちょぅと念押しですわ。俺たちが請けてる仕事はあくまで、あなた方の護衛です。あなた方が何をしようと基本的にはお従いします。ですが、あなた方の行動によってあなた方に致命的な結果が、降りかかる可能性がある場合は止めてさせてもらう場合がある」
「ということです」
ヴェイロン:「なるほど。1万新円の報酬がなくなるかもしれませんからね。解りました。何かあった場合の私の生命保険の受取人をあなた名義にしておきましょう。3万新円分で良いですね?」すぐにコムで手続きを終わらせているw
Used:「ちゃいます。報酬も大事ですがビズは信用の問題です。ってあんた護衛失敗するような予定あるんかいっ!」ツッコミw
ヴェイロン:「いや…もし彼らが私の想定する武装強盗団であるならば…私単独では彼らの捕縛は厳しいでしょうから…私の両親も彼らと戦って命を落としました。別に復讐などは考えてはいませんが…」
Used:「オーライ、ちょい待ち」
ヴェイロン:「法そのものに力はありません。ですから執行する者が必要なのです」
待っているw
Used:「事情はこちらの調べで、ある程度見当はついとります。で、オタクの想定もまあ7割くらいであってそうですな。自分の調べやと」
「でーすがー。杓子定規にみんながおる前で、○○●の罪で逮捕するとか言わんとって欲しいんです。TPOを読んで欲しいんです」
「万が一逆上されて暴れられたら、犠牲者はあなたや俺たちやのうて、ここの罪のない人々ですよ。あと、車壊されたら相手倒して生き延びても日干しになります」w
「つーわけで捜査にも協力しますんで、あんまりやぶへびせんようにお願いしたい」
ヴェイロン:「おっしゃる通りですね。私も彼等を逮捕することになった場合、単独で彼等全員の捕縛は不可能です。なのでその場合はまた何か考えましょう。とりあえずこの修道院内では彼等が暴れない限り戦うようなことは無いと思います」とりあえず同意する
Used:「お願いします。他に秘密になんかやらなあかんことあるんやったら、教えてもらっといたら便宜図りますけど」
ヴェイロン:「どちらにせよ確信が持てるまでは私も動くつもりはありません。また、彼等の捕縛にあなたがたを頼ることもないでしょうからご安心下さい」
「他に…そうですね…少し気になったのですが…どうもティルに全員がいけるわけではないという、噂が広まりつつあるようです」
「それはほぼ確実に事実なのですが。住民達の動揺が広がっているのが少し心配ですね」
Used:「それはそうやろうな。安心させるように声をかけてみるわ」
ヴェイロン:「えぇ、お願いします。どうも私の話を聞くと感情的になる人が多いみたいですので」
Used:「今、ティルの傍にエルフの難民キャンプができるくらい、鎖国キビしいんやろ?確か」こそこそ
ヴェイロン:「そうです。なのでここの住民達だけが特別扱いはありえないですね」
Used:「エルフでも難しそうやな」難しい顔
ヴェイロン:「まぁ…エルフだけなら可能性は無いことは無いと思います、が…ここの住人達をティルが保護する=ティルの領土です。という図式をアピールできますからね」
「完全に政治の都合ですが、ここのエルフ達にとっては悪くない話です」
Used:「この場所自体を、保護下に置くのはどうやろう?」
ヴェイロン:「現実問題としてNANとUCASがどう出るか、にかかっているでしょう」
「つまり私のような一回の役人には分かりかねます」
Used:「ティルに外の人を入れることなくうまいこと出来そうやと思うが、NANとUCASね」
ヴェイロン:「ふむ。アリアに伝えておきましょうか。私が言うよりも上手に説得してくれるでしょう。とはいえ砂嵐がこう半端ではなかなか大規模な輸送も難しそうではありますが…せめて砂嵐が止めば…」考え込む
Used:車のセンサーはオンラインにしておいて周囲の警戒システムにしておこう
「そういや魔法のことはわからんけど、オタクら覚醒者なんよな?砂嵐の原因とかなんか分かったりは、しとらんのです?」
ヴェイロン:「お恥ずかしながら私にはさっぱり解りません。実際問題。砂嵐の原因の調査も兼ねているのです」
アーク:言われてみると車破壊はやばいな。とりあえず、ロトドローンを車に待機させておこう
ヴェイロン:「自在にこれだけの規模の嵐を起こせるようになれば、強力な戦略兵器になりますからね。まぁ私もアリアもそこには興味はありませんが…」
Used:あとサブマシンガンでインドア戦のつもりだったが、結局アサルトライフルが必要になりそうだwどうやって持ち歩くか
GM:大っぴらに持ち歩いてみても良いよ?住民が不安になるかもしれないけどもーw
Used:「自分も微力ながら調べましょう」
ガイア:精霊POPするって言われてるから、ブルートから聞いたし、院長せんせとかに許可とって住民の不安ないように根回しかねぇ
Used:だからカバンにしか見えないサブマシンガンとか盾とか持ち歩いてるんだようw
ヴェイロン:ジェームズ中古!w
GM:こんなところ?まだ何かある?
Used:アサルトライフルは車の助手席のゴミ袋のゴミの中に埋めておこうw
GM:車はどこらへんに?正門前?w
Used:とりあえず、突然馬鹿正直にイベントPOPしない様に念押ししたから、よしとよう。ちょっと考える。正門にはローバーがあるから裏門あたりに止めておこう
GM:適当に駒置いといて下さいw
Used:で、南側をセンサーでスキャンしていこう。終わったら一度寝るw
GM:OK。では行動P2追加しておきましょう。ローバーの移動くらいは特にPは消費しなくていいですよ。では、アリア
Used:なにかあったらデータジャックにスパム流してたたき起こしてw
ガイア:いえーい
GM:ではUSEDは寝て7か。深夜(朝3時とか)に起きる感じですね
ではガイアはー?!
ガイア:アリアについていく……w
GM:w
アリア:「あら?熱心な護衛さんじゃない」日が暮れると、スラムに向かい。
そこでも支援物資を配り始めるw
ガイア:「私の場合こういうことが好きってのもあるからねぇ」支援物資配り手伝いだw
アリア:「別に好きに行動してて良いんだよ」
スラムはオークやトロールが多いようだ
ガイア:「ここの様子も一通り知りたかったし、多分明日には好きに行動してると思うよ」
アリア:「ごめんね~積める量には限りがあったから、皆がお腹いっぱいにはなれないかもしれないけど。ないよりは良いでしょう?」
とか言いながらトロールやオークに食料品を渡している。本人はプロテインバーやカロリーメイトをぱくついてる
ガイア:「皆さん順番に並んでくださいねー」また統率ふる?w
Used:マスターオブ統率w
ガイア:そしてそのへんのオークやトロールの人に。外からの話について、どう思ってるか確認しようかな。動揺が広がってたら落ち着けさせ……させれる自信がないw
GM:統率はもう少し後で振ろうか(何)では話を聞いてみたら良い
ガイア:「皆さん、外の話ってもう聞いていますか?」
オーク市民男A:「あぁ…なんか俺達、外に住めるって?」
ガイア:「そのことについてどう思っていられるのかなーと」
オーク市民男B:「難しい話だな…俺は砂嵐が起きた時6歳だったんだが…」
オーク市民男C:「あの頃は良くオークってことで、馬鹿にされたもんだ」
オーク市民男A:「だが、突然の砂嵐が起きてな。最初の頃は暴動やら火事場泥棒やらで大変だったんだ」
オーク市民男B:「でも、皆気づいたんだよ。砂嵐は終わらない。協力しなきゃいきていけないってね」
オーク市民男A:「気づいたら俺を馬鹿にしてた、なよなよしたタンポポくらい(エルフのこと)が親友になってた」
オーク市民男B:「まぁ老け込むのは俺だけで、向こうは若いままなんだがな!ははははは!」
ガイア:頷いて話を聞いて、ニコニコしてよう
オーク市民男A:「でも、外に出ていったら…きっとここで暮らしているみたいには…生きていけないんだろうな」と寂しそうに笑う
ガイア:「それはさみしい話ですね……仲良く暮らせるのが一番ですものね」
オーク市民男C:「あぁ…俺達オークやトロールが、普通にエルフやヒューマンと生きて行けるなんて夢みたいだろ。でもまぁ…そうは言っても、もぅここも限界なのは皆解っている。多分皆同じような気持ちだろうさ」
ガイア:「砂嵐さえどうにかなれば、どうにかなりそうですか?」
オーク市民男A:「いやぁ…もぅ畑もな…どうあっても、外からの物資が必要だろう」
トロール市民A:「でも俺たちゃ金ないからなぁ」
GM:ここの生活は基本相互扶助で、お金はかかりませんw皆で分け与えて暮らすのが基本となっております
ガイア:「金の問題ばかりは、どうしようもないですもんね……」せやなぁって顔
Used:本当に、空想の箱庭みたいなところやなあ
GM:電気は修道院にある発電機で、細々と賄っているとのこと
ガイア:「ちなみに。何か技術とか持っている人とかは、いらっしゃるんですか?」工芸品とかつくれそーな人とか……
GM:エッジ判定してみてください
ガイア:5b6 エッジ判定そいや
ShadowRun5 : (5B6>=5) → 1,2,3,4,6 → 成功数1
オーク市民男C:「技術者というと、ドワーフ連中がいろいろメンテとか担当してくれてるな…工芸品というと…」
トロール市民B:「そういえば、思い出したんだが…ドワーフの爺さんが言ってたんだけどよー。昔、凄いドワーフの魔法鍛冶がいたらしいぞ。ここに」
ガイア:「すごいドワーフの魔法鍛冶」
トロール市民B:「50年前の砂嵐の混乱で、行方不明になってしまったらしいんだが…確かグリムさんって言ったっけか…?」
オーク市民男B:「あー覚えてる覚えてる!よく飴くれたドワーフの爺さん!」
アリア:シークレットダイス
ガイア:「そんな方がいらっしゃったんですねぇ」
GM:まぁそんな感じの情報を、引き出せた
ガイア:魔法鍛冶の人は重要そうだ……覚えておこう
GM:アリアはアリアで他の市民と世間話をしているようだ
ガイア:何話してるか知覚できるかな?大したことないならスルーでいいけど
GM:じゃあ知覚(聴覚)どうぞー
ガイア:7b6 知覚
ShadowRun5 : (7B6>=5) → 1,1,2,4,4,4,5 → 成功数1
出目が悪いな……w
GM:やはりイザベラという人について、聞き込みをしているようだね
だが、どうも知っている人がいないようで、がくりと肩を落としている
ガイア:「どうしたの?」>がくりと肩をおとしてるのに声かけようw
アリア:「え?あぁ…ちょっと、ね…」そうだなーエチケットだなー
+2あげよう
ガイア:9b6 エチケット+2!
ShadowRun5 : (9B6>=5) → 1,2,2,2,2,3,4,5,6 → 成功数2
振り直しいれたほうがいいかw
アリア:12b6
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 2,2,2,3,3,4,5,5,5,5,6,6 → 成功数6
だめだなw
「個人的な事があってね…」
とだけ言って答えてくれ…くれ…振りなおして4HIT超えたら応えてくれるw
ガイア:7b6 振り直しいけるかなー?
ShadowRun5 : (7B6>=5) → 1,1,1,2,4,5,6 → 成功数2
4ヒットはいったw
Used:こっちも隠していることはあるけど爆発する予感があんまりしないんよねw
GM:それ以上は聞き出せませんでした!w
ガイア:「まぁもし困ってて手伝い必要ならいつでもいってね」
とだけ、声かけておこうw
アリア:「有難う、ごめんね、でも本当に大したことじゃないんだ」
アーク:イザベラがいったい何者なのかわからんなぁ
GM:そうこうしていると
ガイア:お?
Used:びーじえむぅw
不満げなオーク市民:「へっ…どうせ俺達は、見捨てられるんだろう!」
酔っぱらったオークが騒いでるw
「聞いたぞ!エルフだけティルタンジェルに行っていい暮らしできるってなぁ!」
オーク市民男A:「そうなのか?てことは院長先生は俺達を見捨てて…?」
ガイア:「一体誰が、そんなことを言ったんですか?」まぁ知ってるやつは、知ってるよね
不満げなオーク市民:「結局。エルフは、自分たちだけがかわいいって事だろ!!」吐き捨てるように
「そこらじゅうで噂になってるよ!」
ガイア:「落ち着いて、落ち着いてください。みなさんと一緒に暮らしてた人はそんな方たちでしたか?」
GM:「そんな…」「院長が…」「やっぱりトロールだからって…」「なんでエルフばっかり…」ざわざわ
統率の出番だ!支援物資配っていたので、+4あげよう
ガイア:11b6 統率!
ShadowRun5 : (11B6>=5) → 1,2,2,2,2,2,3,4,5,6,6 → 成功数3
GM:9b6
ShadowRun5 : (9B6>=5) → 1,1,2,3,3,4,6,6,6 → 成功数3
現状。騒ぎの拡大は止まったが、収束には至らない感じですね
ガイア:振り直しで、ヒット数増やせばいけそう?
GM:ふむ
アリア:「落ち着いて!まだ交渉中だから!!」
12b6 アシストしよう
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,2,2,2,3,3,3,4,4,4,5,6 → 成功数2
2個追加で、振っていいよ>ガイア
ガイア:2b6 アリアの貴重な応援!
ShadowRun5 : (2B6>=5) → 2,4 → 成功数0
が、だめw
GM:ガイア―!w振りなおすかは任せますw
ガイア:振り直ししまーすw
Used:ヘルプに行くのは無理よな?
アーク:協力テスト出来るなら死体が
GM:今、USEDはすぐ隣でヴェイロンとお話中なので…wアークは、検索の片手間にしても良いよ。それくらいは許そう
Used:ざんねんw
GM:きっと出刃亀しているだろうからね!なんて奴だ!w
アーク:6b6 協力テスト
ShadowRun5 : (6B6>=5) → 3,4,5,5,6,6 → 成功数4
アーク:ん?
GM:ガイアは、更に追加で4個どうぞw
ガイア:4b6 追加分!
ShadowRun5 : (4B6>=5) → 4,5,6,6 → 成功数3
アーク:極端だなぁw
ガイア:6ヒットまで、のびた
Used:がんがったw
ガイア:これ以上は伸びないな、リミットでw
アーク:これが、出刃亀の力だ!!
GM:「おいて行かれたとしても、しかたないことじゃないか?」
「そうだよな」
「そもそも人数減ったらそれだけ楽になるじゃないか!」
「お前天才じゃん」
不満げなオーク市民:「お前らお人よしかよ!」
唾を吐いて自分の家っぽいあばら家に帰ったw
ガイア:「ふぅ……落ち着いてよかった」
GM:あっ。大事な演出があったんだわいかんいかん
ガイア:お?
GM:まあ、成功は確定しているんだがしておこう。
必死に皆に呼びかけるガイアとアリアだが…内心では、確かに彼等の不安も解るという気持ちがあったわけだが。
その気持ちが大きくなってDP‐1を食らうんだが、まぁ食らっても問題ないHITなので気にしないで良いが、何かちょっと気分的に一瞬変でした
ガイア:なんかよくない力が働いてるぅー
「……今のは……?」
アーク:あー、何か魔法的な何かか、霊視できる人がいないw
アリア:「…。やはりここは何かがおかしい」などとつぶやいてるw
ガイア:「アリアさんは今何かおかしいの感じました?」とだけ聞いておこうお約束的にw
アーク:マトリクス知覚なら出来るんだがな・・・
GM:因みに霊視で外を見ると、マナストームで眩暈がします。
修道院を中心に、何重も結界が貼られていますね
アリア:「ちょっとね…そもそもココ…おかしいんだよね」かしゅっ、とバドワイザーの缶を開けながら↑の話をする
ガイア:「院長さんに、話聞いてもいいかもしれませんね……今日はもう遅いですけど」
アリア:「院長ねぇ…」何か思うところがあるのか顔をしかめている
ガイア:「そんな怪しい人だったりするんですか?思うところありそうですけど」小声でしかめてるのにたいし
アリア:「いや…ちょっとね。まあ今夜は寝よう。手伝いありがとう。私は先に帰るよ」帰ってしまうw
ガイア:「あ、おやすみー」といっても同じ部屋だから後で一緒に寝るだけなんだがw
Used:全員寝るのはまずいな。アークは起きてるんだっけ?
GM:市民達も引き上げていってしまった。ガイアも帰って寝ますか?アークはまだ起きてるー
アーク:あー…寝ようかと思ったんだけど、朝まで起きてるか
GM:USEDが8で起きるから、そこで交代したらいいかもしれない
ガイア:じゃあ寝させてもらうわねー
Used:じゃあ自分が生きてたら交代しよう
GM:そしたら、アークは一応朝時間帯には起きれるw
アーク:生きてたらね・・
GM:ガイアは、すやすやった
ガイア:すやぁ
GM:では深夜。皆が寝静まったっぽいなかアークは…?
アーク:検索するか、フライスパイでスパイするかだね
GM:どうしようね?いや、ここはアークらしく肝試しに(おい)
アーク:なんでやねんwだいたい、ここを離れたらあかんしな
GM:じゃあ何を検索しますか?wそれかどこをスパイします?
アーク:思いついたのはティル関係で、イザベラという人物について調べるか?
あとは、ブルートかイグナティウスか院長の部屋に、怪しいものが無いか調べてみるか
GM:ふむふむ
アーク:アリアのコム。覗いてもいいんだがw
GM:どれでも良いよ
Used:やることが多いw
ガイア:やることがーーやることが多い!
アーク:砂嵐発生装置が見つかる可能性にかけて、院長室あたりにフライスパイを派遣してみようかな
ガイア:結界装置がみつかるかもなー
GM:どうですか?このやりたいことやりたいだけやーれーないんだーな。このセッション。最高ですよね?(GMがw)
Used:w情報収集は、自分らにもコネがあるから分担しよう
アーク:w
ガイア:一応。今日の見聞きしたことは、ランナー組にはコムで共有はしておくから。いい感じに情報共有したってことにしておいてもらおう
アーク:共有された
GM:ふむ。院長室にフライスパイ!でいいんですかね
Used:ハッキングとかアークにしかできないことを、優先してもらおう
アーク:ハッキングする対象が、今のとこ無いんだよな。ヴェイロンとアリアのコムくらいwまあ、お望みならそっちをやってみるけどどうする?
Used:共有共有
GM:(こんな僻地でもOSって溜まるんかね?絶対GOD監視できなくねw)
Used:まあドローンで忍び込むのもアークにしかできないことだし
アーク:では、ドローンで行ってくる。ぶーん。リギング中の潜入って直感だよね?確か
GM:それで良いよ!俺もうろだ!つうかリギングには謎が多い…(真顔)
アーク:w
GM:とりあえず振ってくれたまえ
アーク:19b6 直感8+潜入6+VR2+MMR3
ShadowRun5 : (19B6>=5) → 1,1,2,3,3,3,4,4,4,5,5,5,6,6,6,6,6,6,6 → 成功数10
えーと、リミットいくつだったか。7かな
エラスムス:いいよもうwww振るだけ無駄だろwww
シークレットダイス
まったく、気づかれないwww
Used:これで、実は院長が直観の高い回避型戦闘キャラと言う、可能性をつぶせたなw
エラスムス:エラスムスは1人、真っ暗い部屋の中によわよわしい光を灯して、何やら書き物をしている。魔法で出した光のようですね
アーク:赤外線カメラで覗く。わーお
エラスムス:「今日ティルから救援が来た。これが、神の思し召しというものだろう…しかし…恐らくエルフしかティルは受け入れないだろう…その場合。私はここに一人でも残らなければならない」
アーク:普通にいいやつか!!何か企んどけよ!!悪事全部日記に書いとけよ!!!
Used:りふじんw
エラスムス:「ティルに引き取られるエルフ達は、恐らく今より幸せに暮らせるだろう…問題は他の者達だ。彼等を…どうかお救い下さい神よ…それともこれが私への罰なのですか…」
「例え寝れなくても…横にならなければな…」そう呟くと光を消して粗末なベッドに横になった
GM:アークはまだ何か…?あるならどうぞ
アーク:残念だよ・・・
GM:wwwwwwwwwなんでだよ!w
アーク:ブルートが何か企んでないか見に行こう
GM:なんで、お前らはいつも!NPCが善人だとがっかりするんだ!!w
アーク:wwwwそんなことないよwww
GM:ブルートは鐘楼で、ぼんやり外を見張っていますね。深夜番をしているもよう
アーク:イグナティウスこそ・・・
ブルート:「潮時かもしれんな…」独り言をぽつりと呟いてそれっきりだ
GM:イグナティウスねwとりあえず、潜入振って貰おうか!イグナティウスは甘くないぞ!多分な!w
アーク:19b6
ShadowRun5 : (19B6>=5) → 1,1,1,1,2,2,2,2,3,3,3,3,4,4,4,5,5,6,6 → 成功数4
一般的には良い出目なんだがw
イグナティウス:11b6
ShadowRun5 : (11B6>=5) → 1,1,2,3,3,3,4,4,6,6,6 → 成功数3
馬鹿なー!w
GM:では。イグナティウスは爆睡してるw
Used:11個も振ったぞw
ガイア:やべぇやつだw
GM:といっても、フライスパイだとやれること限られてるなw
あーそうだな
アーク:そうなんだよな
GM:寝てるときは、顔のマスクは取っていることにしましょうw折角来てくれたしね(ペッ)
アーク:写真撮るかw
GM:検索で出てきた顔と、一致するねぇ。元クルセイダーで間違いなさそうです
アーク:なるほど
ガイア:ぴえん
Used:なんで、こんなとこにいるのさ
アーク:日記を探そうw
GM:それを、調べるのが君たちの仕事でしょ!※仕事は護衛ですw
あっても、フライスパイじゃめくれないでしょうが!w
アーク:マトリクス知覚してみたら、デバイス何かないかな?
GM:そうだなー。じゃあ、エッジでちょっと振って貰おうか
アーク:3b6
ShadowRun5 : (3B6>=5) → 1,5,5 → 成功数2
GM:何…だと…あっ。でも。これあんま意味ねーや(てへっ
アーク:w
GM:いや。あったあった。そのHITに報いよう。
イグナティウスのコートが、かかっているのだが
アーク:ほうほう
GM:ポッケに鍵が、1つ入っている。とりあえず、センサーで立体構造を解析しといたらどの鍵穴にあうかわかるかもしれない
アーク:じゃあした
GM:では、こんなところかな。むしろでは、USEDが起きます。アークは入れ違いで、寝る?
アーク:寝ます
GM:そして、USEDの行動終わったら寝ようね?w>0:11だからw
アーク:2人のコムに調査報告飛ばす
GM:では、USED
Used:どうするかね。ブルートは、起きてるみたいなので
ガイア:鐘楼登れば、見張りもできそうだね
Used:鐘楼に上がって、一応念押しというか内通しておこう。その前に、スナイパーライフルを、一応用意しておこう
GM:あいよ
Used:「おはようさん、はやいな。飲むか?」ホットコーヒーが入った魔法瓶
ブルート:「…」鐘楼を上ってきたUSEDを、一瞥するとまた外を眺める
「折角だから頂こう」珈琲は貰うw
「15年ぶりだな…」とつぶやいて黙り込む
Used:「過去がそろそろ追いついて来とる。今回の使者さん。片方アッシュウッドって言うんやって」
ブルート:「顔を見た時に…気づいたよ」
「全部知っているんだな?大丈夫だ。俺はむしろ…贖罪の機会を待っていた」
そしてまた黙る(基本無口ですw)
Used:「…そうか。一応念押しはしとるから、すぐにドンパチや捕り物ってことにはならんと思う」
「お前さん以外にも、おるみたいやけど…そいつらは?」
ブルート:「俺の首一つでどうにかしたいと思っているが…他の奴等は。ここでは、絶対に暴れさせはしない。安心して貰っていい」
Used:「裏門に止めてある。俺の車やけど、いつでも脱出できるように鍵刺したままなんや。それだけ」
ブルート:「俺は逃げないよ。最後まで見届けたいからな」
「他の奴等には伝えておくよ。有難う。だが金は無いぞ」
GM:因みにトロール5人、オーク5人が元団員ですが乗れるんですかね!?w
Used:完全徒歩よりはw
GM:www確かにw
Used:「…」沈黙して、反対側や敷地内を見張ろう
ブルート:「俺達がな…血まみれでここに辿り着いた時。エラスムス院長が、必死に手当てしてくれてな…状況を知って馬鹿な男だと思ったよ」
「俺達を受け入れなければここはまだやっていけたんだ…」
Used:「…」
ブルート:「そして過去が追い付いてきた…でも…できれば最後まで見届けたい…」
「少し…話しすぎたな。ここだけの話にしておいてくれよ。グロックやストーンは普通に生きてほしい」
GM:まだ何かある?なければ、深夜終わるw
Used:「俺は飲んだくれやから、聞いたことすぐ忘れるんや」
そう言ってポケットからウイスキーボトル出してあおるwそしてそれを渡すw
GM:では黙って煽って返す。おかしいな?USEDが男相手に愛想がいい・・・だと?死ぬの?w
Used:www
GM:では、こうして朝になっていったのである
Used:最初に、自分しか気づかない秘密を見せてくれたので、リスペクトしてるんやw
GM:なるほどwまぁ凄腕の狙撃手なのでね。メイジと指揮官を狙撃してからの、強襲だからね!
Used:(唯一のネームド女性キャラが、女性キャラにマークされてて口説きにくいというのもある)w
GM:wガイアは防波堤だったか…
ガイア:w
GM:んでは、1日目が終わります。2日目に突入するところで今日はおしまいかな
すまん。USEDが敷地内を見張っていると…共同墓地は…壁で見えるのか見えないのか!
誰だこのMAP作った奴は!!俺だ!ええい!USEDエッジだ!w困ったらエッジ
Used:高いから見えるんだよぅ!
GM:よくないね。これねwそうか。そうだな。じゃあ、知覚判定して貰おう
真っ暗闇+遠距離的なペナルティかかりそうだが
Used:低光量はある。熱映像もある
GM:うーん、月があるからな。低光量認めましょう。暗がりだな
暗がり‐3、遠距離‐3で一段階UPで―6
低光量が明るいになるので遠距離の‐3のみ。こうだな!多分!w
Used:13b6 直観6知覚6視覚強化3コプロセッサ1リミット9
ShadowRun5 : (13B6>=5) → 1,1,1,2,3,3,3,4,4,5,5,6,6 → 成功数4
エッジ
9b6
ShadowRun5 : (9B6>=5) → 1,1,2,2,3,3,4,4,5 → 成功数1
GM:5HITか…w
グール?:「…」墓を掘り起こしている
グール?:「…」遺体をかじっている
GM:というのを、USEDは目撃した。どうする?狙撃しちゃう?w
Used:うーむ、とりあえず撃つか
GM:5HITだからな。狙撃スコープを構えたUSED
グールの胸元に、粗末な木製の十字架がかかっているのに気づく
Used:距離は?
GM:200mです。好きなだけ狙っていいよw
ブルート:「どうした?」ブルートも見てみるか…w
8b6
ShadowRun5 : (8B6>=5) → 1,1,2,2,4,6,6,6 → 成功数3
「まさかな…グールだと?」狙撃銃を構えるがとりあえずUSED撃って良いよ
Used:とりあえず3パス狙って太ももを撃ち抜く
14b6 狙い込みでマイナス3
ShadowRun5 : (14B6>=5) → 1,3,4,4,4,4,4,4,4,5,5,5,5,6 → 成功数5
GM:まぁ気づいてないのでね
Used:その後、ダッシュで現場に向かう。ダメージは3点上限
GM:普通に太ももの最大ダメージ(3かな?)食らうね。転倒して、のたうち回る
ブルート:「任せた。俺はここで警戒を続ける」とUSEDに声をかける
グール?:「いいいいいいいいいいたいいいいいいいいいい」
Used:近づいて、ゲル弾撃ち込んで気絶させて車に連れ込んで、拘束しよう
GM:では、そうなりましたw
Used:木製の十字架+この閉鎖環境で生存してるから、院長は知ってそうやな
アーク:そして、昼を迎えてやけしぬ‥
Used:グールのために、窓は遮光モードにしてあげるやさしさw
GM:脳天打ち抜かなかったのか…(ちっ)
では、今度こそ夜が明けるw
アーク:wwwwひどいww
Used:絶対なんか知ってるやんw
GM:あーいやね。USEDが近づいた時も、ほとんど意味のある言葉を話せてない。恐らくほぼ人間の意識無い感じ系グール
Used:あーあうあう系グールか
GM:(まぁ世間一般的にはあうあう系のほうが多いはずなんだがw)
Used:ですよね
GM:(なぜか、我々の間では意識ある系のほうが多いな?何故だ?やはり人間の価値観をもったままグール化した哀れな生き物を殺させる背徳感を略)
Used:ただ、一応院長に確認しよう
GM:ほぼ意味のある言葉は、話さない
Used:あとクルセイダーって、感染種に対して、どんなポジションでしたっけ?
GM:クルセイダーは…アークが調べたことにしておこう。まぁ、基本的に抹殺ですね
Used:知らないはずは、ないんよな
GM:パラディンは悪魔払いとか、キリスト教徒じゃない感染種を狩る、もしくは式典などでの儀仗兵という花形
Used:うーむ次回に続こうw
GM:いわば、表の顔
クルセイダーはキリスト教徒の感染種を狩る、異教徒を潰す。まぁ裏組織ですな
GM:普通の人は知らないw尚、余談ですが(今回のセッションには関係ないw)テンプルナイツは、重要人物の護衛や聖遺物の収集が任務ですねw
というわけで次回へ続く…
GM:では前回までのあらすじ。USEDがなぜか男キャラと良い感じ。普通に散歩しているグールを狙撃。というところで、2日目行く前にですね…初めていい?w
アーク:どうぞどうぞw
Used:色々、失礼なこと言われて心外だから、謝罪を受けるまで再開させない!w
GM:あれ?ごめんねUSED…w
Used:ゆるすでーw
ガイア:w
GM:では再会しますw君達が爆睡していると
???:「エ…ス…気を…」
GM:可愛い妖精?的なものがですね。夢に現れて、何かメッセージを必死に伝えてきます!という夢を見た…
アーク:「エス・・キモー?」
GM:なんか、宇宙世紀に居そうな名前だなそれw
Used:これはデータジャックを、ハッキングされたみたいやなw
GM:だめだ、こいつら。反応が情緒が死んでるw
Used:そういうのは、ガイア担当ですぅw
アーク:「僕に感知させずにハッキングなんてありえないから、これはちゃんと夢だと思うよ」
ガイア:「何を伝えようとしたのかしらね……」
Used:意識の波長を、合わせたり努力はしてみるぞ
GM:USEDの努力にもかかわらず、消えてしまった!だいぶ弱いね。電波がね
Used:ガイアの方が、アンテナの数多いとか?>魔力
エッセンスの量とか?
アーク:エッセンスが、関わってるかもしれないね
GM:いや、皆同じ感じの夢だね!大丈夫。そんな差別しないよ僕は?w
Used:ざんねんw
アーク:「夢?本当に?何かの魔法的なメッセージかもしれないね。僕にはよくわからないけど」
ルーカス:「皆さんおはようございます…よろしければ…」
ハーブティーをルーカスが持ってきてくれる。まぁかなり香り弱いんだが
ガイア:「あら、ありがとう」
Used:Usedはグールと何かしてる…せつないwグールが、どこから出てきたか確認するぞい。分からないなら、追跡技能で足跡をたどるで
GM:ほう。良いね>追跡
では、辿ってみよー!
