GM :
えーでは、いつも通り?
ギルガメッシュに集った君達。
その前にワインレッドのサングラスをかけた気取った男が現れる。
リチャード :
「犯罪被害者支援チャリティーパーティーで俺様を暗殺する計画があるらしい。
ありえんだろう?
犯罪被害者支援のチャリティを行っている慈悲深い俺様を暗殺?意味が解らない。カウンターアサシンしてやりたい。
というわけで護衛してくれる凄腕のランナーを探している。
栄誉に思えよ?
ん?犯罪被害者支援にかこつけてナイトエラントの権利拡大のごり押ししている噂がある?
おいおい、俺様がアレスにキックバックでももらってるってのか?名誉棄損か?ん?法廷にでちゃうか?
まぁ…要するに…なんだ…たとえ結果的にナイトエラント権益拡大の提案をしているとしても、だ…全てはシアトル市民のためを思ってのことだよ(キメ顔)」
メネス : カフェ?カフェとはコーヒーが出る店のことだと思うのでコーヒーが出ないギルガメシュはカフェでないと思う
リチャード : 「何か質問はあるかね諸君。あぁ…その前にこれから短い間とはいえビジネスを一緒にするなかだ。各自自己紹介をお願いしたい」
GM :
えー、一応長台詞終わったらつけて会話終了をアピールすると良いですw
台詞は「」コムなどの通信は()などを使うのが主流ですが()はコム以外に内心の考えだったりするので流派がありますw 左上のキャラの順に自己紹介していくと良いと思うのでM、現八、ネメス、ヴィルでおねがいしまーす。
M :
Mです。
ミスアデです。基本的には、サポート寄りです
戦闘時はチャネリングと反射強化と元素属性打撃で戦いますが準備してないと遅いです。
ちなみにバイリンガルなので日本語と英語がぺーらぺーらw
以上です
GM : では現八…は…取り込み中か?
メネス :
じゃあ僕が場をつなごう
「僕はメネス・ウルタール。ウルタール出身のオカルト探偵だよ。そして猫の魔女」
GM : こいつは結局猫の姿しているんですか?違いますよね?w
メネス : 黒魔術師(サプリの様式)のオカルト探偵でフェイス兼サモナーな感じ。エルフですが、設定もありますがご想像にお任せする感じでw
GM : 意味わからん!w
メネス : 時々猫にもなりますw以上!
GM : 今回のセッションで消そう…我がPCの商売敵にはここで消えてもらう!!(では現八~)
現八 : エルフエルフ!エルフが増えた。今空前のエルフブーム
GM : エルフは普通に強キャラだからね…4thの頃にオークがおーくかったのと同じ…
現八 :
「俺の名は現八。ストリート7番街で番を張ってるもんだ。夜露死苦」
ストリートのカリスマこと現八です。社交高めで特に統率が得意です。殴り合いも得意だけど逆に言うとそれ以外は出来ないw今回は自動火器を持ち込めなさそうなので殴りメインで頑張ります。夜露死苦!
ヴィル :
「・・・ヴィルだ。こいつを撃つくらいしか能がない。よろしく頼む」
180cmのいかめしい顔の大男が腰の銃を叩きながらボソッと言う。寡黙な仕事人ムーブしてますが強面のせいでなんか勘違いされてるから乗っかっとこうとかしてるちょっと成長が早い老け顔の14歳です。イエア
リチャード : 「うん。まぁ、なんだ…よろしく頼むぞ…」(ちょっと不安げw)
ヴィル : データ的にはアーキタイプのガンスリンガー・アデプトを使用しています。がんばるぞい!
M : 14------!w
現八 : 14歳なのかw全然見えんなwめっちゃ敬語使っちゃいそうだよw
ヴィル : 「(皆強そうだな・・・猫以外)」ネコハカワイイ
メネス : 番長も敬語を使うんだw
リチャード :
「で、何か質問は…?ホテルの従業員に紛れ込むか招待客に紛れ込むか…」
「ペットは同伴可だったかなぁ…」ネメスを見て遠い目
メネス : 「僕は君の傍に居ようと思うんだけど、その前に魔法使いだから他の魔法警備と調整しておきたいんだけど」
現八 : 「年上には敬意を払うぜ!なんせ先輩の言うことは絶対だからな!まあ尊敬に値しないやつにはヤキ入れてヤンガな」
ヴィル : 「(護衛なんかしたことないぞ・・・?どうするのが正解だ?)」(外から見たらジロリと)周囲をチラ見して空気を読む
メネス : 「僕やMの精霊魔法を警備の精霊にスルーしてもらうようにしたいな」
GM : おかしいな…何かまともにガードマン出来そうなの居らんくね?w
リチャード : 「ふむ。ちょっと確認してみよう」
現八 : 「あん、どう見ても素晴らしいボディガードだろ?文句ないだろ?」
メネス : たぶんヴィルが一番まともw
リチャード : 「で、どんな言い訳をしたらいいんだ?」
M :
大丈夫!無事に終わる終わる…といいなw
それと、ディスコで聞いたやつはすでに知ってておけまる
リチャード : 「一応あんまり大っぴらにボディガードは連れていってますアピールは避けたいからお前達に頼むんだが…」
現八 : ヴィルが一番マトモなのは同意w
リチャード : 「アストラルに精霊連れてますとかどんな言い訳を?」突然人間になったな…w
ヴィル : 「・・・今回の客はメタに寛容なのか?問題ないならば、給仕に扮して警戒しようと思うが」
M : 「アストラル警備の補強ということで、リチャードさんが、善意で導入したって言い訳は?そうすれば、好感度も上がるとおもうんですけど?警備がダメではなく、警備の負担を軽減するための投入の方向で行けば角も立たないんではないかと?」
リチャード : 「今の時代、ひゅーまにすポリクラブの会合でもなければ100%ヒューマンの給仕とかありえんよ。大丈夫だぞヴィル君」
メネス : 「個人的警護の話もしたくないんだよね。それなら覚醒者がいることだけ周知してもらおうかな。ツレに覚醒者が3人いるぜみたいな?」
現八 : みんな覚醒者かw
リチャード : 「善意で勝手に導入だとぉ?ナイトエラントが良い顔するとは思えんな…」
M : 「メンツ潰されたと感じちゃいますか?」
リチャード : 「解った。じゃあネメス案で俺様が個人的に契約した精霊を1匹連れて行くがアストラル空間から見学させるんでどーよ?という建前で話してみよう」
ヴィル : 「ならいいが。一部のカンパニーマンは未だにメタ排斥思考が抜けないと聞くからな」
リチャード :
14b6 難易度3 (14B6>=5) > 1,1,1,3,3,3,4,4,5,5,5,5,6,6 > 成功数6
余裕だったな
メネス :
「…自分的にはアストラル空間に精霊がいなくても何とかなるんだけど、そういう事ならMの精霊にしてもらおう」
因みにGMに名前を憶えてもらえないようなので猫の魔女でいいよw
M :
「メネ姐さん…ありがたいけど、良いの?」
猫さんのほうがユニット増えるよ?
現八 : そうだけど火の精霊じゃなかったっけ?周りの被害ダイジョブなん?憑依なら平気かw
リチャード : (あぁ、突然ですまないが精霊を1人ね。ちょっとチャリティに興味あるらしいんだが…ほら、あいつらかわりものだろ?ちょっとアストラルから観察したいって話でな。あぁ。そちらの精霊で監視していても構わんよ)
リチャード : あぁ、すまないメネスね!w
M : いやぁw
猫の魔女(メネス) : 「僕の精霊は束縛してるからね。呪文の支援してもらうよ」
リチャード : 「まぁ俺様にかかれば精霊の1匹や1匹。問題ないぞ」通話を切る
M : 「メネ姐さんのお言葉に甘えるよー」
猫の魔女(メネス) : 「とりま、覚醒者3名の件もよろしくね」
リチャード : 「そこのリーゼントといかつい顔のエルフは給仕のヘルプ」
猫の魔女(メネス) : あとは僕は表立って護衛に付くけど、他の人は?自分はセレブ高級スーツ買ったからw
リチャード : 「で、メネスとMは?目立たない感じのボディガードで良いのか?」
現八 : こんな給仕で行けるんならそれでいいけど行けなさそうだからボディガード役がいいかなってw
ヴィル : 給仕服の上にアーマージャケットを着ていいかどうかで私が死ぬかどうかが決まるな・・・
M :
「じゃあ、俺裏方に回る。給仕役に入るよ。そうすりゃ、姐さんとぱっさん。こっちはヴィルっち通れでバランス取れるっしょ?」
後は、参加者のリストを見て臭いやつの抽出
襲撃計画練ってるなら、どっかで漏れてないかなぁを期待しての情報収集
後はなにかある?
ヴィル : リストの中にシャドウランナーがいないかどうか知識:シャドウランナーでわかったりするのかな?それとレンタルコップとかに話を聞きに行くかくらいか
現八 : 大丈夫!シャドウランは重ね着をしても最も防御効果の高いものが適用になる。つまり給仕服の下にアマジャケを着れば問題ない(暴論)
ヴィル : パツンパツンになりそうw>きゅうじふくにおしこまれるジャケット
GM : 給仕服の上にアマジャケは無理ですw
現八 : ちっw
GM : リストが欲しいのか?ちょい待ちwアマジャケの説明に着用してたら明らかにアマジャケってわかりますよ。ってあるだろうが!!5thもそうだったかは忘れたが書いてあったはずだw
M :
まあ、仕方ないよね防具は
アマジャケ着た給仕の時点でなにかあるって思われるしw
現八 : フォームフッティングアーマーくらい買っておけばよかったw
猫の魔女(メネス) : …(リチャードか秘書が自分たち以外のランナー雇ってないかなってフィクサー経由で聞いてみようと思うの。自作自演で商売敵と自分をまきこんだテロを起こして自分だけ守ってもらって生き延びようとか考えてない?と言う疑惑w)
現八 : やりかねねーから止めねぇw
リチャード :
マーシャ・グリーンフィールド:ハト派政治家
アナスタシア・ヴァレンティーナ:シアトル地区のアレス重工営業部長
シアン・レッドウォーカー:ナバホ族系企業「Red Sun Holdings」の副社長
大佐 ビル・"リック"・オブライエン:UCAS陸軍情報部、シアトル駐屯部隊指揮官
"ミスター・スワン":ダウンタウンで活動する高級フィクサー
サルヴァトーレ・モレッティ:慈善事業家(特に犯罪被害者遺族に対して)/投資家
GM : おいーメネス!言っていいことと悪い事があるだろう!そんなことしませんよ!w
現八 : えーと、問題なければフォームフッティングアーマー2着取り寄せようかな。給仕組用に
GM : フルじゃないなら良いんじゃないか…w
M :
「ありがたし。ヴィルっちの分もおらが、金払うよ」
アーキだからお金いだろうしw
ヴィル : ありがたし。お代は・・・1500円以上するなら成功払いで
リチャード : 「なんだ?前金で払ってやろうか?」
ヴィル : 「ム。ありが・・・いや、依頼人がこう言っている。気持ちだけ受け取っておく」>M
M : 「気持ちはありがたいっすけど、良いんですの?」
リチャード : 「おいおいおいおい…何か勘違いされることが多いが…俺様は金はしょせんツールとしか、おもっていないからな」
現八 : 必要経費必要経費
リチャード : 「それで俺様と君の生存確率が上がるなら前払いくらい構わん」
ヴィル : 「(リチャード、いいやつかもしれん)」ちょろい
リチャード : 「5000新円の半額、2500新円を前払いしよう。残りは流石に俺が生き残っていたら払わせてもらう。それでいいな?」
現八 : 何とか経費で落とせないかなw
リチャード : 「経費で落とすなら返してもらうことになるが?」笑顔
ヴィル : 「構わん。・・・話は終わりか?空振りに終わると思うが、調査に行く」
現八 : ならいいか、じゃあ前金で2人分は用意してもらったでいいかね
GM : では現在パーティー前日の夜の22時。1回何かしらの行動が可能。翌日の18時までえーと…20時間ある。で8時間は睡眠(いいなぁ8時間もぶっ通しで寝れるなんて…)にあててください
M :
「で、おけまる。どっちみち買うつもりだったから」
買ったつもり病だよ!w
GM : 買い物する人はルール通り判定頑張ってくれ☆
M : 8だから普通に買えるんだよなぁw
リチャード : 「じゃあ何も無ければ俺は帰るぞー?」
猫の魔女(メネス) : FFF買う判定がいるなら僕がやろうか
現八 : 値段的にも4時間くらいじゃなかったっけ?
猫の魔女(メネス) :
「ちょっと待って。念のため聞いておくけど僕たち以外の別口があるとか無いよね?」
リチャードに質問
リチャード : 「俺が他に護衛の依頼をしているかって話か?」
猫の魔女(メネス) : 「似たようなことも含めて」あえてぼかすw
リチャード : 「良いか?参加者は全員大事なパトロン様だぞ?傷一つついたら困るんだよ。まぁマーシャは消えてくれた方が嬉しいが…だが、万が一この俺様が怪我したらどうする?人類の至宝に傷が?ありえんだろう?」
猫の魔女(メネス) : 「そこが引っかかるんだけどね(苦笑)>マーシャ」
M : 「ごめん、リチャードさん。このリストでぶっちゃけ敵対してて、かつリチャードさんが死んだほうが嬉しいって思ってる人います?」
リチャード :
「ならもっと確実に静かに消すだろ。まぁそもそもそんなせこいことしなくても、常に正義は俺に微笑むからな。不要だよ不要」
シークレットダイス ???
猫の魔女(メネス) : 一応虚言振っておきたいw
GM : あ、虚言見抜いてみて下さいw
ヴィル : これはほかの人も、ふっていいのかしら?
猫の魔女(メネス) : 14b6 虚言6魅力8 (14B6>=5) > 2,3,3,3,4,4,4,4,5,5,6,6,6,6 > 成功数6
リチャード : 嘘ついてないと思うよ(信用ならない笑顔)w
現八 : 虚言見抜くのってエチケットだっけ?
GM : 虚言は虚言かな。嘘つきじゃないと嘘は見抜けないw
現八 : そうか、何か勘違いだったようだw
ヴィル : ダイス6個しかないしやめておくか
現八 : あんた‥つまんない嘘つくね(目を赤くしながら)
リチャード : 「そもそもマーシャが死んだら一番に疑われるのは俺様だぞ?解るかいネメス君。信じときたまえよ」
M :
「でも、死んだら死んだでうまく立ち回れるじゃないですか?」
いやだなぁw
リチャード : 「もしマーシャが襲われたら俺が身を挺してかばってあげたいくらいだ。やらないが。だって痛いからね。これで信じたか?」
現八 : 逆にリチャードを嵌めたきゃメネスを暗殺しちまえばいいわけか
猫の魔女(メネス) : 「わかったよ。リチャード。君を信じよう」あとでフィクサーに聞いておこうw
リチャード :
「解ってもらえたようで嬉しいよ」
何も信じてないなこの女って顔しつつw
現八 : 間違えた、マーシャだw
猫の魔女(メネス) : 社交系キャラの関係なんてこんな感じだよねw
リチャード : 「ふっ、まぁ良い…それでこそランナーだ。じゃあ俺は帰るぞ。君達の手腕に期待しておく。まだ何かあるか?」
M : 俺は、ぱっと浮かばない
現八 : リチャードとマーシャを同時に始末したいやつを調べたほうがいいかもな。というか俺はそれを調べよう
ヴィル : わだすは特にないかな
GM :
えー、夜、深夜、朝、昼、の4つの時間帯に分けますので~どこか1つの時間帯で睡眠宣言してね。
しなかったら徹夜修正を挙げようw
猫の魔女(メネス) : 「OK、あとはこちらで取り掛かるよ」
M : 一応秘書さんなりと連絡取れる状態にしてくれてればいいかな。聞きたいこととか浮かんだら連絡取りたいし
ヴィル :
「・・・ああ、そうだ。お前たち」リチャードが去ったらチームのほかの3人に声をかけておこう。
「何か譲れないものや信条があれば教えてほしい。一時的とはいえ、チームを組むからな。配慮はしたい」
現八 : もう、ムーブがベテランのそれなんだわwもう14歳とは思えないw
ヴィル :
「(魔法使いって妙な契約とか結ぶらしいからな・・・地雷を踏みたくない)」
自分もことと次第によっては結べることを知らない
猫の魔女(メネス) : 「猫をいじめる奴は許さないとかかな」使い魔の猫『師匠』を撫でながら
M :
14なのにこの風格w
「うーん、特にはないけど。強いて言うなら、あまり、素人さんに迷惑はかけたくないかなぁ」
頭を掻いて
「短い間だけど、お互い生き残ってバイバイしよう」
ヴィル : 「了解した。ネコや素人が暗殺に来たときは、できる限り四肢を狙おう」
現八 : 「へっ、流石ヴィルの旦那。俺は心情でよぉ。弱えもんは守る。仲間を裏切らない。名誉を傷つけるもんを許さねぇ。(行動規範)あとよぉ、俺の髪型をばかにする奴は絶対許さねえ」
GM : ジョースケがいた…w
現八 : もう仗助なんよw
M : 「暗殺に来た時点で、素人じゃないからそこまで気にしなくていいよ。それで、死んだら仕方ないし」
現八 : 幼い暗殺者が来たらしょうがないので絞め落とす
ヴィル : 「? 悪くない見た目だと思うが(上から下まで見つつ)。ともあれ了解した。ちなみに俺は依頼人から殺せと指示された者以外は撃たんと誓っている」
M :
とりあえず、これは調べておこう!
みたいなのがあれば、なんでも良いから言って見よう
GM : 良いですよー。どうやって調べる?
M :
リストの中で怪しいやつ?
暗殺計画が裏側で流れてないか?
リチャードの慈善団体の中での評判?
現八 :
さっき言ったようにマーシャとリチャードを同時に消したい奴いないかなをしらべる
コンタクトのジョンソンに聞く、
GM : はいよー
現八 :
毛野; ミスター・ジョンソン (3, 3) 6
忠実度3→5
女装してるジョンソンだけど腕利き。腕利きだけど正確に難ありw
GM : 登場判定どうぞ。あぁ…アレか…RPは省略しても良いですか?w
現八 : 2d6 (2D6) > 2[1,1] > 2
GM : 出なかったw
現八 : あれw出てこないw
M : wwwww
GM : 現八は連絡を取ろうと四苦八苦したが…(おかけになった電話番号は現在使われて…)
現八 : 嘘だろぉwPLの出来れば出てこないで欲しい願望がw
GM : かなってしまったwwwwwwwww
現八 : 「あー、ハワイで巻いた時にサメの餌にしちまったからなあ‥まだ怒ってんのか」
GM : それそもそも怒る以前にしんでね?w
GM : では再開します。番長の恋人兼ストーカーフィクサーが登場失敗したところでしたね。
現八 : はて、誰のことかな‥
GM : 哀しい事ですが、次は誰が動きますか?
M : じゃあ、俺がフィクサーに聞いてみるよ
GM : どうぞー
M :
ソフィア "ステージママ" サントス:フィクサー
コネクション値:2(シアトルのローカル規模で顔が利く程度)忠誠度:3(「あんたは面白い子だから応援してる」>
くらいのフレンドリーさ)
小さなクラブ兼芸能事務所を切り盛りしている。音楽、演劇、アンダーグラウンド芸能界に人脈あり。
GM : 詳細がはられたということは、俺に…RPをしろ…と?w
M :
別にw>RPw
2D6 2以上w (2D6) > 7[2,5] > 7
でたよーw
GM : 振る必要なくね?>2以上w
M : 振りたいのw
GM : じゃあ何を聞くんですか
M :
ぱっつぁんが聞けなかった
マーシャとリチャードの両方が死んで喜ぶやつ
リストの名前を見せてこの中にいる?
っていうのを聞くザマス
GM :
(思考中)まぁとりあえず振るか…えーと基礎8、コネ2、キャラクター背景的補正…
ウーン?政治関係強いの?関係なさそうだな…‐1
9b6 (9B6>=5) > 1,1,2,4,4,4,5,5,6 > 成功数3
そこそこ知ってそうw
ソフィア :
「両方死んで得する人間は…居ないんじゃない?だってこの二人正反対よ?」
「お互いに殺し合うなら解るけど…」
M : 「いないかぁ。まあそうだよねぇ」
ソフィア :
「両方消えてもしょうがない気がするわねぇ」
「リチャードはシアトルでのナイトエラントの権限を拡大することで犯罪抑止を叫んでいる」
「マーシャは犯罪者予備軍や犯罪者の更生にもっと経費を使うべきとそれに反対している」
「リチャードがマーシャを消すなら解るけど同時に消してどうするの?って話ねぇ」
M : 「本当に正反対だよねぇ。犯罪被害者の支援団体に二人とも噛んでるけど…そういう立ち位置なら不思議じゃないしねぇ」
ソフィア :
「まぁ、両方とも犯罪組織にとってはうっとおしいかもしれないけど…でもマーシャよりはリチャードでしょ?マーシャなんてほっとくでしょ。あなたがヤクならどっちを狙うのよ?」※ヤク=ヤクザの隠語
「という訳でいないんじゃない」
M :
「そりゃ、リチャですよ。だってねぇw理由は聞かなくてもわかるっしょ」
意地の悪い笑みを浮かべておこう
ついでに、これも聞いておいてってある?
今なら聞けるよ
現八 : まあ両方死んで喜ぶなんて都合のいいやつはいないか
M : 「後、リチャードを消してやるって言う噂聞いたことない?」
猫の魔女(メネス) : 他に暗殺されそうな人はいないかな?
現八 : 他のやつの情報を引けたら引いて欲しいかな
ソフィア :
9b6 (9B6>=5) > 1,1,2,2,3,3,4,6,6 > 成功数2
「リチャードを消したいって話はちらほら出るけどどれも失敗しているみたい。いちど遠くの修道院で死にかけたらしいけどしぶとく生き残ったみたいだし…」
シークレットダイス ???
M : 「神様のご加護ってやつかなぁ…」
現八 : 修道院かー、そんなとこにリチャードみたいなやつでもいくんだなー(すっとぼけ)
ソフィア : 「リスト乗ってる人で知ってる人は他には居ないかなぁ…アクションスターのジョシュ・サンダースは知ってるよ?出来たらサイン貰ってきてね~」
M :
「貰えたらねぇ」
他になさそうな感じ?
なら、俺はクローズするよー
ソフィア : 「こんなところ?じゃあ活動支援金300新円よろしくね☆」
M :
ちゃりん
送金したよ
GM : では次。ネメスかヴィレか?
ヴィル : 私が行こう
M : ほーいほいさー
ヴィル : コネクションのレンタルコップを頼る。シアトルのレンタルコップは基本ないとエランとだと思われるが今回はどうだろうか?ナイトエラントがなんか単語として認識されないな。むむむ
GM : ナイトエラントで良いですよ
ヴィル :
はーい。まずは2d6.偉さは3なので3以上でろー
2d6 (2D6) > 8[3,5] > 8
でたー
ナイトエラントのレンタコップ君 : 「YO!ヴィレじゃん!どしたん?」
ヴィル : 「すいません、オレです。ちょっと頼らせてください」多分シャドウランナーする前のチンピラの手先してた頃からのなじみとかにしておこう
ナイトエラントのレンタコップ君 : 「HO!良いよ?で、何事?」
ヴィル :
では、今回の件で関わってそうなシャドウランナーについて。知識とったけど5Dしか振れないからちょっと頼らせてもらおう。
「・・・という条件に当てはまるシャドウランナーはいませんか?自分で調べてもうまくいかなくて。おやっさんが頼りです」
ナイトエラントのレンタコップ君 :
うーんちょいまち
11b6 (11B6>=5) > 1,1,1,2,3,4,4,4,5,5,6 > 成功数3
ヴィル : 難しいかしら?確か知らないだろうなーって時は出てこないんですよね情報。なんかダイス多いなこいつwww
ナイトエラントのレンタコップ君 : 「ウーン…シャドウランナーについては知らないなぁ…いや、リチャードが護衛を探してるって話は聞いたな」
ヴィル : 「あ、それはオレです」リテラシー意識ィ!
ナイトエラントのレンタコップ君 : 「ランナーが良いらしい。どうもパーティーだからあからさまなボディガードをぞろぞろつれていきたくないんだTO…ナイトエラントも厳重警備するとまぁほら、チャリティパーティーって感じじゃなくなるし~ってお前かYO」
ヴィル : 「別口がなければですが」うーん、アナスタシアとやらについて聞きたいがそれは次のターンかしらね
ナイトエラントのレンタコップ君 :
いや、良いよ
9b6 (9B6>=5) > 1,2,2,3,5,5,6,6,6 > 成功数5
めっちゃ知ってたわ
ヴィル : 「むう・・・じゃあ、アナスタシアという人物について知りませんか?」有能
現八 : さすコプ
ナイトエラントのレンタコップ君 :
「アナスタシアさん?彼女はエルフで美人で最高だよね!でも実はリチャードの事嫌いらしいよ?表向きは支援者って感じらしいけど」
「まぁ当然だよねアナスタシアさんがあんなリチャードなんて糞野郎のことを本気で支援するわけないしね!」
「リチャードは死んでも良いけどアナスタシアさんは死んでも守ってくれよ!よろしくな親友!」
ヴィル : 「ふむ・・・何か確執があったんですか?」部長クラスが腹芸できないわけじゃなかろうが
ナイトエラントのレンタコップ君 : 「え?シンプルにうざいからじゃね?だってリチャードうざくね?」
猫の魔女(メネス) : 真理であった
ヴィル : 「まあ、確かに鼻につく態度ではありましたが。ともあれ助かりました。これ、少ないですが」300円でいいのかしら。マネーコストは前金で受ける。俺はリバースカードを2枚伏せてターンエンドするZE
ナイトエラントのレンタコップ君 : 「サンクス友よ!」
GM : ではメネちゃん?
猫の魔女(メネス) :
じゃあちょっと買い物しようかと思うけど、なにか買う必要なものがあれば買っておくよ?
まずはロングホール4人分買いに行くw
GM : 突然の徹夜w
猫の魔女(メネス) : 4日眠らなくて済むから今回は買っておこうかなとw
ヴィル : 煙幕手りゅう弾が一つ欲しいですわっちょ
猫の魔女(メネス) :
了解。じゃあロングホールの入手。入手値は無し、価格は50なので6時間で入手
14b6 交渉6魅力8 (14B6>=5) > 1,1,1,1,2,2,2,2,3,3,3,4,5,6 > 成功数2
3時間で入手 。煙幕手りゅう弾は入手値4で価格は75で6時間で入手
14b6 入手判定同じく (14B6>=5) > 1,1,2,2,2,2,3,3,4,4,5,5,5,5 > 成功数4
4b6 対抗 (4B6>=5) > 1,1,2,6 > 成功数1
2時間で入手
ヴィル : ありがとうございます。お金はもちろん出させていただきます
猫の魔女(メネス) :
合計5時間消費。夜を使い切った感じかな?それとも深夜も使う?
「とりあえずロングホール買ってきたので飲むかどうかは任せるよ」
ヴィル : 「感謝する」わーおくすりだー
GM : 夜は全員お終い。
ヴィル : って、ここではまだ出てはいけないのだ
GM : 深夜はどうするか任せますよ
猫の魔女(メネス) : 本番って明日の夜だよね?
GM : 本番は明日の18時ですな。まあ夜でOKです
猫の魔女(メネス) : じゃあロングホールキメてwからフィクサーの傲慢のところに残りの参加者について聞きに行こう
現八 : 俺はまあ備えのために深夜に寝ておこうかなあ
猫の魔女(メネス) : 2d6 3/4なので登場判定 (2D6) > 8[2,6] > 8
GM : 深夜に起こすのか…鬼かい?w
猫の魔女(メネス) : 日光アレルギーだから昼夜が逆なんだ。昼に寝てる
ヴィル : 24時間働けますか
傲慢 : 「何のようじゃこれから地獄の大公を呼び出して契約するところじゃったのに…」こんなかんじだったか?w
猫の魔女(メネス) : 「カナンの東の主よ、バーナムのはらからよ。汝に聞きたいことがある」
傲慢 : 「そういえば先日…ハスターの降臨が行われたという掲示があったのだがアレは夢だったのだろうか?ふむ。なんじゃ?」
猫の魔女(メネス) : 人物リストを見せて、「リチャード以外に狙われている奴いる?あと一通りの人物背景教えて?この人たちがランナー雇ったり、私兵をつれてないかとか」
GM : えーとリチャードも込み?
猫の魔女(メネス) : 「リチャードはまだ自作自演を疑っているんだ。なので僕たちと別口がいないかも」おいw
傲慢 : 「まぁリチャードじゃしな。何を企んでいてもおかしくはなかろう」
GM : そろそろシークレットダイスでいこうかw
傲慢 :
シークレットダイス ???
「リチャードについては多分何もたくらんどらんじゃろう。まぁ自作自演で襲撃させてほら!ナイトエラントの権限強化が必要だ!とかしそうだ、が…普通にあいつヘタレじゃからな。自分の命を危険にさらしてまでしないじゃろ」
11b6 (11B6>=5) > 1,2,2,2,4,4,4,4,4,5,6 > 成功数2
猫の魔女(メネス) : 「なるほど。ヘタレなら大丈夫だね」
傲慢 :
「マーシャに関してはリチャードの反対派だからリチャードを排除するように計画する動機はある。あるが…彼女の性格からしてそんなことを企むとも思えんのぉ…そもそも論からしてあーゆー微妙な規模のパーティーは確かにねらい目じゃが、リチャードがランナーを隠し護衛に雇うくらいは普通は想定するじゃろうし~」
「面倒くさいよね。ランナーってほら…戦う前に脅威排除する奴から意味わからん戦闘力持つ奴まで千差万別すぎてランナーチームが護衛にいたら襲撃避けたくない?」
シークレットダイス ???
猫の魔女(メネス) : 「うーん、容疑者が少ないのにさらに減っていく」
傲慢 : 「アナスタシアは良く解らんの。やり手らしいよ」
猫の魔女(メネス) : 出目ぇw
傲慢 :
シークレットダイス ???
「サンダースはアクション俳優だから知ってるよね。マーシャの事が実は好きとかいう話があるけど本当かは知らない…後、普通にセクハラ親父らしい」
シークレットダイス ???
猫の魔女(メネス) : 普通にw普通って何だろうw
傲慢 :
「シアンはオークの女性で…NAN大好きみたいだね。シアトルの犯罪の状況とか興味ないんじゃない?」
シークレットダイス ???
「ビル大佐はドワーフのおっさんだね!リチャードを嫌いと言ってはばからないおっさんだよぉ。でも犯罪者支援チャリティーには結構寄付してるみたいだね」
猫の魔女(メネス) : 「暗殺するほどでもない?」
傲慢 : 「あー…暗殺するなら自分でライフル持ち込んで、撃ち殺すタイプじゃないかなぁ」
猫の魔女(メネス) : 「なるほどwじゃあ今回は大丈夫そうだ」w
傲慢 :
「昔気質の良くも悪くもドワーフらしい軍人って感じだね」
シークレットダイス ???
「ミスタースワンはトロールのフィクサーだね。主に芸能人とか政界の人間を中心に付き合ってるね。対して募金もしてないだろうによく顔をだせたもんだね」
猫の魔女(メネス) :
今回は種族のバラエティが広いね
「なんか目的でもあるのかな?」
傲慢 :
「まー顔つなぎが目的なんだろうけどさぁ…わしも行きたくなってきたが…リチャードの顔見たくないからいいや。もし参加者の誰かが暗殺者雇うなら、スワンがかんでる可能性は0ではない気もするが…普通に鉄火場になるところに顔出すアホはいないだろうから違うなウン」
シークレットダイス ???
猫の魔女(メネス) : うーん、そうなるとテロ組織とか犯罪組織かなあ
傲慢 : 「サルヴァトーレはドワーフの慈善事業家で結構な金額を募金していたはずじゃ。犯罪被害者遺族の子供も何人か引き取っておったぞ」
猫の魔女(メネス) : 動機もないし容疑者もいないねw
傲慢 : 「まぁ普通にチャリティーに参加するべくして、参加する人とも言えるのぉ。こんなところだね」
猫の魔女(メネス) : 「ありがと」
傲慢 : 「良いぞ。次の満月の儀式を手伝ってくれるならばの」
GM : ダウンタイム3日程を経費にしておいてくださいw
猫の魔女(メネス) : 「儀式なら任せといてよ」もちろん300払っておくよw
GM : OK。では次?番長は寝た
猫の魔女(メネス) : 情報は全員にめるめるしておこう
ヴィル : こちらも共有だー
現八 : 番長 ふて寝
GM : そんなに毛野に会いたかったの…w
現八 : 会いたくはなかったw ロールプレイしたい?俺はしたくないw他の人がしてたらニヤニヤ見てたい
GM : 俺はRPしないよw
猫の魔女(メネス) : うーん参加者に動機は無さそうだから、野良のテロリストなんだろうか?それとも何か別の?
M : ランナーたちのたまり場で、ウェットワークをメインにしてる奴らのたまり場知らない?
GM : とりあえず振ってみたまえ~
M :
9D6 直感6+技能1+2(専門化:シアトル) (9D6) > 33[2,2,2,3,3,4,5,6,6] > 33
間違えた(´・ω・`)
3ヒット
GM : 3か…難易度3か4にしようか悩んでたんだけどどうしようね?wまぁ知っていた。で良いよ
M : 「俺さぁ。ウェットメインのランナーのたまり場知ってるんだけど…一緒に行く?」
GM : 誰を誘ってんのwヴィルしかいないなw
猫の魔女(メネス) : 行きたいとこだけどw
GM : (あんまり護衛したことないからか、皆が戸惑っているwww)
M :
誰か引っかからんかなぁ?いないなら一人でいってくる!w
男は愛嬌だ!w
ヴィル : 「ついていこう」魔法使いだしね。
M : ほろりw
ヴィル : 護衛しなきゃねってニュアンスだったが、厳密には自分も魔法使いだった
猫の魔女(メネス) : 行動があればついていくんだけどwごめんねw
M :
流石に、話を聞きに行くだけで超サイヤ人になるのはまずいでしょw
(立ち絵もまだないし)
GM : ふむん。では…君達が乗り込んだウエットワーク専門のランナーがたまり場にしている、キラークイーンというクラブ。
猫の魔女(メネス) : 爆弾に変えられそう…はっ!そういうこと!?
M :
ヴィル打ち合わせどおりに最初は
「ミルクをくれ」
GM : …時短の為にぶっちゃけるがMとヴィルは大立ち回りを演じたが空振りに終わったのであった。
ヴィル : 「まさかバイオスモトリの集団に襲われるとはな・・・」
M : …あれぇ?終わってたw
GM : 2人の友情は日本海溝くらいには深まったが朝にしていいですか?(酷)
ヴィル : いいでっせ
GM :
「おいおい!この店にミルクなんてねーよ!」「違うだろ?ママのミルクだろ!」
からの乱闘だった。
「お前らの返しつまらんのぅ」
超サイヤ人!w
雷撃!雷球!雷の手で殴る!w…情報収集って難しいねw
GM : wでは、ぼろぼろになった二人がよろよろとキラークイーンから出てきて、朝日に目をすぼめたところで次回に続くw
現八 : 社交必要そうなとこに社交技能ある二人が行かないという悲劇w
GM : ほんまやw
M :
誰かさん寝てるんだもん
別に責めてませんよ
ちらちらw
ヴィル : 「実は俺、ティーンズなんだ。なんだったらビズも正式なのは3回目くらい」申し訳程度の仲良くなったRP
GM : wwwヴィルそれいいね
M :
「ティーンズには見えないよ。ベテラン感モリモリだよ」
スタバを奢るよ。でも、トールサイズまでだけどw
GM :
あっ!ごめん。ヴィルに一つ情報追加しとかないと。アナスタシアは影でマーシャともつながってるらしいと言ってたぞ>レンタコップが
まぁ関係あるかは知らないがw
5HITとかわけわからんHITだったからね…w
ヴィル : ほむほむ。情報追加感謝
猫の魔女(メネス) : 敵の敵は味方な感じ?
GM : では翌朝。誰が行動するのかな?
M : 確認だけど、朝と昼で終わりだよね?パーティ開始前にできるターンって?
GM : 朝と昼で終わりだねぇ
猫の魔女(メネス) : 会場周辺の霊視と聞き込みをしておこう。会場周辺の店とかスクワッターに不審人物の情報が無いか聞き込み
GM : ネメスはえーと朝に霊視?聞き込み?どっちを昼でどっちが朝なのかを問いたい
ヴィル : 会場の下見とかは、この2ターンのどっちかにやっておくべきってことでよいのかな?
M :
ホテルの下見
狙撃ポイントの確認は別々だよね?
GM : 朝に聞き込みか。両方朝にやっちゃう系?
猫の魔女(メネス) : 片方ずつしかダメ?
GM :
両方やっても良いYO。優しいGMだからね俺は…(目そらし)
まぁ狙撃ポイントの確認は別々だろう
猫の魔女(メネス) :
じゃあ霊視しながら散歩してあった人に話を聞いてみよう。狙撃ポイントの確認とかは能力的に出来ないしw
「徹夜明けの朝はいつもより輝いて見えるね」
GM : 霊視しながら散歩…w
猫の魔女(メネス) : 魔法使いにはよくあることw
GM : あっ、ちょっと待ってくれ
GM : スタッフで入る人は、昼くらいから入ることも可能だが(むしろたいていの人は昼から入るからね)別に夜でもOKではある。
M :
仕方なす。俺もロングホール使おう
終わったら爆睡だw
GM :
で、メネスね
まず霊視判定をして貰いつつ 霊視判定を…?w
猫の魔女(メネス) :
10b6 霊視6直観4 (10B6>=5) > 1,2,2,3,3,4,4,4,5,6 > 成功数2
悪いけど通しで、カバーする羽目になりそうだからエッジは残しておこうw
GM : えーとオリンピア・グランドホテルは結界が張って在り、監視用の精霊が1体うろついてる。以上
猫の魔女(メネス) : 聞いていた通りってことだね?
GM : まぁそうだね(えっ…リチャードそこまで信用されてないの?w)
猫の魔女(メネス) : テロリストの精霊とか、火球の錬金術とか設置されてたりとかだよw
GM : あぁwとりあえずは見当たらないね!
猫の魔女(メネス) : じゃあ周辺で聞き込みだ。郊外のホテルと言うより一等地の高級ホテルって感じなんだよね?
GM :
あっ、ぱーてー会場は3Fだったぜ…失礼(まぁあんまり関係ないけどw)
オリンピア・グランド ホテル
建物の規模:
o階数:25階建ての高層ホテル
o外観:クラシックな趣と近代的なデザインが融合した、豪華な建物。夜にはライトアップされ、シアトルの夜景を彩るランドマークの一つ。
oホテル入り口では参加者全員が金属探知機をくぐり、手荷物検査を受ける。多数の警備員が配置されており、監視カメラもある。ただし、VIPのプライバシー尊重のためか監視カメラには死角も多い。
猫の魔女(メネス) : じゃあ周辺の店舗や配送のトラックとかスクワッター(いない地区っぽいけど)に、エチケット技能で聞き込みして回るよ
GM : はいよー。とりあえずエッジで振ってもらおう
猫の魔女(メネス) : 4b6 エッジ4 (4B6>=5) > 2,4,5,6 > 成功数2
M :
トラックは、いるよ
ホテルの納品とかで。しかもこの規模だと早朝だと5.6台は荷さばきが空くのを待ってるし(実体験)
GM :
ではトラックの運ちゃん、近所の高級コンビニ店員、歩いてる主婦、暇そうなホテルマン
のうち2名から話を聞ける。
猫の魔女(メネス) : 高級コンビニ?成城石井?w
M : まいばすけっととは対局だぁw
猫の魔女(メネス) : じゃあシフト的に夜勤がまだ残ってそうな時間だからwまずは高級コンビニの店員さんに聞いてみよう
GM : ではエチケットをどうぞー
猫の魔女(メネス) :
14b6 エチケット6魅力8「フカヒレまん一つ」プレイヤーの貧弱な高級の発想w (14B6>=5) > 1,3,3,3,4,4,4,5,5,5,5,5,6,6 > 成功数7
通しで
GM :
なんだそれwww
6b6 (6B6>=5) > 2,3,4,6,6,6 > 成功数3
か…ウン、良いでしょう…
猫の魔女(メネス) : 「お兄さん夜勤?おつかれさん。なんかホテルで大きなパーティーあるみたいだねえ」雑談から入る
コンビニ店員 :
「いらっしゃいませ」(めっちゃ可愛い子じゃん!)
「えぇ、そのようですね」営業スマイルではないリアルスマイル
猫の魔女(メネス) : 「VIPとかもたくさん来るみたいだしお兄さんも大変なんじゃない?何かトラブルとかあったりしてさ?」
コンビニ店員 : 「あー…トラブルは今は落ち着いたみたいですけどね…ちょっと前にメインコック長が追い出されたみたいで…」
猫の魔女(メネス) : 「へー?腕が落ちたとか?」
コンビニ店員 : 「その頃の厨房勤めてる人達が、暗いのなんのって!いやー接客するのも辛かったですよえぇ」
猫の魔女(メネス) : 「慕われてたんだねえ」
コンビニ店員 : 「あー、詳細はちょっと解らないんですけどね。副料理長と揉めたとかそんな感じ?」
猫の魔女(メネス) : 「じゃあ今は副料理長がトップなのかなあ?」
コンビニ店員 : 「いや、元のコック長は結構昔かたぎでパワハラ?的な?今第六世界だよ?第五世界ののりされても?みたいなところあったみたいなので~繰り越しで昇進してトップになったみたいですね」
猫の魔女(メネス) : 「それでもめて追い出されたって感じかぁ」
コンビニ店員 :
「まぁ部外者なのでこれ以上は解りませんが…」
逆に部外者だからぺらぺ~らしゃべったともいえる…4HITだからな…(舌打ち)p
猫の魔女(メネス) :
w
「ありがと、お兄さん、これお兄さんが休憩の時にでも食べてよ」
コンビニ店員 : 「有難う!女神じゃん!あっ、君の住所氏名コムアドレスは?」
猫の魔女(メネス) :
「アレルギーの食材に気づかなかったよ。もったいないから」
BB(コネのテクノマンサー)の捨てアド教えておこうw僕のエミュしばらくやっといてッてw依頼して
コンビニ店員 : 「いやっほーーーーーーーーーーーーーー!」
GM : んでは後一人聞き込みます?
猫の魔女(メネス) :
流れ的には料理長の話深堀してホテルマンに聞くか。それとも他に情報が無いか別の人に聞くか
リチャードや来客と関係がない、ホテルが恨まれてるラインとしてホテルマンに聞いてみよう
GM : ふむ。ではエチケットってもらおう
猫の魔女(メネス) :
14b6 エチケット6魅力8 (14B6>=5) > 1,2,3,3,4,4,4,4,4,5,5,6,6,6 > 成功数5
通しで
GM : 10b6 (10B6>=5) > 1,1,1,2,3,4,4,5,5,6 > 成功数3
猫の魔女(メネス) : さすが一流ホテルのホテルマン
ホテルマン : 「何か当ホテルに御用でしょうか?」
猫の魔女(メネス) :
「今夜のパーティーに呼ばれたんだけどね。早めに着いたんで一寸暇してるんだ」
リチャーの紹介状見せておこう
「綺麗なホテルだよね。お料理も楽しみ」
ホテルマン : 「左様ですか。でしたら1階のラウンジにてドリンクを無料で提供しております。もしくは地下2階には温泉施設もありますのでそちらでくつろぎ頂くことも可能です」案内をしだすw
猫の魔女(メネス) : 「じゃあ案内してもらおうかな?」そう言ってついていくよw
ホテルマン : 「当ホテルは料理も自慢でしてメインシェフの冷製パスタは特に評判がよく…」マニュアルを暗記しているのかスキルソフトで暗記しているのか長々と講釈を垂れ流しつつ1Fのドリンクを飲めるラウンジに案内される
猫の魔女(メネス) : 「そういえば以前、こちらを父が利用したことがあってね。その時の料理が絶品だったと聞いてるんだ。父が料理長によろしくと言っていたのであいさつしたいんだが」
ホテルマン :
「ふむ…しかし今夜のパーティーに備えて今厨房は戦場と化しておりまして…」
渋る。交渉で…えーと2HITなので+1、面倒くさい依頼で-2、ジェリーが怖いで-2でー3でどうぞw
ジェリーは料理長の名前ね
猫の魔女(メネス) : 11b6 交渉6魅力8修正‐3 (11B6>=5) > 2,3,3,4,4,4,4,4,5,6,6 > 成功数3
ホテルマン :
10b6 (10B6>=5) > 1,1,2,2,4,5,5,5,6,6 > 成功数5
かなり嫌だったらしいwwwww
「はい、はい…やはりだめですか」コムで連絡を取るが(尚ハッカーがいれば連絡を取ったふりということが解るだろうwww)「すみませんお客様。やはり手が離せないとのことで。なんでしたら私の方から伝えておきますのでメッセージをお聞かせ願えますでしょうか?」
猫の魔女(メネス) :
エッジるか?負けそうな気もするけど、あと現料理長とも話さないといけないしな
8b6 エッジで振り直し (8B6>=5) > 2,3,3,4,5,5,5,6 > 成功数4
ホテルマン :
負けたw
「はぁ…ではもう一度連絡してみますね」今度は本当に連絡したw
「5分だけなら会うとのことです。ここでしばらくお待ちください」
GM : んではエッジ判定してください
猫の魔女(メネス) :
4b6 えっじ (4B6>=5) > 1,4,4,6 > 成功数1
ギリギリだw
ジェローム・"ジェリー"・バトラー :
では10分ほどで現れる
「私に何か御用とのことですが…?申し遅れました、当ホテルのメインシェフを務めるジェローム・"ジェリー"・バトラーと申します」
猫の魔女(メネス) : 「昨年、父がこちらに宿泊してね。その時にこちらのレストランの食事が大変美味しかったが礼をし損ねていたと言う事でね。その時のお礼の代理に来たわけだよ」
ジェローム・"ジェリー"・バトラー : 「これはわざわざご丁寧に有難うございます。当時は私は副料理長でしたので…お礼を受けるにはふさわしくないかもしれませんが…」と一礼します
猫の魔女(メネス) : イラっと来てたりする?それとも素直にうれしそう?
ジェローム・"ジェリー"・バトラー : 真意察知どうぞ
猫の魔女(メネス) : 12b6 魅力8直観4 (12B6>=5) > 2,2,2,3,3,3,4,4,5,5,6,6 > 成功数4
ジェローム・"ジェリー"・バトラー :
シークレットダイス ???