Used:10b6 直観6追跡4
ShadowRun5 : (10B6>=5) → 1,2,2,3,3,3,3,3,3,5 → 成功数1
悪すぎる。うーん、エッジっとこう
9b6
ShadowRun5 : (9B6>=5) → 1,1,4,5,5,5,5,6,6 → 成功数6
GM:あぁそうそう、エッジ1点回復ね>ガイア
ガイア:はーい
アーク:振り直し強すぎ説
GM:アークは、とぎれとぎれ睡眠だからだめね?使ってなかったか。そうだなうん(ぺっ)
Used:リミットで5w
アーク:1個何かで使ったはずw
GM:では、USEDは途中痕跡を見逃しそうになったが
Used:エッジは回復した後、2回使ったので残り2
GM:地面にキスしそうなほど顔を近づけて、その腐臭と体液と何かを追い求めて、猟犬のように追跡を開始した!!特定しました。地下納骨堂ですね
Used:やっぱりかいw
ガイア:想像以上に出元が近い
Used:情報を共有してw偵察だけなら…いやアークのドローン持って行こうw
GM:誰だよ!グール出さなくても、地下納骨堂とか墓地とか出すっていったやつわよー!wこの中にウソツキがいる!!w
アーク:フライスパイと、ロトドローンどっちがいい?w
Used:ということで、次の行動で潜り込むわ
アーク:ロトなら一応戦力
Used:フライスパイで、最悪囮になってもらっても、比較的損害がゲフンゲフンwフライスパイなら手持ちで運べるし
アーク:フライスパイだと、グールの群れに巻き込まれたUSEDを尻目に逃げる
Used:おいw
GM:どちらも酷いなw
アーク:ロトドローンはただでもらったけど、フライスパイはセンサーに結構金かけてるんだよ!!
ガイア:グールの群れは、相手したくないなーw
Used:まあ偵察だけだし、フライスパイにしよう。3次元起動ができるから、フライスパイだけでも情報を持って帰れるわw
GM:真っ暗だが、赤外線とか熱映像はあるんだろうな!
Used:熱映像はあるで
ガイア:ライトって大事なんやなぁ
GM:ふむ
アーク:熱映像があるよ フライスパイに
Used:モーマンタイやね
GM:では、そんな感じで作戦練ってたら~
Used:あ、そうそう自分の行動がいつになるか分からんので、グールの顔写真転送しとく
GM:いや、アークが起きだすのと、USEDの行動終了は同時だよー
Used:誰に聞くかとか聞かないとかお任せ
GM:ガイアだけちょいと先に動ける
ガイア:突然のブラクラが送られてきたっておもいつつ
GM:なのでUSEDとアークは行動同時開始
ガイア:コンタクトに情報聞いてみる?
GM:ガイアとUSEDはむしろ顔合わせられるw
Used:グールのアップでお目覚めw
アーク:コンタクトに色々聞いてほしい。特にタリスモンガー
ガイア:というわけで、タリスモンガーさんにコンタクトをとってインタビューだ!
GM:んでは2d6でコネ値以上出れば出ます。ふってみてちょ
ガイア:2d6 でるかなー?
ShadowRun5 : (2D6) → 6[3,3] → 6
まぁ出る
GM:(どんなキャラにしようね?)
ガイア:(気の良いおじいちゃん的なのとか?)
おじいもんがー:(なんのようじゃガイアちゃん)
ガイア:「今ちょっと、アンプロジウス修道院にいるんだけど、修道院について知ってることない?」
おじいもんがー:コネ値3だよね?
ガイア:こねちゅう33でもらったやつだねぇ
おじいもんがー:12b6
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,2,2,2,3,4,4,5,5,6,6,6 → 成功数5
(なんと!修道院におるのか!?)
(かーっ!ええのぉわしも後50年若ければ…)
ガイア:「ちょっとしたビズでね、今のところ危険はないけど、何か知ってるの?」
おじいもんがー:(あそこは、当時…次元界研究の最先端をいっとたんじゃ)
(なんといったかのう…なんかすごい研究者が集まって研究しとってなぁ)
(地相的にあそこが良いという話での)
(まぁNANはあそこを“呪われた土地”と呼んで近寄らなかったんだが…)
ガイア:「次元界研究かぁ」
Used:厄いなw
おじいもんがー:(たまたま建ってた修道院で、何か研究しとったようじゃよ)
(でも突如50年前に砂嵐とマナストームによって、外界との連絡が途絶えてのぉ。結構お得意様じゃったんだが…おかげでワシも事業が縮小して…)くどくどと愚痴が30分ほど続く
ガイア:「あぁ……うん……そうだね……えぇ」相槌はするw
おじいもんがー:(で、最近砂嵐が弱まってきたらしいとは聞いとったが、ガイアちゃんがまさか居るとはのぉ…)
GM:あっ、30分素直に聞いたら行動P余計に消費するから、交渉でうまい事とめてね!w
ガイア:なるほどw
「霊視できる人からみたら、外は眩しくて、修道院は結界がはられてるらしいのよね」
「結界の詳細まではわからないけど、元からあったものかぐらい見当がつかないかしら」
ガイア:
おじいもんがー:「それだけの情報で、見当つくわけなかろう!!」(突然怒る情緒不安定な年寄り)
「まぁ…だが…とりあえず考えてはみるかのぉ」
12b6
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 2,3,3,3,3,4,4,4,4,5,6,6 → 成功数3
「ふーむ…まぁそもそも結界貼ってるだけで、マナストームなんて起きないんだよね」
「つまり反作用的な何かがあるのかものぉ…ってくらいかの~」
ガイア:「ふむふむ、参考になったわ。あとはエムラムスとグリムって名前に聞き覚えはない?」とか聞いてみるか
おじいもんがー:12b6
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 2,2,2,2,2,3,5,5,5,6,6,6 → 成功数6
めっちゃ知ってるじゃん。おいーやめろよこのじじい!!w
ガイア:すごい調子がいいなw
おじいもんがー:全てをペラペラするんじゃねぇ!!w
「おぉ!そうじゃ!エラスムスじゃ!修道院で研究していた魔術師よ!」
Used:年の功w
おじいもんがー:「グリムは有名なドワーフの魔道具鍛冶よ!研究に必要じゃってことで、エルフとドワーフが協力するというドリームチームがじゃな…ん?でも確か3人おった気がするんじゃよなあ。名前聞いたら思い出せそうじゃが…解らんの~」
ガイア:「3人……?イザベラとか?」
おじいもんがー:「それじゃー!!」これしかいってねぇwww
アーク:イザベラの謎が解けた!!!
Used:さすがじじい略してさすじ
おじいもんがー:「ヒューマンの女性だったかのぉ…」
12b6
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 2,2,3,3,3,3,3,4,5,5,5,6 → 成功数4
ガイア:まさか、イザベラの情報がつながるとはw
GM:あ、めっちゃ知ってるわ。もぅいやだw
アーク:さすガイやー
アーク:www
おじいもんがー:「この店にも、時々来てたんじゃが…エルフの娘さんが居ってな。病弱でその治療費のために、修道院で研究をしてお金を稼いでたんじゃよ」
「旦那?あぁ…日本人の男らしくて…エルフの娘?出世の邪魔だ!ってんでどろんよ。本当にこれだから、日本人の男ってやつあ!!」怒り出す
ガイア:「それは悲しい話ね。しかし、エルフの娘かぁ……アリア・シルヴァーウィンドって言ったりする?」
おじいもんがー:「それ(略)私が元気ならお母さんは…って言ってたのぅ…元気にしとると良いんじゃが」
アーク:全て繋がってしまった
ガイア:「元気にしてるわ。あとはそうねぇ、人を不安を煽る魔法的な力ってあるのかしら、そういう変な体験をしたんだけど」
GM:途中で突然「うっ!心臓が!!」とか言わせて、こいつ殺そうかなって思ったのはここだけの秘密だw
ガイア:www
おじいもんがー:「それは常識として、感情操作の呪文とかじゃろ。もしくは精霊が、そういうパワー持ってたりするかもしれんし。なんでもありえるじゃろ」
おじいもんがー:「呪いのアイテムとかでもあるかもしれんし…」
ガイア:「だよねぇ……」
そう考えると魔法って、色々できるツールやね
おじいもんがー:「あ、ガイアちゃん。この猿の干し首どうじゃ?いやな過去を思い出させてくれるんじゃよ?今なら100新円で…」
ガイア:「それはまた今度見せてもらうわね。色々ありがとう」
Used:ラエーワインへの対抗手段になるやん!買おうぜw
ガイア:普通に使える道具よねw
GM:w
ガイア:今もってきてって、いえないからなぁw
GM:では情報料で300新円くらい払ってといてw
ガイア:はーい
GM:では行動P1の時間帯になります、が…砂塵を巻き上げて、一台の荒野仕様のリムジンが走ってくる。鐘楼の鐘がなる
修道院の前に横づけに停まったリムジン。そこから降りてきたのは、ワインレッドのサングラスを装着し、けばけばしい服を着た男だ
リチャード:「やれやれ、埃っぽいところだな。さっさと話しをすませて帰りたいものだ」
Used:正門に駆けつけよう…行動できるならw
GM:行動しても良いよw
ガイア:鐘楼の鐘につられて、鐘楼にでものぼって様子見したい(間に合うなら
GM:護衛っぽい二人が、男の左右に控える
アーク:とりあえず、マトリクス知覚だなw
GM:ではガイアは鐘楼。アークはマトリクス、USEDは正門?
まぁ、別にいきなり殺し合いとかにはならんけども、警戒するのは偉いw
ガイア:完全な作業分担だよなw
アーク:wハッキングできる、デバイスを求めている!!
Used:ハッキング出来るから、うれしそうw
GM:とりあえずアークからどうぞw
ガイア:今宵も、電波にうえている!
アーク:えーと-5修正だよね
GM:せやね>-5
アーク:16b6
ShadowRun5 : (16B6>=5) → 1,1,1,2,2,3,4,4,4,4,4,5,5,6,6,6 → 成功数5
まあまあ
GM:10b6
ShadowRun5 : (10B6>=5) → 1,2,2,2,3,3,3,4,5,6 → 成功数2
勝てねーよ!w
アーク:いやー-5だと、16個しかふれないわー
GM:ハッカーの庇護なしで、どうしろってんだぼけぇ!w
アーク:www
GM:いや…待てよ…?超遠距離で、ハッカーが守ってくれている可能性も微レ存…?まぁ良いや。仕方ない通そうw
ガイア:wっw
アーク:おう!?
GM:さぁどうするんだ?あ、誰のコム?リチャード?黒服?
おかしいな?ここからリチャードのワンマンショーのはずが…邪悪なランナーチームに全て握られたうえで、踊る哀れな人形になるんだろ?ん???wこれだからテクノとかハッカーは…w
アーク:リチャードでしょうね
GM:はいよ。では、マークGETできたよ!
アーク:まだマトリクス知覚だからw
GM:あぁ、何だ…じゃあ、俺の対抗判定は何だったんだ!!w
アーク:わからんw
Used:今からでも、R12のジャマ―を持っていたことにw
GM:三人は、コムリンク持ってて。黒服2人はサムライですね。サイバーウェアとかの反応が、ばりばり見つかる
ガイア:純正のSAMURAIだー!
GM:まぁ後、普通に肩書「UCAS政府」
アーク:うーんサムライと成金?怪しさ爆発
GM:リチャードは、UCAS政府の高官です
アーク:げっ!!
GM:まぁこれはハックしなくても、解るからね
ガイア:げげげっ感ある
GM:自己紹介「UCAS政府高官」w黒服2人「ボディガード」
アーク:まあとりあえず、コムリンクはハックするか・・・
GM:とりあえずでハックするとか、おかしくね?呼吸するかの如く違法行為だよ?w
アーク:www
GM:まだ!まだしなくてよくね?w
ガイア:テクノマンサーの性癖だから……仕方ないよネ!
アーク:出会った瞬間。恋(マーク3)に落ちる。まあ、一応サイレントモードにしてあげるから
GM:とりあえずどうぞw
アーク:13b6
ShadowRun5 : (13B6>=5) → 1,1,2,2,3,3,3,4,4,5,6,6,6 → 成功数4
-5はさすがにきついな
GM:10b6 貰ったああああああああああああああああ
ShadowRun5 : (10B6>=5) → 1,1,1,2,3,3,4,4,5,6 → 成功数2
おい
アーク:マーク1個
Used:w
GM:じじいの時の出目と、逆じゃね?おかしくね?w
アーク:ちとヤバ気な気配を感じたから、次はプライムchargeしてからするわ
Used:UCASだからしょうがないw
アーク:12b6 3Lv プライムチャージ
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 3,3,4,4,5,5,5,5,6,6,6,6 → 成功数8
ガイア:幸運のダイスの女神の力学
アーク:12b6 ドレイン抵抗
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,1,1,1,3,3,4,4,5,5,6,6 → 成功数4
16b6 ハックオンザフラーイ
ShadowRun5 : (16B6>=5) → 1,1,1,1,2,3,3,3,3,3,3,3,4,4,4,6 → 成功数1
おいいいいいいいいいい!エッジ エッジ
GM:おおっと!w
アーク:15b6
ShadowRun5 : (15B6>=5) → 1,1,1,1,2,3,3,3,5,5,5,5,6,6,6 → 成功数7
あっぶね
GM:リアルで噴出したわw
10b6
ShadowRun5 : (10B6>=5) → 1,1,1,2,3,3,4,6,6,6 → 成功数3
ガイア:一気に8ヒットになったw
GM:くっそ!w
アーク:説明しよう。ハッキングを失敗すると…こっちが、逆にマークされてえらいことになるぞ
GM:どうせ全部DLして、洗いざらい読むんだろぼけぇ!w
アーク:ゼロワンなのでマーク2でも、3と同じ情報量とれるから 洗いざらいDLしてメモリースティックにコピーしとくわw
GM:OK。では何もかも奪われてることに気づかず
リチャード:普通に門にやってくる
「門番お疲れー。UCASから来たリチャード様だ。トマス院長は?」
Used:丁重にご挨拶しよう
リチャード:「お、なかなか丁寧な奴やん」
エチケットどうぞ
Used:12b6 エチケット6魅力6
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,1,2,4,4,5,5,5,6,6,6,6 → 成功数7
リチャード:10b6
ShadowRun5 : (10B6>=5) → 1,1,2,2,3,4,5,6,6,6 → 成功数4
「ほら、お近づきのしるしに小遣いだ」150新円振り込まれる
Used:「ありがとうございます」
一応案内するけど、通したらまずいと思うんや。アリアとヴェイロンに連絡は入れておくで
アリア:「もぅ、院長室に居るよ!鐘鳴ったから、とりあえず院長の様子を見にね!」
Used:「追っ払ってもええけど?w」案内しながらめるめる
ヴェイロン:「…」USEDの後ろの方に黙って居てついてくるw
ガイア:みんなでぞろぞろと、院長室にあつまる?w
アリア:「いや、今聞いたら院長が通してもらって良いって」
Used:実効支配してるから出ていけってするわけじゃないのか。アークはマトリクス経由でw
GM:皆で院長室に集まるのは構わないがw
Used:物理組はあつまろう
ガイア:わぁいのりこめー
リチャード:「いやいやいやいや、これはこれは大勢でお迎えご苦労様。まっ、俺様を出迎えるんだから当然だよねぇ」
「あ”ー?なんか邪魔者いねぇ?」>アリアとヴェイロン見ながら
Used:あほの子みたいだけど、10個振ってるからまあ本物やね
リチャード:「まぁ良いや。トマス院長は?」
エラスムス:「トマスは…50年前に…私が今ここの院長をしております」
リチャード:「はぁ?じゃあ正式に任命されたわけじゃないの?」
「まぁ良いか…既成事実があればな」(小声)
アーク:とんでもないことを、いうやつだなw
リチャード:「いやぁ、聞けばここ、大変らしいじゃん?まぁ来るときちらっと見たけど、もぅ無理でしょ?」
「だからね?うち(UCAS)がね?高値で買い取ってあげるよ。んで、これ条件。はいサインして。」
Used:護衛対象二人にめるめる
リチャード:と、紙っぺらを院長の机の上に置くw
Used:(こんなこと言ってますけどどないします?)
エラスムス:「いや…しかし…勝手に私の一存で決めるわけには…そもそもNANやティルも…」
ガイア:紙っぺら何が書いてあるんやろ
リチャード:「NAN?あいつらはもぅ俺様が黙らせたよ?」
Used:ぐっじょぶw
リチャード:※事実:あそこは呪われた土地だ。我らは近寄らん。好きにしろ
ガイア:仕事が早い
護衛:(我々は護衛するだけなので…)
リチャード:「後はそこの耳のとがった悪魔みたいな面した奴等が、帰れば万事OKでしょ」
Used:ちげーよwアリアとヴェイロンにだよwなんで護衛にメルメルするねん!w
GM:買収契約の内容
• 買収金額:修道院とその一帯の地域を買い上げるのに必要最低限な額
• 立ち退き期限: 契約締結日より三ヶ月以内
補償内容:
• 生活補助金:三ヶ月間細々と暮らしていける額
• 仮設住宅:ヒューマンはシアトルのダウンタウン、それ以外はバーレン
• 引っ越し費用:実費を政府が負担
• 家財の補償:鑑定評価額に基づき、政府が補償
法的根拠: 本契約はUCAS法に基づき締結される。
GM:あぁすまんwwww>USED
なんか仲いいなとw
アリア:(あいつが、まじもんのUCAS高官なら…手を出したら外交問題になる)
ヴェイロン:(珍しく理性的な…)
ガイア:悪くない条件に見えるねぇ、今の村の状態だと。安定の離れ離れなるが
アリア:「あぁ?なんだって?もう一回言ってみろ!!」
Used:(バーレーンの仮設住宅とかあかんすぎるぞ)w
リチャード:「耳が悪いのかい?やはり形が…」
ヴェイロン:(言った側から…)
ガイア:(どーどー、落ち着いて落ち着いて)
Used:バーレーンとは、汚染された荒廃地区のことです
ガイア:あかんすぎるw
Used:北斗の拳の世界に近い地域w放射能で、汚染されてるしwダウンタウンはまあ普通。ピンキリだけど
ヴェイロン:「良いですかアリア。契約内容を見て判断するのは院長です。我々がどうこう言えません」
アリア:「こんなくそみたいな内容!馬鹿にしてるだろうが!」
Used:家財の保証も政府が鑑定するから、0¥やねw
リチャード:「はいはい、部外者は黙っていてね?俺様は院長先生に話してるんだよね?え?それともしちゃうの?内政干渉を???????「
ガイア:めちゃくちゃ煽るじゃん。こいつ
アリア:「確かにここで私があなたをぶっ飛ばしたら、外交問題になるね。“事故”に気を付けるんだね」
リチャード:「き、脅迫するのか!?」
Used:「はいはいはい、やめやめ。双方落ち着きなさい。院長先生やって即断即決で決められへんて
エラスムス:「…。そうですね…お時間をいただけませんか…」
Used:「こういうのは民主主義、UCASは好きやろ?民主主義?ティルの貴族と違うやろ?院長先生も住人の意見まとめたいと思うんや」
リチャード:「そりゃ大好物さ。でもね、もっと好きなのは資本主義なんだよ」
Used:そろそろ、アーク情報が欲しいぞw
リチャード:「時は金なりだろ?まぁ待たせてもらうとするよ!」勝手に空いてる客室に入るw
エラスムス:「…。はぁ」溜息
GM:では。そろそろアークが、情報を閲覧終えたことにしようか
ガイア:「待ってもらえるのならまぁ、次善じゃないかしらね。どうするにせよね」
Used:「家財の保証も、UCASの鑑定によるということやから、ただみたいなもんでしょう。ヒューマン以外はバーレン行…」
GM:リチャードのコムでのやり取りの履歴
リチャードの上司(リチャード!勝手なことをするな)
リチャード(俺様が失敗するわけがないだろう?まぁ任せとけって。NANはかかわってこないし、あとはティルだけだよ。さっさと契約しちまえばこっちのもんだよ)
リチャードの上司(いつもいつもお前ってやつは…!今回はティルが絡んでいる!いつもとは違うのだぞ!もし失敗した場合、UCASは全てお前の独断専行だったことにするからな!)
リチャード(どうぞご勝手に。だってそんなことは起きようがないからねぇ)
Used:「まあ、院長先生が懐温かくするために住人売り飛ばすなら、協力するのもやぶさかじゃないですが」Hahahahaと笑おうw
アーク:上司の連絡先、ゲットしておこう
GM:更にもう一つ関係ありそうな奴
ガイア:いざってときは、大丈夫そうなのは安心だね
Used:正当防衛として(ryそのためのシャドウランナーですw
GM:「じゃあパパ。修道院を押さえたらアレスに貸地にするから」「良いぞ息子よ。期待しているからな」「UCASは修道院跡地に軍事基地を手に入れ、アレスは建設費もろもろが入る。WINWINだね。天才だよ俺様」
エラスムス:「そのようなこと、するわけがありません!!」>USED
Used:「院長先生のお気持ちが聞けて何よりです。失礼いたしました」謝罪しよう。そしてGMの情報を待とうw
GM:情報はそんなところですw
Used:なにがここにあるか知ってるのか?それとも立地が良いからここが欲しいだけ?
GM:立地が良いからですねえ
ガイア:整理すると独断専行の上、軍事基地にしようとしてる悪いやつ
GM:そう>ガイア
NANとティルににらみ効かせられるし。アレスに土地貸したら、勝手に基地立てちゃったてへっ。で、ティルにも抗議しにくくさせる。因みに時間短縮で伝えるが、アレス重工の役員が父ですねこいつw
Used:こいつは最悪、自分が処理してシャドウランナーがやったことなんで。で済まそうwあとは、護衛君もハッキングしてウェアの確認よろしくw
ガイア:「しかし、ここを買い上げて、砂嵐の対策とかできるのかしら……原因不明だからまた強くなるかもしれないのに」とか呟いてよう
GM:もう、リチャードはいないw多分弱くなってきてるから、大丈夫じゃね?くらいのあれw
ガイア:www
Used:ざつぅw
GM:だから、独断専行なんだろうがっ!!wUCAS政府は、何かティルが使節だした?え?でもあそこ砂嵐大丈夫なん?どうする?ってなってたら→リチャード「ちゃーんす!!ひゃっほーい!!」
アーク:やべーやつw
GM:こうだからね。しかたない
ガイア:うまくいけば、大金星にはちがいないからなーw
Used:たぶんエッジが高いねんw技能も結構高いし、そうやって危ない橋を渡って、えらくなってきたんだろう
Used:キャラ的には好感が持てるけどw表には出さないw
GM:お小遣い貰ったしな!w
ルーカス:「あの…お客様にハーブティーを…あれ?もぅお話はすんだんでしょうか?」顔を出す
「折角入れたので…」すっと机の上に置いて帰るw
アーク:ところで。黒服二人のコムもハッキングしたでいいかね?
GM:良いよ
アーク:ついに省略されたw
ガイア:「とりあえず飲んで落ち着きましょ」こんなことして場を緩めていこう
GM:強化反射神経、反応力強化、スマートリンク、以上(サイバーはね)
尚、全部アレス社か系列企業製
Used:個人的な護衛か
GM:因みに彼の身に着けているあれこれも、全部アレスか(ry)
Used:個(ry
GM:というわけですが、イベント終わったので、各自自由行動して良いよw
Used:自分は次の行動で、地下納骨堂に潜るで。何かあったら、骨は拾ってくれ納骨堂だけに(どやぁ
GM:w次の行動は誰からでもいけるよ
ガイア:ちょっとなにするか考えてるから、先いっちゃってーもらって
GM:それか0時だから、ここまででも良いけども
アーク:車支配して勝手に砂漠に突っ込ませて、絶望を味あわせてー(願望)
GM:おかしいなぁ。リチャード愛されキャラになるはずなのに、何か凄いヘイトをですねぇw
Used:鬼がいるw
アーク:まあ車をこっちが握ったら、生殺与奪の権利握ったようなもんでしょ。ここでは
ガイア:リガーもいないようだしねぇ
GM:まぁ客間に居るから…車のらねーから!帰る時しか乗らねーから!!w
(つまり帰る時が死ぬときなのか…w)
Used:wwwww
アーク:wwwまあ。事前に車のコントロール奪っておけば、交渉有利に進めるよねっていう
ガイア:まだ殺すとは誰も言ってないから……w
GM:まだ?まだって言ったよね今
アーク:まあ絶対的に敵対するのが、確定してからにするかw
GM:俺ね…リチャードの最期を何パターンか考えてたけどまさか爆殺されるとは…w
Used:じゃあフライスパイと一緒に納骨堂に潜る
GM:ふむ
Used:よく考えたら、ドローンはグールに知覚されないんだよね。オーラがないから
GM:では地下納骨堂の鍵は…空いてる
Used:なので先行してもらって、交渉出来そうなやつがいたら考えよう
GM:ひんやりとした湿った空気が肌を刺し、鼻をつくのは土とカビ、そしてかすかな腐臭が混じった独特のすえた臭い。地下へ続く石の階段は、湿気で滑りやすくなっている。一段一段降りるごとに、空気は重く、臭いは強くなっていく。階段を下りきった先には、奥行き約20メートル、幅約10メートルほどの空間が広がっていた。
薄暗い空間は、いくつかの通路によって区切られており、全体を見渡すことは難しい。通路は入り組んでおり、まるで迷路のようだ。壁は湿気で黒ずみ、苔やカビがところどころに生えている。壁に沿って、大小様々な石棺が50個ほど無造作に並べられている。古いものは表面がひび割れ、苔むしており、新しいものでも埃を深く被っている。棺の多くは蓋がずれていたり、完全に外れていたりし、中には風化した骨が覗いているものもある。
中央には、崩れかけた祭壇のようなものがあり、その上には埃を被った古い聖書が辛うじて原型を留めて置かれている。祭壇の背後には、大きな亀裂が走り、その奥は暗い通路へと続いている。換気口は天井の四隅に小さく開いているが、光は差し込まず暗闇だ。
Used:熱映像に切り替える
GM:まぁ↑みたいな感じで見える
Used:というかグールって盲目だよな?
GM:盲目だね
Used:ライト付けるか?
GM:お好きなように(くっくっくっ)
Used:いや人間もいる可能性もある…トロールとかドワーフがいる可能性もある。熱映像でライトは付けない。もちろん、知覚しながら忍び歩きしながら進もう
GM:では、知覚判定どうぞ。忍び歩きもどうぞ
シークレットダイス
Used:知覚は、何でしたらいい?
GM:まぁ使う感覚で良いですよ。特に指定は無いです。見えてるから、視覚でも良いしあちこち触るなら触覚…
Used:まあ聴覚と視覚でそろえて
13b6 直観6知覚6コプロセッサ1
ShadowRun5 : (13B6>=5) → 1,1,1,2,3,3,4,4,4,4,5,6,6 → 成功数3
忍び歩きの数字見てから考えよう
14b6 敏捷8忍び歩き6
ShadowRun5 : (14B6>=5) → 1,1,1,2,2,2,4,4,5,5,5,6,6,6 → 成功数6
両方通しで
GM:OK。見て回った感じ、USEDしかいない。人?が1人ここで寝起きしてたような感じはある
Used:あとアークのフライスパイのセンサーもお願い。あのグールなのか?
GM:アークは携帯に移行してしまって…wそれは不明だが、まぁ1人寝起きしてた感
グールかどうかまでは…
Used:グール(未確定)がいっぱいって、感じではないんやね?
GM:まぁ納骨堂の骨がちょいちょい散乱してるから、ひもじくてかじってたかもしれないね☆
そうだね。生活残滓は推定1から2人くらいだろう。そもそも入り組んではいるが、そこまで広くないので。そーっと一通り回った感じは、グール沢山はありえん。まぁ知覚3で見落としてたとしても、1、2体くらいじゃないですかね
Used:隠し通路みたいなのは無さそう?
GM:3HITでは無さそうですな。まぁ5HITあっても同じことを言うかもしれない
Used:いないようならライトをつけようw(フラグ
GM:ふむ。とりあえず君以外に動くのは、ロトドローンちゃんだけだ。ブーンと飛ぶドローンが、独りでくじけそうになる心を支えてくれるw
Used:改めて、あのグール見敵必殺しなくて良かった感が…今更だけど、あのグールって男?女?元の種族は?
GM:男、元の種族はヒューマン
Used:確か十字架持ってたんよね?
GM:粗末な木製の十字架を持ってますね
Used:前院長か?グールがいっぱいで、眠れない状態じゃなくてよかった
GM:www前院長かどうかは…?w
Used:ジミーとかイザベラとかグリムとか、みんなグールになってるのかと思ってたわw
GM:ハハハそんな馬鹿な?50年だよ?どうやって過ごすのかね君ィw
Used:あのグールについては、あとでエラスムスに聞こう
GM:リチャードに酷い買収提案をされ、USEDに問い詰められ大変だな院長…w
Used:イグナティウスに聞く案もあるんだが、戦闘力的に…ね?w
GM:殺す!!ってなったら面倒ってことねw
Used:自分の行動はこれで終了
GM:OK。行動P1!では、今回はこんなところにしておくかね
ガイアとアークは次回行動を考えておいてください
GM:では前回までの粗筋…謎のグールを捕えた矢先!ワインレッドのサングラスをかけたUCASからの使者が現れた。リチャードと名乗るその男は、素晴らしい条件の買収提案をエラスムスに行うのであったが…
ガイア:院長室に残って院長と話シてみようかなとは思うけど、アリアたちは退出するんかな?
GM:アリア達は退出しますよー
Used:素晴らしくねーぞw
ガイア:素晴らしい提案(提案者視点
GM:いやいや。エルフしか救わない、エルフであってさえ救うかも怪しいティルよりはwww
あっ、ごめん。アリアと院長のイベントがちょっとあったわ
Used:そういわれるとよわいw
ガイア:それ言われちゃあなwお、あったか
GM:アリアが言いにくそうに、切り出す
アリア:「ティルからの返事がきました…やはり、エルフしか無理だと…すみません院長、お力になれず」
エラスムス:「解っていたことです。あなたは良くしれくれましたよ…」力なくうなだれる
アリア:「…。腹立ちますね?こうしましょう。私を人質に取って要求を呑めってのはどうですか?まぁどうせ吞みませんけどもう少しここに居させてほしいんです」
エラスムス:「しかし…いえ、あなたがそれを望むのであれば…まぁそれで要求が通れば神の思し召しですしね…」
アリア:「いやーすみません院長!じゃあ人質にとられちゃった~いやーんって言っておきますから!!」
エラスムス:「あ、はい」
GM:アリアは帰っていったw
ガイア:ヴェイロンの反応が、気になるなw
GM:ヴェイロンはさっさと消えてるので、ここでは反応は解りませんねw
そういえば、魔法生物とか感染種関連の知識技能持っている人いないかな
ガイア:魔法系知識ないなぁ。院長はしってそうだが
GM:論理‐1でも良いよ!