なんかー悔恨・諦観・いらだち・嬉しさが入り混じった複雑な感情w
猫の魔女(メネス) : 尊敬してたけど部下のこと思ったら追い出すしかなかった。厳しいだけで悪い人じゃなかった…でも、もう限界だった。そんな感じだろうか
GM :
何かプロファイルしだしてるんですけどw怖いよw
まぁそんな感じですよ多分…?w(何だ?これは…これが誠二を相手にGMしているGMの気持ちなのか…?)
猫の魔女(メネス) : なるほど、厨房としては遺恨は無さそうだけど向うはどう思うか…
現八 : 精神探査してないのに精神探査されてるw
猫の魔女(メネス) : リチャード経由でナイトエラントに前料理長が周辺で目撃されたら注意するように言っておこう
M : 掘らなくてもいいと思うけど、先代に会いに行ってみる?
猫の魔女(メネス) : もしかしたら副料理長とかに「今回の料理は私にさせてくれ」とか言って来たら通しちゃうかもしれない
M :
でも、そうなると動機だよね。身内が人質に取られてるとかじゃないと
そうなると、ホテルへの恨みになるよねw
猫の魔女(メネス) : 「本日の料理も楽しみにしています」
ジェローム・"ジェリー"・バトラー : 「えぇ、それでは失礼します」立ち去る
猫の魔女(メネス) :
まああくまで可能性だけでものを言っているので、前料理長の顔も確認できるとうれしいけどリチャードに頼めるかな?じゃあラウンジでペリエ飲んでからホテルを後にしようw
(プレイヤーの貧相な高級の(ry
GM :
w
では次。誰が行動します?
現八 : 俺はたっぷり寝てたから、行動するんだが
GM : では現八っあんどうぞ
現八 : ふむ、これまでの情報を総合すると鉄火場に来てまでリチャード殺したいやつが本命なんだが、それが今のところ見つかってなさげ
GM : じゃあどうするの!wヴィルを先にします?でも毛野にも会えなかったし寝てたし、折角だから行動して欲しいですね☆
現八 : まだ情報出てない参加者いたっけなと思うんだけど…まあ、先にヴィルやっててもいいンゴ
ヴィル : じゃあ私サクっと終わるし先いきますか?それでヒューマニスのなありキャラが出たらそれ調べて出よさそんですし。イクゾー
GM : ではヴィル…
M : サンダースが芸能人ぐらいしか、掘れてないかな
GM : まぁ今回はね。難易度イージーだから同じ時間帯に得た情報は後の時間帯じゃないと共有されないことにするという難易度ノーマル以上のアレは適用しないでおいてあげるよぉ
ヴィル :
まずコネクションのレンタルポリスの登場判定。銃砲店でも行けるかもしれないが
2d6 (2D6) > 3[1,2] > 3
GM : 初めてのヴィルさんが居るからねw
レンタルポリス : 「YO!またかよ!」
ヴィル : 昨日のポリスさんにヒューマニスの幹部・・・幹部とかあるのか?まあ護廷十三隊でいう隊長格とか三席とかそういう雑魚のパンピーじゃない奴らが、なんか企んでるとかシアトルに緊急で入ってきたとかそういう動向はないか聞いてみます
レンタルポリス :
シークレットダイス
「俺っちの専門じゃないんだが…特にそういう話は入って無いなぁ…」
ヴィル :
「なるほど」ほむほむ
これは本格的にあれかな?黒幕を探ることに特に意味がない奴かもしれないですね。では私はこの情報を共有してターンエンドだ。あ、あとヤクキメます
レンタルポリス : 「おう!頑張れYO」
GM : ヴィルは適当に雑談をして通話を終えたw
現八 : じゃあコック長の動向を追ってみるかなあ
GM : ふむ。リチャードに聞いてみるかい?それとも独自に調べる?
現八 : 会ってみたいんだがリチャードは知ってるのかな?聞いてみるか
リチャード : 「ん?前の料理長について知りたい?俺様の護衛の為に熱心じゃないか。良いぜボーイ。少し待ってな」
現八 : 「仕事をきっちりやるのが俺の主義だからな。そこらのギャングじゃねえからよぉ!」
リチャード :
(あぁ、俺だ。前のコック長誰だったっけ?あぁそうそう。何か食品横流しかなんかで首になったやつ。あいよ、有難う)
「解ったぜボーイ。名前と写真をコムに転送しておく。じゃあ励めよ」プツン
現八 : 「ありがとうよぉ!」
GM : ウォルト・クイン、白人で56歳らしい
現八 : ふむ、じゃあ会いに行くか
GM :
元ホテル「オリンピア・グランド」のコック長
腕は確かだが、保守的で新しいアイデアを嫌う。 権威主義的なところがあり、部下に対して厳しかった。陰で人種差別的な発言をすることもあった。
何かパワハラ&高級食材の横流しを告発されて首になったらしい。一応住所の記載はあるが引っ越している可能性はある。以上
現八 : 人種差別かあ。エルフなんだよなあw
猫の魔女(メネス) : 今回はエルフだらけw
GM : 折角だからヴィルと一緒に行こうぜwヴィルが一瞬で、可哀そうだったからな!w
現八 : 両方エルフじゃんじゃん
猫の魔女(メネス) : エルフが2倍にw
現八 : じゃあ俺とお前でダブルエルファあああああ。きっとクビになったショックで昼間から酒に溺れてるだろうから話を聞きに行こうw
GM : では住所に行ったが引っ越した後だったようだが、荷物転送先を調べたりなんやりして引っ越し後の住所に辿り着きましたw
ウォルト・クイン : 「何かようか?」アルコール臭い息をした白人の50代後半の男性が現れる。うらぶれた汚いアパートである
現八 : 近くのバーで飲んだくれてないのか 家で飲んだくれてたかw
GM : 家ですね。一応朝だからね!バーはまだ開店してない。とりあえずエチケットして貰おうか
現八 : 「おやっさんよぉ、あんた家で飲んだくれちまってんのか。腕のいいコックって聞いたんだがなあ。いったいどうしちまったんだ。話聞くぜ」
GM : -3で良いぞw
現八 : ここはストリートか?ストリートじゃないよなw
GM : ストリートではないなw
ヴィル : ヌッ
GM : ヴィルはそういえば、エジプト陶器の知識技能あるの?w
ヴィル : いいや、シャドウランナーに書き換えたのでそれはもうないですね
GM : 無いのかーい!そうか…仕方ないなw
現八 :
9b6 エチケット1 魅力7 ティラード3 -2
(9B6>=5) > 1,3,3,4,4,5,5,5,5 > 成功数4
ウォルト・クイン :
シークレットダイス
「おぉ…そうか…俺の腕を知っているのかお前達…」泣き出す
「長耳野郎のくせに良い奴じゃねぇか…あがってサラダでも食っていけ…」
よろよろと部屋に入る
「とっぽいのと不愛想なの、ほらあがってくれ」千鳥足で案内される
現八 : 「ああ、とびっきりの腕っこきだけど、はめられちまったときいたぜ。だからよぉ。話聞いてやろうと思ってな」しまったな日本酒でも持ってくればよかったなw
ヴィル : エントリーだー。ちらっと外をうかがって尾行はないかとかも確認しつつ。
ウォルト・クイン :
「そうなんだよ!!」ドン!とカップについだウイスキーを机に叩きつける
「あぁ、コーヒーでいいか?」と明らかにウイスキーを二人に勧めてくる
現八 : まあ飲む飲む、まさか毒は入ってないだろ
ヴィル : 「ム」ハメられたのか。コーヒー()には手を付けないぜ
ウォルト・クイン : 「ジェリーの野郎…俺をはめやがって…!!俺ははめられたんだよ!!」
猫の魔女(メネス) : せめてカルーアミルクw
ウォルト・クイン : では酔っぱらいの意味不明な台詞を理解するために論理+直観で難易度2でお願いします
現八 :
w倫理直観はヤバいなw
5b6 (5B6>=5) > 2,3,4,4,6 > 成功数1
GM : チームワークしても良いぞw
現八 : ヴィルの出目によってはエッジ使うw
ヴィル : 今からでも聞きますかね!?
GM : ヴィルも振り給え。何個振れるんだい?
ヴィル : 5つ!
GM : では6個振って良いぞ。現八のアシストがあることにしよう。チームワークテストですね
ヴィル : 6b6 うーむむむ・・・これ現八さんのでとおしてもらった方がお得かもしれないな (6B6>=5) > 1,3,3,3,3,5 > 成功数1
GM : 同じだったw
M : エッジかなぁw
GM : エッジを使うかどうかで理解度が変わるが…どうする?
現八 : エッジ使う
ヴィル : いや、私のほうが多いだろうしこっちで行きますよ
現八 : 4b6 (4B6>=5) > 3,4,5,5 > 成功数2
GM : 早いw
現八 : 降っちゃったwまあいいだろう
system : [ 現八 ] エッジ : 3 → 2
GM :
では内容を頑張って二人で理解すると
①ジェリーが告発した
②どうも食材を俺が横流ししたことになっているらしい
③身に覚えがない
④でも食材を横流しする現場写真がホテルの支配人に渡されたらしい
⑤そもそも身に覚えがない
⑥ジェリー許せねぇ
⑦俺はやってない
ヴィル : 「(飲めないんだが?)食材は実際に減っていたのか?」18歳が成人だったような気がする。
GM : 因みに戸口で出すといっていたサラダはいっこうに出てこないw
ウォルト・クイン : 「だから減ってないんだよ!そもそも俺が食材発注かけてるんだぞ!」
ヴィル : サラダとかいって煙がいい感じな葉っぱとか出てきても嫌だしスルーするぜ!
ウォルト・クイン : 「証拠写真がなんだ!それでも俺はやってない!」
現八 : これはひょっとして、エルフは草でも食っとけという隠語だったのか!
M :
その件の時系列的にパーティのリザーブが入る前?後?
後だと、わざとぅぽいw
ウォルト・クイン : 「へっ…ジェリーの野郎め…いつか見とけよ…」ただ酔っぱらっているので10分前の事を忘れているだけですw
現八 : ハッカーがいたら証拠写真をみてもらったんだがな
ヴィル : 「・・・?なら、何の写真だったんだ?お前は確認しなかったのか?」
ウォルト・クイン : 「…。確かにうちで取り扱ってる肉の入れ物が積み込まれる動画を見せられたよ」
現八 : あれ、この人クビなった時期とリチャードのパーティー決まった日の時系列わかりますかね?
ウォルト・クイン : 「でもあんなんなぁ!中身が本当に詰まってるかもわからねーだろうが!俺はやってねーっつーの!!」
GM : パーティー決まるより前ですねぇ
現八 : はっ
ウォルト・クイン : 「でもまぁ…結局は皆…俺が嫌いだったんだろうよ…へっ…」ぐびぐび「でもまぁ…こうしてあいにきてくれるファンが二人もいたってわけだ…でもまぁ…ジェリーには会いに来るファンも居ないだろうよ…でもまぁ…俺はここで酒を飲むしかやることないんだよ…うおお~ん」
現八 : 厨房から荷物を持ち出して積み出される動画なんだよね?見せられたのは
GM : Yes
猫の魔女(メネス) : 一応虚言とか真意察知とかしておく?
GM : 隠し撮りされていた模様
現八 :
つまり、厨房から荷物出しのルートは監視カメラなかったってこと?虚言は確認しよう。虚言1 魅力7
8b6 (8B6>=5) > 1,1,2,2,2,2,2,6 > 成功数1
GM :
シークレットダイス ???
嘘はついてないと思うw
現八 : 調子悪いなあ
ヴィル : せっかくだから私もー
現八 : まあ要は死角があってそこは撮られてない可能性、つまり刺客が通れるルート的な
ヴィル : 6b6 六個も触れるんだから7成功位するな! (6B6>=5) > 3,3,3,4,5,6 > 成功数2
GM : ヴィルも嘘はついてないと感じる
ウォルト・クイン :
「あぁ…ほら、VIPご用達のホテルだからな…死角はちょろちょろあるよ。でも俺はやってねぇんだよ!」
「糞ぉ…俺ははめられたんだ…」
ヴィル : 「気の毒な話だ」情報はもう聞けそうにないか。
現八 : ホテルの監視カメラの死角について知ってたら教えて欲しい。あんたの無実を証明するために必要なんだ!とか言って聞き出そうw
GM : 成程。交渉で難易度1
現八 : あと、ジェリー奴はジェリーのやつで買収されそうなやつかどうか聞いとく
GM : 難易度1というか対抗判定だったw
ウォルト・クイン :
「ジェリー?買収はされないだろうが…あいつは料理長になるのが目的だったからな…昔から野心を隠そうともしない奴だった…俺はそういうやつは嫌いじゃないからな…まぁ目障りではあったが…だが…俺を追い出すために汚い手まで使うとは思ってなかったぞ(米国スラング)野郎がよ!!」
「糞が…どうやってあんな偽証拠を用意しやがったんだ…許せねぇ…」ぐびぐび
現八 : 説得風のRPしたら統率で振れませんかねw
GM : www仕方ないな…やってみてくださいw
現八 : 「おやっさんよぉ。悔しくないのか?それだけの腕がありながらこんなところで飲んだくれてよぉ。こんなんじゃ腕が腐っちまう。せっかくの腕がよぅ。あんたはそれで生きていくって決めたんじゃねえか?違うかよぉ!」
GM : それと監視カメラの死角を教えるのとどう結びつくのかが良く解りませんがまだ続くっぽいから待つw
現八 : 「あんたの無実を証明してやるよぉ。だからよぉ、あのホテルの死角のいちについて教えてくれ。そしたらあんたはまた最高の腕をふるってくれ」
GM : 成程www良いでしょう。統率でどうぞ
現八 :
やったぜ
16b6 統率6+魅力7+ティラードフェロモン3 リミット11 (16B6>=5) > 1,1,1,1,2,2,3,3,3,4,4,4,5,5,5,6 > 成功数4
ヴィル : ナイスゥ
ウォルト・クイン :
シークレットダイス ???
「ありがてぇ…監視カメラの死角はこうでこうで…」
まぁそんなにはないけど…一応誰かいるかはわかるけど細かくは見えないよくらいのアレな場所なども多い。全通路手元まできっちり映る量のカメラは無理w
現八 : なるほどわかった。「ありがとよぉ。おやっさん」とりあえずウォルトの潔白を証明するミッションを勝手に受けてしまったw
GM : www
ウォルト・クイン : 「二人とも有難うな…」ぐびぐび
ヴィル : 「新しい職場もきっと見つかる。気を落とすな」そう、僕たちが副料理長を殺すことでね・・・
GM : ヴィル怖いよw
現八 : ところでジェリーは、裏切りそうなやつなのかどうかはわかりますかねGm
GM : どういう根拠でわかるんですか!w
M : wwwっw
現八 : あいつはいつかやりそうな目をしてたとか?
GM : ちょっとね、二人とも(主にヴィル)何を言っているか良く解らねーんだが…w
ウォルト・クイン :
「飼い犬に手を嚙まれるたぁこの事だよ!あんだけ目にかけてやったのによぉ!!」
虚言どうぞw>二人
ヴィル :
うおおおチームワーク!
6b6 補助するぞ! (6B6>=5) > 1,1,1,2,2,5 > 成功数1
現八 : 9b6 (8B6>=5) > 1,1,2,3,4,4,4,6,6 > 成功数2
ウォルト・クイン : シークレットダイス ???
ヴィル : やったぜ。
ウォルト・クイン : 2HITか…ちっw全然目をかけてなかったっポイ感じがするwむしろいびってたのでは感が凄いと、二人は感じるw
ヴィル : こいつもしかしてろくでもない奴なのでは?と感じるということだな
GM : まぁはめた?ほうもはめたほうだが、はめられた方もはめられた方かもしれんって感じではあるw
現八 : うーん、でもまあ調べた結果こいつがろくでなしだったらまあそれはそれで闇に葬ろうw
ヴィル : 「(まあ人間性と腕は関係ないな)」
GM : では二人ともOKかな?
現八 : おkです
GM : 今日はここまでにしておきましょう。何か思いついたらまた次回聞いてくれたまえYO
ヴィル : OKでさあ
GM : ではヴィルと現八は帰っていった。その頃Mはー
M :
とりあえず朝のターンでコネ(コネ1忠誠3)の巡回警官にコンタクト取って
この支援団体に対して恨みつらみもしくは何かしらの意図を持って潰したい犯罪組織や加害者等の情報を聞きたいと思います!
GM :
はーい・登場判定しないなって待っていたが、そもそもコネ値1だからね
いくらMといえど2d6で1以下は不可能(中の人はダイス運が悪い)。登場したことにしておこうじゃないか。(どういう意味だよ)
M :
登場判定は1だから振らなくていいよねw
そういくら俺でも2Dで1以下は無理!
なので登場している!
RPは尺の都合でスルー!w
警官 :
シークレットダイス ???
「あーあの支援団体ね。支援団体というよりリチャードだな」
M : おろ?
警官 :
「ほら、支援団体の犯罪被害者を出汁にナイトエラントの権限をもっと広げるべき!!って騒いでるからな」
「お前が犯罪組織ならどうする?死ね!って思うよな。俺ならそう思う。もちろんマーシャはうっとおしい。だが、直接的に今そこにある邪魔はリチャードなんだよな。ナイトエラントの緊急対応チーム配備数を増やして些細な事で突撃されてみろ。やってられん」
「ってのがシアトルの今の暗黒街の一致した意見だろうな」
M : 「え?じゃあ、他の第三者は今回は動かず?逆に動いたら、権限を与えるから?」
警官 : 「他の第三者って何のことよ?」
M : 「あぁ。反社とか加害者周りとか支援団体の存在を快く思ってない奴らが、絵図描いてるのかなぁって思ってたのよ」
警官 :
「もちろん何があるかはわからんから何とも言えないが……でも反社って普通の犯罪組織のことじゃないの?」
「とりあえずヤクザやマフィア、ヴォリィ、トライアド、こういった組織はリチャードに死んでほしくてたまらないだろうよ」
M :
「だって、これリチャードからしたらどっちでもいいじゃん?襲撃がない→妨害なく権限を拡張できる。襲撃→これを気に一気に権限拡大だけど」
…ああーそうかだからりちゃを消した方が良いのか、うざいからw
警官 : 「そういうこと。静観しててナイトエラントがブイブイ言わせるくらいならぶち殺した方がうやむやになりそうじゃないか?お前ならどうする?」
M :
「ぶち転がすよねw」
「動くとすれば、どこの組織?」
流石に共同でこんばんはプレゼントだよ!は嫌だなぁw
警官 : 「まぁ俺ならヤクザ―マフィアの連勝を買うね。トライアドはへたれなのでしないだろう。ヴォリィもありえるが……」
GM : 現在のこのシナリオにおける勢力は①ヤクザ②マフィア③ヴォリィ④トライアド(まぁ公式もこんなもん)
M : 「大穴万馬券的?ヴォリィは」
警官 :
「ランナーが動いてる情報は無いんだろう?なら、ヤクザかマフィアの可能性が高いだろうよ」
「究極的なところであいつらはランナーなんぞ信用してないからな。ま、お前等も信用しないだろ?そういうこった。だから本気で狙うならランナーなんぞに声はかけん」
M :
「自前の駒がいるもんねぇ」
困ったもんだ!外注に頼らない大手さんはw
猫の魔女(メネス) : 腹マイトでヤクザが来るよw
M : 「後さ、舞台になるホテルってどこかケツモチ入ってる?」
警官 :
「リチャードも馬鹿じゃない。犯罪組織につながるようなところを会場にしない。これは政界で生き残るなら常識。ただ、アレス系列だけどな」(笑)
「が、お前もランナーなら常識として知っているだろうが…犯罪組織が本気になった時のやり口は危険だ」
「特にマフィアな。どこにでも協力者がいる。マフィアがけつもってなかろうがもっていようが関係ないよ。だってどこにでもマフィアの影はある」
M :
「うーん。今から写メ送るから。犯歴かけてほしいんだけど」
厨房関係者の情報をコムで送る。
難易度イージーで良かったぜ!w
GM : シークレットダイス ???
警官 :
「いや、特に前科のあるやつはいないな。何科勘違いしているようだが……マフィアやヤクザのやり口ってのはな……最初は善意の協力者とみせかけておいて相手の違法行為を手助けしてやるわけだ」
「あぁ、解るよ。手伝ってあげようじゃないか。我々ならそれができる」
M : 「じゃあ、悪魔の囁きの方か…」
警官 :
「だが、一度奴等に借りを作ったらある日いきなり言われるわけだ。〇〇を手伝ってほしい。なぁに俺達の仲だ。もちろん協力してくれるよな?」
「断ったら?BOMよBOM!!はっはっはっ!」
M :
「断ろうならば、ある日家族が行方不明でさ、素敵なプレゼントが届くんだよ」
怖い怖い
警官 : 「いやいや、そんな面倒なことは起きることもあるがたいていのルートは……以前に手伝ってあげた犯罪行為がたれこまれて社会的に死に、刑務所に送られるだけだよ」
M : 「まあ、そっちの方が早いしね。素人さんにはムショはきついでしょ」
警官 : 「まぁそういうわけだ。もういいか?まだ何かあるのか?」
M :
「大丈夫。500新円送るよ。思ったより良い情報貰えたし!これで、スタバでも飲みなんし」
終了で
GM : はいよ。では昼に入りますよん
M :
さっき行動したから、他の人からでええですやで
あと、ロングホール飲んどくのですやで
GM : では誰がどう動くか宣言よろしく~
現八 : んじゃあコンタクトのマフィアコンシリエーリに話を聞く
GM : コネと忠実はどうなっている感じ?
現八 :
小文吾; マフィア・コンシリエーリ (2, 2)
こんな感じ
GM : トライアドね
現八 : いや普通にマフィアよ
GM : では何を聞くのかしら?マフィアなのに漢字っておかしくねーか!w
現八 : じゃあヤクザでいいよ!
GM : あきらかに日本人名っぽくないけどまぁシャドウラン世界のヤクザだしな…wアネキ組とかあるからな…wではヤクザで…w
ヴィル : いきなり旧世界式人種差別かよ。GMッパリらしいな・・・
GM : www
現八 : 小文吾は元ネタは里見八犬伝なので日本名ですよ
GM : まじかよ里見八犬伝読んだことあるけど何も覚えてねーや!じゃあ何を聞くのさw
現八 : まあとりあえずリチャードのパーティー潰すのに犯罪組織が動いてるかどうか?動いてるやつの見当と実行犯の情報をおくれ
小文吾 : 「ん?何の話だ?ちょっと話が見えないなぁ…」
現八 : ああ、リチャードを殺してえやつがいそうかどうかだな
小文吾 : 「いやいや、そんな話どこから聞いたんだ?ん?」
現八 : 「俺が守るほうで関わってるからな。まあお前が関わってるならやめとけよ」
小文吾 : 「ほう。つまりどうも今夜暗殺計画があるらしくて、それを防ぐためにランナーが雇われたって話なのか?初耳だなぁそれは…」
現八 :
初耳な割に具体的だなw
「ランナーが入ってるからリチャードを襲うのは割に合わんからやめとけな」
まじで知らんのかそれとも知らんふりしてるのかどうかだな
小文吾 : 「ふむふむ。成程ねぇ。まぁそんなものがあるとしてだが、伝えておこう。俺はそんな計画があることは知らないんだがな」
GM : 虚言振る?w
現八 :
ふるw
8b6 (8B6>=5) > 2,2,2,2,3,3,6,6 > 成功数2
GM :
シークレットダイス ???
嘘はついてないと思ったw
現八 :
あるぇ。本当に知らんのかwダイス目が微妙なのでわからんなあ
「おめえが関わってないんだったら、関わりそうなやつを調べて教えてくんねーかな。色々コネ持ってんだろ?」
小文吾 : 「お前…本気か?10000歩譲って俺が知っているとして…俺に組を裏切れってのか?」忠実度2ごときで何言ってんのって声色w
現八 : ああ、なんだ関わってんのかっていうかアタリか…あーどうしようかな
猫の魔女(メネス) : コネのヤクザの兵力とか知ってたりする?
現八 : 「悪いな、小文吾。お互い立場があるからな。俺はリチャードの護衛に全力を尽くすぜ。まあ、恨みっこなしだ」
小文吾 : 「何の事か解らんが…ま、死なないように気を付けるんだな」すっとぼけw
現八 : 「まあ、なんだ。手心を加えなくもないぞ。あ、これ独り言ね」
小文吾 : 「あーでも…リチャードがもし死んだらなー嬉しいよなー独り言だけどリチャードが支払う額の倍額払っても良いなー」
現八 : ガタッ!そっちのほうが‥むしろ‥いやあ でもなあw
猫の魔女(メネス) : 迷わないでw迷うけどw
M : 裏社会の評判が急転直下だよ!w
現八 : むしろ、金もらったほうがヤバげではあるw
GM : wwwwww
ヴィル : もともと碌な評判じゃねえんだ!リチャードを見つけ次第やるぞ!
GM : おかしいな?なんでリチャードこんな嫌われてるの???www何をした?何もしてないぞ(このシナリオではw)
猫の魔女(メネス) : ここの兵隊が実働部隊だと確信が持てたら、監視して動きがあったら備えるって方法も取れるんだけど
M :
流石に教えては貰えないよねぇ
現八 :
まあヤクザが絡んでるのは分かったから、良しとしよう
「じゃあな、小文吾。とりあえずこれで飯でも食ってくれ」と言って、200新円だそう。
小文吾 : 「あぁ、わざわざ有難うよ」
現八 : 引いてもらうように交渉しようとも思わなくもないが番長だしいいか、引かなそうだしw
M : 純ヒットいくつ出せばいいんだw?その場合wいいなら、イケメンズが行動するけど構わぬ?
GM : 良いよー
ヴィル : ウオオアアーーー!会場到着!
GM : じゃあ君達が終わったら、今日はおしまいにしておこうか!さぁどうしましょ
M : まずは会場を狙撃するならここ!みたいなのをヴィルっちに見てもらおう
ヴィル :
「俺は外とこの部屋を見る」
と言ってすたすたとバルコニーに向かうぜ。知覚とかで狙撃するならここかなあってところを割り出せたりしますか?
GM : では君達はリチャードに手配された……えーと……ウェイター?としてホテルへとやってくる?それとも普通の客のふり?それともボディガード感だしていく?
M : ウェイターでいいよね?
ヴィル : ウェイターです!従業員の格好のくせにホテルマンたちが忙しそうにしてるのしり目に好き勝手してる
M :
客だと、お客様ここは関係者以外って言われそうだしw
ウェイターなら、配膳をスムーズにするために。って言い訳通しやすいからw
ヴィル : 狙撃地点のあとは設置された調度品やテーブルに、爆弾やどう見ても隠しカメラなものがこっそりつけられてないかチェックして回ろう
GM : ふむ。一応確認しておくが……ヴィルはそれをするとかなり浮くがそれでもいい?
猫の魔女(メネス) : エチケット技能や忍び歩き技能で溶け込むんだよw
ヴィル : 溶け込めるなら溶け込みたい。忍び歩き(都市)ならありまする
GM : 忍び歩きというよりエチケットかなぁw
ヴィル :
とはいえもともと我々が混ざることは、ホテル側も知ってるだろうし。
このタイミングで監視されていたからと言って既にランナーの護衛がいることもばれてるから、実際のところどっちでもいい。私が目立っていればMさんに気づかないかもだし
GM : では敢えてヴィルは浮いてMは溶け込む?w
M :
溶け込むですよ
エチケットでおけまる?
GM : 良いよー
M : 8B6 魅力5+エチケット3 リミット7 (8B6>=5) > 1,1,2,3,4,5,5,6 > 成功数3
ヴィル : おー
M : おっ、そこそこ溶け込めたー
GM :
シークレットダイス ???
シークレットダイス ???
ふむふむ…成程ね
エミリオ : 「どうしたんだい?新人かな?」Mのフォローをするw
M :
「どうも。今日のパーティの配膳担当で来ました。よろしくお願いします」
声をかけてきた人に返事をしよう
そして、挙動を確認しようw
GM : ではヴィルは狙撃地点調査を……何でふる?w
ヴィル : 知覚とかー、あとは下見にきていたら痕跡とか残るものかしら?だとしたらトラッキングも行けるかもです
GM : 好きな方で良いよん
ヴィル :
知覚(目)9b6 直観3+知覚4+視覚強化2
9b6 直観3+知覚4+視覚強化2 (9B6>=5) > 2,3,3,3,4,5,5,5,5 > 成功数4
リミット:体4神3社5なのでー・・・3かな?
GM : ではベランダに出てあたりを確認する。そうだね、ベランダに出たらそこら中から撃たれてもおかしくはないが(笑)室内を狙撃できるようなビルは無いだろう
ヴィル : 当然フロアを撃てるかを見てますよ。ステージに上ったりしてここからならどうかなーとかしてる。そしてないか。さすがアレスの息のかかったホテルだぜ
M : 外に出さなきゃ狙撃は封じ込めれるのが分かっただけでも、収穫収穫
ヴィル : あとはなんかテーブルとか設置されるたびに、姑がいびるかのごとくチェックして異様
GM : 後は、電気工事や配管工事をしているおじさん、近くのコンビニで買い物をしているエルフ美女、といったよくある光景だ。室内に戻って机の下に潜り込んだりしているヴィル
M : なんで、エルフだけ美女ってつくんですかねぇ?w
ハンナ : 「あ、あの~…な、何をされているんですか…?」おどおどした人
猫の魔女(メネス) : なんでこのタイミングで工事?そういうものなのかな?
M : 工事はホテル?
ヴィル :
「(こういうとこに設置していたよな)最終チェックだ」ゴソゴソ と依頼前に見たトリッド『踊る大捜査線2077』を思い出しつつ
「今回は著名人が多く参加するパーティーだ。万が一があってはならない。お前も自分の仕事に戻れ」ぎろっ
佐藤 : 「机が倒れないか確認しているんですか?初めて見ました~」日本人のおっとりした美女ウェイター
デズモンド :
「おっと!すまないねぇ、僕の仕事なのに」ドワーフの青年が声をかけてくる
「あぁ僕?デズモンドって呼んでくれたまえ。今夜の警備責任者的な?」
ヴィル : 「うむ。パーティー中には配膳の真似事もするがな」デズモンド…聞いたことあるような
リン・ファン : 「ヴィルさん?はやくそこをどいてくれませんと花瓶のかざりつけができまぬ~」
ヴィル :
「そうか」チェックが終わったらどく、みたいな感じか。ちな知覚判定とかいります?>不審物チェック
ない、もしくはやれないならMさんに移ってもらって構わないんだぜ
マーカス : 「あー、困るんだよね…あんまり勝手な行動をされては……そういうのはデズモンドさんに任せて君は床掃除を頼むよ」リーダーっぽいオークの青年
M : 息子にダミアンって名前の子いないよね?>デズモンドw
GM : では知覚を再度お願いしますw
ヴィル :
音源探知もしてよしです?
9b6 直観3+知覚4+視覚強化2 とりあえず目 (9B6>=5) > 1,1,2,2,3,3,4,6,6 > 成功数2
GM : ふむ。時限爆弾のかちかち音をさぐるてきな?
ヴィル : そんな感じです
GM :
良いですよ
シークレットダイス ???
ヴィル : 10b6 直観3+知覚4+音源探知2+聴覚強化1 (10B6>=5) > 1,2,2,3,4,5,5,5,5,6 > 成功数5
GM : 特に何も見つからない。特に不審な音もしないね
山下 沙織 : 「Mさん、ゲストルームの掃除お願いしますね」ドワーフのかわいらしい女性がMに南側に4つならんでいるゲストルームの掃除を依頼される
M : 「了解です。後、ついでなので厨房から会場までの動線確認してもおけですか?」
猫の魔女(メネス) : 知覚と霊視もよろしくね
M : 「配膳担当も兼ねてるので、実際自分で動いてみないとミスりそうなので」
ジェイソン・リード : 「僕が案内するよ~」優し気なトロール(こんなんだが身長2.5m)
M : 「すいませんね。忙しいのに。じゃあ、一周目は付き添ってもらって二周目は一人でやりますね。そうすれば、よほどの大ポカはしないですむはずですし」
飯島直人 : 「配膳担当の飯島です。何かあった時はヘルプ頼みますんでよろしく」ぺこりとヒューマンの青年が挨拶
M : 「どうも、タイ・ミーです」
高瀬 玲 : 「高瀬です。おかしいな、3人でって話だったのに突然4人ってどーゆーことなの?」
飯島直人 : 「まぁ人でがあるには良いんじゃないか?」
ジェイソン・リード : 「そうですよ~!皆で頑張りましょ~」
M :
「おえらいさんが多いから、人数を増やしたとかじゃないです?俺も急遽雇われたから正直そこに関しては」
すっとぼけー
GM : はい虚言!w
M : 4b6 魅力5-デフォルディーング (4B6>=5) > 3,5,5,5 > 成功数3
GM : シークレットダイス ???
M : 息を吸うようぬ嘘を吐くw
GM :
シークレットダイス ???
シークレットダイス ???
ふむふむ。成程ね
まぁ皆が違和感を感じたかどうかは…wでは厨房はここの1つした2Fにある
M : ほいほいさ
GM :
スタッフエレベーターに併設されて非常階段もあるw基本的にスタッフエレベーターで、厨房から食事を載せたワゴンを押して持ってくる流れである
緊急時はスタッフエレベーターに併設されている非常階段から脱出。エレベーターが動くならまぁエレベーターからでもいいが(どうせここは3Fだ、最悪飛び降りても良い)
M :
「最悪、お酒とか手持ちの場合非常階段使ってもいいです?ベーター待ちで時間取られるのも嫌なので?」
しれっと非常階段の解錠確認w
GM : 非常階段の鍵は開いてるね
M :
「了解です」
2Fに着いたら霊視
それと、隙を見てさっき出てきたスタッフも霊視
GM : 振ってちょうだい。言わなくてもふれよ!(待ってたw)
M :
GMが描写してるから
まとめてやろうと思ったんだよ!配慮してんだよ!w
GM : ありがとーw配慮有難う!!!!!
M : まずはスタッフからするべか。何人だ?
GM : 11人いるねwこのGMアホだろうw
M :
GMリストください
上から霊視振っていくw
猫の魔女(メネス) : そういや、ここに警備の精霊さんいるんだよね?
M : KEが契約してる魔法使いから来てるんだっけかな
GM : そうよね>精霊
猫の魔女(メネス) : ESS低い人とか魔力持ち見たら、教えろとか命令されてるのかな?
GM : 命令内容は秘密。でもまぁ基本的にはアストラル体で侵入したり、非登録の精霊の結界内への実体化が確認されたら排除&通報
M : じゃあ、振る。11人振るw
GM : がまぁ普通の指令だよねというのは、メイジとしてメネス&Mは解るぞい
M : 霊視してると思う?精霊
猫の魔女(メネス) : となるとKEだったらESS半減してたりもするからESS減少してても気にしない可能性もあるのか
M :
してるならリチャードから回してもらうのもありだけど。そこなんよね。
やはり振ろう
猫の魔女(メネス) : アデプトが警備に居る可能性もあるし、あんまり信用できないねw
M : 9B6 高瀬 (9B6>=5) > 2,2,2,3,3,5,5,5,6 > 成功数4
GM : 覚醒者だったら通報してたら大変だよw
M : 9B6 佐藤 (9B6>=5) > 1,4,5,5,5,5,6,6,6 > 成功数7
猫の魔女(メネス) : さっきの不法侵入者と戦闘時の対応くらいかもしれないw
GM : 100人に1人はおるんだぞw
M :
9B6 ハンナ (9B6>=5) > 1,1,3,3,4,4,4,5,6 > 成功数2
9B6 飯島 (9B6>=5) > 1,1,2,2,3,4,5,5,5 > 成功数3
9B6 ジェイソン (9B6>=5) > 1,2,2,2,4,4,5,5,5 > 成功数3
9B6 リンファン (9B6>=5) > 1,2,2,2,3,4,5,6,6 > 成功数3
9B6 マーカス (9B6>=5) > 1,1,1,2,2,4,6,6,6 > 成功数3
9B6 デズモンド (9B6>=5) > 1,3,4,4,5,5,6,6,6 > 成功数5
後3人。だれだ?w
GM : 木村
M :
9B6 木村 (9B6>=5) > 1,1,2,2,3,3,5,5,5 > 成功数3
残り二人w
GM : エミリオ
M :
9B6 エミリオ (9B6>=5) > 1,2,2,2,3,3,3,4,5 > 成功数1
ラスワン
GM : 山下沙織
M :
9B6 山下沙織 (9B6>=5) > 1,1,2,2,4,4,5,5,5 > 成功数3
ふぅ。あとで、情報欄に霊視のヒット書いとくよ
GM :
シークレットダイス ???
シークレットダイス ???
シークレットダイス ???
シークレットダイス ???
シークレットダイス ???
シークレットダイス ???
シークレットダイス ???
シークレットダイス ???
シークレットダイス ???
シークレットダイス ???
シークレットダイス ???
えーと高瀬は覚醒者ですね。飯島・佐藤・マーカスはエッセンスがやや減ってる。そんな感じ。高瀬の魔力は君と同じくらいじゃね多分w
M : 高瀬がPCレベルか…多少かぁ、サイバーアイかスキルワイアの可能性もあるよなぁ
猫の魔女(メネス) : 配膳担当が魔力6っておかしくない?w
GM : たまたまじゃね?w
猫の魔女(メネス) : Mのことは棚に上げるw
ヴィル : もっといい仕事あるだろ!
猫の魔女(メネス) : GM、最初の行動の時にAPDS(ウィル用)と自分に原質買っておいていいかな?
GM : OKだよー俺は優しいので定評のあるGMだからね☆
猫の魔女(メネス) : ありがたしwじゃあちょっといらんことしてみるかな
GM : しなくて良いよ?w
猫の魔女(メネス) :
出来れば現八もいてほしかったが、リチャードに連絡とるよ。一応承諾を取ろうと思うので
「やあやあ、君に承諾を取りたいことと現状の報告を兼ねて連絡だよ」
GM : リチャードは今忙しくてさぁ…あ、はいでますねw
猫の魔女(メネス) : 出ないならそれでいいよwめんどくさくないのでw
リチャード : 「あぁ、わざわざ丁寧な仕事運び、素晴らしいじゃないか。これは高い新円を払った甲斐がありそうだな?働き次第ではボーナスも出すぞ。あぁ、働き次第では当然減額もありうるが……で、なんだ?」
猫の魔女(メネス) : 「かくかくしかじか、ヤクが人間を送り込んでいる可能性があるというわけなんだ」
リチャード : 「ふん。この俺様を汚らしいヤクが狙っているだと?なめやがって!最初に潰すのはヤクにしてやる!!」
猫の魔女(メネス) : 「時計の針を進めてみようと思う」
リチャード : 「で、時計の針をすすめるとはどういう意味だ?天才の俺にも解るように話せ」
猫の魔女(メネス) :
「君が無防備に会場に姿を現わしたら、もし既に工作員が会場に居たらどうするだろうね?つまりだ、僕が君に変身して会場に姿を現すというわけだ。パーティーの本番より狙いやすいように演出すると浮足立って行動に出るかもしれない」
「出なかった場合は、パーティー会場の設営スタッフをねぎらう君と言う話になるだけだ。不利益にはならないだろう」
「もちろん襲われたときは僕らが工作員を制圧するわけだから、本番では安心と言うわけだ」
「どうだろう?」
リチャード : 「…。天才か?だが、その変装はどうするつもりだ?いや、これはプロに任せよう」
猫の魔女(メネス) : 「僕は魔女だよ。任せたまえ。霊視も短時間ならごまかせる」
リチャード : 「魔術関係なら前もって俺がネゴっておこうかと思ったが……まぁなんならトイレで変身!と魔法一発で変身するとかもまぁ良いだろうしな。でも男子トイレでしてくれよ。女性トイレから出てきたら変態扱いされてしまうからな。任せたぜ!」
猫の魔女(メネス) : 「両方入れるトイレにするよ」w
ヴィル : 自認は女性だと言い張るんだ
リチャード :
自認は男だ!(笑)
「あぁ、そうだな両方入れるトイレでお願いしよう」真顔
猫の魔女(メネス) : チームのみんなにはそれを伝えて、相手が動いたら助けてもらおうwと言うわけで会場に戻ってトイレで準備しようw
M :
ついでにチャネの許可も欲しいw姐さんおねげえします
ゲス顔w
猫の魔女(メネス) : 「その際の対処として一人精霊を使うけどいいよね?」
M : 敵が動くこと前提だぜ!w
GM : えーとまってwチャネリングとは言ってないんだがw
リチャード : 「まぁ精霊1体はそもそも許可は取ってある。好きにしたらいいぞ。ただ、おびき出したいなら警備厳重にしてたら襲われないんじゃないか?」素朴な疑問
猫の魔女(メネス) : 「なので警備の方にも事前連絡なしで行くし、なんだったら外れるようにそれとなく指示してほしい」
リチャード : 「まぁ、俺はメネス・ザ・ソーサレスの白兵戦の腕前は知らないが、当然そのような提案をする以上。それなりの自信があるだろうからそういう提案をしたのだろうが……ん?解った。警備の精霊をちょっと外に警戒してもらうよう伝えておこう。今から1時間くらいで良いか?」
猫の魔女(メネス) : 「いいね。まあ人間いつかは死ぬんだ」(おい
リチャード : 「おいおい大丈夫か?まぁ……素人だから俺は。とりあえず信じておくぜ。優秀な手…ランナーの知己は失いたくないから気をつけろよ?」
猫の魔女(メネス) : とりあえずMの精霊は上の階にでも待機させておいて、危険が危なければ降りてきてもらってチャネルようにすれば警戒されにくいとおもう。即応力が下がるけどチャネラなくてもMは強いと思うのでw
M :
それが現実的なラインだよね
真面目な話。ここで、襲撃者潰しておきたいし
人数が多い時に襲撃は勘弁してほしいw
GM : ふむふむ。ではそれでOKだぞ
猫の魔女(メネス) :
じゃあ3人には会場に居てもらって、物理仮面の準備しよう。誰でもトイレでw
魔力6呪文行使4魔力収束具3猫2黒魔術2精霊の支援1。試薬は10単位使用
M : だれでもトイレー(あの青狸の声で)
猫の魔女(メネス) : 18b6 物理仮面F5 (18B6>=5) > 2,2,2,2,2,3,3,3,3,3,4,4,4,5,6,6,6,6 > 成功数5
GM : ポリコレも、こういうとき便利だなwww
猫の魔女(メネス) :
エッジ
13b6 (13B6>=5) > 1,1,2,3,3,3,3,4,4,5,5,5,6 > 成功数4
9ヒット維持は集中力
system : [ 猫の魔女 ] エッジ : 3 → 2
現八 : ぶつりのかーめーん
GM : 9…?wいや、これ抵抗出来るやついねーだろwwwwwwwwww
M : wwwww
猫の魔女(メネス) : 「俺はリチャード、シアトルを愛する誠実な政治家だ…OK」
GM : たまり場にいるTR6のランナーでも無理だろ!?w
猫の魔女(メネス) : そして、アストラルブラフも使っておく
GM : OKじゃねーよ……
M : 13B6 人の精霊召喚 F6 (13B6>=5) > 1,2,2,2,2,2,3,3,3,4,6,6,6 > 成功数3
現八 : もうリチャード襲われてしまう方向でいいか
M :
6B6 精霊の抵抗 (6B6>=5) > 1,2,2,4,5,6 > 成功数2
助力1
10B6 ドレイン抵抗 目標値4 (10B6>=5) > 1,1,2,2,3,4,5,5,5,6 > 成功数4
アストラル待機ー
猫の魔女(メネス) :
13b6 ドレイン抵抗目標4 (13B6>=5) > 1,1,1,1,1,2,2,2,3,3,3,4,6 > 成功数1
3点来たw
system : [ 猫の魔女 ] MP : 11 → 9
system : [ 猫の魔女 ] MP : 9 → 8
system : [ 猫の魔女 ] MP : 8 → 11
system : [ 猫の魔女 ] HP : 10 → 7
現八 : 負傷修正きちゃう
猫の魔女(メネス) : 来ちゃうね
GM : 大変ですねぇ(遠い目)
猫の魔女(メネス) : チームエッジってあったっけ?
現八 : あるなら使っていいよ
猫の魔女(メネス) : 1個減るのは結構痛いな。自前のエッジ使っておくよ
system : [ 猫の魔女 ] HP : 7 → 10
system : [ 猫の魔女 ] エッジ : 2 → 1
猫の魔女(メネス) : 微妙にドレインが悪いんだよねwじゃあ会場に顔を出すけど、他の人たちは準備はいい?
現八 : 一番ダメージ食らうのはドレインまであるぜ
GM : 他の人達?w
現八 : 準備完了だ。特に問題ない
M : 確認だけど、夜のターン?
GM : 今は昼では
猫の魔女(メネス) : 昼のターンのはず
ヴィル : 私もウエイターしてるぜ。ウエイターでいいのだろうか
現八 : ああ、まだ昼か。準備おけまる水産銚子丸
現八 : なんかもうリチャード殴るつもりだったよ
GM : 何でだよ!?wおい、あいつ敵のスパイだぞ!w
現八 : もちろん本物の方だよ?
M :
なんでリチャを殴るの?!w
おかしいよね!w
GM : 本物のほう殴るのはもっとヤバいだろうが!w
猫の魔女(メネス) : 「やあやあ、みんなご苦労さん!このパーティーにはシアトルの未来の治安がかかってるからな
GM : えーとちょい待てよw
猫の魔女(メネス) : 「頼んだぜ」そう言いながら気楽な感じで無謀にな感じで声をかけて回ろうw
M :
「お疲れ様です!」
茶番劇に全力で乗っかるスタイル!w
猫の魔女(メネス) : 「おう、兄さんも頑張ってな」
ヴィル : 軽く会釈だけして周囲の警戒をしまする
現八 : こんなのリチャードじゃないwもっと人をゴミクズ扱いしないと
GM :
とりあえず抵抗ダイス振るだけ降るか…w
シークレットダイス ???
シークレットダイス ???
GM : えーと9HITだよね?後はもう振る事すらできないな…フフッw
猫の魔女(メネス) : 厚いリチャードのへの信頼w
ヴィル : 私の知るリチャード氏はもっと男性のお尻をねっとりした視線でねめつけてました(虚言3)
GM : 無茶苦茶言ってるw
猫の魔女(メネス) : じゃあヴィルのお尻でも触ろうかw
M : リチャへの厚い風評被害w
現八 : セクハラだwセクハラだw
ヴィル :
「オダイカンサマ、マダアカルウゴザイマス」
レンラク社員にバカ受けのオイランチャントだ!