Used:魔法の脅威と言う、知識技能があるんやけど
GM:なんだそのふわふわなやつは!!アーキタイプが持っている奴ですね。解ります
‐1で判定させてあげようw
Used:精霊と戦う時とかグールと戦う時とか、メイジと戦う時とか用の技能w
ガイア:私もダイス1個ふってみるか……w
GM:戦うとき…なのか…?wクリティカルぐりっじしたら、大変だからやめよう!?w※処理を考えるGMが大変ですw
Used:俺もそれだと4個なんだよねw
ガイア:エッジで限界突破で、投げてみようか?それなら6個触れる
GM:(まぁ無理に判定しなくても良いよ)
Used:4b6 振ってみる
ShadowRun5 : (4B6>=5) → 4,4,6,6 → 成功数2
GM:Oh…
ガイア:結構成功するやん!
Used:悪くないw
GM:そういえばグール関係のウイルスって、発症しなくても保菌者になるだけの奴いるよね。ってのをUSEDは思い出した
Used:いるなあw
ガイア:ほえー
GM:ほらーPL知ってるからさー。無理に判定しなくても(まぁ思い当っていたかは別としてw)
Used:感染して死んで復活したら、グールになるってのも知ってていいかい?w
GM:良いよw
ガイア:世知辛い世の中だぜ
Used:あ~なんかすでに、悲劇の気配しかない
ガイア:ジャブでとりあえず、院長せんせに話きいていくぜ
GM:あいよ~
ガイア:「院長さん、とりあえずは通れば儲けものだけど次善の策として、何か考えてることはあるのかしら?もちろんUCASからの要求を飲むというのも、最終手段としてはあるかもだけど」
Used:効率悪いけど支援もかねて同席してみるか?
エラスムス:「…。いえ…ありませんね…」
「どちらにせよ、私はここを離れるわけにもいきません…私以外の皆の行き場が、見つかれば良いのですが…」溜息
ガイア:「そしたら考えてることがあるんですけど、まずは、砂嵐をまずどうにかしないとどうしようもないので、砂嵐について知ってることは何かありますか?」
エラスムス:「砂嵐の原因ですか…それが解れば50年もこんなところには…」
シークレットダイス
虚言どうぞ
ガイア:虚言かー
7b6 虚言!
ShadowRun5 : (7B6>=5) → 1,1,2,3,5,6,6 → 成功数3
Used:よし!自分も同席していたことにしようw
GM:www
ガイア:www
GM:どうぞw>USED
Used:12b6 魅力6虚言6
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,1,2,2,2,3,4,4,5,5,6,6 → 成功数4
GM:ではUSEDは院長嘘ついてね?と感じた。ガイアはそうかー知らないのかーって感じたw
Used:ガイアに、めるめるしようw
(これは嘘をついとるで。それはここを離れられない理由にあるはずや)
ガイア:「心当たりがないんですね……私の知ってることだと、ここでは次元界に関する研究が行われてたとかですが、その線での心当たりもありませんか?」1個ずつつめていこう
エラスムス:「何故それを?」めっちゃ驚いた顔
「…。もう50年も前の事です」でもめっちゃ話したくなさそうw
GM:エチケットを、まずしていただこうか!そのあと交渉判定だ!
ガイア:「知り合いのタリスモンガーが、知ってたんですよ、イザベラとグリムとエムラムス院長が研究していたと」
エチケットかーw限界突破入れてエチケットふってみよう
Used:俺が協力テストで、支援するのはどうだろう
GM:良いよー>支援
ガイア:お、支援か、いいね
Used:12b6 協力テスト
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,1,2,2,2,3,3,4,4,5,5,6 → 成功数3
リミット+1のダイス+3や!
ガイア:10b6 エチケット
ShadowRun5 : (10B6>=5) → 3,3,3,4,4,5,5,5,5,6 → 成功数5
悪くない出目だ
エラスムス:7b6
ShadowRun5 : (7B6>=5) → 1,2,2,3,4,5,6 → 成功数2
Used:おお、良い出目
エラスムス:うむ。中立から友好的になった。支援物資配ってなければ、懐疑的スタートだったのだが…w
ガイア:自腹でもってきまくってたからな……w
Used:「暖かい物でもどうぞ」
そういってホットカルピスを出したアシストw
エラスムス:では交渉判定で友好+2、PCが話したくないで‐3、証拠挙げてきて言い逃れしにくいで+2で最終的に+1でどうぞ
ガイア:8b6 交渉判定!
ShadowRun5 : (8B6>=5) → 1,2,2,3,3,4,4,5 → 成功数1
ふりなおし!w
Used:再度支援
12b6 支援
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,1,1,1,2,2,2,2,4,5,5,6 → 成功数3
リミット+1ダイス+3
ガイア:3b6 先に支援の分ふってーの
ShadowRun5 : (3B6>=5) → 2,2,5 → 成功数1
それでヒット数低いから一応振り直しと
9b6 振り直し分
ShadowRun5 : (9B6>=5) → 2,2,2,3,4,4,4,5,5 → 成功数2
4ヒットです
エラスムス:8b6
ShadowRun5 : (8B6>=5) → 1,1,2,2,2,5,5,6 → 成功数3
Oh…
Used:ギリギリだが、勝利w
エラスムス:「そうですか…そんな昔のことを知っている人が…詳細は明かせませんが…私はここで次元界に関する研究を行っていました」
「ここはある次元界へとアクセスしやすい地相でしてね」
ガイア:「ふむふむ……」
エラスムス:「そこで私と一緒に研究していたのが、グリムというドワーフの男性と、イザベラというヒューマンの女性でした」
Used:とある次元界ね…砂嵐なら大地?風?
エラスムス:「ですが…50年前…大きな事故が起こり…2人は亡くなりました…そしてここは砂嵐に包まれたのです」
「今の数倍の規模の砂嵐です。外界へ出ることも入ることもかないません…修道院周辺に住んでいた住人達もパニックで…当時の混乱は酷いものでした」
「私は本来、ここを借りさせてもらっていた、ただの一魔術研究者に過ぎなかったのですが…当時の院長レイヴンが外へ救援を求めに出て行ってしまい…帰らず…私が院長代理として、皆と一緒にここで生きていくこととなったのです…」
「もぅ50年前の事を覚えているものも、あまり残っていませんが…そういうことです」
ガイア:「共同研究者の方は亡くなられてたのですね……」ちょっと気まずそうに
エラスムス:「えぇ…そうですね」
シークレットダイス
はい虚言判定w
Used:12b6 しえーん
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,1,1,2,2,2,2,2,3,3,3,5 → 成功数1
ガイア:虚言だーw
Used:リミット+1ダイス+1w
GM:いやいや、本音言ってても、振らせることあるからw
ガイア:8b6 虚言アイ
ShadowRun5 : (8B6>=5) → 1,1,2,2,4,5,6,6 → 成功数3
GM:うおおおおおおおおおおおおおおおお!ばかなああああああああああああああああああああああ
ガイアは…あんた嘘つきだね、ってサイドエフェクトで感じた
Used:w
ガイア:「あまり言いたくない話かもしれないですが、今後につながる話なので、隠し事はなしにしていただいた方が話やすいですよ。特に今回、イザベラさんの娘さんもいらっしゃいますから……」
エラスムス:「イザベラの娘が?まさかアリアさんが…そうか…言われてみれば面影が…」沈痛な面持ち
Used:背景で湯を沸かして、コーヒーを入れている男w
エラスムス:「…。これも神の思し召しかもしれませんね…ですが…私は語るわけにはいかないのです!!」
「砂嵐は弱まっています…その時私は彼女に裁かれましょう…それこそが神が私に与えてくれた、贖罪の機会に他なりません…」と虚脱
GM:アークだ!アークがきたぞ!いえーい!w…(ここにアークいたら院長殴られてたな…いえーい!じゃないな…w)
ガイア:「語るわけにはいかないのなら、仕方ないですね……贖罪の機会も、まぁご自身で決めて頂いてることのようなので。私からは止めもしないですが、別の話はさせてくださいね?」
エラスムス:「…。まだ何かあるのでしょうか?」
ガイア:「神の思し召しといえば、昨晩警告を夢でされましたが、院長さんはそういった夢をみましたか?妖精っぽいようなのが、気をつけて的な何か言ってたような感じだったのですが」
エラスムス:「!?まさか…そんな…皆が不安におびえているせいか…まだそんな力が…」
Used:「俺も見ました」一応いるアピールw
エラスムス:「良いですか二人とも…その声に耳を貸してはいけません」
ガイア:「何か心当たりでも……?」
エラスムス:「それは、悪魔の囁きなのです!」
ガイア:「悪魔の囁き」
エラスムス:「詳細はいえませんが…私を信じてください!」
シークレットダイス
では虚言w
ガイア:www
Used:12b6 しえーんw
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,1,2,3,4,4,5,5,5,6,6,6 → 成功数6
こっち通しにする?wリミット+1のダイス+4
ガイア:こっち通しのが、よさそうよねw
GM:おいおい、USEDは本来はこの時間軸はここにいないんだから、それはダメだろうが!!w
ガイア:www
GM:※決してGMは必至な顔をしていません
Used:www食らえ6ヒットw
ガイア:11b6 虚言を見破る目!
ShadowRun5 : (11B6>=5) → 1,1,2,2,2,4,5,5,6,6,6 → 成功数5
GM:うむ。嘘はついてないと思った
ガイア:嘘はついてないらしい
「しかし悪魔か……今回の砂嵐の原因に関係ないなら、無視する感じでいきますね」
エラスムス:「…」無言w
ガイア:あとは、グールの顔写真でもみせるかw
Used:おk頼みますw
ガイア:「あと最後にそういえば、この方ご存知だったりします?」
エラスムス:「これは…ジミー?それにこの十字架はジミーが大切に持っていたもの…間違いありません、彼はジミーです」
Used:ジミーか…
ガイア:「そうですか、ありがとうございます」
エラスムス:「しかし何故?どこからグールに…?感染者が、この修道院にいたことなどないはず…」
Used:横で沈痛な顔をしてる
ガイア:「何かしらあるのかもしれませんね……調査したほうがいいのかしら」
Used:かばってるのは、イグナティウスの方か
エラスムス:「そう…ですね…原因を突き止めた方が良いでしょう…住民の皆さんには、伏せておいてください…いたずらに不安にさせない方が良いでしょうから…しかしヨハンには何と言えば…」どんどん絶望にそまっていく
シークレットダイス
では虚言w
ガイア:「一つずつ落ち着いて、対処していきましょう」
虚言多いなーw
Used:「それについては自分の方で、間違いなく対策を講じましょう」
12b6 しえーん
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,1,1,1,3,3,4,6,6,6,6,6 → 成功数5
GM:嘘かもしれないし、本当かもしれないから~w
Used:リミット+1のDP+4
ガイア:11b6 虚言チェック
ShadowRun5 : (11B6>=5) → 1,1,1,1,2,3,3,5,5,5,6 → 成功数4
いい出目だ
GM:うむ。嘘は感じないよ
Used:「俺もヨハンにジミーを探してって言われとったんです。こんなことになってるとは」沈痛
演技とか抜きで沈痛な顔をしているが、グールを捕獲しているのはこの男である
ガイア:「そしたら私達は色々と調査するので、また何かあればご協力くださると幸いです」www
エラスムス:「ヨハンがそんなことを…神よ…2人は血は繋がっていなかったものの。本当の親子よりも強い絆で結ばれたいたのに…解りました…何かあれば言ってくだされば…」がっくし
明日のジョーのように椅子に座り込む
ガイア:もえつきちゃった。とりあえず、こんなところかなー
GM:では、虚言判定だらけの、疑惑のエラスムス院長との会談は終わったw
アークの出番だ!!ガイア行動P+2、USED+1にしておこう…w
Used:やさしいw
アーク:なるほど、誰の脳を焼けばいい?
ガイア:今のところ、敵はいないからw
Used:焼けるのはリチャード組とUsedの脳だw
GM:w普通に出歩いたり捜索しても良いんだがwww
アーク:じゃあusedのでいいか‥
GM:ミニドローンと生身では、捜索の成果も変わるから…
Used:おいw
GM:それは推奨ですねw>USED
Used:おいw
アーク:うーん、悩むなあ。墓の名前は確認したんだっけ?
ガイア:誰も確認してないねぇ
GM:グリムとイザベル?
アーク:あとは嫌がらせで、リチャードが乗ってきた車をハッキングして彼方へ
GM:まぁ見に行ってない気がする
ガイア:多分どっちか、もしくはどっちもが何らかの形で生きてる気がするんだよなー。グリムとイザベル
Used:何らかの形…意味深。ジミーが出た時、全員グールになってるのかと思ってたけどw
GM:はっ!?そうだったごめんごめん
退出するガイアにむかってエラスムスは「あなたがたは…早くここから立ち去るほうが良いかもしれません…」とぽつりと伝えたよ。以上
ガイア:それには返事せずに退出しよう
GM:※あちこち嗅ぎまわられて目障りなんだよぉ!!という意味では決して…決して…w
アーク:なんか出れなくなりそうな、予感なのか?
ガイア:明らかに何かくるのを、待ってる気がするんだよなぁw
GM:フフフwではアーク
アーク:どうしようどうしよう
GM:ガイア、USED、何かしてほしいことあるなら、頼んだらいいんじゃないかw引きこもってないで〇〇行こうぜ!とw
アーク:エイブラムスがやっていた研究については、何か調べれるんかな?
GM:タリモンが語ってくれた事よりも詳しいこととなると、ちょっと厳しいかもしれんねぇ。具体的には継続判定。データ検索難易度8、判定単位行動P1くらいか…w
Used:素直に墓の確認してもらう?
アーク:まあハッキング先や検索先が無さそうなので、ウロウロしようかな
Used:墓の下には誰もいませんよ。の確認のために知覚が高い状態?本体?がいくとか?
ガイア:墓の確認して暇なら、イグナティウスに会いにいってみるとかかなぁ?
アーク:データ検索の難易度が、ギリギリだなぁw大人しく墓の確認して、イグナティウスにでも会うか
Used:目標値8がギリギリとは?w
ガイア:化け物みたいなこといってやがるぜ
GM:では墓地→イグナティウス?
アーク:元クルセイダーだっけか、グールに対して悪即斬だっけか?あ
GM:まぁ元キリスト教徒の感染種狩り、異教徒狩りを主におこなう影の組織ですね。異端審問(拷問)もお仕事ですねw
アーク:イグナティウスを取り込んでみるかwとりあえず、墓を確認してみるw
GM:OK。アーク、墓地に立つ!!てててーん!まぁ、知覚判定して回ろう
アーク:視覚でいいかな?
GM:良いよー。触って確かめるなら触覚で…
アーク:12b6 直感8+知覚1+視覚機器3
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,1,1,2,3,4,4,4,5,5,5,6 → 成功数4
リミット14とかです
GM:うむ。イザベラとグリムの墓はあるけど、掘り返されてるねジミーに。尚中は空だった模様。つまりダミーの墓ってわけ…
アーク:なん、‥だと!
「これは一体‥まさか、あの人が!」(後ろに忍び寄る影に気づかない)
GM:w誠二みたいなことやりだした…これはハードボイルド菌に感染しているw
では、イグナティウスのところへ向かう?
Used:そういや、ジミーが居なくなったタイミングとか聞いてたっけ?いつ頃?
アーク:www
GM:えーと君達が来る2日程前かな
ガイア:最近すぎる
Used:超最近やな
GM:重度の病で体調不良で、イグナティウスに診て貰いにいって帰ってこない
Used:そこ重要なポイントぉおおおおw
アーク:あー、なるほど
GM:イグナティウス先生は「これは治らないですね…」と診断したが、できる限りはしましょう!と言い回診に出て戻ってくるとジミーはいなくなっていたとの事。という感じですw
アーク:ノコノコ行くかw
GM:ではアークはのこのこ、イグナティウスの施療院へとやってきた。体調の悪そうな住人を、診察しているところですな
アーク:イザベラとグリムって亡くなったとされてるのは、イグナティウスが来る前だっけか?
イグナティウス:「おやおや、これは来訪者の方ですかな?助かりました。あなたがたの持ってきてくれた医療物資のおかげで危なかった患者が持ち直しました」
GM:50年前やね>イザベラとグリム。イグナティウスは10年ほど前に来た。ブルート達は15年前。ルーカスは5年前。君達は1日前
アーク:そして、リチャードは今日!
GM:YES
リチャード:俺様を忘れてないとは感心な小僧じゃないか。ほら、小遣いだ150新円チャリーン
Used:没年列記されてるのかと思ってビビったw
アーク:wじゃあ、「診療のお手伝いくらいなら僕にも出来ますよ」と言いつつ、何か怪しげなものがないか探そう
GM:怪しげな物…
イグナティウス:怪しげな物は…こいつですかね?w
アーク:こいつの目的が、良くわかんないだよなw
イグナティウス:フードにマフラー巻いて、手には手袋なのでまぁ怪しいw
アーク:www
偶然来ただけなのか、目的があってきたのか
GM:他はそもそもあんまり物がないんだよねwぼろぼろの聖書とか、瀉血用の針とか…後はまぁ無造作に施療院の奥に転がってる剣くらいか
アーク:感染者かどうか判定するための機器とかないかね。抗原キットとかあw
Used:瀉血とか今時マジか
GM:※拷問用かもしれませんw実際に使っているかは不明…
アーク:謎や
イグナティウス:「そういえば…何やらUCASから来客があったとか?ここも騒がしくなってきましたね…」
アーク:「何かここを売り飛ばそうって感じですよ。全く迷惑な人です」
GM:あぁ!あとはあれですね。ヒューマンの女性の写真が入った額縁が、机の上に飾られてますね!
アーク:イグナティウスってエルフだっけ
GM:耳は見えないので謎w
アーク:なにぃ
GM:でもまぁ、ヒューマンっぽいねw
アーク:写真の写真を、フライスパイでこっそり撮っとく
イグナティウス:「ここは、外界から隔絶されていたからこそ…楽園足りえたというのに…愚かな…外に混じれば、すぐにでも皆堕落し救済の必要が出てくるでしょう。生きるという試練の前では…種族間の軋轢、地位、名誉、財産、そいうったものは、取るに足らない問題になるのです」
アーク:思ったよりヤベー奴だった
イグナティウス:「そう、ここはすでに救済されていたというのに…」溜息
Used:桁違いの不発弾と言うか、爆発待ちの爆弾?w
アーク:「確かに、人と人が交われば軋轢を生むし、差別も生まれるけど、それも含めて人間じゃないんですかね?そこで生まれる絆もあるし幸せもあるから。今はここが理想郷の楽園かもしれないけど、だからってこのままにも出来ないですよね」
イグナティウス:「ふむ。確かにあなたのいう事もそうですね…しかし…それはあなたが真に苦しんだことがないからでは?」
アーク:アークが交わっちゃいけないやつな気がしてきたw
イグナティウス:「苦しみからの解放…それのみが救済と感じるほどの苦難を背負う人もいるのですよ…私は…神の使徒。苦しむ人々を救うために、遣わされたのです。私を通して…神の愛が…世界に広がるのです…あなたのいう通り、ここもこのままにはしておけないでしょうね。残念ながら、ここもまた真の楽園ではなかった、という事なのでしょう…ここにも神の救済が必要のようです…」
Used:生身のアークが大ピンチ!?w
ガイア:撤収でもいいかもしれんw
アーク:アークなんだよな‥撤収はしなさそうなんだよなw
Used:せめてドローンを、呼んでおこうw
アーク:神の救済=天に召せ=いきなり襲われるフラグ
GM:さぁこいアーク!青臭い理屈を叩きつけてこいよ!w
アーク:ちょっとそれを考えてたとこやw
「あなたにとって、苦しみからの解放って。神の救済は何を意味するんですか?」
イグナティウス:「良い質問ですね少年。私は確信しているのです。神の救済はあるのだと」
アーク:キナ臭さを感じつつ、とりあえず論破材料を引き出さないとw
イグナティウス:「しかし…救済がなかったとしたら…?すべてが過ちだったとしたら…?そうですね…私は喜んで地獄の炎にこの身を焼かれましょう!!それ以上は…すみませんが言えないのです…あなたはキリスト教徒ではなさそうですし、ね」
アーク:なんかやべーな、何か隠してるな絶対w
「神の存在は否定はしませんよ。実際に奇跡的な出来事もあります。だけど、救済も奇跡も人が事を為すから起きると思いませんか?それは神の力ではなく、人の力なんですよ。ここの人たちが、何とか暮らしてきたのだってそれは、人の力なんじゃないですか?あなたの理想がここにあったかもしれないですけど、それは神の救済ではなく、人の絆だったんじゃないですかね?それがあればこの先だってきっとうまくいくと思います。」
イグナティウス:「素晴らしい!少年よ君は実に素晴らしい!!」大喜びですw
「そうです。人の身で乗り越えられる苦難は、人の力で乗り越えるべきなのです!!」
アーク:何だか気に入られたようだw
イグナティウス:「ですがまた…人は弱いもの…乗り越えられない苦難に直面した時…もろくもその絆は崩れ去ってしまうのです。そのために神は救済を施してくれるのですよ…そう、既に自らの手で作り上げた楽園を自らの手で放棄し始めているここのような地も…本当に悲しい事です…」
アーク:「自ら放棄って?食料が無くてピンチだったんですよね?それとも他に砂嵐が収まったのに、理由があるんですか?」
イグナティウス:「食料がなくなり心の余裕をなくした今…再び彼等は種族間でいがみあいを始めています…砂嵐が弱まってきているのは、天啓でもあり残念なこともでありますね。中途半端な希望こそが、一番人を惑わせてしまうというのに…エルフ達がだんだん排斥されて行っている空気を感じませんか?」
アーク:そういえばそうだったなあ、いがみ合い
イグナティウス:「人は弱いもの…長い間一緒にやってきた仲間が、助かるのを祝福できればいいのですが…そうはならない。恐らく皆が同じ種族だったなら半分だけ助かる、というのも納得がいったのかもしれません。しかし生まれついた、ただのエルフだったからティルが救う。ヒューマンだから見捨てられる。これをねたんでしまうのが人の弱さ。だからこそ救済が必要となるのでしょう…」
アーク:うーん、救済の具体的な内容を吐かせたいが、吐かなさげだなw
GM:本人も良く解っていない可能性が微レ存…w
アーク:wwwwwここはそろそろ一旦引くかなw何か聞いとくことある?
Used:剣とか知覚しておくとか
アーク:「僕は神の救済が、何だかわかりませんけど‥だけど出来うる限りの事をするつもりです」
ガイア:体調わるそうな人がいたら、気にかけるので悪そうな人いる?とか?
アーク:「僕はとりあえず出来ることは医療の手伝いなんで、具合が悪そうな人たちのリストを下さい」
アーク:あと剣を知覚しようw
イグナティウス:「実際。問題ここの住人達は、全体的に慢性的な栄養不足です。そのため、軽度の風邪が肺炎になったりすることが多いのです。私は多少医術の心得がありますが…患者事態が弱っていては…しかしあなたがたの支援物資で多少もちなおしています。ですので、今緊急に危ない人はいないでしょう。本当に有難うございます」深々とお辞儀
GM:剣は良く使い込まれていたようだ。ただ最近は使った形跡はなさそう。ただ完全に放置しているわけでもなさそうで、埃まみれというわけでもない
Used:倫理観の振れ幅で、風邪ひきそうなんやけどw
アーク:www
ガイア:基本はいい人なんだなぁw
アーク:「分かりました。栄養があるものは‥確か上木さんが持っていたかな‥ちょっと確認して、弱りそうな人に優先的に配りましょう。というわけで離れるかなw
GM:ではアークは有意義なディスカッションをして離脱したw
アーク:www
GM:では昼の時間帯に突入。時間は大丈夫かな?
アーク:救済ってワードがキナ臭すぎましたと報告しておくw
ガイア:しっかり情報共有だ!
アーク:まあまあ大丈夫。
Used:仰々しいだけで、真人間と言う説もまだある。今年度の面倒ごとは、終わったので徹夜でも大丈夫w
アーク:そうなんだよなw徹夜まではw
ガイア:w
GM:www徹夜は俺が死ぬのでーw0時半くらいまででいきましょうねw
では昼行動。誰からいくか!
Used:じゃあ自分が動こう。書庫に行って関係ありそうというより、手あかがついてよく読まれてるものや付箋がいっぱいついてるもの。書き込みがいっぱいあるものから高速録画
GM:ふむ。書庫ね
ではUSEDが書庫の扉をぎーっ…と開けると…書庫は薄暗く、僅かな光が天井近くの小さな窓から差し込んでいるだけです。埃が舞い、空気は重く淀んでいます。書架は高く積み上げられ、天井近くまで達しています。書架の間隔は狭く、人が一人通るのがやっとです。床は木の板張りで、歩くたびに軋む音が響きます。
書架: 書架は古く、木材は乾燥してひび割れています。書架には様々な書物が所狭しと並んでいますが、多くは埃を被り、背表紙の色も褪せています。書物は大きさも種類も様々で、革装丁の古い聖典、歴史書、魔術書、植物図鑑などが混在しています。中には鎖で繋がれた書物や、虫食いでボロボロになっているものもあります。
窓: 天井近くの小さな窓は、砂埃で薄汚れており、外の光を十分に透過していません。窓枠には蜘蛛の巣が張り巡らされています。窓から差し込む光は、書庫の一部をぼんやりと照らし出し、埃の粒子が空気中を漂っているのが見て取れます。
机: 書庫の奥には、古びた木の机が置かれています。机の上には、埃を被ったインク壺、羽根ペン、そして羊皮紙が散乱しています。机の隅には、使い古された虫眼鏡が置かれています。
Used:まずは羊皮紙だけど、多分ラテン語なんよな。キリスト教だし
GM:せやな!
Used:英語で書かれてるものがあればいいんだが、分からない場合は知覚して先程の条件のものを撮影するけど
GM:良いよ>知覚
もしくはコンタクトに視界共有して貰ってめぼしいものを一緒に探してもらうか?
Used:リアルタイムと言うのは、思いつかなかったな。それで行こうw
せっかくだから、村人さんのコネのジェニファーを使おうw
アーク:うまいこと、アークが中継したことにしようw
Used:ジェニファー:黒い鷹:1/3:4カルマ
アーク:ジェニファーはアレか、黒い鷹かw
GM:ジェニファーwww
Used:忠実値が高いんだよw
ジェニファー:「は~やっぱウオッカはコスパ最高だわ~」USEDからの呼び出しに答えた一言目
Used:(やあジェニファー、俺は強制的に禁酒せざるを得ない環境にいるんやけど)と言いながらウイスキーを飲んでいる
ジェニファー:「上木さん?最近ご無沙汰じゃない?もぅ私には飽きちゃったって事?また都合のいい時だけ連絡してきてるんでしょう?」
Used:ウイスキー>これは強壮剤。だから酒ではない
アーク:あれ、usedとAAの集会に行くハッピーエンドだったような(嘘)
ジェニファー:「でも良いわ。どうせ男なんてみんなそう。は~どっかに私だけを愛してくれて、私がどれだけ酒を飲んでも文句言わない。イケメン高身長高学歴高収入転がってないかしらね~」
「で、何のよう?」
Used:「少し火急の要件で、君にしか頼めないんだ。メイジの元妻より、君に電話をすることにした。その意味を分かってほしい」
ジェニファー:「私の方が素直に言う事聞くって事でしょう?OKOK。今、飲んでるブラックブッシュ樽でよろしく☆」
Used:「アンプロジウス修道院にいる。ここで何が行われていたか、なにが起きるのか知りたいんだ。視覚を共有するから君の知恵を借りたい」
ジェニファー:「OKOK。ちょっと視界共有まずってない?何かぐるぐるまわってるんだけど~?」
GM:ではUSED。知覚判定どうぞ
Used:それは二人とも、酔っているからです
16b6 直観6知覚6視覚強化3コプロセッサ1
ShadowRun5 : (16B6>=5) → 1,1,1,3,3,4,4,4,4,4,4,5,5,5,6,6 → 成功数5
GM:ふむ。ではジェニファーがてきぱきと分別してくれる
ジェニファー:「うーん…そのノートが怪しいんだけど…」
アーク:意外に仕事ができるwアル中でもw
ジェニファー:「この作者…暗号化してるわ」
「よくあるのよね~ほら、魔術師って変質的なの多いじゃない?」
「自分の研究内容が盗まれないようにって独自の暗号化施す奴多いのよ」
Used:「なるほど、でも君と俺の愛の迷路ほど、難しい問題やないやろ?」
ジェニファー:「この手記書いた奴も偏執的ってこと…いや…独自の暗号解読キーがないと、ちょっち厳しいわ~これ、多分スペルシエルと英語とラテン語混ぜてるのよ」
Used:「これを書いた奴の名前は、わからんか?」
ジェニファー:「書いたのエルフね。私はスペルシエル読めないから…後、そっちの鎖で巻かれた本から落ちたメモ見せて」
Used:「エラスムスか…了解、これやな」
ジェニファー:「こっちは英語しか使ってないから、多分解るわー。いわゆる鏡文字ね」
「さっきのとは筆跡違うねぇ…失われた楽園への扉の開放には、異次元の力を繋ぎ止めるための楔が要必要である。その楔は、黒曜石でできた八面体であり、複雑な幾何学模様が刻まれている。楔を機能させるには、覚醒者が結合する必要がある。楔もしくは覚醒者が失われれば、封印はたちまち崩壊し、次元界への扉は閉じてしまうだろう。楔の周囲は次元界からの影響をうけることで、恐らく地球の時間の流れとは異なる速度で時間が流れるようになる。しかし果たしてアレは本当に楽園なのだろうか…?こんな内容だわ。コムに送っておいたよ」
Used:「こっちはイザベラかね」
ジェニファー:「署名は無いね。まぁ女っぽい字ではあるかなぁ」
Used:なんか不穏な気配がするなw
ジェニファー:「後、そこの本取り出してみて」
アーク:不穏な気配しかないなこの修道院w
GM:※ジェニファーがみつけたわけではなく、USEDの知覚HITのおかげですw
Used:「オーライ、こっちやな。しかし八面体は収束具かね?」
ジェニファー:「まぁその記述の仕方だと、収束具かもしれないし…錬金術でいうところの要石かもしれない」
「とりあえず情報少なすぎて解らないわ。決して私が酔っぱらっているせいじゃないよ?おええええええええええええ」
Used:「ええ酒飲めよ。俺の部屋に獺祭の大瓶があるから持って行ってええで」
GM:さて、USEDが本を取り出すと、書棚がスライドして金庫の扉のようなものが、床に現れた
Used:「おぅ…マジか」
GM:パスワードを入力しないと開かない模様。地下に続いているのか、金庫の扉なのかは謎。ただ普通に人間が入れるくらいのサイズはある
Used:錠前技能でトライできへん?
GM:鍵穴がないんだよなーwパスワードあてれたら入れるよ!w入れる?開くよ!w
Used:アークにハッキングさせるかwハッキング出来る奴?w
ガイア:これで楽園とかだったら笑うよね。もしくは、救済が頻出キーワード
GM:50年前の奴なので…できません!オールドタイプですこれは!w
アーク:データタップぶっ刺せば、ハック出来るかな?
Used:paradiseっと入れて見るかw
アーク:く‥スキンリンクで、なんとかならないかな?触ったものを、直接接続できるし
GM:無反応w>USED
Used:あとで院長室に忍び込むので、誰かエラスムスを呼び出しといてw
GM:いやー。これは完全に、電子部品使ってないんだよw
Used:まさか魔法か?w
アーク:くっ‥むしろ物理的にぶっ壊そうw
ガイア:粉とあれがあれば指紋から予測とかもできるかもだが、そういうアイテムはないよなー
GM:物理的にぶっ壊すのはまぁ…不可能ではないだろうが…大きな音がするw
まぁエラスムスが暗号のキー書いてるとしたら、日記だろうね!w
GM:というところで次回に続く…なんということだ!まさかの5HITとはな…!!