GM : えーと……そうだな…とりあえず…
猫の魔女(メネス) : 「いいケツと筋肉じゃないか!ナイトエラントに入らないか?シアトルの治安を守ろう!」w
ヴィル : ちなみに2人分でいいのだろうか。ほかのウエイターさんの分だったらもう少し降りそうだが
M : 9なので多分振るだけ、無駄だと思いますw
現八 : 普通は9でもヤバい
GM :
良いかいヴィル……抵抗ダイスが9個にならないんだ……
とりあえずPCとメネスの位置関係がどうなってるんだ?
M : 配置していいの?
GM : 配置してくれたまえよ
猫の魔女(メネス) : 誘いたいので
GM : とりあえず、あからさまにかたぎじゃないヴィルが近くにいる間は何もしないだろうw
ヴィル : 本当にケツ触られてることにするなら私は隣接してるでしょうね。起点になるメネスさんにまかせよう
GM : 何かするとしても、だw
猫の魔女(メネス) :
リチャード
スタッフ
他のみんなの順番で並びたい。
現さんも離れて、みんなの視線がリチャードに集まってるところを後ろからw
M : じゃあ、この辺で机を拭いてるふりをしよう
GM : 並びたい…?えーと整列させるのか…w
猫の魔女(メネス) :
並ばなくてもいいよ。配置的に他のメンツが後ろから攻撃できるようにしたいの
だからこんな感じ?
GM : 成程なー
ヴィル : ケツは触られてない了解
GM : あれ?他のスタッフはどこに…w
猫の魔女(メネス) : w
GM : 4人しかいないな…ちょいまって(探してるw
ヴィル : クソデカ
M : 画面がバグったかと思ったw
マーカス : でたでたw
ヴィル : お客様当店ダイマックス禁止となっております
マーカス : ちょいまって駒を前回作ってなかったwww
GM : ふう。OKだぜ
猫の魔女(メネス) : ホントに死ぬかもしれない(深刻w
ヴィル : アレス系列のホテルでこれ全部敵だったらもう逃げましょうw
M : ザルすぎるよねw
GM : では…偉そうにうろついてるリチャード。そこにハンナが話しかけに行く
ハンナ : 「あ、あのっ、リチャードさん」緊張でうわずった声
猫の魔女(メネス) : 「おう、お姉さんも頑張ってるね」
ハンナ : 「えっと…今日ってスピーチされるのはリチャードさんとマーシャさんですよね?」びくびく
猫の魔女(メネス) : 「ああ、そうだぜ。マーシャよりも俺に期待してくれよな」
GM : ちょい待て。現八はどこにいるw
GM : 居なくて良いのか?w
猫の魔女(メネス) : 「治安のためだっていうのに、マーシャはどうにもあれだからな」てきとうw
ヴィル : NPCに埋もれてましたな
GM :
おったwえーとでは各NPCの動きについて伝えるのとMAPの不備(おい)について説明しておくがー(次回には直す予定w)
右下のエミリオのいるところあたりにはバーカウンターがあります。エミリオはそこ担当のようで何やらしていますね
左下のスタッフエレベーターは非常用階段が併設されております(前回Mが確認して鍵が外れているのも確認済み)
飯島君はドアを開けて掃除中
ヴィル : ドアに近いのが二人いますが、左下が飯島でしたっけ
GM :
左下が飯島
木村・山下・リンはステージの設営やらなにやらしている(Mやヴィレや現八も機材を運ばされたりさせられている)
猫の魔女(メネス) : 「強い警察は市民を護る!」演説を続けているw
M :
お願いw
流石に、情報タブにまとめるのがめんどいw
猫の魔女(メネス) : なんだったら統率で注目を集めようw
GM : よし。ではハンナの質問を遮ってリチャード(メネス)が演説していると、デズモンドは右側の扉で偉そうに警備機器やドローンのチェックをしている。左側のビュッフェテーブル周りの設置をマーカスと佐藤。ジェイソンと高瀬はバルコニー周り。で、高瀬もリチャードに話しかける
高瀬 玲 : 「すみませんリチャードさん。バルコニーなんですが……椅子やテーブルはどの程度の数置いておきます?実際に参加される方の意見を聞きたくて」
猫の魔女(メネス) : ハンナに警戒しつつ高瀬の方に振り向こう
M : GMごめん霊視していい?アストラルとハンナと高瀬に対して
現八 : バルコニーに誘導されてない?
GM : 霊視どうぞ
現八 : バルコニーの指示は俺が行こう。
M :
9B6 霊視 アストラル (9B6>=5) > 1,1,2,3,3,4,5,6,6 > 成功数3
9B6 高瀬 (9B6>=5) > 1,1,2,2,3,4,4,5,6 > 成功数2
9B6 ハンナ (9B6>=5) > 2,2,2,3,5,5,5,6,6 > 成功数5
猫の魔女(メネス) : 「あー、あー、椅子やテーブルね。どれどれ?」素直に移動しつつ束縛精霊に指示してホテルの外のアストラル空間に降臨させて周囲の警戒を指示
GM :
シークレットダイス ???
シークレットダイス ???
特に呪文や憑依やチャネリングした形跡はないな。では話しかけた瞬間、高瀬がリチャード(偽)に素手戦闘をしかけますね☆
猫の魔女(メネス) : わーい!w
M : わーいw不意打ちテストだよね?
現八 : こいよリチャード 物理の仮面なんか捨ててかかってこい!
猫の魔女(メネス) : 全力防御するしかないw
GM : あぁ、不意打ちテストしますかw
ヴィル : 私は戦闘感覚を持ってますが護衛対象への攻撃には効果がないのだろうか
猫の魔女(メネス) : 警戒してた扱いで+6はもらえるよね?w
GM : 良いよー
現八 : 警戒してた警戒してた(目を逸らしながら)
GM : 本当はハンナも警戒してるから半分で+3といいたいが、失敗したらガチで死ぬから良いよーwでは反応+直観で難易度3の判定をお願いします>ALL
現八 : wwww
猫の魔女(メネス) :
12b6 反応2直観4待ち伏せ6 (12B6>=5) > 1,1,2,3,4,5,5,5,6,6,6,6 > 成功数7
むだうちいw
現八 : 11b6 (11B6>=5) > 1,1,1,2,2,3,3,3,4,5,6 > 成功数2
M : 11B6 (11B6>=5) > 2,2,2,3,3,4,4,5,5,5,6 > 成功数4
現八 : 警戒してたボーナスはもらっていいですか???
高瀬 玲 : 18b6 (18B6>=5) > 2,2,2,2,2,3,4,4,4,5,5,5,5,6,6,6,6,6 > 成功数9
GM : 実はね、今ルルブを確認したらね
現八 : ほう
GM : 5thだと待ち伏せしてる時だけ+6貰えるようです…w
現八 : 何だとおw
猫の魔女(メネス) : 待ち伏せだよ!w誘い受けだよw
猫の魔女(メネス) : ヴィルはイニシアチブに戦闘感覚を足した数振ってね
ヴィル :
10b6 そい (10B6>=5) > 1,1,1,2,2,2,5,5,6,6 > 成功数4
お、いけましたわ!
現八 : じゃあ仕方ないエッジを切ろうw
猫の魔女(メネス) :
じゃあ6個減らすね
6b6 (6B6>=5) > 4,4,5,5,6,6 > 成功数4
GM : メネスと高瀬はそれぞれ待ち伏せを認めようw後は駄目ということでw
猫の魔女(メネス) : 減らしてギリギリw
M : まあ、成功してますしねw
現八 :
9b6 (9B6>=5) > 1,2,2,2,5,5,6,6,6 > 成功数5
何だよおw
GM : 現さん!w
system : [ 現八 ] エッジ : 2 → 1
GM : では全員反応はできるということで
猫の魔女(メネス) :
ちゃんと真面目に戦うか判定(猫)
13b6 魅力8意思5で目標3 (13B6>=5) > 1,1,1,2,3,3,3,4,5,5,5,5,6 > 成功数5
GM :
では地上3階、高さにして9m。変装してノリノリだったメネスに迫る美しきエルフのアサシン!
果たしてメネスは生き残れるのか!
猫の魔女(メネス) : なんか高さが足りないw
M : (でも、割と装甲値あるんだよなぁ。姐さんw)
現八 : 速さが足りない!
GM : えーwじゃあ12mくらいにしますか?wじゃあ12mにしよう。
M : 12mになったw
GM : まぁ豪華なホテルだしな。1Fが天井高いってことで一つ?w
猫の魔女(メネス) : …(最悪バルコニーから飛び降りようかと思ってたけど死ぬる高さになってしまったw
GM :
おおい!w自分で高さが足りないって!?w
ではイニシアチブ振りましょう!
現八 : シーフ技能で減らすしかないね
GM : ゲームが違うwまぁいいや。ではイニシアチブw
猫の魔女(メネス) : 1d6+6 イニシアチブ (1D6+6) > 1[1]+6 > 7
ヴィル : 速攻を宣言。エッジ1使いますね。2つくらい使って10d6にできないかな
system : [ ヴィル ] エッジ : 5 → 4
M : できないできないw残念ながらw
高瀬 玲 : 3d6+12 (3D6+12) > 12[3,3,6]+12 > 24
ヴィル : 5d6+8 ini (5D6+8) > 25[3,5,5,6,6]+8 > 33
猫の魔女(メネス) : 3回も殴ってくるwいーやーw
M : 1D6+11 (1D6+11) > 2[2]+11 > 13
ヴィル : お。4回動けるよ。やったねヴィルちゃん
現八 : 3d6+11 (3D6+11) > 12[3,4,5]+11 > 23
GM : 33って何?wではIN低い人からエッジ使って先手とりますか?
猫の魔女(メネス) : どうしようかなあ。ヴィルを信じてと防御に使おうw
M : 姐さんが耐えれるなら、近接させて高瀬の回避に近接修正かけるのもありだよね
猫の魔女(メネス) : 耐えれないので(まがお
GM : w
M : www
GM : じゃあMは?
M : 使わず。使ったところで、術式展開で持っていかれるから
GM : では現八
現八 : 最後のエッジ使うかなあ。使って先に動いて抑え込むか
GM : となると使うしかないな(どちらにせよヴィルに先手撃たれたくないし)
system : [ 高瀬 玲 ] エッジ : 3 → 2
現八 : そうなるんだよなあ
M : で、ヴィルっちが使うとw
ヴィル : NPCが使うなら私も掌握しますね
GM : まぁ仕方ない…
GM : ではヴィルから!
ヴィル : あ、一応確認。厳密にはリッチャンを殺そうとしている敵では現時点ではないけど、抹殺しても行動規範には反しないですよね?あと、イニシアティブを振らなかったNPCは少なくとも1ターン目は戦闘にかかわらない?
現八 : あー。イニシアチブでエッジ切ると掌握できないんだよ
ヴィル : えっ>掌握なし
GM : そういえばそうだった!w
M : え?出来なかったっけ?
現八 : どっちかのはず
GM : (ルルブみようw)
猫の魔女(メネス) : 出来ると思う
ヴィル : 基本ルルブの56Pには書いてないから、エラッタかサプリですかね?
現八 : あるぇ
猫の魔女(メネス) : できるできる
現八 : 記憶違いか4thがそうだったか
猫の魔女(メネス) : 一つの判定に1回しか使えないので
GM : いや、OKだな。うむ
猫の魔女(メネス) : いける
GM : まぁもうね。俺達ね、4版と5版のルールが割と混ざってるからね(言い訳)
ヴィル : じゃあへらしますね
system : [ ヴィル ] エッジ : 4 → 3
M :
同時使用不可は書いてないね
できる
GM : そろそろ4版のルールをアンインストールしたいなw
M : ねw混ざるよねw
高瀬 玲 : 多分まだ4thの方が遊んでいた時間長いwではヴィル!
猫の魔女(メネス) : 行動規範にも反しないよ!w依頼人からは自分を害する奴をkillだから
M : 振ってないNPCも参加しない認識でおけまるですよ
ヴィル : 簡易動作で→4マス↑2マス歩行し近距離まで移動、能力値ブーストからの抜き打ち。まずブースト。判定よろし?
M : どうぞー
GM : どうぞどうぞ遠慮なく判定してー
ヴィル :
能力値ブースト(単純動作):10b6 魔力6+パワー4
10b6 魔力6+パワー4 (10B6>=5) > 2,3,4,4,4,4,4,5,5,6 > 成功数3
1たりない
猫の魔女(メネス) : じゅうぶんじゅうぶんw
M : 敏捷力+3された
ヴィル : プレデターVを抜き打ちします
M : 3ターン継続>敏捷力ブースト
GM : 良いですか?いたいけなウエイトレスに銃を撃ち込んではいけませんw
M : いたいけっていう言葉を辞書で調べておいでw
ヴィル : 10b6 反応5+技能5 (10B6>=5) > 1,2,2,3,3,3,4,4,6,6 > 成功数2
GM : 失敗…エッジで振りなおします?
M :
悩むどころだなぁ
姐さんの判断でw
ヴィル : うむ、やります
system : [ ヴィル ] エッジ : 3 → 2
ヴィル : 10b6 期待値期待値 (10B6>=5) > 1,1,2,2,3,3,5,5,5,6 > 成功数4
猫の魔女(メネス) : 振りなおす時はヒットした目をもとから減らして失敗したダイスだけ振りなおします
現八 : あれ、技能強化ついてないんだっけ
猫の魔女(メネス) : だから8b6ですね
GM : そうそう、8個振りなおせばよかったのよ。でも成功だからそっちで良いよ(優しいGM)
ヴィル : 技能はないんですよね。ありがとうありがとう
猫の魔女(メネス) :
5thのガンスリは持ってないんだ>技能強化
4thはあったけどw
M :
技能強化ついてないんだ
精度強化はあるけど
ヴィル : で、限界突破
現八 : 反射強化ついて5だっけ?今アーキのデータ出せなくてなあ
GM : 俺思うんですよ…どうせDPあんまりないくせに、精度強化つけててどうするんだよってゆうw
ヴィル : アレス・プレデターV:19b6 敏捷6+3+小火器5 精度9(7+精度強化2) こうかなおそらく
猫の魔女(メネス) : スマートリンク+1
ヴィル : 19b6 ええい (19B6>=5) > 1,1,2,2,2,3,3,3,4,4,5,5,5,5,5,5,6,6,6 > 成功数9
M : 反応5なんだ。強化して
ヴィル : 3つ振り足し。スマート足して4つか
猫の魔女(メネス) :
先に一個振って、それが6なら足して振るで、6r6 ってすると振り足してくれるよ
(6R6[6]>=5) > 1,1,2,3,6,6 + 3,4 > 成功数2
ヴィル : ん?プレデターのスマートリンクってステータスに込々じゃなかったでしたっけ
GM : えーとちょいとまって。ふるかずは15個だねw
猫の魔女(メネス) : それは精度への修正だね
現八 : 15個にエッジの5足して20でいいんだけど
猫の魔女(メネス) : でエッジで限界突破しようとしたの
ヴィル : OH・・・申し訳ない。
猫の魔女(メネス) : 今回は既に9ヒットと素晴らしいので
GM : あぁ、なるほどね!エッジで限界突破ね…殺す気しかないじゃん!やめろよ!w
猫の魔女(メネス) : そのままにして1個振って
ヴィル : 1b6 まずスマート分 (1B6>=5) > 5 > 成功数1
M : そっちもやる気満々じゃんw
現八 : エルフ死すべし 慈悲はない
ヴィル : 3r6 そして振り足し (3R6[6]>=5) > 5,6,6 + 3,4 > 成功数3
現八 : そうそう そういう感じ
猫の魔女(メネス) : 13ヒット?w
現八 : ってひっとがやべええええ
高瀬 玲 : おいおい、ちょっとまちたまえよ?まだ殴ってないよ?自衛権発動してはいけないのでは?w
ヴィル : 「よし」スタスタスタスタ近づいて撃つ
高瀬 玲 : 寸前で振り上げた拳、止めるかもしれないよね?wもしくは肩に留まっているすずめばちを退治しようとしたのかもしれない。
猫の魔女(メネス) : 殴ろうとしたら正当防衛だよw第6世界だよw
高瀬 玲 : おかしい!!
system : [ ヴィル ] エッジ : 2 → 1
現八 : 振り上げた拳の時点で駄目だからw
高瀬 玲 :
あ、はい回避しますね…w
17r6 エッジ込み回避ー全力防御は駄目だな…したらジリ貧で封殺される未来しか見えん (17R6[6]>=5) > 1,1,1,2,2,2,3,3,4,4,5,5,5,6,6,6,6 + 1,1,2,6 + 6 + 6 + 4 > 成功数10
HITね。ふうやれやれ。
現八 : 超人の戦いだw
猫の魔女(メネス) : APDS買っててよかった
system : [ 高瀬 玲 ] エッジ : 2 → 1
M : 3ヒットw
高瀬 玲 : あぁ13HITか…じゃあ純ヒットは3ね
猫の魔女(メネス) : 11PのAP-5かな?
ヴィル : 9+2の装甲4貫通かしら・・・?
GM : 9+3の装甲5貫通かな
M :
ダメージは武器の基本ダメージに純ヒットを加算します
この場合、アレスプレデターは8Pなので11P APが基本-1にAPDSが-4されるので-5になります
高瀬 玲 :
12Pか…いや、これは死ぬじゃん…w
9r6 エッジ…w (9R6[6]>=5) > 1,1,1,3,4,4,5,5,6 + 3 > 成功数3
9Pか…www転倒…w
system : [ 高瀬 玲 ] HP : 0 → -9
system : [ 高瀬 玲 ] 転倒 : 0 → 1
system : [ 高瀬 玲 ] 修正 : 0 → -3
system : [ 高瀬 玲 ] 修正 : -3 → -2
system : [ 高瀬 玲 ] IN : 24 → 22
system : [ 高瀬 玲 ] エッジ : 1 → 0
ヴィル : テーレッテー
GM : ではヴィルの射撃を食らってもんどりうって倒れる
現八 : 気絶?
GM : ではヴィルは終了か…いや、気絶はしないが……
現八 : まあこっちが先に動けるよね
猫の魔女(メネス) : 2射目がある気がする
現八 : 敏捷ブーストは単純動作じゃなかったか
猫の魔女(メネス) : 簡易
ヴィル : ブーストは単純でござる
現八 : 簡易はアドレナリンブーストのほうでござる
猫の魔女(メネス) : ごめんw
GM : ではいくよ
現八 : ああ、イニシアチブ下がったんだよ?
ヴィル : あっ
現八 : エッジ使った意義があったぜ
高瀬 玲 : エッジでせんてとってますー!!w
現八 : 俺もとってますーーーー
GM : …そうだったわ。現八もとってたわ。嘘だと言ってよバーニィ…w
現八 : エッジ2回復していいなら嘘だと言ってあげようw
GM :
良いと言いたいが
良いよ?w
現八 : wwwwwwダメだw
GM : ちっ!w
M : でも、立ち上がれるのかなぁw
現八 : まあ生かして捉えたいのでタックルw
GM : 彼女は跳ね起きるの格闘動作を習得している。立ち上がりながらメネスを殴れたんだなーこれが!!
ヴィル : 何だその無駄にスタイリッシュな技能は・・・
GM : 今、殴れなくなりそうなんだがなぁ!w
現八 : 組み伏せるw
高瀬 玲 : 中国拳法の地こう拳的なやつ…やめろー!セクハラだー!w
猫の魔女(メネス) : 有利な位置で+2とか付くよね?w
GM : 付くよ
現八 :
やったぜ
14b6 (14B6>=5) > 1,1,2,2,2,2,3,3,3,3,4,5,5,6 > 成功数3
あるぇ いまいちwまあ修正も食らってるからイケるだろう
高瀬 玲 : えーとちょいまちよ
高瀬 玲 : 近接戦闘扱いか…受け流して良いんだよなぁ!wつまり14-2で12.うーん期待値。受け流すか…
現八 : ああそうだな
高瀬 玲 :
受け流しで
20b6 (20B6>=5) > 1,1,1,2,2,2,3,3,4,4,5,5,5,5,6,6,6,6,6,6 > 成功数10
現八 : あるぇ
高瀬 玲 : よしうまくかわしつつのー(IN-5)
現八 : なんだよwその目はw
system : [ 高瀬 玲 ] IN : 22 → 17
高瀬 玲 :
INがどんどん減っていく…w俺がGMの時のいつもの出目だぜ!w
ではこちら。格闘動作の跳ね起きる。転倒した状態から飛び上がりながらメネスにそのまま飛び蹴りを叩き込む!いえーい
M :
起き上がる判定ねw
体術と敏捷だねw
高瀬 玲 :
さてまずは判定です。-2か…
8b6 (8B6>=5) > 2,3,3,4,4,4,5,5 > 成功数2
失敗した…おわりやwwww
M : せやろなぁw
高瀬 玲 :
単純動作だからーもう一回しまーすw
8b6 (8B6>=5) > 1,3,4,4,4,5,6,6 > 成功数3
成功DA!w
猫の魔女(メネス) : いーやーw
高瀬 玲 :
16b6 (16B6>=5) > 1,1,2,2,2,2,3,3,3,4,4,4,5,5,6,6 > 成功数4
メネスを殴る!
おい!やる気だせよ!ここだろ出目がさく裂するところは!w
現八 : 跳ね起きて終わりじゃね?
M : KIPUPは成功したら近接攻撃できるの
GM : いや、跳ね起きは同時に近接攻撃できる。相手がリーチ内にいないとだめだけどw
猫の魔女(メネス) : 「イケメンの俺を殴るのか?」全力防御
高瀬 玲 : 本当は近接攻撃して残った単純で逃げるつもりだったんだが…(遠い目)
現八 : なだとぉ
猫の魔女(メネス) : あんまり使い道無さそうなマニューバが、綺麗にはまると気持ちいいよね(現実逃避
高瀬 玲 : 「死ねっ!!」一度ぶざまに飛び起き損ねたのは彼女の中でなかったことになっているw
猫の魔女(メネス) :
14b6 回避基本6全力防御可愛くて撃てない魅力8
(14B6>=5) > 2,2,3,3,3,3,4,5,5,5,6,6,6,6 > 成功数7
M : ミスったのはオイラの脳内で保存しておくから!w
猫の魔女(メネス) : 「シュバっとイケメン回避!」
GM :
だがメネス扮するリリャードに蹴りは届かなかった!
終了。そして彼女の命運も終了w
高瀬 玲 : Mどうぞ
M :
単純で精霊をちゃねる
12B6 (12B6>=5) > 1,1,2,2,2,3,3,4,4,5,5,6 > 成功数3
10b6 俺の抵抗 (10B6>=5) > 1,1,1,2,3,4,5,5,5,6 > 成功数4
あっw…あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーwwwwwwwwwww
猫の魔女(メネス) : w
GM : では次のターンに進む(無情w)
現八 : 抵抗すると無駄死にをするって、なんでわからないんだ!
猫の魔女(メネス) : 次の夜明けか日没まで(ry
M : 昼のターンで良かった。残りで高速呪文詠唱
GM : するの?w
M : 雷撃 F6 八つ当たりで限界突破
GM : 意味わから無くね?w
現八 : ドレインやばくね?
M :
15R6 「見せ場が!」 (15R6[6]>=5) > 1,1,2,2,2,3,3,4,4,4,4,4,5,6,6 + 1,1 > 成功数3
ふぅう。3ヒット。ドレイン F-3 高速+3で6
10B6 (10B6>=5) > 1,2,3,3,5,5,6,6,6,6 > 成功数6
無傷
現八 : なんでそれで抵抗してんのwww
M : ねw
高瀬 玲 : 3HITに対しての普通に回避か。余裕だな…w
M : すごいよねw
猫の魔女(メネス) : 逆でいいのにw
M : 回避3回目だからねw
system : [ M ] エッジ : 3 → 2
高瀬 玲 : 14-2(負傷)-2攻撃回数
猫の魔女(メネス) : 近接中だからねw
高瀬 玲 : 射撃攻撃ですか?違いますよね?w魔法ですよね?w
M : さらに-3。しゃげきだよ!間接だよ!w
GM :
解ってるんだよ!w
8b6 (8B6>=5) > 1,3,4,4,6,6,6,6 > 成功数4
避けた
ヴィル : おかしいだろ!