Used:アイテムはデータ上存在するけど、持ってないなあw
GM:(これで金庫の中がエラスムスの恥ずかしい写真とポエムだったら。俺…PLに殺されそう…w)
ガイア:www
Used:脅迫して言うことを聞かせられそうなので、それでも良しw
ジェニファー:「じゃあとりあえず一通りは調べたかな。ブラックブッシュとロマネコンティ樽でよろしく!」
GM:通信は切れた…そして、今日のセッションの刻限も来た…w
Used:「樽かよ!」突っ込んでおこうw
GM:突っ込み遅いwまぁ、協力料200新円くらいでいいんじゃないでしょうかね。あぁ、リチャードのチップ充て解けばいいかもしれんwww
Used:払っておこうw
GM:では書庫を探索していろいろGETしたUSED。しかし、研究内容はエラスムス?の手により暗号化されていた!!
Used:なんて邪悪な奴だ!(言いがかり
GM:どうにかして解読したいUSED。ていうか怪しい扉も見つけた。さぁどうしよう
そしてリチャードの動向も気にならない!
ガイア:やることが多すぎる
GM:では昼からです
Used:自分は深夜起きるために、仮眠をとるで。なにかイベント起きたら起こしてw
ガイア:じゃあガイアはアリア探して、協力依頼かな。イベント発生したら起こすノリで……w
Used:Zzz
GM:さてアリアはどこにいるのでしょうか?こういう時役に立つ、アークがいない…wあぁ、コムで連絡ね?そうね?くそがっ!!(おい)
ガイア:コムで連絡しちゃいけないあれもないしなw
今、大丈夫ー?的なノリでコムに連絡だ。反応なければ、足で探します
アリア:(ちょっとヴェイロンと話をしてるから…客間にいるよ)
Used:携帯電話系はフィクションの敵やなw
ガイア:じゃあ客間へーレッツゴーなのらー
ヴェイロン:「ブルート達は80%以上の確率で、ボーンクラッシャーズです。もしそれが確定したならば本国に応援要請をするつもりです。勿論一般市民は巻き込まないようにしますが…」
アリア:「確定してないんでしょ?とりあえず悪さしてないようだし、良いんじゃない?」
ヴェイロン:「まぁ当然確定しなければ、そのようなことはしませんが…」
アリア:「まぁ…確かにもしボーンクラッシャーズって、わかって何もしなかったらしなかったでねー…あいつら、ティルにたいして結構な被害与えてるよね…相当殺してるしね。まぁその時はその時で!」
Used:両方とも、まっとうな人間やなあ…
ヴェイロン:「とりあえず市民達の間に動揺も広がっているようです。そちらも警戒しましょう」
Used:ブチ切れて暴れるタイプじゃ無いようで、良かったけど
アリア:「そうね。当面そっちが心配だわ。リチャードの糞野郎のせいでまたひと悶着あるかもだしねぇ…」
GM:ってところにガイアがきました
ガイア:「今後の話したいんだけど、今時間大丈夫かしらー?OK」
「こちらも色々と見て回ったり調査したりしてるけど、情報共有とか悪いニュースの共有とか、しておきたくてね。悪いニュースからであれなんだけど、グールが出たのよね、この閉鎖環境で」
アリア:「!?まずいね…」
ヴェイロン:「グールは処分したのですか?感染防止のためにも早急に処分して、焼却しましょう」
ガイア:「なるべく市民に不安が広がらないように、感染源とか調べておかないとまずいなーってのが一つね」
処分したっけ?w
アリア:「処分はともかく、知っている人はどの程度いるの?広がらないようにした方が…」
ガイア:「とりあえず知ってるのは院長だけね、身元確認したかったから」
ヴェイロン:「違いますよアリア。処分済みならば話が広がっても市民もそこまで動揺しないでしょう」
アリア:「とりあえず箝口令敷いた方が、よさそうだけど…」
Used:してない>処分
GM:ガイア、知覚判定どうぞ~
シークレットダイス
Used:あと採集接触者が、イグナティウスかヨハン
ガイア:7b6 知覚ー
ShadowRun5 : (7B6>=5) → 1,3,4,5,5,5,6 → 成功数4
これでダメなら、どうしようもないなw
GM:では扉の前に足音が近づいてるのが解るよ~
Used:処分なあ…あうあう系だから処分するのが良いんだが、ヨハンに恨まれる役は俺がするかなあ
GM:アーク来た~!
ガイア:足音近づいて来るのに気づいたら、口元に指もっていって通り過ぎるか入ってくるか様子見しよう
GM:扉の前で止まって、しばらくしたら離れていく感じ
ガイア:流石に扉の前にとまってたら扉あけるわ……w
GM:ではガイアがガチャっ…と扉開けると
ルーカス:「あ、居られたんですか?」ハーブティーを盆にのせたルーカス君が
ガイア:「ちょうど休んでいてね。あら、お茶もってきてくれたの?」
ルーカス:「話声がしないので居られないかと思いました…エラスムス院長がいろいろして貰ってお疲れだろうと…」とハーブティーを渡す
ガイア:「ありがとうねぇ」受取
ルーカス:「では…」帰っていく
ガイア:帰っていくのを見送ってから、話を再開しよう
Used:冷めてたりしない?マイクとかついてたりしない?
GM:マイクw
ガイア:流石にピンマイクは手に入らないやろうw
GM:温度は入れたてではないかなぁwマイクはないかなぁwこのぞのさんの偏執的な感じ。シャドウランって感じで良いよ~
Used:自分ランナーなものでw
GM:シークレットダイス
ではガイア、虚言ねw
ガイア:7b6 虚言!
ShadowRun5 : (7B6>=5) → 3,4,5,6,6,6,6 → 成功数5
虚言に目覚めてしまったか……?w
GM:あんた、つまんない嘘つくね。ってサイドエフェクトで解ったw
アリア:「普通はノックするんだよねぇ」(何か感じた人)
ヴェイロン:「確かにそれがマナーですね」頷く(交渉系いまいちな人)
ガイア:「まぁ、何か嗅ぎ回ってるのかもね」お茶を机にでもおいておこう
アーク:俺のサイドエフェクトが、そう言っている
ガイア:「これについては感染広がらないように、もしかしたら協力要請するかもってところかな」
アリア:「OK。むしろ積極的に対策しないとまずいよね」
ガイア:「最終接触者とか、今調べてるところだね」
ヴェイロン:「そうですね…私も感染源を探ってみましょう。最終接触者は誰ですか?」
アリア:「ヴェイロン?あなたはやらなくても…」(不安げ)
Used:医療技能持ってるの?+ヴェイロンがやるとひと悶着ありそうというか騒動起きそうなんだがwアリアから見てもそうなんかいw
ガイア:「施療院に訪れたのが最後みたいだから、そこから足取りを追いかけるところね」不安げなのにさすがにこちらも不安になるw
ヴェイロン:「前々から思っていましたが、私の最適効率の事件解決に何か問題でも?なるほど。ではイグナティウスさんに話を聞いてきましょう」
ガイア:爆弾を解き放ってしまったかもしれない(笑)
アリア:「あなたが事件解決マシーンなのは認めるけど…世の中には最適解が最適解じゃないこともあるのよ…」(諦観の表情)
Used:ガイア頑張れw
ヴェイロン:「さっぱり意味が解りません。まぁ任せておいてください」
ガイア:「まぁ、それで情報共有の方だけど、ここで50年前に次元界の研究が行われてたってことを知ったわ」一旦共有だ共有w
Used:ヴェイロンは社会不適合でも取ってるんだろうかw
アリア:7b6
ShadowRun5 : (7B6>=5) → 4,4,4,5,5,5,6 → 成功数4
「ふむふむ。つまりその研究がこの砂嵐の原因になりうるってことだね」
ガイア:「そうね、詳しいことは院長が口割らなかったから分からなかったけど、研究資料をこっそりあたってるところよ」
アーク:まともだと思ってた方も、まともじゃなかったか‥
アリア:「でも今は研究している様子もないのに、おかしな話だね」
Used:録画データはあるので、よろしかったら分析よろw
というかエルフ語で書かれているので、魔法使いのエルフに見てほしい
ガイア:「共同研究者が亡くなったってホラふいてたから、何かしら研究を続けられない理由があるんじゃないかしら」
Used:エルフ語=スペレシエル
アリア:「研究室みたいなところもないしね…まぁ50年も経てば、そんなところも潰してるか…共同研究者がなくなったってほら?ちょっと待って。共同研究者が生きているって事なの?」
ガイア:「私の印象ではなんらかの形で、死んだことを確認できてないんだと思う、共同研究者のグリムとイザベラの墓も何も入ってなかったみたいだし」
ガイア:録画データの共有をしようか。鏡文字のやつとか、読むと時間軸のことなる場所にいそうだなーって個人的には思ってはいる
GM:ではデータ見て良いんですかね?
ガイア:依頼主やしええやろ!解読できたらめっけもんだし
GM:※ヴェイロンは既に旅立ちましたw
ガイア:ウェイロンwwww
Used:誰か捕獲して、あとガイアがスペレシエル読めることに今気づいたw
ガイア:一応、読めるんだよなw
アリア:「これは……ガイア…実はね…私、ここに来たのには個人的な理由もあるんだ」と、既に君が知っていることを話しますw
ガイア:さも知らないフリして聞きますw 母親探しのくだりよね
アリア:「母さんがどうなったのか知りたくてね…でも…どこにも手がかりがなかったんだけど…これは母さんの字だよ」そう母探しのくだり
「やっぱりお母さんはここにいたんだね…でも…とりあえずはグールから片付けないとね…」溜息
ガイア:「やることが多いのが悩ましいよね。ウェイロンさんは、本当に大丈夫かな……?」事件解決マシーン
Used:早く追いかけてw絶対いらんイベント起こすからw
アリア:「やれることをやるしかないね…この暗号は…時間をかけないと無理だね。多分これはエラスムス院長の暗号だろうから、院長の手帳か何かに暗号解読のキーがあることを期待して手に入れるしかないね」
ガイア:「後で院長をどこかに誘導して、部屋調べないとなぁ。ヴェイロンさん追いかけてグールまずどうにかしようか……」
アリア:「ヴェイロンは…うーん…まぁ放っておいても良いんじゃない?あれでも事件解決数はパラディンでもトップだからね」
アリア:「…任務遂行に伴う被害総額もトップなんだけどね」白目
Used:草しか生えへんw
ガイア:「住民の不安あおりそうね……何かしら落ち着かせる演説を、院長にでもさせようかなぁとは思ってたけど」
アリア:「むしろ院長が絶望の淵に沈んでるけど…絶対母さんの事…何か隠してるんだよなぁ」
GM:そんな感じで良いのかね?まだ何かあるかねガイア君
ガイア:「そういえばアリアさんたちは夢みた?妖精みたいなのが出てきて、警告するようなの」あとこれぐらい
「院長いわく悪魔のささやきだー信じるなーって感じだったけど」
アリア:「あー見たよ。何か何言ってるか良く解らなかったんだよね。かわいい妖精だったけど…なんだったのかしらねぇ……」これぐらいだな!
アリア:「まぁ確かに悪い精霊…シャドウと呼ばれるような奴等は、一見妖艶な美女、イケメン、かわいい妖精の姿を取って表れてメタヒューマンを油断させる傾向があるからね」
アリア:「あながち嘘とも言い切れないけど…そもそも隠し事してる奴が、何言ってんだよって話でもあるんだよなぁ…まぁ話はオッケーしたよ」
ガイア:「また滞在期間中また何かわかったら、情報共有するよー」
アリア:「解った。私も何か解ったら伝えるよ。できることなら手伝うからいって」
GM:ではアリア行動P+1!次!誰かな。アリアじゃないガイアw
ガイア:だいぶアリアと仲良くなれた気がする!
アーク:ふむ
GM:USEDは睡眠中。アークの番です
アーク:そういえば妖精いたなぁ、エアリーみたいなもんだと思った
GM:アークはどうするのw
アーク:じゃあ、ヴェイロン追いかけるかな。不安煽ってる要員が、結界内に蔓延ってる気がするんだがそれを霊視してもらいたいし
GM:※ヴェイロンは霊視できないw
アーク:ヴェイロンめえええええええええ
GM:そんなこと言われても…ごめんよw
アーク:じゃあリチャードが余計なことしないように、フライスパイをつけつつヴェイロンを追いかけよう
GM:OK。では施療院につくと…
ヴェイロン:「つまりあなたが、最終目撃者ということですね?」
イグナティウス:「そうですね。しかしグールですか。哀れな生き物です」
ヴェイロン:「まぁもうしかるべき対応はしたようなので問題はありません。問題はあなたとヨハンですね。とりあえず空いてる客間に軟禁させて貰います。構いませんね?」
イグナティウス:「ふむ。まぁ確かに当然の対応ですね。仕方ありません。用意だけさせてもらっても?」
ヴェイロン:「手早くお願いします。ヨハン少年も連れて行かないといけませんしね」と連行していく…が…w
GM:アーク何かします?w
アーク:ヨハン少年には、いきなり真実を告げるのは・・・
Used:イグナティウスも、冷静だな
GM:因みにアークが、施療院に走っている途中。居住区に黒服連れて向かう、リチャードも見かけました☆
アーク:こいつ何する気だw
GM:さぁどちらにいくw
Used:起きるか?w
GM:因みにヴェイロンとイグナティウスは正門の方を経由して、ヨハンを中庭で拾って客間にというルートですw
アーク:起きるなら起こすw
Used:睡眠キャンセルw「うォオオオオ…」
イグナティウス:「しかしヨハンにどう説明するつもりですか?まさかジミーがグールになっていたと?」
ヴェイロン:「遅かれ早かれ事実を知ることになるでしょう。何か問題が?」
アーク:ヨハンはUSEDに任せるかな?こっちはリチャードを追う(適正は逆な気がする)
Used:説明しよう!制眠機は睡眠時間短縮できる代わりに深く眠るので、途中で起こされると寝起きが最悪である!
イグナティウス:「…物事にはタイミングというものがあります。私がジミーの事には触れないようにして説明しましょう」
ヴェイロン:「結果がヨハンとあなたの隔離というものであるならば、何も問題はありません」
GM:とか言いながら正門に向かうw
Used:起きたけどどうする?
GM:どうするんだ!wじゃあリチャードの行動で…(おい)
アーク:「というわけで、上木さんどっちか追って下さい」
Used:プレイヤー的にはヨハンの方に行きたいんだが、適材適所的にはリチャードだよな
で確認だけどヴェイロンは医療技能あるの?>検査できるの?それともイグナティウスがするの?
ガイア:そういえば感染者チェックできる回数があるから、チェックしてもいいかもねぇ
GM:ヴェイロンは医療技能はある
リチャード:「やぁやぁはじめまして、しょんべん臭い修道院のブラザー達!俺様はリチャード!!ここを救いに来た救世主だ!ヒューマンだけだが。ここを俺様が買い上げられたらVIP待遇で暮らせるようにしてやる!他の奴等も、まぁ最低限の暮らしは保証してやるよ!どうだ?どこぞの耳長どもと違って丸々お買い上げしてやるってんだ悪い話じゃないだろう?だがな、お前達が良い暮らしをするのを邪魔している奴がいる!くそったれの糞院長だ!あいつがこの契約書にサインしないせいで、お前達は貧乏暮らしから抜け出せないんだよ!」と演説を大声で始める
Used:ああリチャードの方行くわw
アーク:頼むわw
ヒューマン市民女:「何だって?」
アーク:ヨハンに辛い真実を告げる仕事を引き受けよう
ヒューマン市民男:「へっ!エルフだけ旨い汁を吸えると思って、むかついていたが、どうやら俺達にも運が回ってきたみたいだな!」
Used:「ちょっと!待った―!」
ヒューマン市民男:「なんだよ!」
エルフ市民女:「ちょっとまって!私達はそもそも私達だけティルに行くなんて…」
Used:「この契約書を見ろ!」そう言ってサイバーアイで撮影した契約書を見せる
冷静なドワーフ市民男:「ふむ。最低限の暮らしがレドモンド荒廃地での生活というのは…最低限の底がだいぶ低いのぉ」
Used:「意訳するとやな!ヒューマンは野垂れ死にしろ、メタは今すぐ死ね。財産の保証はしないって書いとるんや!」
オーク市民男:「はぁ?くそったれの糞野郎はあのヒューマンじゃねぇか!」
Used:「荒廃地区はピンキリやけど、普通に暮らしてたら平均寿命3日やで!」
リチャード:「おいおいおいおい、あんなポットでの良く解らん奴に何騙されてるんだ?俺はメシアだぞ?」
エルフ市民男:「何を言っているんだ…彼は我々に大量の支援物資を持ってきてくれたんだぞ!!」
ヒューマン市民女:「そうよ!見た目はくたびれたおっさんだけど、食料品をもってきてくれたんだよ!!」
Used:「この修道院の土地が欲しいから、ここの住民を追い出そうとしとるんはわかっとるんやで―!」
見た目はくたびれたおっさん…
リチャード:「糞が…!!てめーらドブネズミの分際で俺様に逆らうとは…後々後悔するなよ!!」
GM:一応統率対決するか…w
Used:「こいつは自分が儲かることしか、考えとらん銭ゲバや!」
リチャード:「おいおいおいおい、俺様には解るぞ?お前も同じ穴のむじなだろうが!!たまたま今回はそっち側ってだけのなぁ!!」
…うーん群衆の反応敵対的‐3 NPCにとって破滅的提案-4…‐7か(遠い目
6b6 ほあちゃぁ!w
ShadowRun5 : (6B6>=5) → 1,2,3,4,4,5 → 成功数1
Used:「なにをおっしゃる?自腹を切って支援物資持ってきた俺が?同じ穴の狢ですと?」煽ろうw
リチャード:「本当に自腹なのか?ティルのやつらにつけてないか?」
Used:こっちは修正なし?
GM:+2つくよ。友好的でね
Used:「つけてねーわ。物資が足りてないと聞いてな」買収に使おうと持ってきましたw後半は声に出さない
10b6 魅力6統率2ボーナス2
ShadowRun5 : (10B6>=5) → 1,2,2,2,2,2,3,5,5,6 → 成功数3
ヒューマン市民男:「…ティルにもしつけてたとしたら、エルフ達は俺達の事も…」
ヒューマン市民女:「つけてないって言ってるでしょ!話聞いてんの!!」
ドワーフ市民女:「UCASの犬はかーえーれ!かーえーれ!」
リチャード:「糞が!」客間に帰っていくw
Used:「まあ俺以外にも、医療物資を持ってきてくれたアークってのもおるで、ヒューマンの細い奴な」
エルフ市民男:「有難うございます…」
Used:「みんな、こんな時は団結や!今日まで一緒に苦労したことを忘れんなよ」
調子のいいヒューマン市民男:「そうだ!団結だ!!」
GM:こうして…リチャードの暗躍…いや、表躍は未遂に…TT
はっ!USEDに‐1修正をつけてもいみねええええええええええええええw
ふう(遠い目
まぁ一応演出しとこう
USEDの心に(そうだよな…リチャードについた方が儲かるんじゃね?)というどす黒い欲望が一瞬よぎったw
Used:普通に今も天秤かけてるでwただ、どう考えてもリチャードに付いたら死ぬw
アーク:www
GM:w
ガイア:www
GM:命のほうが大事だったか…w
Used:あいつは存在が、死亡フラグだw
GM:ではアーク。イグナティウスがヨハンに
「君は感染症にかかっているかもしれないんだ。少し隔離させてほしい」と言ってそのまま客間に、イグナティウスとヨハンは別個に軟禁されるw
アーク:ばーん「とりあえず僕が検査しますよ」
リアム:「大丈夫なんですか?」と仲いいエルフの青年リアム君とかが心配するw
ヴェイロン:「協力感謝します」客間の前でアークと会話
アーク:リアム君・・まさか君も
ヴェイロン:「まずは最終接触者を疑うべきでしょう。この二人が問題ないのであれば、更に聞き込みを重ねる必要がありますが…アークさんはどちらがキャリアだと考えていますか?」
アーク:うーん。どっちもかもしれないから、とりあえず検査仕様ず
というかヨハンがキャリアなら、リアムもかもしれないし。グールになるウィルスって予防できるんだっけ?
ヴェイロン:「成程。個人的に危険性が高いのはヨハン君だと考えています。イグナティウスさんは手袋、マスクをしており彼から飛沫感染するリスクはかなり低い」
アーク:魔法で予防出来た気がするけど
ヴェイロン:「先にヨハン君を調査するべきでしょう」
GM:魔法で予防できるとしても、そのような便利呪文使える人…いませんw
アーク:HMMV(だっけ)は飛沫感染だったかw
Used:接触感染よね、あと飛沫
アーク:普通取らないよねw
Used:ケムスーツとかあればよかったんやけど
ヴェイロン:「ですのでイグナティウスさんが、キャリアの可能性は低いでしょう…。しかしもし彼がキャリアだった場合…非常に不味いことに」
アーク:医療キットにマスクと手袋とか、一式そろってそうではあるが
GM:ではそんなことを廊下で話しながら、医療キットの用意をしているとですね
アーク:ふむ
GM:イグナティウスが、客間から出てきます
イグナティウス:「まさか検査キットまであるとは…」尚右手には抜身の剣を提げている
アーク:んだとおおおw
ヴェイロン:「武器をそのような使用可能な状態で持ち歩くのは、市民にたいする威圧行為にあたります。早急にやめてください」背中からショットガン抜き出しつつ
アーク:「これが救済の意味ですか?イグナティウスさん!!」
イグナティウス:「アーク君。救済とは…苦しみから解き放たれることです。ジミーは…苦しんでいました。そこから解放してくれと私に頼んだのです」
Used:こっちに来た方が、良かったのかw
イグナティウス:「本来。この場所に救済は必要無いのですが…神は救済を求めるものを拒むことはありません。しかし…彼の救済は失敗でした…彼は…理性を完全には失わなかったのです…神よ…何故ですか…あの哀れな魂を、何故あのような中途半端なことに…」
アーク:「グール化が救済なら、なんであなたはクルセイダーなんてやってたんですか?」
ヴェイロン:「つまり、あなたはグール化することで、理性を失った状態を救済と呼んでいるということですね」
イグナティウス:「そこまで調べていましたか…あなたは実に優秀ですねアーク君」
Used:アークはドローン呼び寄せておこう、話しながらw
アーク:もちろんそのつもりだし、なんなら2人に中継してるw
イグナティウス:「私はかつてクルセイダーとして異教徒、そして感染種を狩っていました。そして私には妻が居ました。彼女は生まれつき病弱で満足に出歩くこともできなかったのです」
「妻は病弱でしたが、それでも私達にとっては幸せな毎日でした…しかし、私は感染種狩りの任務から戻った際、知らぬ前に妻に感染させてしまったのです」
「数日後、任務から帰ってきた私を出迎えたのは、理性を失ったグールでした。そのグールを反射的に倒した後、私はそれが私の妻だったと気づいたのです」
アーク:悲しすぎる
イグナティウス:「私はその時に気づいたのです。これは神からの救済だったのだと…既に妻は理性を失い病苦から解放されていました…そして私はこの神から授かった力で、救済の必要な者達を救う使命があるのだと…ですが…もちろんここに住む人たちのように救済の不要な人もいます」
「ですので私は生きることが困難な者のみを選んで、救済を施してきました…理性を失い私を食い殺そうと、襲ってくる者達をすべて返り討ちにしていたのですが…当然バチカンにばれ、私はバイオテロリストとして同胞に追われることとなり…偶然この楽園へと迷い込んだのです」
「まぁ…この楽園も偽りだったようですから…最後に全てを救済してから、去ろうと思っていたのですが…どうやらあなたがたは私に神が遣わした試練のようですね」
アーク:「奥さんのことは、悲しいけれど」
Used:連絡を受けたらダッシュで客間に向かう>敏捷8でダッシュだw
アーク:「そんなの人に押し付けるのは、エゴだよそれは。人間は勇気と信念があれば、試練を乗り越えられる、あなたの救済なんか望んじゃない」
「あなたに課せられた神からの試練は乗り越えることであって、他人に押し付けることでもないんだよ。とにかく、救済はもうお終いです。何とかヨハンくんたちを助けることを考えましょう」
イグナティウス:「あなたはキリスト教徒ではありませんね?我々すべては原罪を持って生まれたのです。苦しみこそ罪。苦しみからの解放こそ、神の恩寵なのですよ少年」ドローン到着して良いよw
GM:ガイアとアリアも到着してかまわないがw
Used:自分は?w
アーク:「従わないのなら、こっちにも考えがあります」
イグナティウス:「こうなった以上、ここでの救済は諦めてますよ。静かにここから立ち去るので見逃してもらえませんか?最も…あなた方はお忘れのようですが…ここは敬虔なキリスト教徒を守護してくれている修道院です。戦ったところでそう簡単に勝てませんよ」
GM:USEDは今、リチャードとののしりあってるから…www
ガイア:ドメイン4のイグナティウスは絶対強い
Used:残念賞wみんな頑張って!草葉の陰から応援してるw
GM:これはアレかリチャードと言い争いしながら、じりじり修道院に近寄るUSEですか?w
Used:それはカッコ悪いなあw
ヴェイロン:「今、パラディンの権限にてバチカンに確認しました。確かにあなたは、バイオテロリストとして指名手配されているイグナティウスですね」
ヴェイロン:「であれば、見逃すことは出来ません。ここで逮捕。もしくは処刑させていただきます」
GM:じゃあアークがUSED到着まで問答できるか?交渉してみてくれても良いよw
アーク:www
Used:別に初めてもいいのよw
アーク:いやw
GM:イグナティウスはアークに友好的で₊2修正が入るが…w
アーク:交渉を振ってみようw
GM:勝てば戦闘開始1IP後到着。負けたら負けたHIT数ターンだけ到着が遅れる
アーク:ここはエッジどころだな。おっとぉ 交渉は無いんだよw説得は統率じゃなかったか?
イグナティウス:10b6 じゃあ振るよw
ShadowRun5 : (10B6>=5) → 1,2,2,4,4,4,5,5,6,6 → 成功数4
統率でも良いよw
アーク:魅力5+統率1+ボーナス2か…エッジ足す
:9r6
ShadowRun5 : (9R6[6]>=5) → 1,2,2,3,3,3,5,5,6 + 2 → 成功数3
あぱぁー
GM:では1戦闘ターン後にUSED到着である
アーク:「僕の言葉は・・もうあの人に届いてない!!」
ガイア:惜しい
アーク:ガイアも呼んでるはずなんだがw
GM:あっwガイアいるわw援護してあげて良いよw
アーク:援護してくださいお願いします(土下座)アークは生身はヤバイ
ガイア:7b6 援護!
ShadowRun5 : (7B6>=5) → 1,2,2,4,5,6,6 → 成功数3
GM:ガイアで発言してたすまんw
アーク:ああ協力テストか
GM:アーク追加で3b6どうぞ
アーク:3r6
ShadowRun5 : (3R6[6]>=5) → 1,2,4 → 成功数0
GM:だって今のメインPLアークだからね
アーク:あじゃあ
GM:あーーーーーーーーーーーーーーーーく!w
アーク:まあ、いつものことといえばいつものこと。やはり振り直しに使うべきだったか・・・
ガイア:リソースコントロール難しいよねー
GM:ではこちらも天使を2体呼び出して、次回戦闘開始と行くか…w
アーク:げぇ・・精霊呼びやがったか
ガイア:ぴえん
GM:1VS4とかひどすぎんか?w大丈夫だ、精霊はそれぞれアリアとヴェイロンが戦ってることにするからw君達はイグナティウスを倒すんだ!w
アーク:OKOK
ガイア:了解!
GM:(ヴェイロンが居なければ普通に見逃してあげたら戦闘回避できなくもなかったんだが…w)
アーク:ドローンに乗り込んでいいかね?
ガイア:ヴェイロンがいたからなぁ……w
Used:ヴェイロンw
GM:乗り込んでも良いよwまぁ、見逃したらまた第六世界のどこかで、救済を続けるんですけどね!w
ガイア:バイオテロリストだもんな
GM:前回までの粗筋。イグナティウスと論争を続けて時間を稼ぐアーク!いつの間にかガイアの後ろに隠れている!アークさんっ!?
GM:第10話「救済」
アーク:救済せよ!救済せよ!
Used:その稼いだ時間で。全力疾走して駆けつけようとするUsed、だが駆け付けた時には物言わぬ躯となったイグナティウスの変わり果てた姿が
Used:「アーク!許さへんで!」
GM:ガイアにアドバイスしておくと、イニシアチブは修正値に3D6+12とかなら12を入れておいて。3d6で10とか出たらイニシアチブの値のところに22と入れると管理が楽です
ガイア:はーい
GM:さてここでアンケートですが。面倒くさいのでアリアとヴェイロンは、精霊とばとっているということで判定を省略して良い?wはぁ?ガチでやれよ?そうだね…うん…解ったよ…w
Used:助かるので良いw
GM:良いのか!?w
Used:どうせ精霊抜きでも強いのはわかっているw
ガイア:天使相手するならライデン抜かないといけなくなるからな……w
GM:ではそういうことにしておこうw
アーク:天使は任せようw
アリア:「私今から10分間だけキリスト教徒になるわ!アーメンソーメン!神よ!!」
天使1:「神を愚弄していますね?処刑!!」
GM:ではイニシアチブ振ろう
ガイア:「うーんこれはひどい」
イグナティウス:4d6+13
ShadowRun5 : (4D6+13) → 13[1,1,5,6]+13 → 26
ガイア:4d6+3+8 イニシアティブ
ShadowRun5 : (4D6+3+8) → 20[4,4,6,6]+3+8 → 31
Used:自分は何ターン走ったことにしていいの?
GM:3ターンで良いですよ。アークが稼いだ3HITだw
Used:ビューンと走ってドアの前まで移動。強化されたとはいえ、五輪の記録より早いなw
2d6+12
ShadowRun5 : (2D6+12) → 6[1,5]+12 → 18
GM:アークは行動しない…ってこと?w
アーク:ああいや
1d6+15
ShadowRun5 : (1D6+15) → 3[3]+15 → 18
ARでファイアーウォールひたすら貼るか
Used:加速していない人に強化してる人が、同値でござるw
GM:ではエッジ使う人?
イグナティウスは使うよ!!※エッジ使用でINにかかわらず最速行動可能になる
アーク:使わないー
ガイア:イグナティウスめw
Used:うーむ使っても負けてるので使わないw
アーク:おのれイグナティウス!
ガイア:使って勝てるかもだけど、温存しときたいのでおのれ!
イグナティウス:行動しますよー。高速詠唱、単純動作使用。物理障壁
ガイア:固くなりやがった!