高瀬 玲 : 渾身の雷撃をひらりと回避
現八 : 出目がやばくね?まあジリ貧オブ・ザ・イヤーだからね
M :
つぎで落としてw
もう俺戦力外通告食らったからw
高瀬 玲 : 「フン」可哀そうだけど明日には肉屋の店先に並ぶ運命なのよね。ってゆう目で養豚所の豚をみるような、冷たい目でMをみる
M : 癖になりそうw
現八 : なんでそんな余裕があるんだよw
GM : 1IP目終わり。今日はここまでw
現八 : メネス動いたっけ
GM : 全力防御したw
猫の魔女(メネス) : 全力防御w
system : [ 高瀬 玲 ] IN : 17 → 7
現八 : 全力防御したらイニシアチブなくなる系か
GM : 皆IN-10しといてねw
system : [ 現八 ] HP : 10 → 11
猫の魔女(メネス) : 基本戦闘能力は一般人なのでw
GM : では次回は2IP目からです。
GM : えーと確か…君達がぼこぼこにされて、メネスがとどめを刺されるのをただただ見守るしかない状態だったっけ?w
ヴィル : 挟んでおいたよ…
猫の魔女(メネス) : 死んでも絶対に生きるのをあきらめない!wそれが僕のSAGAだから!
M :
低い声で
高瀬よ…力が欲しいか?
って俺が問いかけたとこじゃなかった?w
GM :
あれ?おかしいな。皆の記憶が違うな?wあ、はい僕がピンチなところですよねはいw
ではヴィルどうぞ…(IN-10して23もあるの?おかしくね?w)
M : 現実からは逃げられないw
現八 : まあもうとりあえず捕らえたでいいんじゃないか?ダメか、そうか
ヴィル : もう勝ったでよい気もしますねえ!
GM : いやいや何が起きるか解らんし~(俺は俺の出目を信じる)
ヴィル : 一応、狙いをつけるして撃ちます。ダイスふやしますね
M :
ヴィルっち…
高瀬さんと、(GM)に現実を見せてあげなさいw
現八 : 精神にするオプションなかったっけ?
ヴィル : ア、殺さないようにするんでしたっけ・・・
GM : (精々勝ったつもりでいろよ!!w)
猫の魔女(メネス) : -4修正つけて精神ダメージとかオプションはあるよ。簡易動作で部位狙いして
ヴィル :
ではそれでいきます。簡易動作でぶいねらいー
12b6 敏捷6+3+小火器5+スマートリンク1-1bui+1nerai 精度9(7+精度強化2) (12B6>=5) > 1,1,1,2,2,4,4,5,5,5,5,6 > 成功数5
若干下回り
高瀬 玲 :
9b6 (9B6>=5) > 1,1,2,2,3,3,4,4,6 > 成功数1
…。4HITだが?w
猫の魔女(メネス) : 期待値上回ってるよw!
高瀬 玲 : 12Sか?w
M :
そうねw
基本DVが8だから+4で12。AP修正って入るの?この場合
猫の魔女(メネス) : 入る
M : AP-5だねw
高瀬 玲 : 何でだよ!入れるなよ!w
高瀬 玲 : 4b6 (4B6>=5) > 2,5,5,6 > 成功数3
現八 : すげえ出目w
高瀬 玲 : 9Sか…何?きれいに1残し?w
ヴィル : 運がいい
高瀬 玲 : いや、2残しだったわーw
system : [ 高瀬 玲 ] MP : 0 → -9
system : [ 高瀬 玲 ] 修正 : -2 → -4
高瀬 玲 : 転倒!(終わった)
現八 : 肉体も精神も両方これだけ食らった負傷修正ヤバそうw
高瀬 玲 : たった-4だが?w
現八 : 一般人だと行動できなくなる修正やんけ
ヴィル : モウヤメルンダ!
高瀬 玲 : で、現八?
system : [ 高瀬 玲 ] IN : 7 → 5
現八 :
「もう辞めるんだ、お前さんは詰んでるぜ!」
なんかもう何が何でもリチャード殺さないと行けない感出してる?
高瀬 玲 : そうでもないな
現八 : 説得に応じないなら絞め落とす!
GM : ふむ。タックル2回目?
現八 : ああいや、降伏勧告してみる
GM : では交渉か統率どうぞ
現八 :
統率デー
16b6 統率6+魅力7+ティラードフェロモン3 リミット11 (16B6>=5) > 1,1,1,1,2,2,2,2,2,3,4,4,4,4,5,6 > 成功数2
なんでやねん
GM : 敵なので‐4入れてもらって良いですか?(更に追い打ちw)
現八 :
4b6 (4B6>=5) > 3,4,6,6 > 成功数2
あー
高瀬 玲 : 「……。命の保証はあるんだろうな?」説得に応じる雰囲気w
現八 : ああ、おうああ、おう
高瀬 玲 : 「ああ、おうああ、おう?」立ち上がって良いですか?w
ヴィル : きっと三食とおやつのプリンもついてくるぞ
現八 : 「リチャードに何か恨みがあるんなら、一発くらい殴らせてやるけど」
猫の魔女(メネス) : 戦闘ルールについて適当な発言をしたことを、ここでリチャードがお詫びしますw
心のリチャード : 「お前、首な」
現八 : 「とりあえず命の保証はしてやる。なぜリチャードを狙ったか、それを教えてくれ」
高瀬 玲 : 「…」0HITなのでこちらの安全が確保されるまでは何も言いませんw
現八 : ちぇ、
ハンナ : 「…」腰を抜かして白目を剝いてる
現八 : とりあえずメネスに説得をお願いするかw
猫の魔女(メネス) : 「まあ、俺が保証してやろう。感謝しろ。ヤクやらに脅されてるなら証人として保護してやってもいいぞ」と発言
デズモンド : 「リチャードさん、お怪我は?いやー、僕が出るまでもなかったな……有難う皆さん」
猫の魔女(メネス) : あとハンナさんに虚言しようと思ったけど大丈夫っぽい?w
GM : ハンナが質問していた内容はガチのようだがw
猫の魔女(メネス) : 「俺は大丈夫だ。続けてくれ。あと彼女を別室に」高瀬さん
GM : とりあえず連行された
猫の魔女(メネス) : 会場の他の人たちの様子も一応確認しておこう>他のメンバーがw
ヴィル : 何か怪しい素振り見せてるやつはいないかしら・・・警戒したいけど手番使ったから動けない・・・
GM : 皆固まってるw
M : Mさんは真偽分析使うから、高瀬さんとリチャと一緒に部屋に入るよ
マーカス :
「…。だ、大丈夫なんですかリチャードさん…」
リーダー格のオークのマーカスがリチャード(メネス)に話しかける
「こんなことがあったなら今日のパーティーはもう延期とか…?」
猫の魔女(メネス) : 「いやいやいや、これくらいで屈してたらダメだろ、ダメだ。みんな気合い入れてくれよな。俺は暴力には屈しないぜ!」
リン・ファン : 「ほんまにねぇ、めっちゃこわかったですわ~」
マーカス :
「わ、解りました。おい、皆!高瀬さんが抜けた分は皆でフォローするぞ!」パンパンと手を叩いて作業を再開する
「ハンナ!大丈夫か?」
ハンナ : 「は、はい…だ、大丈夫ですぅ。いけます…!」
山下 沙織 : 「まぁ無理しないで少しだけ休んでたらいいよ」
GM : というわけで別室の高瀬さんと?後誰だ
猫の魔女(メネス) : 「ハンナ?だっけ。大丈夫か?まあ頑張ってくれよ。今夜のパーティーはシアトルの治安のためなんだからな」と言いつつ別室にw偽リチャードw本物に連絡をしておこうwパーティーは続行だよね?と、警備の強化は可能かなと
現八 : とりあえず別室で尋問だな
リチャード : 「ほう、でかした。流石だな。今すぐボーナスとして1000新円を各自に振り込んでおいた。確認しておいてくれ。警備の強化?お前等で対応できたんだろう?不要だろ~?まぁしても良いが」危機感がかなり薄れた模様
猫の魔女(メネス) : まだ何かありそうだよねw
M : そらぁあるよw
猫の魔女(メネス) : 「できるならした方がいいと思うよ」
リチャード : 「あぁ、刺客をとらえたんだっけか?とりあえず丁重に治療をして適当に話を聞いたら、放してやってくれ。いや、俺も現地に行くか」
M :
だって、マフィア・ヤクザ・第三者
別々で動いてる可能性が未だあるからw
リチャード : 「まぁ確かに襲撃があったのは事実だが……ならいっそのことパーティー辞めた方が良い気もするな?」
ヴィル : とりあえず銃弾は装填しなおして、リッチャンが来るならそれを迎えに行きたいですねえ
リチャード : 「……。いや、それは駄目だな。逆だ。やはりパーティーはやる必要がある」
M : 「危険だけど、ここで引いたら相手方の思う壺ですもんね」
リチャード : 「警備も今のままで構わん!襲撃?させとけ!いや、お前達が守ってくれるんだろうから俺は信じているが、とりあえずこちらも備えを強化していく。多分大丈夫だ」
猫の魔女(メネス) : 「それならヘリで、屋上からをお勧めしたいな」
リチャード : 「解った。チャーターしよう。では10分後に会場であおう」
M : じゃあ、その間に高瀬さんとおはなししようず
猫の魔女(メネス) : ホテルの外の束縛に周辺警戒させておこう
GM : 10分後…出迎えるヴィルの元にリチャード(本物)が現れる前にー尋問だったか
M : 来てからでも良いんだけど、ある程度情報拾えておけば時間を無駄にはならないでしょ
高瀬 玲 : 「…」
猫の魔女(メネス) : 「さっきも言った通りだ。悪いようにはしない。正直に行ってくれたらな」
現八 : 「‥」
M : 「真偽分析はかけさせてもらうからね。大丈夫!痛くないから!」
高瀬 玲 : 「…」ゴミを見る目>M
猫の魔女(メネス) : 「デズモンド、彼女のSinの情報は?」とえらそうにw
デズモンド :
12b6 (12B6>=5) > 1,1,1,1,1,2,2,4,5,6,6,6 > 成功数4
10b6 (10B6>=5) > 1,2,3,3,3,3,3,4,4,6 > 成功数1
猫の魔女(メネス) : 地味にリチャードモードw
M : 高瀬さん立場わかってないなぁw
デズモンド : 「うーん、問題はないんですよリチャードさん」
M : 「はいはい。そうやってイキル方がダサいから」
猫の魔女(メネス) : 「本物のSinで雇われてるってことか?アデプトの免許とかは?」
M :
デズモンド :
「正規のルートで系列ホテルから派遣された人ですね」
※偽造SINとの対抗判定に負けたので見破れていませんw
猫の魔女(メネス) : おいw
M :
12B6 真偽分析f4 (12B6>=5) > 1,1,1,2,2,2,4,5,5,6,6,6 > 成功数5
4ヒットで抵抗してね
10B6 ドレイン 目標値F4-2で2 (10B6>=5) > 2,3,3,4,4,5,5,5,6,6 > 成功数5
GM : マナ呪文?だよね
M : マナだよん♪
猫の魔女(メネス) : 「まあいいや、お前が困ってるなら助けってやってもいいって言ってるんだ。ただしお前さんの情報次第だがな」
GM : あれ?一切治療はしてないのか?w酷くない?治療しろよ!w
猫の魔女(メネス) : ん?12個ってことはR6の偽造Sinかw応急処置はどうした!w
猫の魔女(メネス) : 誰か手当てしてあげてw黒魔術師は手当てできないw
現八 : ハハハ。怪我を治すなんて応急処置キットはないな
ヴィル : 治療したらとびかかってきそうなやつ…直してやる理由ない・・・なくない?
M :
wwwwwww
笑ってるけど俺もないw
ホテルにないの?w
GM : wwwひどすぎるwww
高瀬 玲 :
では治療されないまま呪文抵抗w
5b6 (5B6>=5) > 1,3,3,5,6 > 成功数2
かかったよwだがそもそも何も言わないw外道どもめ!
M : さあ、姐さん聞きたいことを聞くのですw
猫の魔女(メネス) : うーむリチャードの事嫌いかw
M :
その間に、徒労になるだろうけど高瀬さんのロッカーと私物のチェック誰かお願い。
俺呪文の関係で動けないから
猫の魔女(メネス) : 趣味的に維持してたけど、物理仮面解除しようw
高瀬 玲 : 「…ざけやがって」溜息
M : ででーんw
猫の魔女(メネス) : 「というわけで、話を聞かせてくれないかな」
デズモンド : 「リチャードさんじゃない!?えーっ!!…。いや、俺は当然魔法を見破っていたけどね…?」
猫の魔女(メネス) : 「代行と言う事でヨロw」
高瀬 玲 :
「どういう訳だ?」睨みつける
「リチャードを代わりに殺してくれるのか?」
猫の魔女(メネス) : 「君がリチャードに恨みがあるならここではないどこかいまではないいつかで、それなりの対処をしよう」
現八 : 事と次第によってはといいたいw
M : 「というか、リチャードを恨んでんの?で、殺す?」
GM : 君達さぁ…1000新円のボーナス返却してくれますか?w
猫の魔女(メネス) : 「金で雇われたり脅されたというなら 脅迫されてるならその原因を何とかしよう」
GM : 即座に働きに応じてお金を払う……素晴らしくないか?w
猫の魔女(メネス) : 「金が理由なら、今回運が悪かったと言う事だね。リチャードを殺す理由は何だい?」
GM : とりあえず交渉?脅迫?どちらで振るのですかw
猫の魔女(メネス) : 交渉だねw
GM : では敵―4、有害ー3でー7!治療とかもされてないので特にplus補正もない!w
猫の魔女(メネス) :
7b6 魅力8交渉6修正ー7 (7B6>=5) > 1,2,2,2,4,6,6 > 成功数2
エッジー
M : あれ?ホテルにも応急キット無いの?俺聞いてるんだけどw
GM :
応急キットはあると思うけど君達そもそも技能あるんかい!?w
ごめんw>聞いてるんだけど
猫の魔女(メネス) : キットがあると論理+キットのRで振れる
GM : 成程。では医療キットR6が提供されるw
M : はい!論理が高い人w
ヴィル : 応急処置もキットも持ってるけど、リッチャンのほうに行ってる・・・
M : ヴィルっちはそれでええのですやでw
現八 : 論理?ナニソレウマイノ
GM : ヴィルは別にここにいていいぞ。到着したら迎えに行くで良いし
M : GMの許可がでたw
ヴィル : わーい
GM : 折角なのでヴィル、治療して上げて良いぞ(君が傷つけたんだがな!!w)
猫の魔女(メネス) : …(負傷修正無くなって対抗ダイス増えるとか言わないよね?w
ヴィル : じゃあ中古トルソと中古サイバーガンショットガン移植して、エッセンスー3.4してやるか・・・
GM : えっ!?>対抗ダイス増える
M : 覚醒者には一番嫌な手術w>ESS減少w
GM : …(良く解らないなぁw)
ヴィル : 論理2、技能3だから5b6でよいでしょいか
M : さらに、応急キットのレーティングがたされるのでござる
ヴィル :
11b6 レーティング6 (11B6>=5) > 1,1,2,2,2,3,3,3,5,5,5 > 成功数3
仕方ないので治療DA
system : [ 高瀬 玲 ] HP : -9 → -6
GM : ふむ。では敵-4から敵対-3。1個増えたぞ!w
猫の魔女(メネス) :
1b6 (1B6>=5) > 3 > 成功数0
でふりなおしー
6b6 ふりなおしー (6B6>=5) > 1,3,4,4,4,6 > 成功数1
ダメだw
system : [ 猫の魔女 ] エッジ : 1 → 0
M : 出目がwwwっw
高瀬 玲 :
5b6 (5B6>=5) > 4,5,5,5,6 > 成功数4
「…」沈黙w仕方ない脅迫するか
現八 : ああ、こっちでも交渉してみてもいですかね
ヴィル : どうぞどうぞ。オイラハナースマンしてるでやんす
現八 : 統率でもいいのかね
猫の魔女(メネス) : 人数上回ってる+2武器や魔法が明確+2既に暴力をふるった+2で+6
現八 : もう脅迫する準備マンマンだw
リチャード : 丁重にしろって指示したのにー!w
猫の魔女(メネス) : 「ふう、君が強情だと別の方法になるんだけど…正直いやなんだけどね…」
現八 : なんだか楽しんでるように見えるのはイラストのせいか?
猫の魔女(メネス) :
13b6 魅力8デフォルティング‐1ボーナス+6 (13B6>=5) > 1,1,1,2,2,2,2,2,3,3,4,6,6 > 成功数2
2しか出ない。ごめん今回役立たずだ
高瀬 玲 :
6b6 (6B6>=5) > 2,2,2,4,4,5 > 成功数1
…。
ヴィル : やったぜ。
高瀬 玲 : いや、でも‐6ペナルティはどこいった?w>メネス
猫の魔女(メネス) : 脅迫の時は入らない。脅迫の修正のみ
GM : そうだったっけ?じゃあそれでいこう
猫の魔女(メネス) :
なら負けでいいよ
6b6 減らす (6B6>=5) > 1,1,1,3,3,5 > 成功数1
高瀬 玲 : 1つだけ答えようw1HITだからな!さぁこい!w
猫の魔女(メネス) : もういい気もするな。情報自体ない気がする
現八 : なかなか手強いな
猫の魔女(メネス) : KEにお任せしよう
M : それがいいねw
現八 : まあ聞くとしたら、リチャードを狙った理由しかねえんだが
GM : (ほんまや、脅迫は例だと修正脅迫のみじゃんw)
高瀬 玲 : 1つ答えるから聞いてくれ!さぁこい!
M :
リチャを狙った理由で良いんじゃない?
それで、恨みなのか依頼なのかわかるっしょ
現八 : そうね
ヴィル : 本命がどう襲ってくるかとかは知らないでしょうしねー
高瀬 玲 : 「上からの指示だ」嘘はついてない
現八 : 上から?上からってのは何者なんだ?
M : いやらしい答え方w
猫の魔女(メネス) : これでFAっぽいねw情報はこれで終わりっぽいw
現八 : 何だとー
高瀬 玲 : 「解放してくれたら指定されたコムに送ってやるよ」笑顔
ヴィル : 「うむ・・・」銃を出す
現八 : まあもうほっぽっても、何とかなるだろう、解放しちゃうかね?
M :
じゃあ、KEの経営するホテルに行ってもらう?
監禁しておく?
KEだと、当然このお姉ちゃん取り調べされるから下手したらムショ行き
監禁だと、監視の人手とかあるけどこの子の身柄はこっちでコントロールできるよ
リチャード : んではリチャードがやってこようw
ヴィル : 通常弾に変えて肘と膝を打ち抜いておきたいが、それをやると死にますかねGM
現八 : 関節撃つと上限ダメージがあった気がするから死ななかったような気もする
GM :
部位ダメージごとに最大ダメージは決まっているが多分最大ダメージ的に死ぬなw>ヴィル
両方打つと多分あかんw
リチャード : 「やぁ諸君。ご苦労ご苦労!」
M : 警戒はしておくよ
ヴィル : 「む」あ、きちゃった。ガチャガチャリロードしながら
猫の魔女(メネス) : 情報が出ないのに捕虜にすると扱いに困るw
リチャード : 「指示通り拷問もしてないようで何よりだ。俺様からのボーナスはちゃんと受け取ってくれたか?」
M : 「まだです。全部終わった時点で受け取ろうと思ってるんですよ」
リチャード : 「とりあえず一人は刺客が減ったわけだが……」
猫の魔女(メネス) : …(必死にキャラシー見てなんとか情報引き出せないか苦悩中
リチャード : 「ふむ。まだ何かプロとしてやりたいことでもあるのかね?」メネスが眉間にしわを寄せているのを見てw
猫の魔女(メネス) :
あー意志力減衰使ってもらうの抜けてた…
一番大事だったのにw
M : あっw治療とか、そっちに意識が飛んでた!w
ヴィル : 「拷問はしてないが無力化はしておこうと思う。許可を」一発だけで無力化なら眼球だな。
現八 :
説得しようとも考えたが、きっかけがなさすぎてなあ
リチャード : 「おいおいおいおい、ヴィル。辞めてくれたまえよ」
ヴィル : 相手がこっちを舐めてて敵視してるからちかたない
リチャード :
「それは困る。実に困るんだよ」首を振り振り
「いつもならさっさとぶち殺して死体処理場に送り込むところだが……今回はそうはいかない理由があるんだ」
ヴィル : 「む」説明を求むーって顔をしよう
リチャード : 「ん?気になるのかい?彼女のボスが誰かは知らないが……まぁ、日本人、エルフ、この時点で大体俺様はあたりがつくが」
現八 : あー。野に放ってもいいなら 上の命令聞いてリチャード何てくだらない人間やろうとしてヘマこいてKEに捕まるなんて割に合わなくないか?今なら喋ってくれればある程度、罪を軽減できるかもしれんぞ?的な感じで説得に応じないかね?