イグナティウス:いや。ここを封鎖させていただくだけだw
ガイア:くっそwww
イグナティウス:15b6 F4
ShadowRun5 : (15B6>=5) → 1,1,1,2,3,3,3,3,4,4,5,5,5,5,6 → 成功数5
ううううううううううううん…いや、アークがARだからな(くっくっくっ)
これでよかろう
「言っているでしょう。私はあなたがたと争う理由はない、と」
12b6 ドレイン3
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,1,2,3,4,5,5,5,5,5,5,6 → 成功数7
もう一発物理障壁。これはF2くらいで良い
12b6
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,1,2,2,3,3,3,4,4,6,6,6 → 成功数3
ドレイン抵抗
12b6 ドレイン2
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,1,2,2,2,4,4,4,5,5,5,5 → 成功数4
アーク:「あなたにとっての救済が!みんなに必要じゃないんだよ!」
イグナティウス:「これでヨハンは安心ですね…」簡易で移動
Used:ヨハンの保護かい
GM:扉は…空けれんな…単純動作ねーし…でもUSEDがいるんだよなぁw
Used:ホントに良心的な奴め
イグナティウス:「少年!君はまだ真の苦難を知らない!」
では終了
アーク:「苦難は乗り越えるんだ!」
ガイア:装甲5と構造値5かぁ
GM:障壁のルールP196ですw>ガイアとアーク
アーク:あいw
Used:やばい。呪文防御なしで、魔法使いとやりあうことになるwこれはヤバイw
ガイア:A.窓破って障壁を迂回する B.障壁を破壊する
Used:5点ぐらいの装甲なんて、気にせず撃ち抜くコースもある
ガイア:スティックンショックでも貫けるかな?(
GM:スティックンなぜかAP貫通高いんだよね…何なの?w
ガイア:じゃあ移動して、気にせず撃ち抜いてみるか
Used:銃は障壁の破壊には向いていないし、それでいいかも
GM:でもさーSダメージ武器は、障壁にダメージ与えられない。ってあるからな…w
Used:あ
アーク:障壁貫通しない?
GM:そうか、ダメージうけなかったら、貫通しないから、スティックンやゲル弾は無効化ですね
ガイア:スティックンショックしてない装備はショットガンぐらいしかないので、シャッガン!
アーク:ドローンパンチで破壊してみるか?
GM:どうぞ>ガイア
アーク:スパーは鋭利な武器扱いっぽいのがな
Used:ドローンアームだと、Pダメだからぶん殴ってもいいぞ
ガイア:13b6 精度6 DV11P AP-1
ShadowRun5 : (13B6>=5) → 2,2,3,3,4,4,4,5,5,5,5,6,6 → 成功数6
出目がいいなぁ
Used:ぴったり
GM:まぁ、待ちたまえ。薄い霧扱いの視界修正なので-1DPだ。1つ振ってみてくれたまえw
ガイア:1b6
ShadowRun5 : (1B6>=5) → 6 → 成功数1
GM:5b6 障壁による抵抗 では5HITで>ガイア
ShadowRun5 : (5B6>=5) → 1,2,3,5,6 → 成功数2
えーとSA?SS?
ガイア:SSだね
GM:では1点入り…
イグナティウス:16b6 なんとー!
ShadowRun5 : (16B6>=5) → 1,2,2,4,4,4,4,4,5,5,6,6,6,6,6,6 → 成功数8
華麗に回避。そして扉の前に立っていたUSEDに…w
ガイア:www
GM:貫通して…「なんじゃこりゃー!!」腹から血をまき散らしながら(おい)
Used:wなんやてー!!!
GM:SSなら一発しか撃てませんね。残りの簡易と単純動作どうします?>ガイア
ガイア:狙いをつけるしておわりかなぁ
アーク:救済だよ じ救済
GM:ではアーク(あれ?アークのほうが修正値高いのw)
Used:そうなんやw
アーク:アークは直観と反応を強化してるからね。ドローンのイニチサチブ振ってなかったな・・・ドローンのでーたがどっかいったw
GM:w
イグナティウス:「おもえたちは悪を行う者ども、私を離れ、去れ」物理障壁の詠唱して用…w(マタイによる福音書)
アーク:とりあえず本体は、ドローンパンチを命令。んで、”我が名はファイアーウォール”
GM:(そもそもドローンどこにあるん?w)
ガイア:「魔法はこれだから!」
アーク:14b6 コンピュ5+論理10-AR1
ShadowRun5 : (14B6>=5) → 1,3,4,4,4,4,5,5,5,5,6,6,6,6 → 成功数8
ドローン設置しよう。スレーブしている(多分味方全員)人たち、は物理回避にDP+8です
イグナティウス:「これは魔法ではありません。神の御業ですよお嬢さん。これこそが私が神に選ばれた証左なのです!」
舐めてるだろうw
GM:ではUSEDどうぞ?
Used:じゃあ扉の前に、封印ナナイト入りグレネードを単純で置いて、ちょっと離れて単純で起爆。ドアを封印する
GM:おいwお前…やっていいことと悪いことが…w
Used:はい?一向に聞こえませんなあ?w
アーク:www
ガイア:そして、ドローンパンチの出番かな?
GM:ドローンはどうなっているんだアーク!w
アーク:ドローンにイニシアチブやっと見つけたぜ
4d6+8
ShadowRun5 : (4D6+8) → 10[1,2,2,5]+8 → 18
ガイア:味方が18に固まったな……w
アーク:というわけで、ドローンパンチ
8b6
ShadowRun5 : (8B6>=5) → 1,1,2,3,5,5,5,6 → 成功数4
8Pダメだから純ヒット4で12Pかこれ?
GM:5b6 おかしいな…ドローン見当たらなかったから5HITで通したのに…卑劣だぞ!w
ShadowRun5 : (5B6>=5) → 2,3,5,5,6 → 成功数3
アーク:8じゃない7だ
GM:パリーん。障壁は割れたw
ガイア:よしよし
アーク:伏兵だから・・・(震え声)
GM:ではIN‐10。ウーン…どうしよう…BOMって音はするだろうから異変があったのは解るよな…w
ガイア:そりゃあまぁ……w
GM:(つまり単純動作を捨てないで良いって事…w)
まぁ先手は、ガイア
Used:先手とったら、ずっと最初に行動よ
ガイア:ショットガンを簡易で投げ捨てて、イングラムを単純で抜き打ち判定してからBF撃ちかなー
アーク:イングラムは抜き打ち出来ないかな 出来るのはピストルサイズまでだったはず
ガイア:じゃあ普通に単純で抜いて、単純BFだ。後、距離もちょっと遠いので詰める……w
14b6 精度7 DV6S(e) AP-5
ShadowRun5 : (14B6>=5) → 1,1,2,2,2,3,3,3,3,4,4,5,6,6 → 成功数3
イグナティウス:こいつ…ちゃんと狙った分のDP+1も忘れずにっ!?wはっBFか
16b6
ShadowRun5 : (14B6>=5) → 1,1,1,2,2,3,4,4,4,5,5,5,6,6 → 成功数5
5HITのまま
ガイア:回避すげーなー
Used:なんにせよ、アークの安全は確保できたな
アーク:安全安心。精神攻撃しようw
ガイア:「早い……!」
イグナティウス:「…。ドローンですか…やむをえません…詩編:私は鉄の杖を持って彼らを打ち砕く!」理力球
F6でガイアとドローンにぶちこもう
ガイア:ぬわー!
イグナティウス:15b6
ShadowRun5 : (15B6>=5) → 1,1,1,2,2,2,2,3,3,4,5,6,6,6,6 → 成功数5
アーク:ぎゃー
イグナティウス:簡易で集中術 ドレイン対抗16b6 ドレイン6
16b6
ShadowRun5 : (16B6>=5) → 1,2,3,3,3,3,4,4,4,4,4,5,5,5,5,6 → 成功数5
1くらったかしかたない。強靭のみで5Pのダメージ抵抗よろしく
アーク:4b6 割と痛いな
ShadowRun5 : (4B6>=5) → 1,1,2,6 → 成功数1
ガイア:6b6 呪文抵抗1
ShadowRun5 : (6B6>=5) → 2,4,5,6,6,6 → 成功数4
アリア:「私が守るよ!」呪文対抗
3b6
ShadowRun5 : (3B6>=5) → 1,4,4 → 成功数0
守れなかった許せw
アーク:www
ガイア:www
GM:全部ドメインが悪いんだ…w
Used:自分らが護衛なんでw
GM:ドローンに4P、ガイアに1P。ではアーク。(ドローンの駒を見て)めっちゃ突撃してくるじゃんw
アーク:突撃だー
GM:人型ドローンめ!w
アーク:ドローンって、めっちゃ早いんだよね・・・ちゃうわ。本体か
まあ、どうせパンチだとかしか言わないからいっしょか・・とりあえず、ガイアに指示を飛ばそう
「ガイア!!僕のドローンが隙を作るので、打ち抜いてください」
8b6
ShadowRun5 : (8B6>=5) → 1,1,1,2,3,3,5,5 → 成功数2
ガイア:「やってみるわ!」
アーク:統率による支援行動。DPに+2します
GM:次のDP+2とか辞めよう?w
アーク:そしてロボパンチ(回避下げる目的)
GM:え…これ近接戦闘に持ち込まれたらやばいな…回避さげというか、近接戦闘状態移行がまずい
アーク:10b6 突撃付き オートソフト4+パイロット4+突撃2
ShadowRun5 : (10B6>=5) → 1,2,3,3,4,4,5,5,5,5 → 成功数4
ドローンの有効な使い方w
GM:15b6 二回目回避
ShadowRun5 : (15B6>=5) → 1,1,1,1,2,3,3,4,4,5,5,6,6,6,6 → 成功数6
アーク:まあ避けるよね、うんうん
ガイア:Usedは外から何するん?w
イグナティウス:近接戦闘状態移行で…‐3…次のガイアで3回目回避で-5になるのか…やばいな。何かしろよという圧力がw
Used:普通に大広間?の入り口から入ってくるw簡易で走行して
GM:食堂ですねw>大広間
Used:単純でドア開けて、さらに移動してドアは開けない。押さえておくw
GM:w
ガイア:w
GM:なぜおれは下側の近くに窓を…くそおおおおおおおおおおおお!w
ではIN-10
イグナティウス:エッジで先手を取るよ
ガイア:とらせておこう
アーク:最初にエッジで先手取ったら、その戦闘ターンはずっと先手じゃなかったっけ?
GM:…本当だ!wひゃっほーいw
イグナティウス:「この程度の危機など…!」
アーク:調子に乗りやがってw
イグナティウス:20b6 剣でドローンを叩き斬る!
ShadowRun5 : (20B6>=5) → 1,1,1,1,1,1,2,2,2,2,2,3,3,3,4,4,5,5,6,6 → 成功数4
エッジだw
16b6
ShadowRun5 : (16B6>=5) → 1,1,1,1,1,1,2,2,3,4,5,5,5,5,6,6 → 成功数6
10HIT
Used:近接高けええww
ガイア:近接こえええええ
アーク:うわあああああ。ドローンがやばいwwww
GM:ドローンが消えれば、生き残る目が出るw
アーク:高いんだぞ!!
GM:前に出るから!w
Used:車より高いw
アーク:ロトドローンにするんだった・・ビッグゲームハンター着てるから、ワンチャンあるや
Used:ヒューマンの筋力やしなw大丈夫大丈夫w
ガイア:まぁ、リミットもあるだろうし……w
アーク:起動ねえのか
4b6
ShadowRun5 : (4B6>=5) → 3,4,5,5 → 成功数2
ああいや。”我が名はFW”があるか。ああいやダメだ。アークは支援行動したからFW切れてる
イグナティウス:10₊8で18P AP-3
アーク:貫通したあああ
Used:人間やめてるーw
アーク:19b6
ShadowRun5 : (19B6>=5) → 1,1,1,1,1,1,1,1,2,4,4,4,4,5,5,6,6,6,6 → 成功数6
壊れた・・・
ガイア:壊れちゃった
Used:まあクルセイダーだしな…ドア開けて戦闘したら、死ぬ予感があったんだw
GM:良し…これで回避‐3が消えたぞおおおおおおおおおおおおおおおお
ではガイア
ガイア:単純で狙いをつけるで、反動をクリアして単純でBF発射
17b6 精度7 DV6S(e) AP-5
ShadowRun5 : (17B6>=5) → 1,1,1,2,3,3,4,4,4,4,4,5,5,6,6,6,6 → 成功数6
イグナティウス:14b6
ShadowRun5 : (14B6>=5) → 1,1,3,3,3,3,3,4,4,5,5,5,6,6 → 成功数5
…くっ…最後のエッジですジョースターさん…TT
9b6
ShadowRun5 : (9B6>=5) → 1,1,4,4,4,4,5,6,6 → 成功数3
ガイア:避けてくるか……w
イグナティウス:エッジが尽きた…w
Used:ガイアはもう一回行動があるから、次で押し切れ
ガイア:「本当ちょこまかと……!」
Used:反動も気にせず、BF2回で良いと思う
アーク:2回連続で行動とれるからいけるいける
イグナティウス:「有難うございます…神よ…!」
GM:では次のIP。ガイアのみ
ガイア:BF2発いっちゃうか!w
1発目が-2DP 2発目がー5DPかな
Used:うん
ガイア:12b6 精度7 DV6S(e) AP-5
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,2,2,3,3,3,3,5,6,6,6,6 → 成功数5
イグナティウス:14b6
ShadowRun5 : (14B6>=5) → 1,2,2,2,3,3,3,3,3,4,4,5,5,6 → 成功数3
ガイアの連射がついにイグナティウスを捕える…TT
ガイア:2ヒット通しでDV8S(e)のAP-5か
イグナティウス:13b6
ShadowRun5 : (13B6>=5) → 1,1,2,2,3,3,3,4,4,5,5,5,6 → 成功数4
ガイア:ダメージが1通ればイニシア-5 DP-1のビリビリや!
イグナティウス:4S
ガイア:9b6 2発目BF
ShadowRun5 : (9B6>=5) → 2,2,2,2,2,2,3,4,5 → 成功数1
エッジ振り直しで
アーク:効いてるよー
ガイア:8b6 そい
ShadowRun5 : (8B6>=5) → 2,2,2,2,4,5,5,6 → 成功数3
4ヒット
イグナティウス:負傷修正入ったなぁ…BF-2,二回目‐1、電撃-1、負傷-1で‐5か
11b6
ShadowRun5 : (11B6>=5) → 1,1,1,1,2,2,2,5,5,5,5 → 成功数4
Used:よしよしいけー
イグナティウス:避けた…が…同値はかすりかー…スティックンだからね…ダメージ貰うよ…w許せねぇw
13b6
ShadowRun5 : (13B6>=5) → 2,2,3,3,3,4,5,6,6,6,6,6,6 → 成功数7
1S
ガイア:次のターンもイニシア-5をくらえ!おら!
イグナティウス:負傷修正が‐2に到達…ではIN
Used:ちょっと待って。ごめん行動買うわ
GM:おいw売ってませんw>行動
アーク:使いどころだよねw
Used:エッジ使って行動を買って
GM:やめろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお(まぁ落ち着けよ次の回避は11DPも振れちゃうんだぜ?当たるわけが無かろう?)
Used:単純でドアを開けてエクスキューショナー(かばんに入ったままで)単純BF
簡易で部位狙いダメージ+2。反動が2倍で反動補正入れてマイナス3
イグナティウス:ガイアの連射をくらいよろめくイグナティウス!突然左手のドアが開き、USEDがカバンにみせかけたSMGを撃ち込む!外道過ぎる!地獄に落ちなさい!w
Used:基本が17で部位狙いでー4の反動でー3
イグナティウス:ん?なんだ避けれそうだぞw
Used:10b6 回避はマイナス2でリミット7
ShadowRun5 : (10B6>=5) → 3,3,4,4,4,5,5,6,6,6 → 成功数5
イグナティウス:9b6 これで9HIT出れば員だよ
ShadowRun5 : (9B6>=5) → 2,2,3,3,5,5,5,5,6 → 成功数5
Used:通そう
イグナティウス:回避だ!いえーい!w
Used:くそっ
イグナティウス:…(次先手取られたら、10Pスタート?w)
(終わった…w)
4d6+6
ShadowRun5 : (4D6+6) → 16[2,4,5,5]+6 → 22
ガイア:4d6+3+8 イニシアティブ
ShadowRun5 : (4D6+3+8) → 11[2,2,3,4]+3+8 → 22
Used:エッジ残り1で戦闘終了後にも必要なんやw
アーク:1d6+15
ShadowRun5 : (1D6+15) → 3[3]+15 → 18
Used:2d6+12
ShadowRun5 : (2D6+12) → 4[1,3]+12 → 16
GM:初手ガイア
ガイア:狙いをつけてBFうつよー!!!
15b6 精度7 DV6S(e) AP-5
ShadowRun5 : (15B6>=5) → 2,2,2,2,3,4,4,4,4,4,5,6,6,6,6 → 成功数5
殺意たけーなー出目
イグナティウス:7個振れるのか…なんだ5HITだせばいいだけじゃないかw
Used:安定して良き
イグナティウス:7b6 「まだだ!!」
ShadowRun5 : (7B6>=5) → 2,3,3,5,5,5,6 → 成功数4
ダメだ…
ガイア:1ヒット通しでDV7S(e) AP-5
イグナティウス:13b6
ShadowRun5 : (13B6>=5) → 1,2,2,3,3,4,4,5,5,5,5,6,6 → 成功数6
まだ意識はある
ガイア:「まだ耐えるというの!?」
Used:そろそろ、俺が斬られるんじゃないかなあw
イグナティウス:「すべての苦難に苦しむ人を救うまで…私は…」
USEDを斬りに行こうw全力回避させよう!w
アーク:イグナティウスは-5INじゃないかね?電撃受けたよね?
GM:-5してるよ!w
アーク:-5して25か!!それは失礼!!
GM:いや、これは罠だ…USEDと近接戦闘に入ると…回避‐3?
確実に次のガイアの連射で死ぬ
Used:ちっw気づいたかw
GM:ガイアを斬りにいったらUSEDに…w
ガイア:斬りたい方を斬ろう!
アーク:詰んでる?
GM:この間わずか1秒。イグナティウスの決断は…オーバーキャストでええええええええええええええええPダメージにして…ん?待てよ…
アーク:IQ2万の灰色の脳細胞が、火を噴く!
GM:こいつ魔力9か……
Used:おいw
GM:F10か…ドレインが…
アーク:なんて奴だw
GM:…(ドレインで…死ぬ?w)
しかしここでドレインでSダメージ1増えると、負傷修正が更にいいいいいいいいいいいいwはよしろって?そうだね…w理力破F6をガイアに
ガイア:うわー!?
イグナティウス:13b6 「黙示録:悔い改めよ、さもなくば、おまえたちの名は命の書から消される」
ShadowRun5 : (13B6>=5) → 1,1,1,2,2,2,3,4,4,5,5,6,6 → 成功数4
ガイア:6b6 じゅもんていこー
ShadowRun5 : (6B6>=5) → 2,2,4,5,5,6 → 成功数3
イグナティウス:12b6 ドレイン3
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,2,2,2,2,2,4,4,5,5,5,6 → 成功数4
1P>ガイア
アリア:3b6
ShadowRun5 : (3B6>=5) → 1,4,5 → 成功数1
アリアが防いでくれた
イグナティウス:「馬鹿な…異教の魔術ごときに我が神の奇跡が…」おしまい
Used:よく考えたらアリア本来呪文対抗7個あるのか。さすがパラディン
ガイア:「助かったわ!」呪文抵抗!
アーク:すげぇなw
GM:ではアーク。アークの霊圧が消えた…w
アーク:どうしようか。防御か攻撃修正か。まあイニシアチブあれば、防御は振れるし支援しよう
ガイア:ガンガンいこうぜ!
アーク:次USEDか
「僕がマークしたとこを狙い撃ってください、上木さん!!」
アーク:8b6
ShadowRun5 : (8B6>=5) → 1,2,2,3,3,4,4,6 → 成功数1
ああ、USED相手だから出目が悪いな
GM:www
Used:(おk、っておい)wじゃあ単純でエクスキューショナーから外装をパージして、簡易で射撃モードFAにして単純FAで回避ー5付けて攻撃
GM:辞めろよ!w
Used:反動で-3でアークにより+1
15b6 リミット7
ShadowRun5 : (15B6>=5) → 1,1,1,1,1,3,3,3,3,3,4,4,4,6,6 → 成功数2
ひくーいw
イグナティウス:8b6 やはり日頃の信心がねw
ShadowRun5 : (8B6>=5) → 2,2,2,3,3,5,6,6 → 成功数3
避けた!w
Used:戦後処理のために、エッジは残しときたいんや
ガイア:まかせろーばりばりー
GM:では次IPガイア
ガイア:このまま連射 1発目DP-2 2発目DP-5
12b6 精度7 DV6S(e) AP-5
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,2,3,3,3,3,4,5,5,5,6,6 → 成功数5
イグナティウス:12b6
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,2,2,2,2,3,4,4,4,4,6,6 → 成功数2
くっ…捕えられた
ガイア:3ヒットでDV9S(e) AP-5
イグナティウス:13b6
ShadowRun5 : (13B6>=5) → 1,1,2,2,2,2,3,3,3,4,5,5,6 → 成功数3
気絶…
ガイア:「制圧!」
Used:じゃあ近づいて、首の骨をへし折ろう
イグナティウス:「私はただ…皆を救い…神よ…」どさっ
ガイア:殺す判断はやいww
Used:精霊がね
GM:天使達はアリアとヴェイロンが、同時に倒しましたw
天使1:「イグナティウス…哀れな子羊…」
アリア:「いやー、やっぱキリスト教徒のふりしてもダメだったわー」
ガイア:「被害はドローンとかすり傷ね……」理力くらった分が1Sある
1Pだ
ヴェイロン:「当たり前でしょう…」
アーク:ドローンが・・高いのにw
ガイア:「やっぱりパラディンは強いわねぇ……」と二人をみつつ
アリア:14b6 治療の呪文行使
ShadowRun5 : (14B6>=5) → 1,1,1,1,2,2,3,3,4,4,4,5,6,6 → 成功数3
Used:イグナティウスは出血なしということで
アリア:4b6
ShadowRun5 : (4B6>=5) → 3,4,6,6 → 成功数2
1P回復して良いよ
ガイア:わぁい
アリア:「ほい。これで治ったでしょ」呪文で治療してくれる
ガイア:「ありがとう」
Used:エクスキューショナーをカバンモードに戻そうw
アリア:「ドローン壊れちゃったかー…まぁ元気出しなよアーク。ほら、イグナティウスはバチカンの指名手配でバイオテロリストとして賞金かかってるから…私達いらないからさ…」20000新円の賞金首です>イグナティウス
GM:いぐなてぃいいいいいいいいいいいうす!俺のお気に入りNPCがああああああああああああw
Used:「それはちょっと戦後処理次第でもらえへんかも…」
GM:ほう。USEDは何をするおつもりで?
ガイア:「賞金っていい響きよねぇ、とりあえず拘束しておこっか」
GM:後15分くらいで今日は終わるので、手早くお願いしますw
Used:もう殺しておく
アーク:救済せよw
GM:生け捕りでよくね?(きらきらした瞳)
Used:意識が戻った時点で、魔力9の覚醒者なんて制御できないんだようw
GM:アレははったりだから!w
Used:手足縛っててもF9の精霊とか呼ぶんだゾウw
ガイア:喋れなくしてもだめか……w
GM:実は詠唱は必須ではない>ガイア
ガイア:わぁ、こわい
Used:専用の拘束具もあるんだが、ある程度能力あるとそれ無視して魔法使うし。なので本人がやったことも含めて、処するしかないわけで
GM:イグナティウスが聖書の引用してたのはただの雰囲気です(おい)
※集中術使うときは詠唱とか身振り必要になるw
ガイア:うーん、庇い立てできる理由がそれでも医療を司ってた人だし。ぐらいしかねぇ!wアーク的にはどう?
GM:(で、USEDは何したいん?w)
ガイア:ガイアは1回だけ本当に殺すの?って聞くぐらいはする(ロールプレイ的に
Used:「というわけでグールになったジミー(小声)を治療するために頑張ってくれたイグナティウス先生もVTASに感染してました。で感染について話し合っていたところ、突如発症して我々に攻撃してきました。あまりにも強力だったため、殺さないで処理できませんでした」
アーク:まあなんやかんやとusedの判断は支持してるんだが
Used:「と言う落としどころで、ここの住民には説明しようかなと」
アーク:なんとなく、アークは抵抗しそうかな
GM:では銃声を聞いて、エラスムスが顔を出すw
アーク:別にドローンの修理代が欲しいんじゃないからね!!
Used:「感染ルートについては、謎のクリッターで・すでにイグナティウス先生が処理済み」
アーク:「上木さんそいつには罪のつぐな・・遅かった・・」
Used:セリフで確定したw
エラスムス:「そうですかそのようなことが…イグナティウス先生…」
USEDのいう事を信じる
アーク:まあ本気ならUSEDの銃を、ぶっ壊せばいい気がするがいいだろう
Used:「で、ですねジミー(小声)もグールになって手遅れでして。イグナティウス先生とジミーの葬儀をエラスムス院長にあげてほしいんですわ」
エラスムス:「あなたを失って我々はどうやっていけばよいのですか…ジミーまでもが…ヨハンになんて言えば…」がっくりする。
「それは…解りました…住人達に布告してきましょう…早い方が良いですね」ふらふらと修道院を後にする
Used:というわけで葬儀のシーンで、院長室に忍び込むでw
ガイア:今がチャンス!w
GM:でしょうねーw
Used:ジミーも心が痛むが、サクッと処しておこう
リチャード:「なんだ?」
USEDに邪魔されて、いらつきながら帰ってきたリチャードw
「まぁ良いか…」自室に帰るw
Used:本当にジミーは罪はないんだが。グール王国に送ろうにも、それまでに飢え死にしそう
反応薄っw
GM:基本。自分の野望に関係ないことに興味ない男なのでw
ガイア:放置されるなら、それはそれでいいことだけどね……w
Used:ヨハンが感染していないかだけは、アークに確認してもらおう
アーク:了解
GM:では君達は葬儀が行われる中、院長室に忍び込む
アーク:確認できた。でいいかな?
GM:ヨハンは感染してないよー。アリアとヴェイロンは参列しておくか…>葬儀
誰かに見られたらえ?護衛が勝手に…w
ガイア:見張りにスパイドローンでもたてておく?w
Used:またアークのドローンに被害がwまあ今回の報酬で、自分からも被害補償は出しておくよw
アーク:wwwまあ大丈夫・・でもまあ・・
Used:ここで名誉ある死を迎えたイグナティウスも、サイバーアイで録画された死亡報告を当局が受け取って報奨金を誰かが受け取るかもしれないのでw
GM:では部屋を探ると(まぁ殺風景な部屋なのでね。そもそも物があまりない)
院長先生の日誌が見つかる
Used:てゆーか虚言の判定させられるかと思って、エッジ残してたんだけどなw
GM:日誌:この50年にわたる毎日の日々について綴られている。
グリムとイザベル、修道院居住区の住民達に対しての懺悔で溢れている。
暗号解読に使えると思われる一連の表がある。
15年前に傷ついたトロールとオークの集団が現れた時の事が書いてある。
彼等を受け入れた場合の物資が不安だが…私はもう誰も見捨てるわけにはいかないのだ…贖罪をせねばならない…住民達も不安がっている…私が皆をまとめなくてはいけない。
10年前にイグナティウスが現れた時の事が書いてある。
牧師を名乗っているが私には解る。彼は恐らくカトリックだ…。だが、何か事情があるのだろう…彼の瞳に映る孤独と哀しみは、私の背負う罪よりも重く見える…あまり医療技術の得意ではない私に比べて、医療の腕も確かなようだ…きっと皆も助かるだろう…
5年前にルーカスがやってきた時のことも書いてある。
彼もまた孤独な青年に思える。とても荒んだ生活を過ごしていたのだろう。だが、ここでは過去の事は不問だ。彼がこの場所でせめてもの平穏と安らぎを得られますように…どうも花を育てたり畑を弄るのが好きなようだ…肥料にも詳しいようだし助けになる…ありがたいことだ。最近様子が変だが…大丈夫としか言わない…また心を閉ざされてしまったのだろうか…
こんな感じの内容です
まぁ虚言判定しても良いんだけども。そもそもあそこで嘘と気づいたところで、院長にできることないんだよねw
とりあえず葬式あげるしかない。なので無意味かなと思いオミットしたw
ガイア:そうなんだよな……
GM:嘘をつけ!!お前がイグナティウスを襲ったんだろう!!と嚙みついても殺されかねんw(エラスムス視点)
ガイア:ルーカスは何かしらケアしないと何かありそうだなぁ。って思いながら、ガイアも葬式に参列したことにしたい(
GM:では、ガイアも葬式に参列している。アークの行動だったな…
では+1してアークの手番おしまい。今日はこんなところですね
GM:暗号解読キーを手に入れた!!てれれってれ~
因みに、向こうの卓もイグナティウス戦しましたが(弱体化版)
出目が酷すぎて、何も強キャラ感出せず沈んだのはここだけの話です…w
ガイア:悲しい
アーク:www
Used:まあ向こうも、火力高いメンツだしw
GM:んではとりあえずはじめておきましょう
Used:よろしくお願いします
ガイア:よろしくお願いしますー
GM:では前回は…院長の日記を隠し撮りするUSED!プライバシーも個人情報保護法もあったもんじゃないぜ!!そしてGETしてしまった、暗号解読のてがかり!
というところですね
第5話「50年前」
Used:失礼な、ちゃんとした非合法活動シャドウランですよ?
GM:まぁ何かおかしい気がするけど、だいたいあってるwで、ガイアかUSED…活動してくれたまえ…
ガイア:先。気になる暗号みてみようぜ!
Used:じゃあこちらの暗号解読から。コネのジェニファーに連絡して、アリアと協力してもらって暗号解読するで
GM:あいよ
Used:「ハロー?ジェニファー?暗号解読のキーとスペレシエルが読める人物も、用意した」
一応、登場判定もするか
2d6
ShadowRun5 : (2D6) → 7[2,5] → 7
大丈夫w
GM:ではRPはキャッツアイ(割愛)して
※暗号解読のキーあって、解読できなかったら不味いだろうw
Used:「君の妙なる調べを聞きながら僕は揺蕩う」(暗号解読してるの聞きながら酒を飲んでますw)
GM:エラスムスの研究日誌:失われた楽園とエラスムスが呼んでいる次元界への研究について書いてあります。ここは理想郷だ。皆の心が平穏になり、永遠に争いや負の感情から解き放たれる。ここでは人種差別も無く、誰もが自由に暮らしていける。…。本当にそうなのか?エルフ以外の人種にこの楽園に立ち入る資格などないのではないか…?こんなことを私は考えるような人間だったのか?イザベラとグリムは正しかった…アレは見せかけの希望で私をだましたのだ…アレは負の感情にしか興味がない…恐らく負の感情を増幅させられていた…なんてことだ…結界を補強してアレの影響を弱めなければ…皆が…イザベラとグリムは…どうなったのだろう…しかし私はあそこを開けるわけにはいかないのだ…
階段へのパスワードを、忘れないように記しておこう…忘れることもありえないが…「私の罪は許されない」
ジェニファー:「ですってよ~。じゃあ手数料よろしくね!!!!!!!!!!!!!!」(げきおこ
ガイア:いつでも最終決戦フィールド(仮)にいけそうだね
アリア:「やっぱり母さんはエラスムスが…!あの野郎!!もう流石に我慢できない!」
「ぶっ飛ばしてやる」袖をまくり上げて指を鳴らし始める
Used:「愛してるでーって待ちんさい」
「まだ生きてる可能性…上位次元界に迷い込んだんやったら、時間の流れが違う可能性もある。最後まであきらめんな」
地下へのパスワードは、まだないんよな?
ガイア:今でたよ。”私の罪は許されない”
アリア:「…。確かに…いや、しかし…」
しゅっしゅっとシャドウボクシングを始める
Used:見えてなかったw失礼wどうするか、エラスムス問い詰めるか?先に階段降りるか。いや情報が欲しいから、エラスムスに質問に行く?
アーク:地下が気になるねえ。地下に行くと、きっと壁の外の情報が‥
ガイア:問い詰めるのがいいかもしれんねぇ、負の感情の増幅だいぶ来てるし、やばそう
アーク:あー、そうかタイムリミットもあるしなあ
GM:おい、一人だけ違う世界線の奴がいるぞwエレン・あーっくぁーまんがおるw略してアークw
Used:略してw
アーク:アッカーマンになってしまったw人類最強や
Used:推測だけど、キリスト教ドメインであるからして。キリスト教の楽園にでも接続しようとしたら、事故ってやばいところにでもつながって。封印できていないで今までと言う感じなんだろう
ガイア:可能であればグリムとイザベラ救出して、封印を完璧にできるといいねぇ、嵐収まるかもだし
Used:巨人ドローンに、ジャンプインするんやなwルーカスについて残しておくのも、気になるけど。行動残ってるアークに情報収集してもらう?5年前なら、比較的情報残ってそうだし
ガイア:うむうむ
アーク:ルーカスかー、とりあえず写真とか撮ってたっけ?まあそれっぽいのがあれば調べれるかな?検索してみるかな?
GM:どうぞどうぞ・目標値3・30分。DP修正‐4とノイズで‐5で‐9くらいか(どうせ無意味だよこんな修正)
Used:-9が無意味w
アーク:プライムチャージ
ガイア:-9はでかいはずなんだけどなーw
アーク:12b6 L4
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,1,2,2,3,3,3,4,4,5,5,6 → 成功数3
12b6 ドレイン
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,3,3,3,4,4,5,5,6,6,6,6 → 成功数6
ノーダメージ
12b6
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,1,1,2,3,4,5,5,5,6,6,6 → 成功数6
成功
GM:はいよ。えーとローンスターの犯罪者一覧的なのにありましたなー。出自は不明
恐らくストリートチルドレンの出だと思われる
アーク:ロン☆スタ
GM:ストリートギャング団に属して、色んな犯罪に手を染めていた。特に爆発物の扱いと、サバイバルに長けていたが…
Used:爆発物…
GM:派手にいろいろ吹き飛ばしすぎて、シアトルに居られなくなり車を強奪して逃走。行方不明
ガイア:思ったよりも伏兵感やばかった>爆発物
Used:予想より過激な奴。爆発物残ってたりしないよな?w
GM:肥料等から爆発物を作ったりできるので。手ぶらで行ったのに、なぜか標的が吹き飛ぶとか割とあったという現地調達ボンバーマンという情報が出ている
アーク:わーお
Used:肥料…ハイアウト―w
GM:まぁ普通にヤバい奴だから気を付けてね☆って感じですが、5年前に失踪したので死んだんじゃね?くらいのあれ
ガイア:肥料に詳しいですねぇ……
Used:あれか下肥から火薬造るマンかw
GM:同名の別人かもしれないじゃない?ねぇ?落ち着けよ皆
アーク:いやあアークが調べてますからね、偽情報なはずないですよ!
GM:www自分で言ってるw
Used:エラスムスの尋問はアリアとガイアの…ヴェイロンに行ってもらって、爆発物の技能のある自分とアークが捜索するか?
アーク:爆発物にはトラウマがw
Used:あれ?アーク、爆発物技能無い?
GM:まぁ気にせず続けてくれた前
アーク:いやあるよ?あるよな?
Used:ああ花畑と農場かな?肥料とかベースなら。あとは排水系か
アーク:爆発物と化学もあるな
ガイア:負の感情増幅させられて、爆発物ちゅどんとかは回避したいよね
Used:よしよし、じゃあ自分とアークで捜索だ
ガイア:本人先話して落ち着かせるのも手だとは思うけどさ……w
Used:DPはアークの方が多いぞw
アーク:あー、そうか 負の力が増幅されるから、危険物は処理しとかないとやばい。wじゃあ、まあ爆発物で判定でいいのかな?
GM:ふむ…そうだね~…(忌々しい…!!)とりあえず、どこを調べるか場所を選択してもらおうか!
Used:農場と花園と排水関連の施設のどれかだと思うんだが、肥料と言ってるから農場と花園のどちらかか?
アーク:じゃあ農場へ行こう
Used:自分は花園へ
ガイア:設置場所あるいは隠し場所っていう観点で探すなら、ルーカスの部屋とか客間とかもおもしろいけどなかなか
アーク:農場を調べれば、まあ何かしらの痕跡があるんじゃないかね?爆発物本体がなかったにしても
GM:農場…?畑かな?
Used:土?運んでたとか目撃証言があれば、もう少し絞れるんだが
ガイア:畑だねぇ
アーク:畑を捜索します
ガイア:マップ戻せるなら戻してもらえると、どんなスポットがあったか思い出せるヨ!
GM:やっている!w
Used:畑2か所あるぅw
GM:遅くてごめんね…
ガイア:畑2箇所あるwww
Used:乙ですw
ガイア:あざますですわ。この感じだと修道院内調べる担当と、外担当みたいに別れられそうだけど
GM:ふふふ!ははははは!さぁどうする!!はーっはっはっはっ!!(とりあえずかちほこっとこ)
Used:花園と中の畑を、自分がやろう
ガイア:ルーカスがいじってるのは修道院内っぽそうだしなぁ。という推測は立つが、確定ともいえない
アーク:とりあえず外の畑だー
11b6 論理10+爆発物1
ShadowRun5 : (11B6>=5) → 2,3,3,3,3,4,4,4,5,6,6 → 成功数3
GM:うん。見つけたよ。居住区とスラムが半分くらい吹き飛びそうなのを…(ちっ)
アーク:ぎゃーw
Used:一応、中も見ておこうw
ガイア:論理10強いなーっておもいつつ、めちゃくちゃでかいのあったなw
Used:9b6 技能6論理3
ShadowRun5 : (9B6>=5) → 1,1,1,2,2,3,5,5,6 → 成功数3
GM:うん、花園にあったよぉ
アーク:なんだとーw
GM:鐘楼が倒れて、修道院にぐしゃあ!する感じで~
Used:マジか、爆発物買わなくてよかったな(ちがう
アーク:そっちだな
Used:解除と言うか、無力化しよう
ガイア:この量の爆発物は貴重や!(
GM:ああああああああああ!!
もしもの時のために、こつこつ作り試してきたルーカスのボムがあああああああああw
アーク:wwww
Used:wwww
ガイア:wwww
アーク:かわいそうにww
GM:今夜(深夜)に居住区とスラムと鐘楼が吹き飛ぶはずだったのにいいいいいいいいいいいい
Used:これはリチャードの車を爆破されても、しょうがない暴挙やなw
GM:あれ?罪をかぶせられ…w
ガイア:想像以上に早い爆発予定で草
Used:4手番くらいで起爆やんw
GM:悪魔達がいるw
ガイア:解除と回収は何か判定いるのかしら
アーク:全て未然に防いでしまったな
GM:いや、特になくていいですよ
アーク:このままいくと、いっそ50年前に戻って色々解決するエンド・・・
ガイア:無力化よし!
GM:ただまぁ行動Pが2ほど貯まるだけで…くっ…
Used:その間フリーのガイアにちょっと、エラスムス対応頑張ってもらう?
ガイア:院長せんせへの問い詰めは、全員で揃ってやるほうが美しい気がするw
Used:じゃあ何か他のことをw
ガイア:じゃあ代わりに、ルーカスくんとお話しようか。これで起爆されたら笑っていいぞ
Used:アーク!Used!二人は爆死w
アーク:ちょっとお話しようか→パァン!!→彼は納得してくれたよ?こうですねわかります
GM:w
ガイア:ガイアは全員そろうまで、ルーカスくんの不安を取り除くお仕事をしようと思いますわ
GM:ふっ…すべて?すべてだとアーク!?
Used:「アーク。ネマするんやないで?このままやとみんな大爆発や」処理中
GM:そのうかつさが、君の最大の欠点だなぁ!!(何)
アーク:www
「赤か、青か・・・どっちを切れば・・・そうかあの時の・・・」と言いながら全然違うコード切るわ
GM:ではアークが遊んでる中アークとUSED、行動P+2
アーク:w
GM:ではガイア
ガイア:はい!
GM:いい返事ですね。素晴らしい。では、行動してもらいましょう。えーと…食堂でお茶するんだったっけ?
ガイア:ルーカスくんとお茶だねぇ。いなければ、探すところから
GM:それも面倒くさいので(テンポ重視のGM
食堂でルーカスを発見したガイア
ルーカス:「どうかしましたか…?お茶でも飲みますか?」柔らかく笑顔を向ける
こんな好青年をお前たちは…信じられないw
ガイア:「ルーカスさん、今大丈夫かしら?お話がしたいのだけど、心配している方々がいるみたいなのだけど、何か気にしてることとかあるのかしら」
ルーカス:「気にしていること…ですか…特に何も…ご心配をおかけしてすみません」
ガイア:「あら、心配事とか気になる人とかもいない感じ?お姉さん相手なら外の人だから誰にも話さないけど」
GM:ふーーーーーーーむ。じゃあエチケットしてもらおうか!!
ルーカス:シークレットダイス
ガイア:7b6 エチケット
ShadowRun5 : (7B6>=5) → 1,2,2,2,3,4,6 → 成功数1
GM:そしておもむろに、交渉をおおおおおおおお
ふむ。では特に印象は変わらず…(中立)
ガイア:7b6 交渉えいやー!
ShadowRun5 : (7B6>=5) → 2,4,4,4,5,6,6 → 成功数3
Used:がんばれー
ガイア:悪くない出目じゃないか?
ルーカス:シークレットダイス
「…。結局、どこにも楽園なんてないんですよね」ぽつり
「たとえ悔い改めたとしても…行き場の無い魂たちは、煉獄で焼かれ続けるしかないのでしょうか?」
ガイア:「そんなことはないと思うわ。悔い改めたのであれば、それをきっと誰かが見ている、そう私は信じてるわ」
「楽園を見つけるのは難しいと思うけど、生き方は自分で決められるわ、悔い改めたければなおさらね」
ルーカス:「あなたはお優しい…そして強い女性ですね…誰かを許すというのは強くなければできないことです」
GM:はい、ガイアちゃん知覚判定!!
ガイア:7b6 知覚判定!
ShadowRun5 : (7B6>=5) → 1,3,3,3,4,5,6 → 成功数2
GM:では、君の鋭い観察眼は捉えたよ。ルーカスのぽっけが、ちょいと膨らんでいることに
ガイア:ひえ
アーク:ポケットのふくらみ・・・これは・・・ウィスキー?
ルーカス:そしてルーカスは自然な動作で、右手をぽっけに入れようとしていることに気づいた
ガイア:どうしよw
GM:①暖かく見守る ②冷たく見守る
この二択だな!w
アーク:wwww
ガイア:両手でさりげなく右手を包み込むだな!
Used:素晴らしいw
ルーカス:なん…だと…!?(想定外
アーク:SOREDAw
ルーカス:くそっ!w
ガイア:んで、拒絶されなければ、その手を胸元までもっていく
GM:アーク「赤か?青か…いや、赤い糸は切れない…!!」
とかいって黒切ろうとしてたら爆発がかっ!!ってなるシーンを、頑張って今用意してたのに!!(するな
ルーカス:「な、なにを…」
アーク:www
ガイア:「誰だって強くはないのよ、ただ強くあろうとしてるだけ。それが私の信仰心で私の生き方。誰かをこうやって暖かさを伝えることしかできないわ」
アーク:まあ爆発しても。どうせエッジ燃やすだけだし・・・
GM:どうせ?w何かおかしいw
ガイア:爆発物に一言あるやつのセリフだ、これは違うぜ
「人は一人じゃ歩けない、何か悩んだときには、隣人を頼るものよ。それは私でもいいし、他にいい人がいれば、その人に頼ればいい」
ルーカス:「…。ありがとうございます」とりあえず爆破は取りやめたようだw
「そう…ですね…私に何ができるのか…もう一度考えてみます…」
ガイア:「いい調子ね。それが誰かのためになることを祈ってるわ」
Used:「あとはこの回線を切断するだけやな…ちょっと休憩するか、ぐびぐび」とやってるUsedは、ガイアの手腕によって生き延びたことを知らないのであったw
GM:おかしいなぁ。判定はじつはルーカスが勝っていたのだが…あまりの想定外にフリーズしてしまったよwそしてルーカスは、ふらふらと食堂を後にした
ガイア:愛ですよ、愛
Used:熟練のプレイヤーによる、ロールプレイの勝利w
GM:尚、ルーカスの思想的には楽園?偽りの楽園なんて全部滅べば良い!!
僕の手で吹き飛ばしてやる!!どうせ僕もいくところなんてないしね!!というイグナティウスとは、また違う方向性でしたw
アーク:こいつら。ここに理想を求め過ぎちゃうかw
ガイア:www理想求めてる奴が、おおすぎるwww
アーク:そのへんも作用してるのかなあ?欲望も増幅してる?
GM:今回のシナリオの裏テーマは、一番許されたかったのは誰なのだろうか?なので…w
ガイア:あーね
Used:これは50年前の儀式が原因なのか…はたまた?
GM:ふむ。ではガイアの神RPに免じて。ルーカスの左のぽっけから、真っ黒い石が転がり落ちる
ガイア:黒聖石……!
ルーカス:「!!」さっと拾って何もない感じで再び歩き出す
ガイア:「あら、大事なもの?気をつけないとダメよー」
ルーカス:「…はい」石を隠すようにそそくさと立ち去る
ガイア:立ち去ったのを見送ろう
GM:ではガイアはそれ以上何もしないなら、行動P+1して夜に入る
ガイア:はーい。みんなでエムラムス院長に問い詰めいくかい?
Used:暗号解読もあって、行動6だから6で二人行動して。なんなら、先に突入しても良いw
GM:まぁ別にいいですよUSEDも一緒でw
Used:やさしいw
GM:おまけしましょう(テンポ重視)
ガイア:やったぜ
アーク:よかったよw
ガイア:んじゃ院長室へゾロゾロ訪問だー!
GM:ベテランランナーチームの一瞬のほころび…それをGMは見逃さなかった…!!(おい)
アリア:「…」超殺気立っている
ガイア:まぁ殺気立つよね……w
エラスムス:「…皆さんどうされましたか?」何も知らない院長が出迎えてくれる
Used:「一番大事な時やから冷静にな」>アリア
エラスムス:「このような状況下でも、皆様のおかげで皆もあまり殺気立っておりません…本当にありがとうございます」
アリアの殺意にも気づかずお礼を言う院長
ガイア:「そうね、これからの話しもしていきたいけど、大丈夫かしら」
殺気立ってたやべぇやついたけどな!
エラスムス:「行き場もなく不安でしょうに…すべて私の力不足ゆえ…皆様には重ね重ね感謝を…」深々とお辞儀をする
アリア:「…」ずっと無言で絶対零度な瞳
Used:「地下に入ろうかと思うんですわ…。そのことについてご相談いたしたく」
エラスムス:「地下?納骨堂ですか?また行かれるのですか?」
Used:「書庫には入らせてもらいましたので、大体のことはわかっとります」
エラスムス:「!?」手に持っていた聖書を取り落とす
「…。知って…しまったのですね…?」震える声で
Used:「ええ、ここにいるアリアさんについてはもうご存じでしょう」
エラスムス:「…」外を見て砂嵐を確認している
「もう皆さんはあれについて、おぼろげながら知ってしまった…ならば話しても構わないでしょう…」
Used:(霊視きついかもしれんけど、頼みます)とアリアにお願いしておこう
アリア:「母さんをどうしたんだエラスムス!!」
ずばぁ!!院長室の机を剣で両断する「嘘ついたらこうするぞ!!」ってやりたいのを我慢してうなずく
Used:我慢してw
エラスムス:「まず初めに言っておきます。この嵐の原因は…すべて私にあるのです」
「古い文献を調査しているところ…失われた楽園…世界中にありますよね。有名なものではアヴァロン、エデン…そういった伝承の一つの次元界とこの場所が…アストラル的に近いということを知った私は…アリアさんの母、儀式魔法の達人であったイザベラさんとドワーフの魔法鍛冶師であるグリムと一緒にこの修道院で研究を続けていました」
「しかし…ここの楽園の伝承は罠でした。ここからつながりやすい次元界の先にいたのは、人の負の感情を餌にするシャドウだったのです。精霊にはいろいろなパターンがあります。多くの者は、その真の名を知られると操ることができる、というものですが…その悪霊は…真の名を知っているものが、多ければ多いほど力を増すのです」
Used:「では我々の夢に出たのが?」
エラスムス:「その特性を知った時には私の心にあった…エルフはほかの種族よりも優秀だという負の感情が…増幅されていました…あなたがたの夢に出たのもやつでしょう」
「私があなたがたに事情を話せなかったのも、それが理由なのです…存在を知っているものが多いほど、真の名を知っているものが多いほど、奴は力をつける」
「夢に出た奴の言葉が明瞭であればあるほど、奴は力を取り戻しているはずです」
エラスムス:※悪霊Pが高まると夢のアドバイスが明確になるw書庫に秘密の階段がある…その先にエラスムスの秘密が…何としてでも行くのだ…とかw
Used:見た目は可愛い妖精っぽいんだよなw悪質だ
エラスムス:「奴は他人を油断させるために姿を変えます…その人の最も会いたい人、世間的に無害に見える妖精…神々しい神」
「話がそれましたね。奴に囚われていく私に気づき、イザベラとグリムは私を止めようとしていました。私は先手を打ち、イザベラとグリムに睡眠薬を盛り…地下研究室でイザベラを…扉を開くための八面立方体の黒曜石に結合させ…扉を開いたのです
「しかし、その時グリムが現れ…そう幸運なことに彼はドワーフで…薬に強く…私の使用した薬では大した時間眠らせられなかったのです。彼は私の愚行を予期していました。事前に準備していた結界を多重に起動させたのです。妨害しようとした私は、彼に殴り倒され気絶しました。しかし彼もまた、扉から出てこようとしていた悪霊の攻撃を受け…彼は重症を負いました」
Used:アリアとエラスムスの間に入っておくで
エラスムス:「私が目を覚ました時…研究室の外に私は放り出されていました。血の跡から見て、グリムが私を外に出してくれたのでしょう」
「本来はその場で扉を開けて、どうなっていたのか見に行くべきだったのかもしれません…しかし…もし扉を開けることで、結界が維持条件を満たせなくなった場合。奴が解き放たれてしまう…こうして私は誰にも告げることなく…ここを封印し…地上に戻ると激しい砂嵐が起きていました。砂嵐の原因は…おそらく開こうとする扉と押さえつける結界による反発で、起き続けるマナストームと…おそらくは悪霊の天候操作のパワーでしょう…」
「本来は…ここに住む者がすべて死ねば…悪霊はその糧を完全に失い、もっと早くこの地は平和になっていたのかもしれません…ですが…私にはそれはできなかった…あとは…あなたがたの知っている通りです」
Used:「リチャードに売り渡したら、えらいことになるな…」
エラスムス:「アリアさん。私を殺してくれても構いません…私はこの時を待っていたのです…ただ…地下の扉は…」
Used:「その精霊を倒す方法はないんか?腕利きがこれだけいるんや。なんとかならんか?」
アリア:「…あなたを斬っても失った50年も…死んだ人たちも戻らない。それに…たまたまあなただっただけで…母さんやグリムさんが、あなたのようになっていたかもしれない。だからリチャードをぶった斬って憂さ晴らししとくからいいよ。あなたは十分…苦しんだ」
Used:「ほかの専門家の意見はどうや?」
アリアやガイアやヴェイロン見ながら
エラスムス:「…。そうですね…おそらく奴は今弱っているでしょう。そして焦っているはずです。ようやく復活するチャンスだというのに…住人達の絶望は深まらない…奴にとっても、これが最後のチャンスに等しいはず…」
ガイア:「黒曜石といえば、真っ黒い石みたいなのルーカスさんが大事そうにもっていたわね。そういえば」
Used:コンタクトレンズの撮影機能で、撮っているはずなので見てもらおうw
ヴェイロン:「私はティルのパラディンです。そのような邪悪な存在は倒してしまうのが良いでしょう」
エラスムス:「これは…奴の次元界の鉱石です…私が失くしたと思っていた物を彼が…まずい…この石を持つものはより強く負の感情を呼び起こされてしまう!」
エラスムス:「彼は今何を?何かしてしまうまえに止めなくては!!」
※止められてます(涙
Used:ああ。それであんなに頑張って、爆破しようとしてたんやな
「ああ、事前に察知して対応済みですわ」
エラスムス:「なんと?さすがです皆さん」
アリア:「え?母さん助かるかもなんでしょ?だったら、皆に避難してもらった後。一人でもいくけど???」>さっきのUSEDの発言
Used:「アークもガイアもええよな?護衛対象がこんなこと言ってはるし…」
ガイア:「私は構わないわよ。邪悪な精霊退治、楽しそうじゃない」
アーク:「もちろんさ。みんなの幸せを壊させないよ。」
Used:「ここは誰かが渋って、値上げ交渉に入るところやろ!二人ともわかっとらんなあw」
エラスムス:「…。本当にありがとう…」崩れ落ちて泣き出す
ガイア:「んじゃ、やるべきことは早い方がいいわね、ルーカスさんから危険な石を回収して、邪悪な精霊を退治する。あと忘れてることはないかしら」
アーク:救済は?救済しよう。全てを
GM:アーク…すっかりイグナティウスの遺志を継いで…(涙
Used:正しく救済するから、やり方は間違いだったけど想いは…
アーク:www
Used:「最悪のことを考えて、ここを爆破できるようにしておこう」
エラスムス:「そうですね…扉を開けたら、何が起きるか私にも分かりません」
アーク:まあ確かに 失敗したらここと、リチャードごとすべてを爆破しよう
Used:「エラスムスさんはブルートたちと一緒に、我々の車で脱出してくれ」
アーク:とりあえず、リチャードは爆破する
GM:どこまでもついでに殺されるリチャードw
Used:「リチャードの車も、貰ってもうてええやろ」
エラスムス:「いえ、たとえ足手まといになろうと、私は同行させてください。私がここを離れるときは私が最後の一人になった時です」
エラスムス:「イザベラとグリムが生きているなら…償わなければならないのです…もしもの時は見捨ててくださって構いません。どのみち皆の行き場ができたとしても、私はここに独りでも残るつもりでしたから」
Used:「じゃあ、個人的に一番信頼できるブルートに話しておくかね。詳細は伏せるが、この時間になって俺たちが戻らなかったら、修道院が爆破されるから避難してくれと」
GM:ふむ。では知覚(聴覚)判定をして貰おうか
Used:ルーカスも正気に戻れば、サバイバルがあるので信頼できるが
ガイア:「ついてくるならば、知識は活かしてもらうわよー」
Used:13b6 知覚6直観6コプロセッサ1
ShadowRun5 : (13B6>=5) → 1,1,1,1,2,3,3,3,3,4,5,6,6 → 成功数3
ガイア:8b6 聴覚ワイヤレスパワー!
ShadowRun5 : (8B6>=5) → 1,1,2,2,2,2,3,4 → 成功数0
わかんねぇ(笑)
Used:アークの出目次第でエッジるw最後のエッジでw
アーク:あい。直感8 聴覚3 知覚1
12b6
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,1,2,2,3,3,4,5,5,5,6,6 → 成功数5
Used:よし
GM:なんだとおおおおおおおおおおおおおおおお
ガイア:リチャードか、それともルーカスか……
GM:ではアークは居住区の方から、響く銃声が聞こえた。そして悲鳴…
そして、リチャードの高笑い(でかすぎるだろ聞こえねーよ)(てか笑ってないよw)
ガイア:アイエー、時限イベント!
Used:急行する
ガイア:急行だ
Used:やっぱり先に処した方が、良かったか
GM:ふっ、最後の最後で隙を見せてしまったベテラン達!!w
ガイア:スパイフライつけておけばよかったか……w
Used:あれ付けてなかったっけ?
GM:…(いやちょっと待ってくれ)
アーク:ロトドローンをつけておけばよかったなwん、何だかそんな気もするw
GM:えーすみません…悪霊P少なすぎてイベント不発だなこれ
ガイア:www
GM:終わった…(明日のジョーのポーズ)
Used:よしw
ガイア:なにもなかったw
GM:まぁ、何が起ころうとしていたのかを解説して、今日は終わりにしておきましょうw
懲りもせず居住区に向かった、リチャード
リチャードが丸め込んでおいた、ヒューマンが騒ぎ出す
ヒューマン男性:「トロールとオークはよく食うからもぅ出ていってくれ!!お前たちが、来なけりゃ!そもそも俺たちはやっていけたんだ!!」
Used:おのれ悪霊
GM:切れる元ボーンクラッシャーズ
リチャード:「おい、お前ら。そこのオークとトロールたち。この居住区…焼き払え。そうしたら俺様お抱えの兵隊にしてやるよ」
Used:おいリチャード
リチャード:「なぁに安心しろ。俺様は手下になったオークとトロールは大好きだからな。何せ立ってるだけで、皆しょんべんちびっていくからよぉ!」
「おっと、あくまでお前たちの自由意志でやるんだぞ?」
Used:やはり処す方が良かった
ガイア:やはり救済は、正しかったんだ……
GM:で、本来はここで元ボーンクラッシャーズVSブルート独りという戦いになるのですが
アーク:リチャードを、救済すればよかったな
GM:(PCが遅い場合ブルート死ぬ)
Used:イグナティウス先生!割り込み行動を許可しますw
ブルート:「やめろお前たち!わかった…俺達は明日の朝には立つ」
Used:他のボーンクラッシャーにも、フォロー入れといた方が良かったな
不満げなオーク市民:「はぁ?何言ってんだ団長!俺達がどんだけ湧いて出るよくわからねー精霊やら盗賊団を撃退したと…それをこいつら…!!」
ブルート:「いいか…俺達は本来15年前に死んでいたんだ。それを忘れるな」
Used:ブルート渋いな
リチャード:「おいおいおいおい?いいのか?お前ら…外に出たらお尋ね者なんだろぉ?俺様は知ってるんだぞ?だが!俺様の私兵になるなら、新しいSINで生まれ変われる。シンプルな取引だ。悩む価値すらない」
Used:ちょっと怪しいが一応w
>ガイア:見張りにスパイドローンでもたてておく?w
>Used:またアークのドローンに被害がw
不満げなオーク市民:「その通りだぜ…」「そうだよ…エルフはティル、ヒューマンはUCAS、俺達だけだろどこに行ってもおしまいなのは…」※忘れられているドワーフ達
ブルート:「違う!!ここに来たボーンクラッシャーズは、俺以外皆死んだ!だから…もしここから出ることになっても、罪を償うのは俺だけで良い!!だからやめるんだお前たち!」
GM:「…そんな話がとおるわけねーだろうが!!脳みそまで腑抜けたボス…いや、ルーカス!!」本来のルートw
不満げなオーク市民:「ボス…そこまで俺たちのことを…すみません…」
持っていたアサルトライフルや、シールドを取り落とす
リチャード:「は?なんだ?俺様は何を見せられているんだ?お前ら現実分かってるのか?そんな話がとおるわけねーだろうが!!」
Used:PCクラスの戦闘力があってもおかしくない渋さと思ったが、一番最初の知覚テストの時点で隠密超高いのであったw
GM:しかしもう誰もリチャードには、反応しないw
リチャード:「くそがくそがくそが!!俺様を無視しやがって…許さねぇ…!!!!!!」と半泣きで帰っていった
Used:帰るんかいw許そうw
GM:ここで、直接暴れたら死ぬからねw
アーク:そして爆破される車w
ガイア:まぁ、リチャードは戦闘系じゃないだろうしねw
GM:というか。それはUCASにしっぽ切りされかねないのは、リチャードはちゃんと把握しているからーwえ?うちのリチャードが放火?あー、どのリチャードですか?うちにいたリチャードは昨日付で首に…wというわけで不発になりました。が、まぁ多少不安は広がったw
ガイア:これ以上不安が広がる前に速攻で片付ける、日をまたがせないのが目標だな!
Used:じゃあ戻って銃の準備ついでに、みんなを宥めて。ブルートにもしもの時のことを頼んでおこうw
ブルート:「解った。何が起きるかわからないと、院長が言っているなら…皆で備えておこう」うなずく
Used:「頼んだで」
GM:それでは前回までの粗筋…(何だったけ)
GM:あーそうそう、ついに明らかになった50年前の真相!だいたい予想されていた気もするね…!くそぉ!(机をたたく音)気を取り直して、ここでPC達を皆殺しにすれば帳尻があう!!(合いません)最終話「楽園」いきましょう(今日で多分終わらないw)
Used:よろしくw
ガイア:よろしくお願いしますー
GM:そうそう地下か。地下へ行こうとしていたのか
ガイア:地下行く前に、やり忘れはないかな?
Used:行きがけの駄賃として、被害者ルーカスから石を奪うでw
エラスムス:「まってください皆さん…一晩時間をくれませんか?もしもの時のために備えておきたいのです…」
ガイア:「もしものときの備えか、どうする?」
Used:「時間的に余裕はあるんか?」
と言いつつガイアにアサルトライフル用のAPDSを渡している
GM:※寝てエッジ回復して良いぞというGMのやさしさだよw
Used:やさしいw
アーク:なんということだ・・・つまりもっとやばい敵が、待ち構えているというw
Used:本当にやさしいw
アーク:本当にやさしさが目に沁みますね(しまった本音を画すべきだった)
ガイア:APDS弾装填!(宣言だけしておく
エラスムス:「50年大丈夫だったんです。一晩くらい大丈夫です。それに奴が聞いているかもしれないので詳細は言えませんがこれはとても大切かもしれない事なのです…」
Used:「第一人者のあんたが言うなら…それでええな?」>ALL
ガイア:「私は大丈夫。リチャードが変な事しでかさないとだけは、見ておかないとかもねぇ」
Used:「俺が睡眠時間短くてええから、見張っておこう」
アーク:おなしゃす
エラスムス:「アリアさん。あなたがエルフで良かった」
アリア:「え?なに?きもいんですけど???」
GM:君達は院長室を、追い出されたw
Used:ひでえw
ガイア:夜だしガイアは寝るぞー
GM:では行動宣言よろしく
ガイアは寝る
Used:ルーカスの部屋に忍び込んで、石をもらうw
GM:アークは?
アーク:usedに心配しかないので、ついていくしかない
GM:では居住区にあるルーカスの小屋に、USEDとアークはやってきた
Used:中の様子をうかがってから鍵開けと、その前に侵入できるなら、スパイドローンをw
アーク:じゃあフライスパイを、送り込む
GM:まぁ寝てますねぇ
Used:石はどこにある?
GM:ウーン…どこだろうね?w
ガイア:ポッケに入ってそうw
GM:家具は棚とベッドくらいしかない
Used:魔法が欲しいw
アーク:服の辺りとか探ってみたり 本人の知覚を探ってみたり
Used:小屋の鍵は?