M : リチャードを馬鹿にしすぎw口に出しちゃあいけねえw
リチャード :
「とりあえずどこかの犯罪組織の殺し屋なのは間違いないだろう。お前達がランナーチームを雇ってないのは洗ってくれたしな」
「つまり彼女はほぼ確実にどこかの暗殺組織の捨て駒的暗殺者。で、俺様は勝手に敵視されているが話し合いの余地があると考えているわけだ。彼女を殺さず拷問せずに返却することで誠意と借りを作れるってわけだ。実に良い仕事をしてくれたよ諸君」
「というわけだ。暗殺者の嬢ちゃん。帰って良いぞ。あぁ、帰ったらボスにこのアドレスにメッセージを良ければ送るように伝えて貰いたい。これは俺様から嬢ちゃんの上司に対する誠意と受け取ってもらいたいね。恐らく話し合いの余地はある。まぁ下っ端の君には解らない事だろう。さっさと上司に報告してくれたまえ」
M : 「交渉する気持ちあったんですね」
リチャード : 「君のような下っ端を1匹逃がしたところで俺様の命には1ナノミリたりとも影響しないしな。理解したかな?」
現八 :
リチャード
‥出来るなw
高瀬 玲 : 「…」めっちゃむかついてる顔をしているが黙ってふらふらと出て行くw
リチャード : 「実に助かったよ諸君。有難う」因みにアクショニアビジネスクローク+鎧の呪文5HITになっています
ヴィル : 「腕の一本でも捥いでおいたほうが良いと思うが。もう一度奴が来たら危ういぞ」
猫の魔女(メネス) : 「あとは付けなくてもいいの?できるけど」
リチャード : 「後をつけているのがばれたら、借りを作ったことにならん。相手は恐らくヤクザだ。日本人、エルフ、女、これを捨て駒にしている時点でヤクザだと俺様は睨んでいるね」
M :
「日本名ですもんね」
後はマフィアかぁ
リチャード :
「で、この偽造SIN……じゃないらしいが偽造SINだろう。こんな良いSINを手配してスタッフとして紛れ込ませる組織力があるとなるとヤクザかマフィアだがー……まぁ日本人だからなぁ……だから借りを作る方を俺様は重視したいね。これがマルコとかそんな名前なら拷問して情報を絞るだけ絞っても良かったかもしれん。まぁこれでヴォリィあたりだったら大外れなわけだが、そんなこともある」
肩をすくめる
「では俺様はここで仕事をしているからパーティーが始まったら参加させてもらうとするか。他に何かあるか?」<
M : 「マフィアとは交渉する気はなしですの?」
リチャード : 「交渉というのは時と場合とタイミングが重要で……今俺様がマフィアに個人的にコンタクトを取ったらリスクが大きい。KEを推進している裏でマフィアと会合を開くリチャード議員!の見出しが翌日のトップニュースになり、俺様は失脚する可能性が高い」
M : 「了解っす。じゃあ、マフィアに関しては生死問わずの対応でおけまる?な感じでいいですか?」
リチャード : 「だが?もし彼女がヤクザなら?まぁ今日の暗殺は止まらんかもしれんが、俺様が生き延びたなら恐らく話になる。まぁ誠意は見せた。適当にその場の判断で対応してくれたまえ。俺様が怪我しなければそれで良いぞ!」
M :
「了承です」
俺の聞きたいことはこれで終わり。終了でいいけど、時短で日没で時間変わるから
再度精霊召喚振っといていい?終わった後で
GM : 良いよー
M : 13B6 精霊召喚 F8 人 (13B6>=5) > 1,1,2,3,3,5,5,5,6,6,6,6,6 > 成功数8
M :
8B6 精霊の抵抗 (8B6>=5) > 1,1,2,2,3,3,4,5 > 成功数1
10B6 ドレイン 精霊のヒット数の2倍=2 (10B6>=5) > 1,2,2,3,3,3,5,5,5,5 > 成功数4
M : よし!w
猫の魔女(メネス) : なんか理想的な出目が出たねw
M : これで、チャネリングで精霊さんにエッジ使用してもらっても助力残る!w
ヴィル :
5b6 コスモを燃やせー (5B6>=5) > 2,3,3,5,5 > 成功数2
2成功で4-2=2精神ダメージ
system : [ ヴィル ] MP : 9 → 7
GM : 大丈夫。負傷修正入らないw
ヴィル : 3点行かなくてよかった!
M :
16B6 精霊 (16B6>=5) > 1,1,2,2,3,3,4,4,4,5,5,6,6,6,6,6 > 成功数7
10B6 抵抗 (10B6>=5) > 1,1,2,2,2,3,3,5,6,6 > 成功数3
猫の魔女(メネス) : 僕も反射増強の呪文とか使っててもいい?w
M : おなじくーw
GM : OK!遠慮なく使おうw
M : 12B6 反射増強F3 (12B6>=5) > 1,1,2,3,3,4,4,4,5,5,5,6 > 成功数4
猫の魔女(メネス) :
15b6 呪文行使4魔力6収束具3黒魔術2F5の反射増強 (15B6>=5) > 1,1,1,1,2,2,3,4,4,4,5,5,6,6,6 > 成功数5
13b6 ドレイン抵抗 (13B6>=5) > 1,1,2,2,3,3,3,4,4,5,5,5,6 > 成功数4
M : 10B6 ドレイン F3 (10B6>=5) > 2,2,2,3,4,4,4,4,4,5 > 成功数1
system : [ M ] MP : 11 → 9
M : 2点来た 集中力で維持
system : [ 猫の魔女 ] MP : 11 → 10
GM :
んじゃあ前回までの粗筋。
メネスの計略で今がチャーンス、でかいチャーンス!おーれーおれおれおれーと襲い掛かった暗殺者!だがそれはメネスの仕掛けた狡猾かつ卑劣な罠だった!
酷いよね。ありえんくね?そして執拗に足や目を打ち抜きたがるヴィル。怖すぎる
というわけでパーティーが始まるw
M : 駒の再配置いる?
猫の魔女(メネス) : ブリーフケースシールド持ってリチャードの護衛に付いておくよw
GM : とりあえずちゃねってる人は1時間半から2時間くらいの予定のパーティーなのだがwずっとちゃねってるのか?w
M :
ちゃねっとく
護衛ってバレてるから、抑止力も兼ねて。で、ちゃねってるのがわかるやつは覚醒者で霊視持ちだから、それでも動くやつは敵でしょ。あぶり出しあぶり出し炙り焼き
GM : シャーマニックマスクは出ない系?w
M : 出ない系
ヴィル : ワタシ、キュウジ。タタカイナンテデキナイヨ
M : はい、ここに嘘つきがいますw>ゔぃるっちーw
GM : んではパーチ―が始まるのだが君達は何をするんだ?主に会場での給仕とキッチンと行ったり来たり、この2つに分かれるが
ヴィル : あ、銃弾は徹甲弾に直しときますね。リッチャンの近くにいたいし会場での給仕がよいかな。
猫の魔女(メネス) : リチャードに張り付いて、秘書その4くらいの顔をしておくよw
M : 給仕したい人!挙手。ぱっつぁんも給仕?
現八 : リチャードの護衛顔しとく
M :
じゃあ、キッチンと会場は俺がやるよ
万が一もあるから水際防御も兼ねて
ヴィル : うぇーい
M : ブーストした敏捷力で、華麗な台車運びを見せてやる
猫の魔女(メネス) : 料理は大丈夫なのかな?ちょっとだれか食べてみてよw
M : 飛び散るグラス。宙を舞うオードブル。完璧だねw
GM : 料理は誰か食べますか?w
ヴィル : リッチャンが食ったふりして、ハンカチに吐けばいいので余は気にしないぞ
現八 : 「これうまいぞ!メネスも食え食え」
M : こういうのってあまり食べないイメージw
ヴィル : 主催者がもごもご食う余裕ないでしょうしね
現八 : 食べる
GM : ふむ。普通に美味しいぞ。
猫の魔女(メネス) : 「猫なので人間の食べ物はダメだよ」w
GM : 冷製パスタが特に美味しい
現八 : 冷製パスタは玉ねぎ使ってそうだから確かにダメだな
猫の魔女(メネス) : 猫が食べれないものは食べれない人なのでw
GM : キャットフード食べてるんですか?w
M : もしかしたら、シーバかもしれないw
猫の魔女(メネス) : 結構マジでそのような気がするw使い魔と同じもの食べてる気がするw
現八 : じゃあこの味噌汁を飯にぶっかけたものを‥
リチャード :
ではリチャードから通信が入る
(おう、ご苦労。パーティーの進行だが、適当に集まって開会のスピーチをした後飯を食い、途中で俺とマーシャがそれぞれスピーチをして適当に解散だ。という訳でよろしく!)
現八 : そんな会社の忘年会みたいなノリでいいのかw
猫の魔女(メネス) : スピーチするときが、やっぱりねらい目だよね
ヴィル : 第六世界ではカジュアルなのもいいとされているのかもしれない。
M : 壇上上がるタイミングが怖いよね
リチャード : (あぁ、慰労パーティーだからな。後、犯罪被害者遺族の子供たちをこういったパーティーに参加させてあげるという場でもある)
猫の魔女(メネス) : …(若干身元が不確かな人物が立ち入りできる可能性があると聞こえたような?)w
リチャード : (あまり堅苦しくしても仕方がないだろう?募金を募る感じのパーティーはもう少しちゃんとした感じになるし…もっと大量にVIPが来るからおおっぴらに物々しい警備もつけられる)
M : (できれば、子どもたちの前でR18は見せたくないなぁ)
リチャード : (あぁ、大丈夫だ。浮浪者がまぎれこまないようにちゃんと招待状がないやつは入れなくなっている。まぁ、そこを上手く潜り抜けられたら解らんがな。ははははは!)
猫の魔女(メネス) : 呪文防御は宣言しておこうっとw
ヴィル : 「(壇上に近づいたやつは警告無しで撃つか)」ヴィル改善は賢く強い。グラップラーがまた護衛対象に近づくなら即!射殺するッ!
猫の魔女(メネス) : あとは束縛精霊はホテルの外で急速に接近する武装集団とかその他の脅威が無いかは監視続けてもらってるよ
M : 往復しつつ監視はしとくからね
アナスタシア :
「あら~リチャードちゃん。元気?」
シアトル地区のアレス重工営業部長のアナスタシアさんですね
リチャード : 「これはアナスタシア嬢。相変わらずお美しい」
猫の魔女(メネス) : 確かリチャードのことが嫌いな人だよね?
アナスタシア : 「マーシャちゃんに負けないように頑張ってね?あっ、マーシャちゃん!」リチャードを放置して立ち去るw
猫の魔女(メネス) : 今からこの人に仕事もらいに行く?w
リチャード : 「…」ぴきぴき
現八 : なるほど、だからこそこのタイミングで狙われるわけだな
リチャード : 「フン…所詮民主主義は票を集めた方が正義なんだよ……」ぶつぶつw
猫の魔女(メネス) : 「どんまい」小声で慰めておこうw
M : 刺さってるw
猫の魔女(メネス) : アナスタシアの護衛はどんな感じだった?いない?
リチャード : 「許せるか?人と対談中に?どう思う?ん???しかもこの俺様をだぞ???」
GM : 基本的に護衛を連れているのはリチャードだけですねw
猫の魔女(メネス) :
「最後のこの俺様以外は一応同意しておくよ」w
他のメンバーは脅威の情報が無いというかリチャードしか狙われてないのかなw
M : ランナーが動いてないからねぇ。逆に言えばヤクザもマフィアも多方面する?
ミスタースワン : 「これはこれはリチャードさん!」恰幅の良いトロール
M : そうなると族滅になっちゃうリスクあるしねぇ
ミスタースワン : 「この度はこのような場にお招きいただきましてー」
リチャード : 「あぁ、どうも」(招待客リストを確認する)「…Mrスワン。是非楽しんでいってください」
猫の魔女(メネス) : メタヒューマンの顔を覚える気が無いなw好感度ダウンw
ミスタースワン : 「今後とも是非よろしくお願いします!!」握手をする
リチャード :
「もちろんですとも」べぎぃぼぎぃと握手している手元からヤバい音がする
「…」脂汗
ミスタースワン : 「ではまた後で!」立ち去る
ヴィル : 「(確かフィクサーの一人だったか・・・)」さすがに撃たないけど注視していよう
M : 名前忘れられたら切れるよねw
リチャード : 「…骨折してないよな?これだからトロールと握手はだな…」
M : がらがら~カートを華麗に運ぶw
猫の魔女(メネス) : 次はだれかな?
飯島直人 : 「お疲れ様です」同じくカート担当の飯島君。Mとすれ違うと目礼してくれる礼儀正しい人だ
M :
「お疲れ様っす」
挨拶は大事
ビル・オブライエン :
「やぁリチャード君!」UCAS陸軍情報部、シアトル駐屯部隊指揮官
「何やらひと騒動あったと聞いたが?」ふっと笑う
リチャード : 「あぁ…まぁ、私にしてはあの程度のハプニング、寝てたら布団の上にムカデが落ちてきた程度のものですよ」
猫の魔女(メネス) : それ結構ビビらない?w
M : リチャはこう見えて土居中村育ちなんだよ!w
ビル・オブライエン : 「フン!だからかね?何人かかたぎじゃない者が紛れ込んでいるのは?」メネスや現八やヴィルをみてるw
ヴィル : な、なぜバレたんだー
ビル・オブライエン : ※給仕から話を聞いただけですw
猫の魔女(メネス) : にこやかに笑っていようw
M : 口が軽い給仕は困るねw
ヴィル : 普通に背信行為で草。まあ気にせず注意しながら仕事してる振りしよう>給仕がしゃべっちゃった。
ビル・オブライエン :
「まぁ精々長生きしたまえよ。ではまた後でな」
※ドワーフですw
猫の魔女(メネス) : そういやこの時代の軍のおえらいさんって、どれくらいエッセンス減ってて何を入れてるんだろう?
ジョシュ :
「やぁリチャードさん!!」アクション俳優ジョシュ君だ
「隣の美女は?あなたの恋人ですか?」
猫の魔女(メネス) : 喪神波過剰行使F12
リチャード : 「隣のちんちく…美女は私の恋人ではありませんよジョシュさん」
猫の魔女(メネス) : チームエッジもいいよね?
M : いいよwって良い訳あるかぁ!
猫の魔女(メネス) : えー。でも、今…人としての尊厳を否定されたんだよ!戦争だよ!
ジョシュ : 「今夜部屋を取ってあるんだが……」メネスに鍵を渡そうとしてくるw
M : ナンパされてるw
現八 : 名誉毀損だw
猫の魔女(メネス) :
にこやかに
「この後も業務がありますので」
リチャード : 「はっはっはっ、こちらのレディは今夜は遠慮したいみたいですのでご遠慮下さい」
ジョシュ : 「じゃあサインは?あっ!マーシャさん!すみませんリチャードさん!また後で!!」
リチャード : 「……。チッ…最近泣かず飛ばすのB級俳優が……大丈夫かねメネスさん?」
猫の魔女(メネス) : 「あとで処していいかな?灰も残さないから」
リチャード : 「落ち着こう。そのうち女性関係のスキャンダルで消えるよ」
M : 会場にいる組、誰か止めろぉ!姉さんガチ切れだぁ!w
サルヴァトーレ : 「リチャードさん。この度は素敵なパーティー、有難うございます」慈善事業家(特に犯罪被害者遺族に対して)/投資家 ドワーフ
猫の魔女(メネス) : 「僕は寛大だから君に免じて許してあげるよ。おっと次のお客さんだね」
リチャード : 「サルヴァトーレさん!ご足労頂き有難うございます」
サルヴァトーレ : 「いえいえ、あなたの犯罪を憎む心、被害者遺族へのやさしさ、私は常にあなたを応援していますよ」
リチャード : 「あなたのような方の支援があるからこそ私はやっていけているのです。本当に感謝していますよ」
サルヴァトーレ : 「いえいえ、これからも皆を照らすともしびでいてください。それではまた」
マーシャ・グリーンフィールド : 「リチャードさん。こんばんは」シアトル市議会議員。人間。
リチャード : 「チッ。あぁ、これはマーシャさん!よくお越しいただきました!!」
猫の魔女(メネス) : メタ嫌いというか、単純に嫌いな奴が嫌いなんだねw
マーシャ・グリーンフィールド : 「犯罪被害者遺族支援者と犯罪被害者遺族との交流の機会をもうけて頂き本当に感謝しております」
リチャード : 「いえいえ、当然ですよ。マーシャさんもご自分で開かれても良いのですよ?」嫌味
マーシャ・グリーンフィールド : 「そうしたいのですが……給与のほとんどを支援金に寄付しているのでなかなか余裕がなくて」恥ずかしそうに笑う
猫の魔女(メネス) : いいひと
リチャード : 「そうですか。では普段は食べられない豪勢な食事をお楽しみください」ぴきぴき
マーシャ・グリーンフィールド : 「えぇ、お心遣い有難うございます」
アナスタシア : 「マーシャちゃん!あっちでお話しましょうよ!」
M : 人間的にはリチャが負けてるねぇw
ジョシュ : 「マーシャさん!僕の新作みてくれましたか?」
マーシャ・グリーンフィールド : 「すみません、ではまた後で……」
リチャード : 「……。何でくるんだ!来なくていいわ!!まぁ良い。まったくなめた奴等だ」
猫の魔女(メネス) : 「君も大変だねえ。市井のただの人として傍観させてもらうよ」
シアン・レッドウォーカー : 「相変わらず嫌われ者ですねリチャードさん」ナバホ族系企業「Red Sun Holdings」の副社長 オークの女性
リチャード : 「き!?…。シアンさんこんばんは」聞こえなかった振り
M : がらがら~華麗にカレースープの入ったカートを運搬中
シアン・レッドウォーカー : 「普段の言動をもう少し反省した方が良いと思いますよ?これだからアメリカ人は」
リチャード :
「ご忠告どうも……それでは失礼します」逃げ出すw
「ちっ!差別主義者が…これだからNANのインディアンは…帰れ!」
GM : NPC多すぎんか?wとりあえず全員出ました(当面はw)
猫の魔女(メネス) : 貴方が出したんだよw
現八 : GMが自分で出したんじゃないかw
M : ほとんど俺等何もしてねえぞw
GM : では、とりあえず適当にNPCと対談したりして良いぞw皆がNPCと交流するたびに、パーティー時間が進んでいくw
現八 : もう把握してない、端からぶん殴ろう。とりあえず一番名前が出てくるリチャードってやつが一番怪しい
GM : 駒があるだろう!観て!w
猫の魔女(メネス) : あんまり離れたくないけど離れてもよさそうw誰にしようかな
GM : 俺のシナリオはだいたいNPC多いだろ~?w今回は異常に多いがw
現八 : 多いねw
M : カート運んでるから会話に参加しづらいからよろしくです
GM : 別に参加しても良いぞw
M :
いいの?
給仕風情が何話しかけてるんだ?あぁ?ってならない?w
GM : ならないよw
M :
じゃあ、みんな大好きマーシャさんに!w
「新しいお皿持ってきました。交換いたしますよ」
GM : では今日は時間なので次回、Mからでw
M :
霊視だけ振ってて良い?w
9B6 霊視 マーシャさん (9B6>=5) > 1,3,3,3,5,5,5,6,6 > 成功数5
GM : wwwヒューマン。無改造。マンデインねw
M :
おけまる水産銚子丸
この情報はチームインカムで流すよw
GM : では次回までに誰と会話するのかなどを考えておいてくださいw
GM :
ではついにい始まるパーチー!
オリンピア・グランドの3階、「グランド・ボールルーム」。そこはまるで、虚飾と欲望が渦巻く巨大な蟻塚だった。
シャンデリアの光が、安物の宝石みたいにギラギラと輝き、大理石の床に冷たい光沢を落としている。酔っ払いの笑い声、グラスの触れ合う音、そして洒落た冗談が、オーケストラの調べに混じり合って耳をつんざく。
壁際には、疲れた顔をしたウェイターたちが、作り笑いを浮かべながら飲み物を運んでいた。彼らの目は、この場所に渦巻く退廃を映しているようだった。
部屋の中央には、ステージが設けられている。そこだけが異様に明るく照らされている。部屋の隅には、VIP専用の控室がある。そこは、この騒がしさとは別世界の、静かで落ち着いた空間だ。しかし、その静けさの中に、陰謀の匂いが漂っているのは気のせいだろうか?
窓の外には、シアトルの夜景が広がっている。しかし、その光も、この部屋の虚飾に比べれば、どこか物足りなく感じられた。
現八 : パーリィナイ!ヒャッハー
GM :
さて、各NPCと交流をすることで時間が進んでまいります。
各NPCと交流すると情報がGETできたりできなかったり、特殊なイベントが発生したりしなかったりします(つまり外れも居る)
精々パーティーを楽しむことだな!
もちろんNPCと交流する以外の行動をしたい場合は言っていただければ考慮いたします。
M : というわけで、誰も動かないならアナスタシアに話しかけるですよ
ヴィル : GOGO。マーシャさんとも接触できそうで実際おいしい。
GM :
はいよ
では、アナスタシアとマーシャが会話している
アナスタシア : 「貴女の理想には共感しているわ。でも理想だけで人は救えないのよ」
マーシャ・グリーンフィールド : 「でも理想に向かって一歩でも進まなくてはいつまでも本当に理想のままです。それにあなたもかなりの額の支援を…」
アナスタシア : 「しーっ」唇に人差し指を当てる
M :
「失礼いたします。グラスとお皿の交換をいたしましょうか?」
魅力5の笑顔でw
アナスタシア :
「あら、ありがとう」
シークレットダイス ???
「あなた、目がいいわね。リチャードおぼっちゃんの下についてるようなたまじゃない。正規のボディガードじゃないよね。ランナーかしら?」
M : 「褒められると悪い気はしません。ランナーと言うより、便利屋ですね。草刈りからおばあちゃん、おじいちゃんの茶飲み友達まで何でもやりますよ」
アナスタシア : 「草刈りも茶飲み友達も間に合ってるわ。でもそれ以外の刺激的な事を機会があったら頼むかもね。アレスは好き?贔屓して貰えると私が嬉しいからお願いね」
M :
まあ、耳には入ってるよね
俺等の素性。それだけでもおけまる水産
「茶飲み友達はいりませんか。それは残念」
交換しつつ
「アレスは好きですよ。僕の方も、こんな綺麗なお姉さんにご贔屓してもらえると、胸がドキドキしてしまいますね」
「ところで、リチャードさんのことお嫌いで?」
直球だw
アナスタシア : 「私にも立場があるのよ。その質問はエチケットがなってないわねぇ」溜息。好感度+2が+1に落ちてしまったw
M : 「おっと、これは失礼。この場の雰囲気とあなたの仕草についつい非礼を」
GM :
尚ゲーム的には好感度が2以上あると何かいいことがあるかもしれません(2以上の時に発生するかもしれないイベントは会話終了時に即時発生の場合と特定の条件時にトリガーで発動する場合の2パターンあります)
ではエチケットで取り繕えたかどうぞ 。-2のペナルティを挙げよう。代わりに1HITでも出せれば寛大な彼女は許してくれるw
M :
6b6 魅力5+技能4-やらかしぃ-2 (7B6>=5) > 1,1,2,2,4,44,5 > 成功数1
ふぅw
GM : では許してもらえたw
ヴィル : せふせふ
GM : Mは冷や汗をかきながら給仕を終えた
M : GM
現八 : あぶねぇw
GM : では次の人?ん?まだなにかありますか?
M : ここでエッジ切ってヒット数出せば、なんかイベント起きる?
GM :
アナスタシアのイベントは即時発動ではないので、トリガー発動なので無意味です(おい)
まぁ好感度高い方がイベント発生時に起きる効果も大きくなりますが……(普通にエッジ残しておいた方が良いと思うぞ?w)
因みに現在好感度2なのでトリガーがあればイベントは起きます
M :
じゃあ、切らないw
普通に非礼を詫びながら2人分の交換しておくよ
連絡先はこのレベルなら探せるだろうから営業もいいかw生贄になったよwこれを踏まえてよろしくw
GM : 何の生贄だよ!何も生贄になってないだろう!w
現八 :
迂闊なことを言ったらペナルティが来る‥メモメモっと
まあ。表立ってリチャード批判を、俺はしまくってしまったがな!
GM : wwwリチャードの好感度もありますwww
M : wwwっw
現八 : 何だとー‥まあいいか
ヴィル : マイナスにして契約解除イベントおこしたら、殺害可能NPCになるってことか・・・
現八 : ソレだ!
猫の魔女(メネス) : それだ!じゃないw
GM : 報酬要らないんですか?w
ヴィル : お前を殺すなら…冗談はさておき誰が次行きます?