GM:鍵はかかってないw
Used:くそがー!w鍵開けの技能判定したかったのにw
ガイア:まぁ盗み入るような人がいない閉鎖空間だったからな……w
GM:えーごめんよーw
Used:それは置いといてやなw忍び込むw
14b6 敏捷8忍び歩き6
ShadowRun5 : (14B6>=5) → 1,1,1,2,2,3,3,3,4,5,5,5,5,5 → 成功数5
GM:…寝てる奴って、どうするんだろうな…wまぁ-6くらいで判定か…
アーク:これは俺も振るのか
6b6
ShadowRun5 : (6B6>=5) → 2,2,3,4,5,5 → 成功数2
ルーカス:シークレットダイス
Used:ドローン操作できる位置でいいよ。なんか起きそうな気がするねんw
GM:今のところ起きませんね
Used:身に着けてるか枕元か?パーミングで探ってみる
GM:では知覚(触覚)でどうぞ。こちらも、もう一度判定するか…‐4くらいか…?w
Used:13b6 直観6知覚6コプロセッサ1
ShadowRun5 : (13B6>=5) → 1,1,1,1,2,2,3,3,4,4,6,6,6 → 成功数3
ルーカス:シークレットダイス
Used:微妙や
アーク:任せたw
GM:通す?通さない?どうするんだw
Used:通す
GM:では、ズボンのぽっけに入ってるのに気づいた。覚醒段階が深い眠り→浅い眠りになったw
Used:今度こそ、パーミング技能で抜き取ろうw
GM:修正が‐4になります!wパーミングでどうぞ~
Used:9b6 敏捷8パーミング1
ShadowRun5 : (9B6>=5) → 2,2,2,4,4,4,5,5,5 → 成功数3
GM:シークレットダイス
Used:期待値だが…まあ、起きたら殴り倒そうw通しで
ガイア:スマートに殴り倒すのも、シャドウラン……
GM:寝ているw
Used:よしw
GM:では石を抜き取ったUSED。頭の中に声が響く
謎の声:「今からこの小屋に火をかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろかけろ!!」
アーク:こわああああ
ガイア:ぴえん
Used:やべえw
GM:意思+論理で抵抗してください☆
アーク:「上木さんパス」
Used:魅力+意思では?(些細な抵抗wパス!
アーク:あずかれる?
GM:強制のパワーなので、意思+論理なんだよなぁ…w
Used:しゃーないエッジ
10r6 エッジ4論理3意志3
ShadowRun5 : (10R6[6]>=5) → 1,1,2,2,3,3,4,5,6,6 + 3,6 + 4 → 成功数4
謎の声:8b6
ShadowRun5 : (8B6>=5) → 1,1,1,5,5,5,6,6 → 成功数5
GM:おっとぉー!USEDー!!w
Used:燃やす。エッジを
GM:何…だと!?辞めようよw小屋がぼやるだけだよ(アークいるからw)
アーク:すぐに奪い取ろうw
Used:扇動しまくったUsedがやるのは、なんかまずい気がするんだ
GM:目撃者いないから…アークを始末すれば…w
アーク:wwwwwwwwおいw
GM:おっと!w
アーク:奪うよ?
GM:まぁ火をつけた瞬間、USEDは正気に戻れるよ
ガイア:レアモノを奪い合ってる図だよね、傍目
GM:ではアークにも判定を…できません!!(糞ォ…もぅ今日はできんな…)
Used:まあ素直に燃やしとくわ
ガイア:ボヤボヤボヤ!
アーク:「ええい、渡すんだ。これは危険なんだ!!」
Used:エッジをw
アーク:といいつつ懐にしまうんですね わかります
GM:燃やさんで良いって言ってるだろぉ!w他で燃やす処あるから(おい)
Used:悪霊ポイント上がりそうな気がするんだがwそれならまあ
GM:ウーン…上がらんかな…大火事にならんから…アークがいなければ、まぁ上がったかもだが
Used:(PCのエッジを燃やさせることで有名なGMなので、今回くらいは自分が燃やす番ではと思ったのだがw)
アーク:www
ガイア:火をつけて火を消して、さっさとずらかるんだぞ!
Used:「なんや、今のは…」ずらかった後w
謎の声:アークの頭にも声が響いてくる
「UCASの核ミサイルサイロをハッキングして、ここに打ち込みたいよな???やってみたらどうだ???」
GM:みたいな話声が聞こえてくるwPが低いせいで強制のパワーは今日は打ち止めだがな…(ペッ)
アーク:「いやハッキングはしてもいいが、核ミサイルは撃ち込まないんだが???」
GM:おかしいだろうぉ!するなら撃ちこめ!では、2人はこそこそ逃げ出した。行動P+1
Used:エッジ0になったので寝て回復だw
アーク:寝ないとwまあエッジ0だといずれにしろ、燃やせないというw
Used:ドローンをりちゃーのとこに付けておいてw5thは燃やせるんやで。今ルルブ(P57)見てたw
GM:まぁそんな訳で君達は寝て…えーとガイアだけ、深夜に目覚めるが…
ガイア:深夜のお散歩して厄介事に遭遇したらいやだなぁ。って、思わなくもないがw軽く散歩してぶらぶらと、修道院から外で歩いててみるか
アーク:まじか・・・4thめww
GM:ちょいまち。深夜のイベントは…(君達に潰されているw)
ガイア:だろうな……w
GM:まぁブルート達が花園あたりに集まって、装備の点検してるくらいかな
ガイア:なにもなければ、あーさーでもいい
GM:アサルトライフル、スナイパーライフル、シールド、ボディアーマー等を点検している
ガイア:花園に顔だすか
「装備の点検、大変そうね」
ブルート:「大変ではあるが…定期的にはしていたからそうでもない。だが…使わないで済むなら、それにこしたことはない」
グロック:「親父!!俺の装備は?」
不満げなオーク市民:「ひよっこはお留守番だよ!がはははは!」
Used:万が一のための爆薬を仕掛けている人
「これで起爆したら、この建物が真下に崩れて地下もぺちゃんこやな…」
グロック:「俺だって…!」
ガイア:その様子にガイアも小さく笑ってよう
ブルート:「グロック。お前が戦うべき戦場はきっと別にある。焦ることは無い」
オーク市民男:「しかし。結局俺らは、どうなるんだ?」
ブルート:「…。大丈夫だ。今回の事が終われば、俺があのヴェイロンと話をつける」
不満げなオーク市民:「ボスがそういうなら安心だぜ」
GM:まぁこんな感じですw
ガイア:「……」事情を知ってるので見守る姿勢w特に話かけることもないし、大丈夫かなw朝がくるー?
GM:朝が来た!
アーク:くるくるくるくる
GM:では君達は、地下研究室を目指した。あぁ、寝た人達はエッジ1点回復しといてね
アーク:目指した 破壊した 我々は勝った!!
ガイア:はーい
アーク:はい
Used:カスタムしまくったAK-97とシールド、あとはサイドアーム一式。はーい
GM:ルーカスが「頭の中の声が消えた!!消えたんですよ!!」とか大騒ぎして皆からうるせーなこいつ…って目で見られているが、君達は知る由もなかったw
ガイア:www
Used:w
GM:地下階段を下りた先に、広大な地下倉庫があります。
研究資料や物資などが保管されていましたが、現在はほとんど空になっています。奥には、厳重に封印された研究施設への扉があります。
扉は頑丈な石造りで、強力な封印魔法がかけられている。扉には、エラスムスが刻んだと思われるルーン文字が刻まれている。
エラスムス:「…50年ぶりですね…空けますよ」
Used:銃を構えておこう
ガイア:「気を付けてくださいね」銃を同じく構えつつ
GM:エラスムスが扉を開けると…
部屋内部は、薄い霧のようなもので満たされており、時間の流れが止まっているかのように静かで、ひんやりとした空気が漂っている。
中央には祭壇と黒曜石の八面立方体が安置されており、周囲には複雑な魔法陣が描かれている。魔法陣の一部は、血で汚れている。
祭壇の前に眠るように横たわるイザベラと思われる女性と部屋に隅で壁によりかかる血まみれのグリムと思われるドワーフの男性がいる。
Used:時間が過ぎていない?
アーク:ドローンはドーベルマンを連れて行くよ!!時の流れが、おかしいのかもね
ガイア:時間が過ぎてないのかもしれないし、変身かもしれないが、霊視できない我々じゃあわからんな
アリア:「母さん!!」イザベラのもとにかけよる
Used:止める
グリム:「なんだ…エラスムス…正気に戻ったのか…?しかし、そこの扉を開けたら結界が…げほげほ」血を吐く
Used:「霊視しろ。あととりあえず、治癒呪文があればそれを」
グリム:「そろそろ1日くらい経つ…イザベラが目を覚ませば、どうにかなったのに…この馬鹿野郎が…」
Used:精霊はどこだ?
ガイア:グリムの手当できるお医者さまーお医者さまー↑
GM:部屋の奥に空間に浮かぶ扉がありますな
Used:自分も周囲を警戒している
アリア:えーと‐4か…
7b6
ShadowRun5 : (7B6>=5) → 1,1,2,2,6,6,6 → 成功数3
Used:治療担当はアークなんだがw
アリア:「精霊じゃない」
GM:扉から、燃え盛る真っ黒な手が出てきて一気に開く!
ガイア:「あの浮かぶ扉の向こうかしら……安全そうならとりあえず状況共有でいいかもだけど」
アーク:いしゃじゃー
ガイア:警戒してたので、狙いをつけるぐらいしてもいいですか!(
GM:真っ黒い光があふれだし…あー別に単純動作一回しても良いけどもw
ガイア:うわー目がー!
アーク:めがーめがー
Used:アーク本体とグリムを物陰にw
GM:しないんかいw動作一回どうぞ?w
アーク:アークはまだ本体w応急手当は複雑動作だった気がするが、いいんだろうか?
GM:今は無理だな>複雑動作。光が収まると、あたりは赤茶けた荒野に切り替わっている
Used:空気タンク起動しておこうw毒の吐息対策だ
GM:アルケラ現象ですね。現実世界上に次元界の地形が、上書きされる現象です。まぁいくつかパターンがありますが、今回は既存の修道院やら何やらはどこぞへと消えております
Used:「つまり、向こう側に近いというか向こう側っちゅーことやな」
ガイア:「あたりが荒野に……!?」
アーク:毒の息は割と厄介だからね
GM:広大な赤茶けた砂の大地が、どこまでも広がっている。かつて修道院があった場所は、不気味な静寂に包まれている。
君が足を踏み出すと、細かい赤茶けた砂が靴の中にまで入り込んできた。砂は乾燥しており、風が吹くたびに細かい砂塵が舞い上がり、視界をかすませる。地面はひび割れており、深い亀裂が走っている場所もある。所々、黒曜石のような黒い岩が露出しており、異様な光沢を放っている。
今、遠くに見える岩が蜃気楼のように揺らめいたように見えた。
岩のあたりを巨大なムカデなような生き物が這っているのを見かけた気がする。
空を見上げると鉛色にくすみ、太陽はぼんやりとした光を放っている。遠くには、黒い雲が渦巻いており、不吉な雰囲気を醸し出す。時折、空から赤い砂が降り注ぎ、周囲を赤く染めている。
常に乾いた風が吹き荒れており、砂塵を巻き上げ、肌を刺す。風の音は単調で、どこか不気味な響きを持つ。
かつて修道院の地下研究所にあった祭壇だけが、砂に埋もれることなく、元の場所に残っています。祭壇は黒曜石でできており、表面には奇妙な模様が刻まれている。祭壇からは脈動するかのように青白い光が放たれており、周囲の暗い景色の中で異彩を放っている。
祭壇の周囲だけは、砂が盛り上がっておらず、平らな地面になっています。
空中には、不定形な黒い影のような精霊たちが漂っていて低い唸り声を上げながら、地上にいる人々を物色している。
彼らの体は砂塵で構成されているかのように、常に形を変えており、実体がないように見える。
時折、彼らの体から赤い閃光が走り、地上にいる人々に襲いかかります。
突然の環境の変化に、アンブロジウス修道院の住民たちは混乱しているようだ。砂塵で目をしばしばさせながら、お互いの名前を呼び合っている。中には、恐怖で震えている者や、呆然と立ち尽くしている者もいる。
風の音、砂が岩に当たる音、黒い精霊たちの唸り声、住民たちの叫び声、遠くで聞こえる雷のような音が荒野に響き渡る。
乾燥した砂の匂い、焦げ臭い匂い、硫黄のような匂い、血の匂いが鼻をつく。
服を突き抜けて肌を刺すような冷気を感じる。
エルフ市民男:「な、なんだ!?」
ブルート:「皆を守るんだ。ファランクスシフト!」
ヒューマン市民男:「えっ…しかし…俺達はあんたらに酷いことを…」
ブルート:「友達でも喧嘩くらいはする。そうだろう?」
GM:USEDの事前の提案により…市民のパニックは起きません…(血の涙を流しているGM
Used:「まさか、俺ら以外も巻き込まれるとは…」
ガイア:「早いところ片付けて、もとに戻さないと……」
Desperatio Aeterna:「ついに…ついにこの時が来たな!!」
Used:なんかめっちゃやばいのおる
Desperatio Aeterna:見た目は黒煙でできた人型で、歪んだ黒炎に包まれている。時折、赤黒い光が漏れ出す。影の中に、溶けた赤い目と溶岩を噴き出す口を持つ顔がぼんやりと見える。溶岩が地面に触れると、ひび割れた黒曜石になる
Used:アークはロトとか、他の戦闘ドローンも起動したら?
Desperatio Aeterna:「エラスムス…全く使えないコマよ…我を解き放つのに50年もかけるとは…失望したぞ」
Used:スペース広そうだし
Desperatio Aeterna:「ほら、住民たちの絶望が我に力を…?おかしい…思ったほど力が…?」
Used:「ここの人間はみんなお前のせいで苦しみながらも、助け合いながら生きてきたんや!
アーク:地下だからドーベルマンだけもってきたけど、ロトドローンも起動して周囲を守らせるか
Used:「絶望してる奴なんていねえよなー!?今日までの日々がみんなを強くしたんや!」
エラスムス:がたがた震えつつ、傷ついたグリムを支えているエラスムスが言い返す
「わ、わ、わ、わたしは!過去の罪を償い…未来へ進むのだ!!そこの客人たちが、絶望している暇などないことを教えてくれたのだ!!」
アーク:「絶望なんかないさ!!」
Desperatio Aeterna:「だがここは我の領域…どうあがこうが、貴様らは滅ぶ運命よ!」
リチャード:「な、な、なんだここは!?俺様は何も聞いてないぞ!?」
「ひぃいいいいいいいいいいいいいい!!」走って逃げだすw
Used:あw
アーク:www
ガイア:「貴公の首は、ここで吊るされるべきだ」>精霊に対して
アーク:リチャード・・・かわいそうにw
ガイア:まぁ、護衛もいるし、生き延びるだろうさ、悪運が強ければ!
巨大ムカデ:地中からがばぁ!!とでかいむかでがリチャードと護衛をその牙でがぶぅ!する!w
リチャード:「なんだこれは!?うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」
アーク:可哀そうw
ガイア:り、りちゃーどー!!!
Used:南無阿弥陀仏
ガイア:助けられる距離なら、弾1セット分ぐらいはうつが……w
GM:wwww撃つのww
アーク:「嫌な連中だったけど・・・何も死ぬことはないじゃないか!!」
一応、ドローンで射撃はしようと試みる
ガイア:助けたらなんか良い事ないかなーってw
GM:じゃあ、ダメージ出してみようw
ガイア:うぇーい。APDS弾のヤマハライデンです
GM:強靭20点あるので…15点以上ダメージ出せばムカデは死ぬ。リチャードは助かるw距離は100m
アーク:やべーw
Used:11PのAP-6だから4ヒット出せば大丈夫
ガイア:13b6 小火器7+敏捷6+スマートガン1ー距離1
ShadowRun5 : (13B6>=5) → 1,1,2,3,3,4,4,4,4,5,5,6,6 → 成功数4
アーク:きっかし
ガイア:4ヒットでたよ!
巨大ムカデ:20b6 おいおい、ダメージ抵抗があるんだぜこっちにはなぁ!!w
ShadowRun5 : (20B6>=5) → 1,1,1,1,2,3,3,3,3,3,3,4,4,4,5,5,5,5,6,6 → 成功数6
9Pか
GM:後はアークの射撃にかかっているw
Used:俺も撃っとこう
アーク:なるほどwドローン射撃
Used:17b6 敏捷8自動火器7スマリン2
ShadowRun5 : (17B6>=5) → 1,1,1,1,2,2,2,3,3,4,4,4,5,5,5,5,6 → 成功数5
15PのAP-6
アーク:直感8+砲術6(8)+スマリン2+VR2+制御リグ3
23b6
ShadowRun5 : (23B6>=5) → 1,1,1,1,1,1,1,1,2,2,2,2,3,3,4,4,4,4,4,5,5,6,6 → 成功数4
巨大ムカデ:20b6
ShadowRun5 : (20B6>=5) → 1,1,1,1,2,2,3,3,3,4,4,4,5,5,5,5,5,6,6,6 → 成功数8
20b6
ShadowRun5 : (20B6>=5) → 1,1,1,1,1,2,2,3,3,3,3,4,5,5,5,5,6,6,6,6 → 成功数8
アーク:いまいち・・・
GM:死んだ!w体液をまき散らしてムカデは葬られた
Used:出目いいなGM
ガイア:これで、後の出目が平たくなるはず!
リチャード:「うおおおおおおおおおおおお!?くせぇええええええええええええええええええええ!?助かった…!?ギャーつぶれる!お前等何とかしろ!!」
護衛:「リ、リチャード様!我々も身動きが…」
Desperatio Aeterna:「…他人の心配をしている場合か?そろそろ消えて貰おうか!」
ヴェイロン:「ふむ。この空間…広がり続けていますね。いわゆる世界の危機では?アリア…」
アーク:「力と己の欲のみで、いつまでも人の心を惑わせると思うなッ!固く握り合った手は暴力では離れない・・・!人、それを・・・『絆』と呼ぶ!」
アリア:「え?私のせい?そうだね私のせいだね…ごめんて!」
ガイア:「返答は一つよ。そちらに消えてもらうわ」
Desperatio Aeterna:「大丈夫だ。そう簡単には殺さんよ。苦しみこそが我が糧!!」
GM:んではINとろうか
Used:いやだけど一番前に出ようw
GM:尚、眷属の精霊が大量に居ますが、全部で30体くらいいますがw
ガイア:無限おかわりシステム!
Used:タンク向きじゃないんだが、このメンツだとタンクだw
GM:大半はヴェイロンとブルートが戦ってくれておりますw
アリアとヴェイロンとブルートは、市民を守っております。つーわけで、ボスと4体のおまけは君達が倒そうねw
ガイア:うぇーい!!
アーク:やったぜw
ガイア:「大物と小物、どっちからいく!?」
Used:よしよし
「大物一点狙い。何よりあの顔が気に入らんねん」
アーク:5d6+18 VRだと早いぞおおおおおおおおおおお 「あ、小物は任せて」
4d6+18
ShadowRun5 : (4D6+18) → 21[5,5,5,6]+18 → 39
ガイア:4d6+3+8 イニシアティブ
ShadowRun5 : (4D6+3+8) → 14[1,1,6,6]+3+8 → 25
Used:エッジで5d6に増やそう
5d6+12
ShadowRun5 : (5D6+12) → 16[2,2,2,5,5]+12 → 28
シャドウ_1:こいつらは固定値IN17
Desperatio Aeterna:2d6+19
ShadowRun5 : (2D6+19) → 8[2,6]+19 → 27
ガイア:レベルの高い戦いだ……
Used:統率でアーク加速させてえw
アーク:w
GM:ちゃうわ、こいつらIN20だったわ…まぁアークからどうぞ
アーク:そして俺は気づいた アレスアルファちゃんと買ってるやん。というわけで、APDSアレスアルファをお見舞いしてくれるわ。とりあえずシャドウ1に複雑動作でFA 回避-9
GM:あ、ガイア君…残念なお知らせがあるんだが、ココ…ドメイン6ne
ガイア:草
Used:敏捷ブースト使ってないから
ガイア:魔力0になるから実質敏捷ブースト使えねぇのに草
アーク:23b6
ShadowRun5 : (23B6>=5) → 1,1,1,2,2,2,2,2,2,2,2,3,3,4,4,4,5,5,6,6,6,6,6 → 成功数7
Used:射撃は大丈夫
ガイア:圧倒的な火力だー
シャドウ_1:4b6 そんなもの!w
ShadowRun5 : (4B6>=5) → 1,2,5,6 → 成功数2
4個振って7HIT?出せますよ?俺ならね!
5HITだよ…ぺっw
アーク:www
GM:ダメージは!w
アーク:16P AP-6かな
GM:ふむ
シャドウ_1:12b6
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,1,2,2,2,2,3,3,4,5,5,6 → 成功数3
10Pかーw
「GUYAAAAAAAAAAAAAAAAAA」
穴だらけになって消えかけているんだが?w
Used:雑魚がF6だと…!?
アーク:これだけの直撃を食らって、消えかけとは?
ガイア:カッチカチ
GM:おいおい、君たちのTR幾つだね?答えたまえwつうか転倒…
ガイア:転倒するわペナ食らうわで、大変ですな
アーク:確か5だったかな?
GM:ではUSED?
Used:祭壇は狙える?
GM:無理ですなぁ。でかいのが邪魔しているw
決して祭壇を狙われたくないわけではないよ?w
Used:じゃあ本体にFA複雑で-9を回避に付けて攻撃してみる
GM:TR5なら精霊F6なんて接待みたいなもの…そうだろう?w
ガイア:ほんとでござるかぁ?
GM:ほんとほんとw
Used:14b6 敏捷8自動火器7スマリン2反動-3
ShadowRun5 : (14B6>=5) → 1,1,1,1,2,2,2,3,4,4,5,5,5,6 → 成功数4
Desperatio Aeterna:10b6
ShadowRun5 : (10B6>=5) → 2,2,2,3,3,4,5,6,6,6 → 成功数4
わーい避けれ…よけ?…あれ?これは…祭壇に…?…受けようw
Used:おや?w
Desperatio Aeterna:余裕を見せつけるためになw
ガイア:www
Used:14PのAP-6だけど、弾きそうだなあ
Desperatio Aeterna:19b6
ShadowRun5 : (19B6>=5) → 1,1,1,1,1,1,1,1,1,2,3,3,4,5,6,6,6,6,6 → 成功数6
3Pくらったわw
Used:おうw行動終了
Desperatio Aeterna:「ほう。我に傷をつけるとはな…」
Used:「人間なめんなよ」
???:「おじちゃん辞めて!!」
Desperatio Aeterna:と、一瞬変身して辞めてコールを…w
アーク:www精神攻撃!?
Desperatio Aeterna:いや、ただのギャグであって本題はここからですね。うーん…余裕こいて、待機しとこうw
GM:ではガイア
ガイア:じゃあ言われたとおりに、大物狙いといくか。避けなかったのを見てBFで様子見!
14b6 小火器7+敏捷6+スマートガン1
ShadowRun5 : (14B6>=5) → 2,3,3,3,4,4,5,5,6,6,6,6,6,6 → 成功数8
Used:よしよしリミットぴったりw
ガイア:限界突破してたら、頭悪そうな数字が並んでるw
Desperatio Aeterna:何…だと…w
ガイア:精度強化があるから、実はもう1いけるw
Desperatio Aeterna:回避ぺなは?
ガイア:-3ですわBFなので
Desperatio Aeterna:17b6
ShadowRun5 : (17B6>=5) → 3,3,3,3,3,4,4,5,5,5,5,5,5,5,5,6,6 → 成功数10
…よく考えたらあれだな
Used:避けるかw
Desperatio Aeterna:7HITという事にしたらいいんだよw1HITでダメージを出しなさいw
ガイア:12PのAP-6でーす
Desperatio Aeterna:19b6
ShadowRun5 : (19B6>=5) → 1,1,1,1,2,3,3,3,4,4,4,4,5,5,5,5,5,5,6 → 成功数7
弾いた
「無駄だ!」
ガイア:かってぇ
GM:アークはどこにいるんだw
ガイア:「手応えはあったのに!?」
GM:USEDがアークを盾に…?w
Used:とりあえず後ろの方にw
ガイア:とりあえず、もう1発シャドウ_1に撃っとく?wそれとも、また大物に撃つ?w
Used:これは、数を減らしてもいいかも
ガイア:じゃあBFでシャドウ1を狙って殺していこー
Used:別の目標狙うとマイナス2入るけど
ガイア:まぁそこはしゃあないね
9b6 シャドウ1狙いBF
ShadowRun5 : (9B6>=5) → 1,2,2,2,3,5,5,5,5 → 成功数4
シャドウ_1:4b6
ShadowRun5 : (4B6>=5) → 3,5,5,6 → 成功数3
後1HITだろうが!w頑張れよ!wダメージ下さい
ガイア:12P AP-6です
シャドウ_1:9b6
ShadowRun5 : (9B6>=5) → 1,1,2,3,4,5,5,6,6 → 成功数4
あぁ…チリになって崩れ去った
Used:ぐっじょぶ
シャドウ_1:「PAIN…」
ガイア:「まずは1!数が多いわね……」
シャドウ_2:では黒い炎でもガイアに飛ばすかー
12b6 おらー!
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,1,2,3,3,3,4,5,5,6,6,6 → 成功数5
シャドウ_3:12b6 燃えろUSED!
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,1,2,2,2,3,3,3,3,4,5,6 → 成功数2
アーク:我が名FWって使えるんかね?
GM:使えるよw
ガイア:出目がいいなー
シャドウ_4:12b6 燃え尽きろUSED!
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,1,1,2,2,2,3,3,5,6,6,6 → 成功数4
ガイア:回避出来る系?抵抗する系?
アーク:じゃあチブ-5して我が名
GM:普通に回避判定ですよ。直観+反応
Used:アークの支援を足して
アーク:17b6
ShadowRun5 : (17B6>=5) → 1,1,1,2,2,2,3,3,3,3,4,6,6,6,6,6,6 → 成功数6
Used:18b6 直観6反応6アーク6
ShadowRun5 : (18B6>=5) → 1,2,2,2,2,2,3,3,4,4,4,4,5,5,6,6,6,6 → 成功数6
Used:17b6 2回目
ShadowRun5 : (17B6>=5) → 1,1,2,2,2,2,2,3,3,3,3,4,4,4,5,5,6 → 成功数3
ガイア:15b6 防御
ShadowRun5 : (15B6>=5) → 2,2,2,2,2,2,2,2,3,3,4,5,5,5,6 → 成功数4
Used:当たったわw
アーク:あうち
ガイア:1ヒットしちゃった
GM:10P AP-5(炎)
エッジで振りなおしても良いが…w尚チームエッジは3点あるw
ガイア:流石に喰らいいたくないし、エッジ自前で消費してふりなおしまーすw
GM:あぁ、11Pか…失礼
ガイア:11b6 振り直し分
ShadowRun5 : (11B6>=5) → 1,3,3,4,4,4,5,5,6,6,6 → 成功数5
まぁ避けた
GM:熱線が地面をピーっとなって、ガイアを切り裂く!かのように見えたが
華麗なステップで、避けるガイア!
ガイア:「流石に当たるとまずいわね……」
Used:いやチームエッジ使わせてもらってもいい
ガイア:承認!
Used:14b6 振り直し
ShadowRun5 : (14B6>=5) → 1,1,2,2,3,3,4,5,5,5,6,6,6,6 → 成功数7
エラスムス:1d6+7
ShadowRun5 : (1D6+7) → 6[6]+7 → 13
IN13か…なるほど
アーク:明らかにあたると、やばそうだから使うんだw
Desperatio Aeterna:「そうだ!無駄に抗うが良い!!そうすればより絶望は深くなる!!」
エラスムス:ではエラスムスのターンですね祈る
Used:「小林幸子のパチモンみたいなくせに偉そうに!」w
エラスムス:「皆さん…神に祈りましょう!」
ブルートが盾で今の攻撃を受け止めてる中、そんなこと言い出すw
アーク:祈りは希望を消費して全員1D6回復!?
エルフ市民男:「い、院長…今はそれどころでは…」それはまよきんw
ガイア:まよキン……w
アーク:よくご存じでw
エルフ市民女:「そうです!神が居られるなら、そもそも我々はこんな目には…」
エラスムス:「違います…神ではなく…我々の為に戦ってくれている彼等、そして私達自身、隣に居る大切な隣人の為に祈るのです!!」
15r6
ShadowRun5 : (15R6[6]>=5) → 1,1,2,2,2,2,3,3,3,3,3,4,4,4,6 + 1 → 成功数1
ダメだった…すまんwエラスムスの人望が…w
Used:えらすむすうw
アーク:www
GM:では2IP目w
アーク:ひどいw
ヒューマン市民男:「そんなこと言われてもな…」全然皆祈らないw
GM:ではIN減らしてーアーク
アーク:反動がなー
ガイア:反動大きいよねぇ
アーク:このパスは我が名はFWすることで反動を消そうw
GM:(USEDを統率してあげたらいーじゃん…USEDのINみてみ?w)
アーク:どうせ使うしIV-5が地味に痛い。ああそっちでもいっか
6b6 支援
ShadowRun5 : (6B6>=5) → 2,3,4,5,6,6 → 成功数3
よしw
GM:(これで2HITこれで2HIT…何…だと…馬鹿な…想定外だw)
6個だから3HITでねーだろうという、俺の浅はかなアドバイスに見せかけた妨害が!?w
アーク:「希望の光を僕たちが持っているかぎり・・負けはしないんだ!!」
Used:こうかね>18→21
GM:ではUSED
Used:「いいこと言うやん。やる気出てきた」
GM:嘘だろwUSEDがこれでやる気出るわけが…!w
アーク:支援→撃つ→支援→撃つ サポーターっぽくていいわあ
Used:じゃあ単純で狙って、簡易で部位狙いで牽制を本体に単純FAで
13b6 敏捷8自動火器7スマリン2部位狙いー4反動は補正済み回避は―5
ShadowRun5 : (13B6>=5) → 1,1,1,2,2,3,3,4,4,5,6,6,6 → 成功数4
1d6
ShadowRun5 : (1D6) → 4
GM:牽制ってことはどういうことだってばよ…?
Used:当たってダメージ0でもイニシアチブー5
GM:おいーw
Desperatio Aeterna:13b6
ShadowRun5 : (13B6>=5) → 1,1,1,1,1,1,2,3,4,5,5,5,6 → 成功数4
Used:避けるなあw
Desperatio Aeterna:回避~(ひらり
USED、エッジ判定
Used:4b6 エッジ
ShadowRun5 : (4B6>=5) → 1,1,4,5 → 成功数1
GM:ふむ。祭壇がちょいと壊れたなぁ…では、こちらか
Used:アークのドローンとか狙え~w
Desperatio Aeterna:「無駄な努力よ…」集団苦痛を住民にかけよう!w
14b6 F1でもリミット7なんだ~w
ShadowRun5 : (14B6>=5) → 1,1,1,1,2,3,4,4,4,4,4,5,6,6 → 成功数3
住民達が割と苦しみ始めた
ガイア:ドメイン6は半端ねぇなぁ
エルフ市民女:「痛い…苦しい…」
Desperatio Aeterna:「そうだそれでいい…」
苦痛を吸収した☆
Used:アリアさんの呪文防御とかないんかい?
Desperatio Aeterna:16b6
ShadowRun5 : (16B6>=5) → 1,1,1,2,2,2,2,3,3,3,3,4,4,4,5,6 → 成功数2
GM:アリアは1個しかふれないから無理だな…wはっ!抵抗ダイスふってねーよそもそもw
ガイア:www
GM:市民達の抵抗!w
6b6
ShadowRun5 : (6B6>=5) → 2,3,4,5,5,5 → 成功数3
えっw耐えられた…だと…
ガイア:意外、それは抵抗
Used:市民強いw
GM:あ、15b6じゃん…1つ振りたそうw
1b6
ShadowRun5 : (1B6>=5) → 2 → 成功数0
ぎゃーw
エルフ市民男:「???」
Desperatio Aeterna:「…。なぁにただの遊びよ…」
オーク市民男:「これくらい、イグナティウス先生の虫歯治療に比べたら、屁のツッパリだぜ!」
GM:wくそが!wガイアどうぞwむしろ16個振って3HITがありえん…え?何?おかしくね?
ガイア:雑魚削るか……w
GM:いつもラストバトルでは、出目の良さで定評のある俺が…?w
Used:それはPCの時では?w
ガイア:初志貫徹でボス狙おう、うん
GM:GMの時は途中までは良くて、後半超腐るからまだ!まだやれるはずだろう!?w
ガイア:狙いをつけるで、反動補正けして
GM:早すぎる…w
アーク:形勢が不利になると出目が悪くなったようなw
ガイア:BFで狙うよー!
15b6 本体に向けて
ShadowRun5 : (15B6>=5) → 1,1,1,1,1,1,1,2,2,3,3,4,4,5,6 → 成功数2
しょっぱいねぇ
GM:IN-5してなかったわ…
16b6
ShadowRun5 : (16B6>=5) → 1,2,2,2,3,3,3,3,4,4,4,4,5,5,5,6 → 成功数4
Used:当たってないからいいよ。当たったらダメージ0でもだから
GM:気にせずよけ始めたが…エッジ判定どうぞ
ガイア:5b6 エッジ判定
ShadowRun5 : (5B6>=5) → 1,2,3,6,6 → 成功数2
GM:あれ?何か皆エッジ判定の出目良いね?w祭壇壊れて?が現れた
ガイア:「なんか祭壇が、壊れたわね」
Used:「ありゃなんや?」
シャドウ_2:ではパンチするか…w
Used:おい?
ガイア:精霊パンチ!w
シャドウ_2:ではUSEDとガイアに絶望パーンチ!
12b6 ガイアに
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,1,3,3,3,3,4,4,4,4,5,6 → 成功数2
シャドウ_3:12b6 USED
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,1,2,2,2,2,3,3,4,5,5,6 → 成功数3
シャドウ_4:12b6 USED
ShadowRun5 : (12B6>=5) → 1,2,2,3,4,4,5,5,5,5,6,6 → 成功数6
Used:おいいw
ガイア:9b6 防御
ShadowRun5 : (9B6>=5) → 1,1,1,1,3,3,3,5,6 → 成功数2
さーっと回避
Used:我が名はFWってずっと残るんだっけ?
GM:アークに聞いてくれ!w
アーク:次のパスまでなので。使っとくわw
17b6
ShadowRun5 : (17B6>=5) → 1,1,1,2,2,2,2,3,3,3,3,3,4,4,5,6,6 → 成功数3
3個しかだめだw
Used:15b6 我が名を入れて1回目回避
ShadowRun5 : (15B6>=5) → 1,1,2,3,3,3,3,4,4,5,5,5,5,5,6 → 成功数6
14b6 2回目回避
ShadowRun5 : (14B6>=5) → 1,1,2,2,3,3,3,4,5,5,5,6,6,6 → 成功数6
GM:馬鹿なー!?w
ガイア:避けた避けた
シャドウ_2:「BA…」
Used:よしよし、つーか近接戦に入ったから、射撃攻撃のダイス減るんやけど
やはりこれが狙いか
エラスムス:「祈るのです…天にまします我らが父よ・・」
15r6
ShadowRun5 : (15R6[6]>=5) → 1,1,2,2,3,3,3,3,3,3,4,5,5,6,6 + 1,4 → 成功数4
いまいち人望無いなぁ…だが累計5HITか…ちょうどエッジ尽きたが…
Used:今度は頑張った
GM:住人達が一緒に祈りだす。糞がーこれもそれも絶望Pが低めのせいだー!w住人達の祈りが一つとなる…キリスト教ドメインが発生し…あたりが光に包まれ始める
Desperatio Aeterna:「何…だと…貴様らは…絶望していたはずだ…なぜこのような…!」
GM:アルケラのドメイン6が。キリスト教ドメイン4に切り替わり…ガイアのリミット+4となります
ガイア:おー
Used:おー
GM:おかしいな…このイベントそんな簡単に発生しないんだよ。俺のシナリオでは、そうなっているw
ガイア:希望に溢れた展開
Used:つまりエラスムスが勝利の鍵?(実際そう
GM:エラスムスと住人達ですねぇw絶望の度合いが深いと10HITくらい必要なんでーw絶望の度合いが浅いので…フフフ…
Used:「お前も祈るんや!生き残りたいやろ」
リチャードも祈ったら、ドメイン増加しない?w
GM:wwwじゃあ更に1点増加して良いよwww
(え?‐5?終わりやんw)
リチャード:「ひぃ、助けてくれ!!こんなところで俺は死にたくない!!助けてくれえええええええええええええ」
必死な祈りがw
Used:さすがリチャード、俺たちのリチャード!
アーク:wwww
GM:では次回…とりあえず伝助立て直さないとあれだな。立て直してディスコに貼っときますん
アーク:希望が明日を切り開く!ということでいいだろうw
GM:では初手のUSEDだけ動いて。アークを待ちましょう。いや、ガイアも動いて良い気がするな。USEDとガイアが動いてアークを待ちましょう
ガイア:ほーい
GM:前回までの粗筋…救われたリチャード!!せっかくGMが死亡パターンいくつも用意していたのに!!w何故だ?WHY?お前は何で生き残っている???これが…救済…だと…(もう良いw)
Used:リチャードだからやw
ガイア:想定外がTRPGの楽しみ方の一つさ!前のIP終わってのイニシア-10ってそういえばしたっけか
GM:してるはず!
というわけでUSED、ガイア、ちょい特殊イベント、アークでやっていきましょう
Used:ちょっと待ってね。ルルブでちょっとしたいことを確認中
GM:しかし待機だったwなんだ!何を企んでいる!GMのHPはまだ十分よ?
Used:ボスと3を同時でFAで巻き込もうと考えたんだけど、ダイス分割するんよな。まあ、やるだけやってみるか
GM:ふっ、近接戦闘中なんだぜ!
Used:簡易使って複数の敵を巻き込む。狙いをつけて反動を消して、ロングバーストFA。回避はー5と近接修正ね
GM:し、射撃にも‐3つくから…」w
(え。てことは精霊3は‐8?なんなん?w)
Used:で-3だから15スタートで
精霊3に8個、ボスに7個割り振る
8b6 精霊3
ShadowRun5 : (8B6>=5) → 1,2,3,4,4,5,5,6 → 成功数3
GM:(そしてドメインの‐5?DP1?ふ、振れない…)
Used:7b6 ボス
ShadowRun5 : (7B6>=5) → 1,3,3,3,4,4,5 → 成功数1
Desperatio Aeterna:9b6
ShadowRun5 : (9B6>=5) → 1,2,2,3,4,4,5,5,6 → 成功数3
Used:回避修正つけるだけだからw声震えてないから
GM:ボスは避けた!
精霊3?避けるまでもない…w精霊3はDP0になるので触れないよ?いや、避けるまでもないよ…?
Used:じゃあ13PのAP-6。生き残りそうw
シャドウ_3:14b6
ShadowRun5 : (14B6>=5) → 1,1,1,1,1,2,2,4,4,4,4,4,5,6 → 成功数2
9Pか
Used:耐性が地味に憎いでw
GM:転倒して残り1
Used:生き延びたなw
ガイア:単純行動で能力ブースト(敏捷力)
10b6 何ヒットするかな?
ShadowRun5 : (10B6>=5) → 1,1,1,3,4,4,5,6,6,6 → 成功数4
能力値+4が8ターン続く
Used:ぴったり上限
ガイア:眼の前のをしっかり殺るか、シャドウ4にBF
GM:近接戦闘中で‐3だぞ!
ガイア:15b6 加速した分でもりもり撃つぜ
ShadowRun5 : (15B6>=5) → 1,1,2,2,3,3,3,3,4,4,5,5,5,6,6 → 成功数5
シャドウ_4:なんだよ6個振って5HITか余裕
6b6
ShadowRun5 : (6B6>=5) → 2,3,3,3,4,6 → 成功数1
4HITですどうぞ…w
ガイア:15PのAP-6です
シャドウ_4:10b6
ShadowRun5 : (10B6>=5) → 1,1,3,4,4,4,5,6,6,6 → 成功数4
9P。転倒…
ガイア:消し飛びそうで消し飛ばないw
Used:ギリギリ生き延びやがるw
GM:哀しいね…ピンチに追い込みもせずに、劣勢になっていくこの状況…w
ガイア:アークなら……アークならなんとかしてくれる……!
GM:ではブルートとグロックの行動。
グロック「親父!」
うなずいたブルートは、簡易で手に持ったシールドを放棄。
グロックが受け止めてブルートへの精霊の攻撃を防ぐ。
ブルートは背負っていたライフルを抜き、援護射撃を行う。
ブルート:18b6 シャドウ2
ShadowRun5 : (18B6>=5) → 1,1,1,1,1,2,2,3,3,3,3,3,4,4,4,5,6,6 → 成功数3
エッジしておこうどうせだからね
15b6
ShadowRun5 : (15B6>=5) → 1,1,3,3,3,4,4,5,5,5,5,5,5,6,6 → 成功数8
ガイア:めっちゃ強い
Used:おおおおおww
ブルート:7HIT
シャドウ_2:5b6
ShadowRun5 : (5B6>=5) → 1,1,2,4,4 → 成功数0
アーク:さすブル
シャドウ_2:19P AP-8 かー
8b6
ShadowRun5 : (8B6>=5) → 1,1,1,3,3,4,4,5 → 成功数1
ガイア:消し飛んだか
シャドウ_2:USEDの目の前で頭が吹き飛んで消えた…
アーク:荒ぶっているw
Used:「やるやん」ひゅー
ブルート:「…」黙って頷く
アリア:「これはメラゾーマではない!メラだ☆」
F3でリミット8のマナボール!
16b6
ShadowRun5 : (16B6>=5) → 1,1,2,2,2,3,3,4,5,5,5,5,5,6,6,6 → 成功数8
Used:wwwGM
アリア:うん、精霊死んだね…
13b6 ドレイン
ShadowRun5 : (13B6>=5) → 2,3,3,3,4,4,4,4,5,5,5,6,6 → 成功数5
ドレインなし
GM:哀しい…もうボスだけに、なってしまった…w
Used:やったでw
GM:許せねぇ…!w
ガイア:でかぶつに、集中攻撃だ!
GM:マナボールだ!もはや許さんぞ!
Desperatio Aeterna:「はああああああああああああああ!」両手を空に掲げマナを集中させる!死ね!(やるのが遅い)F8のマナボール返しだ!滅べ!w
Used:アーク本体は?
アーク:はっ
GM:どこにおるん?w
アーク:本体というか、リギング中だから
Desperatio Aeterna:11b6 でも‐5か…w
ShadowRun5 : (11B6>=5) → 2,2,3,4,4,5,6,6,6,6,6 → 成功数6
Used:ドローンだけどw手順じゃない?
Desperatio Aeterna:6HIT!防ぎたまえUSEDとガイア!
Used:呪文対抗プリーズ3個しか触れないw
GM:意志力で抵抗だ
アリア:7b6
ShadowRun5 : (7B6>=5) → 2,5,5,6,6,6,6 → 成功数6
GM:…
Used:GMw
ガイア:アリアが全部防いでくれたw
Used:「さすがパラディン!エルフの国の騎士様やな」
アリア:「そのマナの流れよ~く見えてるよ☆」
アーク:wwwwww
Desperatio Aeterna:「なん…だと…?馬鹿な…絶望するのは貴様らの方だろうが…私が絶望…?馬鹿な…」
アーク:絶望せよ 絶望せよ
Used:「お前が絶望の精霊なら、お前さん自身が絶望するのがふさわしいってことやな。まさに絶望の精霊!わははははw」
GM:www
ガイア:「悲しいかもしれないけど、これが現実なのよね」
Desperatio Aeterna:「調子に乗るなよ人類…!」
16b6 ドレイン
ShadowRun5 : (16B6>=5) → 1,1,1,2,2,2,2,3,3,4,5,5,5,5,6,6 → 成功数6
えーwドレイン2Sだとぉw終わってる…終わりだよこいつ…w
Used:地味に来てるw
Desperatio Aeterna:エッジ使うから…(震え声
10b6
ShadowRun5 : (10B6>=5) → 1,2,2,3,4,4,5,6,6,6 → 成功数4
アーク:いやまあ、割と抵抗してるじゃないか
GM:何もなかった。良いね?ではアーク。イニシアチブのステータステーブルが…すっきりしたなぁ(ほのぼの)
アーク:じゃあガッツリボスに、フルファイア。アレスアルファフルオート
23b6
ShadowRun5 : (23B6>=5) → 1,1,1,3,3,3,3,3,3,4,4,4,4,5,5,5,5,5,6,6,6,6,6 → 成功数10
Used:さすアーw
GM:なんだそのHITはw
アーク:上限
ガイア:成功数すげぇなぁw
アーク:えーと エッジで限界突破
3r6
ShadowRun5 : (3R6[6]>=5) → 1,2,4 → 成功数0
流石に、増えないか
Used:しなくてもいいんじゃw
アーク:確実に殺そうかとw
Desperatio Aeterna:回避ペナルティはいくつだw
ガイア:フルオートだからー9かな
Desperatio Aeterna:3b6
ShadowRun5 : (3B6>=5) → 3,5,6 → 成功数2
8HITだよー
アーク:20P ap-6
Desperatio Aeterna:18b6
ShadowRun5 : (18B6>=5) → 1,1,1,2,2,2,2,3,4,4,4,5,5,6,6,6,6,6 → 成功数7
8Pか
「馬鹿な…この我が…こんなところで!?」
アーク:うそ。アレスアルファ11か、じゃあ−1でだわ
Desperatio Aeterna:SEガガン!ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!(半透明になって消えていく)
「なんてな…忘れたか?ここはわが次元界…滅ぶわけがなかろう!」再生するよ
16b6
ShadowRun5 : (16B6>=5) → 1,1,1,2,2,2,3,3,4,4,5,5,5,6,6,6 → 成功数6
12回復だ!ふふw
アーク:なん‥だと‥
ガイア:「むむ?」
Used:再生のパワーか?それとも祭壇か?魔法担当者―!?
アーク:「ヴァかな、確実に直撃させたのに!?」
イザベラ:「アレが奴の次元界にいる限り、完全に滅ぼすことは難しいみたいですね」目を覚ましてたイザベラ
「アリア…楔を破壊するのです…まだ完全に地球と、あちらが結びつく前に…」
アーク:(調子に乗って最後のエッジ使うんじゃなかった!)
Used:「奥さん気づいたんか」
アリア:「母さん!目を覚ましたの!でもアレを壊して母さんは大丈夫なの?」
イザベラ:「大丈夫よアリア…心置きなくやりなさい!」(嘘)
GM:さぁ壊せ皆!そして奴にとどめを刺すんだ!
ガイア:結合してるから、死ぬよなーこれーって思いながら
アーク:うてませぇん!
GM:アークwww
Used:普通の再生は部位狙いで中枢狙って攻撃すると、再生できなくなるんだがこいつは?
アーク:まあ撃つんですけどね
Used:コアみたいなのない?
GM:無いですねぇ!
Used:一応、次に単純使って観察するか
GM:USEDが珍しく(?)迷っていると…
エラスムス:「大丈夫です皆さん…昨日アリアさんにある儀式呪文を行いました…彼女は今、イザベラさんとつながっています…あなたがエルフでよかった…」
Used:「ああ密室で二人きりのアレ」違うけど違わない
アリア:「え、きもいんだけどエルフフェチか?」
Used:「斎藤さんみたいやな」棒w
エラスムス:「違います!楔を壊した時に襲い来る反動は、すなわち地球時間とこの次元界の流れる時間のずれが矯正されるときに起きるもの!つまり…人間の体に一気に50年分の時間経過は、大きな負担になりますが…エルフの彼女にはそうはならない!」
Used:なんという力業
Desperatio Aeterna:「…エラスムス貴様…どこまでも邪魔ばかり…許さん…許さんぞ!!」
アリア:「…」え?50年無断に年取らされるの?殺すか?でもお母さん助かるし許そうって顔
ガイア:「じゃあ後は壊すだけね?」
GM:というわけで、アークどうぞw
アーク:あれ、そうか
GM:君最後に行動したから。また初手君…w
アーク:ああいや
Used:10減らしてなくね?
アーク:−10してないから
GM:俺は減らしたよ、えらいからwじゃあUSED
Used:移動は抽象的でええんかな?回り込んで、祭壇狙いたい
GM:良いよ(次元界だしな。あやふやでいこう。決してGMが赤茶けた荒野のMAPを用意するのをさぼったわけじゃないぞ)
Used:じゃあ簡易使って走行して、単純ロングバーストを2回
GM:(いやね?悩んだんですよ?でも異世界感をね?優先したくてね?w)
Used:15b6 1回目
ShadowRun5 : (15B6>=5) → 1,1,2,2,2,2,3,3,4,4,4,5,5,5,6 → 成功数4
ダメージ増加で
GM:実際問題、打てば壊れる程度のものです(おい)では、急速に次元界が狭まり始める…
Desperatio Aeterna:「50年かけた我が復活が…こんなことで…認めん…認めんぞ…!」
Used:「そろそろおしまいの時間やで、50年間ごくろうさん。帰ってよろしい」
2撃目をボスに
ガイア:「50年無駄にしたわね、おつかれさま」
GM:まぁまぁ…ここは見逃してあげようよw
Used:13b6 回避ー5で
ShadowRun5 : (13B6>=5) → 1,1,1,1,2,2,3,3,3,3,4,4,4 → 成功数0
Desperatio Aeterna:本当に滅んじゃうだろ?w
Used:反動www次行こうw
ガイア:チームエッジで振り直す?w
Desperatio Aeterna:「まずい…今滅んだら完全に消滅してしまう…!」
Used:許されるなら、一応振りなおすかw
Used:13b6 振り直し
ShadowRun5 : (13B6>=5) → 1,2,2,3,4,5,5,5,5,5,5,6,6 → 成功数8
幅がw振れ幅がw
Desperatio Aeterna:(死んだな…w)
8b6
ShadowRun5 : (8B6>=5) → 2,2,2,2,2,4,5,5 → 成功数2
6HIT
ガイア:「いい話を聞いたわ、さっくりと終わってもらうわよー」
Used:16PのAP-6
Desperatio Aeterna:16b6
ShadowRun5 : (16B6>=5) → 1,1,2,3,3,4,4,4,5,5,5,5,5,6,6,6 → 成功数8
4P
Used:耐えるなあ
ガイア:耐えるねぇ
Desperatio Aeterna:「うおおおおおおおおおおおおお!まだだ!!」
Used:だが次が本番ですw
ガイア:BF2連射いきまーす
アーク:それでもー
Desperatio Aeterna:うーん…超再生使って悪霊Pが減ってFが1減って、コレはつらい…
Used:さーっとUsedが画面からフェイドアウトして、カメラが動いてガイアが映るw
ガイア:15b6 1発目BF
ShadowRun5 : (15B6>=5) → 1,2,4,4,4,4,4,5,5,5,5,5,5,5,6 → 成功数8
Desperatio Aeterna:10b6
ShadowRun5 : (10B6>=5) → 1,2,3,3,3,4,5,5,5,5 → 成功数4
4HIT
ガイア:15PのAP-6です
Desperatio Aeterna:16b6
ShadowRun5 : (16B6>=5) → 1,2,3,3,3,3,3,3,4,4,5,5,6,6,6,6 → 成功数6
Desperatio Aeterna:あっw
「滅ぶ…だと…何故だ…」
アーク:おっ?
Desperatio Aeterna:「人の本質は…負のはずだ…希望…?絆…?そんなものに…」
「くく…どうせ今だけよ…すぐにまたいがみあうさ貴様達は…」
ざあっと身体が灰になって散って消えていく
ガイア:「どちらも併せ呑むのが人よ、前に進むことを私は信じてるわ」
アーク:「人の心は争いを生むかもしれないけど、それだけじゃない。希望だって生むんだよ。それを知らない貴様は滅ぶべし」
Used:「とりあえず今はお前さんの負けやな」
GM:気づくと、修道院に君たちは戻っている
Used:地下の入り口に、ダッシュして向かうでw一応確認w
ガイア:あ、戦闘終わったのでドレイン受けまーすw
GM:大丈夫だwちゃんと地球だw
ガイア:10b6 ドレイン
ShadowRun5 : (10B6>=5) → 1,2,2,3,4,4,4,5,5,6 → 成功数3
1点精神ダメージ受けました
GM:少し前に話は戻り
UCAS国境監査部アストラル課
「修道院にて大規模なアルケラの発生を確認!!」
「アルケラの浸食止まりません!!」
「確か今リチャード様があそこに…」
「我々は何も知らない。良いな?それよりもこちらへのアルケラ到達予想時間を出せ!!結界を張れ!!」
「アルケラ!急速に縮小していきます!反応消えました!!」
「…。なんて場所だ…NANが正しかったということか…」
GM:こんな感じで大騒ぎになり、しれっとリチャードは切り捨てられていたがまぁそれはそれとして。感動の再会があったり、エラスムスが土下座したりしてました
アーク:リチャードwww
Used:すべてが終わった感があるので、チップ決めながら酒を飲んでるw
リチャード:「…。俺様は借りは返す主義だ。UCASはもぅここには手を出さねー。これでいいか?」憔悴した顔で君たちを食堂に集めて話を切り出すw
Used:「模範的なシアワセ企業市民としては、その通りで…おっとまだ終わっとらんかったw酒だけにしておこうw
ガイア:当事者じゃないから、チラっとエムラムスとか上木さんを見てるよ
ヴェイロン:「ティルもここは不要と判断したようですね」
アリアとブルートが強すぎて出番なかった哀しい男
Used:「それなら、もう一声いくらか包んだほうがマナーとしてはアリちゃうか?」いくらか欲しい>ここに対して
ヴェイロン:「あんな場所と繋がり易い地相…デメリットが大きいと判断するのも、当然でしょう」
リチャード:「…。そうだな。命は金で買えるが!だが!俺様の命は金じゃ買えないからな」
Used:「いい心がけやw」
リチャード:「ここを運営していく資金を出せば良いか?」半ギレ
ガイア:「(引取り手がなくなったから、この修道院はどうやって成り立たせるんだろうなぁ)」と思って会話をながめてた。ナイスリチャードだ
Used:「そうそう、お金持ちやし。お前さんならいくらでも生きてたら稼げるやろ?」
リチャード:「誰も近寄らないなら緩衝地帯だろ。今まで通りな。糞が…大損こいただけじゃねーか…」
Used:「それに砂嵐がないなら、休憩地点にも成れるしな。経験は人を成長させる。成長こそ金也」
リチャード:「いや…待てよ?慈善活動としてアピールすれば…」(ぶつぶつ言いだす)
Used:「Sinレスの集落なんて、探せばいくらでもある」
エラスムス:「リチャードさん…皆さん…ありがとうございます…」
Used:「新しくそれが生まれた。ってわけやな。まずはリチャードの大旦那さんのお金で、必要な機材や食料物資を入手しましょうか」
ブルート:「…。院長すみません。俺はティルに行かないといけません」黙ってみていたブルートが別れを切り出す
エラスムス:「なぜですブルートさん?あなたがいなくなるなんて…私はとても寂しいです」
Used:ヴェイロンは事情が事情だから、ちょっとお願いしにくいんだよな。一応親の仇なんだよな
ブルート:「院長には言っていませんでしたが…私はたくさんの許されない罪を、犯しているのです…それを償わなくてはなりません」
エラスムス:「そんな…!何とかならないのですか…!」アリアを見る
アリア:「…」黙って首を振ってヴェイロンを見る
ヴェイロン:「法そのものに力はありません…ですから執行する者が必要なのです。ブルートさん、あなた達は罪を償うべきです」
Used:事情を知ってるので、自分もヴェイロンを見る
ブルート:「その話だが…俺の首一つでどうにかならないか?」
ガイア:ガイアは様子を見ている!
ヴェイロン:「しかし、もし私がここにきて即座にあなた達を逮捕し、ティルへ連行していた場合…市民たちに少なからず被害が出たでしょう」
「つまり、法を執行する者が必要という父の言葉は…このことを指していたのかもしれません」
ヴェイロン:「ボーンブレイカーズは15年前に滅んだ。そういうことですね。」
Used:「ええんやけどお前……」
本当に何も言えんなw
ブルート:「…すまない」
Used:ここの独立維持に必要な人材なんだよな、8ヒットw
グリム:「エラスムス…よくわからんが丸く収まってよかったな?エルフとは思えない老けっぷり…面白いのぉ!ふほほほほほほほ!!」一命をとりとめた人w
「ワシは故郷に帰るぞ!」
アーク:グリムはなんか明るくて、良かったわw
Used:「俺が言えることじゃないけどありがとな」
ヴェイロンに言っておこう
グリム:「けばいにーちゃん!帰りの便の手配よろしくな!」
ヴェイロン:「いえ。当然の判断です」
Used:「そういや…お母さんはどうするんや?ティルに一緒に帰れへんやろ?」
リチャード:「けば?けば???この俺様のセンスがけば…」
アリア:「あー私パラディン辞めて、母さんと暮らすことにする!」
イザベラ:「まったく子離れのできない子で…お恥ずかしい限りです」なぜか皆に頭を下げる
ガイア:「パラディン辞めるんだ、代わりに花屋さんでもやる?」苦笑しつつ
アリア:「解らないけど、それも良いかもねー。いやー皆、護衛以外のことばっかしてもらっててごめんね」
「助かったよ…本当に…」
ガイア:「アフターサービスもウリにしてるからね、サービスサービス」
GM:こうしてアリアとヴェイロンは、一度ティルへ戻ることになった。君たちはシアトルへ戻り。リチャードは悪趣味な恰好で、飛び回っている。修道院は外界と連絡が取れるようになったため…おそらく少しずつ外に人が出ていくだろう。だが、年老いた改、やたら老けたエルフの院長と寄り添うように暮らすトロールの姿は変わらず目撃されていくのであった…何かエンディングしたいことあります?>各自
ガイア:私は大丈夫!
Used:大団円なのでこれでwギルガメシュで飲み潰れておこうw
アーク:クールに去るぜ
GM:OK。では報酬は後金の1万新円
カルマは生存2、目的完遂2、裏の目的まで完遂で追加で1、シナリオの難易度3、各PC(アリアとガイア、USEDとブルート、アークとイグナティウス)のRPで1点追加しよう。9カルマ。TR6
アーク:やったぜ
ガイア:やったね
Used:イェーイ
GM:後は今回登場NPCをコンタクトとして1人追加できます。アリア、ヴェイロン、ブルート、エラスムス、リチャードあたりからどうぞ
Used:じゃあイグナティウスをw(おい
GM:死んだんだよなぁ!w
ガイア:アリアと仲良くなったから、アリアだっていいつつ。そういえばイグナティウスの、懸賞金どうなるん?w
GM:あぁ、そうだった。懸賞金はバチカンから支払われます
あれこれありましたが、追加で1万5千新円もらえました
Used:よしよし
ガイア:ちゃりーん!
GM:できれば、アークのドローンの補填にあててあげてくださいw
ガイア:だなw
Used:充てましょうw
アーク:すまんなw
Used:4万5千だから買いなおせるか?
アーク:尊い犠牲だったんだ‥
ガイア:いい値段するねぇ
アーク:えーと、一応半額で修理できる
GM:尚、コンタクトの説明するとアリアが一番うまみが少ないです(おい)ヴェイロンはティルのパラディンなので政治系、犯罪系 ブルートは犯罪系(特にオークやトロール関係では伝説的存在)エラスムスは魔法知識が高い、リチャードはUCASとの政治、アレスとの関わり。アリアは魔法知識系ですね
アーク:だからいつもリギング伺てないと使って無かったんだが、忘れてた
GM:エラスムスとリチャード以外は、何なら戦闘助けに来てくれますがw(ブルートは遠いけどw)
Used:まあジャガーノート資金の足しにでもしてやw
アーク:超過分は分けるよw
GM:あ、懸賞金は全員分で15000だぞw各自じゃないからな!w
Used:じゃあ半額で修理だから、微妙に足りてないな
アーク:w
Used:追加で自分から5000だそう
アーク:じゃあまあ5000は自腹でいいよw
Used:ドローンが居なければ、真っ二つは自分だったw
GM:アリア(2/5) ヴェイロン(4/5) ブルート(2/6) エラスムス(1/6) リチャード(8/2) こんな感じですね(コネ/忠実)
アーク:リチャードwww:強いなw
GM:え?命救ってもらって、おいて忠実2?2もあるんだよ?
ガイア:結構忙しいよねw
GM:十分だよね(リチャード談)
Used:なやむなw
GM:(まぁアリアもティルの知り合いとかに、働きかけたりできるけども…w)
まぁ、今すぐ決めなくてもいいよw
アーク:リチャードが有能すぎるんだよなあ でもいらないんだよなあ
Used:www2d6で8以上だから微妙に出ないしなw
Used:でももう一度、IDELさんのリチャードが見たいんやw
GM:いらないwwwひどい!wリチャードはまた他のセッションで出すよ!w
(出すのか?まぁ出しても良いよねうん。何かまた敵対しそうwwwww)
ガイア:www
Used:次も絶対生き延びさせてみせる!w
GM:おかしいなw:敵だったのにw
ガイア:命は大事に助けないとネ
Used:でも他のキャラも、魅力的なんよなwもうちょい悩むかw
GM:リチャードいなかったら、エラスムスはみなとNANに旅立つ予定だったのだが…w修道院を守り続けられることになって良かったよ。うんw
ガイア:修道院守り続けられることになって、よかったよねー
GM:まさかリチャードが助かるなんて…(一番の想定外)イグナティウスとリチャードは生存を考えていなかったのに(おい
Used:実にTRPGですねえw
アーク:とりあえずみんな救われて、ハッピーエンドやなwwwwまあリチャードは生存しなくてもね‥
GM:修道院残すルートは、GMの想定ではバチカンに救援お願いするルートのみだったんだよねぇ。そしたら世界中のカトリックの力で援助が集まるw
ガイア:やはりバチカンはつよい
Used:イグナティウスのことも、それで伝手になるのか
GM:アーク!リチャードにつめたない?wもっと優しくしてあげて!w
アーク:ほら、特に絡みがなかったから‥
Used:あれそうだっけ?
ガイア:スパイくっつけてたぐらいだからねぇ
アーク:まあ絡んだのイグナティウスとルーカスだけだったけど