現八 : じゃあ行くかー
ヴィル : がんばってー
GM :
料理メニュー(バイキング形式)
冷製料理
oジェリー特製冷製パスタ(数種):直径50cmはあろうかという巨大な陶磁器の皿に、色とりどりのパスタが山のように盛られている。
o各種サラダ:新鮮な野菜が、同じく直径50㎝はあろうかという巨大な木製のボウルにたっぷりと詰め込まれている。
oシーフードマリネ:氷の上に、エビ、イカ、貝などが豪快に盛り付けられている。
o生ハムとフルーツの盛り合わせ:大理石のプレートに、薄切りの生ハムと旬のフルーツが美しく配置されている。
o冷製ローストビーフ:肉汁が滴るローストビーフが、銀色の長皿に贅沢に並べられている。
温製料理
oローストチキン:香ばしい匂いを漂わせるローストチキンが、オーブン皿に所狭しと並べられている。
oサーモンのパイ包み焼き:焼き立てのパイ包み焼きが、湯気を上げている。
oビーフシチュー:大きな寸胴鍋から、温かいビーフシチューが立ち上る。
oエビチリ:中華鍋のような大皿に、ピリ辛のエビチリが盛られている。
o中華風野菜炒め:彩り豊かな野菜炒めが、湯気を上げている。
デザート
o各種ケーキ:ショーケースの中に、様々な種類のケーキが並べられている。
oフルーツタルト:色とりどりのフルーツが、タルトの上に美しく飾られている。
oアイスクリーム:数種類のフレーバーのアイスクリームが用意されている。
oチョコレートファウンテン:チョコレートの滝に、フルーツやマシュマロなどをくぐらせて楽しむことができる。
ドリンク
oワイン(赤・白):ワインクーラーに、冷やされたワインが並べられている。
oビール:サーバーから、冷たいビールが注がれる。
oカクテル各種:バーカウンターで、バーテンダーが様々なカクテルを作る。
oソフトドリンク:ジュースや炭酸水などが用意されている。
これらの料理は、会場の一角に設置されたバイキング形式のテーブルに、所狭しと並べられている。ゲストたちは、思い思いの料理を皿に盛り、会話を楽しんでいる。
暇なので描写を追加。主にMと飯島、ジェイソンがピストン輸送を行っている
現八 : 飯テロw
GM : 現八がいくのか?誰にいくんだ?ビルか?w
猫の魔女(メネス) : …(きっとメニューも重要な伏線なんだよね)
GM : …(何も言うまい……GMは沈黙を保ったw)
現八 : シアンだったかな
GM : OKではシアンの元へ向かう。リチャードと激しい経済政策談義を繰り広げている
シアン・レッドウォーカー : 「それがUCAS式の市場操作?滑稽ね」(CV雪野五月)
リチャード : 「おいおい、俺はMBA持ってるんだぞ?ちょっと難しすぎたか?」
シアン・レッドウォーカー : 「肩書にすがりつく…軟弱な男って自分でふれて回っているの?しかもMBA持っててその程度なんて…ふっ」(鼻で笑う)
リチャード : 「◎×△」(UCASスラング)
シアン・レッドウォーカー : 「あっはっはっはっ!」
現八 : うわー。共感してえ
シアン・レッドウォーカー : 「あら、リチャードの付き人さん?何か御用?」共感しても良いがwww
現八 : 「肩書にすがりつく軟弱なか。なかなかいい事をいうね姐さん」
リチャード : 「現八。何か言ってやれ。この失礼な女に…なん…だと…?」ありえない存在を見る目
現八 : 「全くそのとおりだ。男なら裏でコソコソせずに正面から殴り合ったほうがいいよなあ」
シアン・レッドウォーカー : 「ふっ。所詮あなたは新円で雇っているだけってことよ。あなたは人の心まで雇えない。それがあなたの最大の弱点よリチャード」
リチャード :
「はぁ!?この資本主義の世界でお前は何…オホン。まぁ、そういう意見もあっても良いでしょう」青筋立てつつ
「まぁ私はこれで失礼しますよえぇ」湯気を発しながら立ち去る。そして立ち去る前に現八をにらむw
現八 : 「もとより腕は買ってもらうが、矜持まで売る気がないからな」
シアン・レッドウォーカー : 「言うじゃない。シアトルに住んでるにしては骨がある事を言うね。嫌いじゃないよ」
現八 : なんであんなに怒ってるんだ?って不思議な顔してようw
GM : あなた一応フェイス力あるんですよね?w
現八 : 一応ですよ?
シアン・レッドウォーカー : 「あーあ、NANに帰りたいよ。こんなビルのジャングルに住んでるから心が病んでいくのさ。そう思わないかい?」
現八 : 「まあ、ちげぇねえな。ただシアトルも悪いことばかりじゃねえんだぜ。いいヤツもいるし面白いところもある」
シアン・レッドウォーカー :
「フン。エルフにも骨のある男がいるみたいだね」
はいエチケットどうぞー。
現八 :
11b6 エチケットエチケット1+魅力7+ティラードフェロモン3 リミット (11B6>=5) > 1,2,2,2,2,4,4,4,5,6,6 > 成功数3
ストリートじゃないよねw
シアン・レッドウォーカー :
ストリートではないですねw
好感度3になりましたので、トリガーイベントの条件を満たしました
GM : ではシアンと現八は談笑して別れた。次の人?
猫の魔女(メネス) : じゃあ僕が行くよ。オブライエン将軍のところに行ってみよー
GM : ではメネスの様子を見て…あれ?メネスは今、何を着ているんだ?w
猫の魔女(メネス) : エグゼクティブスイート
ビル・オブライエン : スーツ?ドレス?
猫の魔女(メネス) : ビジネススーツ女性用みたいなやつ
ビル・オブライエン :
「ほぅ…そのスーツはカスタムだな?まあ、我々の時代は“背広より銃”だったがね、フフ」CV大塚明夫
「ただの素人とは思えんな」と値踏みするようにじろじろと見る
猫の魔女(メネス) :
「先程は連れが失礼いたしました。探偵業を営んでおります。よろしく」
とARの猫の名刺がw
ビル・オブライエン : 「あぁ。わざわざそれを言いに?あんなものはいつものことだよ。これはご丁寧に」と名刺を受け取る
猫の魔女(メネス) : 精霊や悪い魔法使いにお困りでしたら(以下略
ビル・オブライエン :
「覚えておこう」にやりと笑う
「ふむ…なかなか君は話せそうだな。リチャードの言うナイトエラントの権限拡大、どう考える?」
猫の魔女(メネス) : 「あれとは商売上時々一緒になるだけでして、今回みたいにあなたのような素晴らしい人との出会いにつながることもあるので、切り捨てていませんが。悪手でしょうね。権限を拡大したところで大本を絶てておりませんから、マーシャさんの方が…おっと失言」
ビル・オブライエン :
「成程。なかなか優秀だね君は。探偵にしておくのがもったいない…だが」
「結局、奴ら(ナイトエラント)もビジネスだ。“撲滅”は株価が下がる。利用されてるんだよ、あのマーシャは。鼠がいなくなったら猫なんて飼う必要はないだろう?もしマーシャが消えたなら、リチャードもあそこまで強硬な姿勢はとらんかもな。いけすかん男だ」
猫の魔女(メネス) :
「なるほど、確かに。よく物事を大局から見られていらっしゃる」
リチャードの強硬発言を抑えるためにマーシャ狙う勢力もあるってことかなあ
GM :
…(敢えて何も言うまいw)
えー、メネスはパーフェクトコミュニケーションを達成したので判定を省略しても良いですが
猫の魔女(メネス) : マーシャのことも守れるように考えておこう
GM : +3修正でエチケットどうぞ
猫の魔女(メネス) :
わーい!
17b6 魅力8エチケット6ボーナス3 (17B6>=5) > 1,1,2,2,2,2,3,3,3,3,4,4,4,5,5,6,6 > 成功数4
なんか微妙に微妙w
ビル・オブライエン :
ではイベント発動
「君に会えただけでも今日ここに来たかいがあったかもしれないな」握手を求められる
M : 期待値ですさかいにw
猫の魔女(メネス) :
握手はもちろんするよ
「こちらこそ、良い出会いでした」
ビル・オブライエン : エッジが2点回復した
猫の魔女(メネス) : わー!w
GM : え?握手しなかったら1点だったのに…糞が!!おっとw
system : [ 猫の魔女 ] エッジ : 0 → 2
ビル・オブライエン : 「君のような利発な若い女性をみていると姪を思い出していかんな……それでは失礼するよ」ビルは立ち去った
猫の魔女(メネス) : ご忠告通りマーシャの周囲にも注目しておこう
猫の魔女(メネス) : あれ?ヴィル動いてたっけ?
GM : ヴィルどうぞ!
ヴィル : サルヴァトーレ君と話しに行くかあ。今のところNPC同士で話してるところがちょくちょくみられるが、彼は誰かと話しているのだろうか
GM : ではサルヴァトーレ。マーシャと会話をしている(マーシャ人気説)
ヴィル :
「ム・・・(これは、まずいな。皆のようにオレは偉い人と話すことができないぞ)」
チラチラ周囲に視線を走らせ、先週のセッションの感じまだ話しやすそうな人のほうに近づいていくぜ
サルヴァトーレ : 「マーシャさん、および頂きありがとうございます」
マーシャ・グリーンフィールド : 「サルヴァトーレさんこそ、いつも多額の支援をして頂いて…」
サルヴァトーレ :
「いえ…私にできるのはこれくらいですから…」(寂しそうに笑う)
「おや、何か用ですかな?」>ヴィルに気づく
ヴィル : 「・・・」ちょっと遠巻きに観察して、飲み物がなくなったタイミングでお代わりを持っていくとか、なんかそんなきっかけを探している
サルヴァトーレ : 「お代わりをお願いしたい」すっとグラスを持ち上げてヴィルの様子を察して声をかけるw
ヴィル : 「あー、えー、ミスター。ミセス。お飲み物など、えー・・・」エチケットをくれえ!
GM : w
ヴィル : 「ミセスジャナクテミズダッタ・・・」申し訳ねえって顔しつつ
GM :
エチケットなんて飾りですよ!!w
エチケット1を持ってていいですよ(あまりにも悲しい。今後ヴィルはエチケットを1もっていることでここは1つw)
M : ええよー
ヴィル : 「ごめんなさい。偉い人と話すの、あまり得意ではないのです。お二人は知り合いなのですか?」
マーシャ・グリーンフィールド : 「えぇ、サルヴァトーレさんはこの基金設立時から多額の献金を……」
サルヴァトーレ : 「ははは、恥ずかしいのでその程度にしておいてください」
ヴィル : いやいやいいですよ!エチケットなんて飾りだとここから頑張って証明して見せる!
GM : いや、僕のセッションは割とエチケットや交渉使うので……基本的にキャラメイクしたときにエチケット0のPCはほぼいないので。気にせず貰っておいてください。どうせ今回限りです(次回から参加するときは自作PCでやりましょうねという意味w)折角なので交渉SG1にしておきましょうw
マーシャ・グリーンフィールド : 「いえ!そんなこと!あなたの支援がなければ……」
ヴィル : 「二人ともいい人そうです。あの方々とは(被害者集団をちらとみて)お話をしたり?」
サルヴァトーレ : 「それは勿論。とはいうものの私はちょくちょく彼等の施設に顔を出しているので。今、特に話をする必要もないのですが」
マーシャ・グリーンフィールド : 「私もそうですねぇ」
GM : 10歳くらいのオークの子供たちがやってくる「マーシャお姉ちゃん!」「あ!サルヴァトーレおじさんもいる!!」「このパスタ美味しいよ!食べて!!」「お姉ちゃんこっち来て!!」
ヴィル : 「様子が変わった人は、いますか?思いつめてたり」
マーシャ・グリーンフィールド :
「はいはい、今大切なお話をしているから少し待っててね」
「すみません。私は少し失礼させてもらいますね」マーシャは立ち去る
ヴィル : 会釈をしてサルヴァトーレさんに向きなおろう
サルヴァトーレ : 「様子が変わった人?私はここのホテルの常駐スタッフではないのでわかりませんね。招待客は皆知っていますがいつも通りですし。あぁ、いや、Mrスワンは初めて見かけますな」
M :
GM。ガキンチョどものエリアに食べ物を多めに持っていくよ
子供たちは食え!w
サルヴァトーレ : 「ふむ。つまりは……君達がリチャード君の護衛かな?彼は今、シアトルの正義を背負っている。しっかり守ってやってくれ」
ヴィル : 「ム(うーん、いい人だ。なら・・・)あー、ミスター。お耳を拝借してもよいですか?」
サルヴァトーレ : 「なんでしょう?」
ヴィル :
「(内容が正確に伝わるように話しやすい言葉で話します。ごめんなさい。・・・リチャードは今狙われている。つい数時間前も襲撃があった。このパーティーの間だけでもあなたとあなたの友人は彼に近づけるべきではない。)」ヒソヒソ
「あー、いとがついているのが見えました。とれましたよ」肩口に手を回してとったふりをする
お耳を拝借のあたりを聞かれていなければ(=こっちに注意を払っているような客でなければ)服のゴミをとってあげただけのように見えてるといいな。ウエイターが耳打ちするとか、あんまりいいイメージないし双方にとって
サルヴァトーレ :
「何とそんなことが…!わざわざ有難う。そうか……では子供たちとマーシャさんには彼に余り近寄らないようそれとなく誘導してみよう。有難う、感謝する」
こうしてただでさえ人気のないリチャードの周りに子供達は近寄らなくなりましたw
では+3修正でエチケットどうぞ
ヴィル :
さっきはああいったがエチケットもらえるってんなら遠慮なくもらうぜえ!
7b6 mi3+eti1+hosei3 (7B6>=5) > 3,3,4,4,5,5,5 > 成功数3
サルヴァトーレ : では好感度3になりました。
ヴィル : 「(いい人だったら死なないでほしいし、これくらいはいいだろう。情報漏らしちゃってごめん皆・・・)では、ミスター。こちらこそありがとうございました」頭を下げてはなれていくぜー
M :
全然いいよ
巻き込まれる人が少ないのは良いことよw
M : 後はサンダースだけか
GM : マーシャとリチャードとミスタースワンが忘れ去られているw
M : じゃあ、マーシャに行って良い?
GM : では18:40となります。次の行動どうぞ
ヴィル : おんなのこばっかりねらって・・・いやらしい
M :
だっておとこのこだもーんw
それとも、マーシャに声かけたい人いる?w
GM :
(開き直った)
本当はもっと女性の数を減らしたかったのだが、仕方なく渋々出しているGMの苦労も考慮して頂きたい(意味不明w)
ヴィル :
あ、行動の前にさらっと皆で少しだけ集まって、情報共有したとかにしてもいいやつですかGM
「すまん」していいなら情報共有がてら謝っておく
GM : 良いですよーというかコムリンクと言うスーパースマホがあるので、思考するだけで視界上に自分だけが見えるAR上でディスコで意思疎通している感じです
猫の魔女(メネス) : (いいよー、いいよー。グッジョブだよ)
GM :
なので普通にリアルタイム情報共有可能。もちろんハッキングされていたら、のぞき見されるリスクはありますが……
シークレットダイス ???
シークレットダイス ???
ヴィル : 便利そうだからリアルにできないかな。ともあれマーシャさんを倒したい人はいっていいんじゃないかな
GM : 倒す?w
M :
でも取り込みたい人はいそうだよね
リチャの対抗馬として、マーシャに話しかけて良い?
GM : OKOK。ではマーシャとリチャードが対決…対談しています
M : あらぁw
マーシャ・グリーンフィールド : 「お元気そうで何よりです」
M : ちょっと聞き耳
リチャード : 「なぁに構いませんよ。こういう活動こそが政治家としての本懐ってやつですよ」
GM : 折角なので、リチャードのテーマでもかけようかw
マーシャ・グリーンフィールド : 「時にあなたの意見を採用して、強硬にシアトルから犯罪組織を一掃できたとして…本当に犯罪がなくなるとお考えですか?」
リチャード : 「勿論ですとも。市民の安全はこのうえなく保証されるでしょう」
マーシャ・グリーンフィールド : 「いいえ。根本から変えていかない限り、新たな犯罪者が産まれるだけです。あなたのいう市民は…SINを持っている人だけのことを指していますよね?」
現八 : ああ、リチャとマーシャが対談しているなら周りの警戒度を上げよう この2人のバランスが今回の暗殺の要因かもしれんし
リチャード : 「理想論で世の中良くなるなら…とっくの昔に第六世界は楽園でしょう。私はね…歴史の正しい側、にいたいのですよ」
マーシャ・グリーンフィールド : 「あなたのいう歴史の正しい側の正しさは…誰が保証してくれるのですか?あなたですか?だとしたらとんだ茶番ですね」
リチャード : 「はははっ…素晴らしい…あなたがここまで我々がプレイしている民主主義という名のゲームのルールを解っているとは―思いませんでした。あなたは恐ろしい人ですね。ここにきて本当に良かった。あなたは恐ろしい人ですがしかし、私には勝てない」(驚いた顔で)
マーシャ・グリーンフィールド : 「ゲームだなんて…」
リチャード : 「そう!正義なんてものはね。無いんですよ。えてして大衆というものは自由を求めるものですがね…彼等は正義という言葉にやすやすと飛びついて思考停止に陥る。皮肉なものです。自由を叫びながらも。自分が正しければ何をしても良いという思考放棄に自ら飛び込むのですから!!そこに自由はあるのでしょうかね?であれば、この正義という便利な言葉を使わない手は無いですよね?あなたはそれを理解していながら使わない。それじゃあ私…いえ、”私達”のような人間にはね、勝てません」
マーシャ・グリーンフィールド : 「…」(ショックを受けた顔で黙る)
リチャード : 「理想ってのはね……人を泣かせるためにあるんじゃない。利用するためにあるんですよ」(溜息)
マーシャ・グリーンフィールド : 「あなたはって人は…」(とても哀しそうに)
リチャード : 「ふふっ、パーティーでちょっと話すには難しすぎる議題でしたね。それでは」(対照的にとても嬉しそうな表情で立ち去る)
マーシャ・グリーンフィールド : 「はぁ…」ため息
M :
インターセプトー
「オレンジジュースですが、どうぞ」
マーシャ・グリーンフィールド : 「有難うございます……聞かれていましたか?私、何も言い返せないで……」溜息
M :
「言い返せなくても、心の奥に」
自分の胸の奥を、親指でとんとんと指して
「譲れないものがあるんでしょう?だから、言い返せないけど、納得できてない顔…してますよ」
マーシャ・グリーンフィールド : 「そうですね…私が守りたいのは、特定の“誰か”ではなく“すべての人々”なのです」
マーシャ・グリーンフィールド : 「……あなたがもし、貧民街に生まれていたら、今も“シンレス”だったかもしれませんよね?そう考えると、誰を守るべきか、何をすべきかが分かってくると思いませんか?」
M : 「その誰っていうのは、誰が決めるんですか?シンレス?貧困者?武力を持たない、明日のご飯の心配をする人らですか?」
GM : 尚、世界観的な補足をしておくと(ヴィルさんのために)SINが無いと信号機の信号も変わらない、買い物もできない、自動ドアも開かない、あらゆる福祉も受けられません。
ヴィル : いないものとしてあつかわれるってやつですね
GM :
ではどうすればSINが貰えるのか?メガコーポに貰う。ただし、優秀な人材に限る。即戦力以外は基本不要。
では政府?実は政府はメガコーポが治外法権でろくに税金を払わないため、貧困層がSINください!といってもホイホイ与えられない現実があります(福祉やらSINの管理やらのアレコレでコストがかかる)
警察すら外注する始末ですw
マーシャ・グリーンフィールド : 「えぇ。そうです」
M : 「そのためにどう動いてらっしゃるんです?って話になるんですよね?シンが欲しいってなっても、時間がかかってしまいますし…それに、リチャさんの方向もそんなに間違ってないんですよ。だって、思惑はどうであれ襲われる確率が減るじゃないですか」
マーシャ・グリーンフィールド : 「いえ……ナイトエラントが守るのはあくまでもSINのある市民です。シンレスの人達は……例えば犯罪組織を壊滅させる作戦中に何人巻き添えになったとしてもなかったもの、とされるでしょう。本当にそれで良いのか私には疑問です。だって私がシンレスに生まれていたら、今も寒いストリートでその日暮らしをしていたかもしれません」
M : 「そうですね。KEもあくまで民間企業ですから。現場の人は忸怩たる思いがあるとは思うけど」
マーシャ・グリーンフィールド : 「もちろん理想論なのは解っています。が…だからといって私にはあきらめることは出来ないのです」溜息
M : 「その状況を変えたい?シンレスだろうと、そこにいる限りは人だから守りたい?」
マーシャ・グリーンフィールド : 「それが人として当然のことではないのでしょうか?あなたはそうは思わないのですか?」
M :
「おらぁ、心が狭いからこの眼この手が届く範囲内の人を守れりゃ、それで良いんだけど」
口調が砕けるー。けふんけふん
「でも、その心構えきれえじゃねえですよ」
「まあ、綺麗事って言われて切り捨てられるでしょうけど、そこをわかったうえで突き通すのなら、俺は好きですよ」
マーシャ・グリーンフィールド : 「そうですね……。私なりに頑張っていこうと思います。そういえば……あなたはリチャードさんの護衛なのですか?しっかり守ってあげて下さいね」
GM : とりあえずエチケット判定修正+1でどうぞ~
M :
プッと笑って
「さっきへこましに来てた人の心配ですか…相当のお人好しですね…嫌いじゃねえです」
9b6 魅力5+技能3+イケメン1 (9B6>=5) > 1,2,3,4,4,4,5,6,6 > 成功数3
きたいちー!
GM : では特殊効果が発動します:マーシャがシナリオ終了時に生存している場合、カルマが1点増えます。無傷なら2点増えます。PC全員に適応されます
M : おらー!生贄の成果がでたよ!w
猫の魔女(メネス) : …それって何かあること、確定じゃないかな!w
GM : 考えすぎでは?>メネス
GM : 流れ弾と言う可能性がね?w
マーシャ・グリーンフィールド : 「お人よしですか?なぜかよく言われます。自覚はないんですけど。それじゃあまた」笑って立ち去る
M :
頭を掻きながら
「…」
ふっと笑って
「十分、お人好しですよ」
GM : では次の人?で本日は最後にしておこうか
現八 : とりあえずリチャとマーシャが対談してるタイミングで妙な動きしてる奴いなかった?
GM : とりあえず知覚してみよー!
現八 : 視覚でいいかね?
GM : 良いよぉ
現八 :
8b6 知覚1 直観4 視覚機器3 (8B6>=5) > 1,2,2,3,3,4,4,5 > 成功数1
いまいちいいい
GM : 特にいなかったと思うよ!ジョシュが気にしてたくらいですね!
現八 : あい、わかった
GM : ではメネスはキッチンに向かうのか?デズモンドに会いに行くのか?ホールなどに向かうのか?
猫の魔女(メネス) : 裏のスタッフルームの様子を、見てこようと思うよ。部外者とか入り込んでないかとか、銃を隠されてないかとかw
GM : あぁ、裏側ね
猫の魔女(メネス) : 特にスタッフエレベーターとか階段とか全般見回るか
GM :
とりあえず見て回った感じ、特に変わったことはない。デズモンドが暇そうに監視カメラやドローンの画像を見ている。
ふむ。裏の階段の鍵は施錠されていない。スタッフエレベーターはM、飯島、ジェイソン、が食事と食べ物をピストン輸送しているw
猫の魔女(メネス) : そういやMが見てたか。余裕があるならキッチンの様子も見ておこうかな
GM : まぁMがさぼっている&一人減ったのでリン・ファンや木村君がヘルプで入ったりしている。いや、Mはさぼっているので見れていないwスタッフエレベーターに乗り込んでキッチンに向かうメネス。エッジ判定どうぞ
M : ごめんよぉw
猫の魔女(メネス) : 4b6 エッジテスト (4B6>=5) > 1,3,5,6 > 成功数2
GM :
OK。では偶然にも…1d4 (1D4) > 2
1d4 (1D4) > 4
ジェイソンか木村君のどちらかとエレベーターで一緒になる。どちらが良い?w
猫の魔女(メネス) : じゃあジェイソンで
ジェイソン・リード : トロール用のワゴンを押しているジェイソン君。
猫の魔女(メネス) : 「おつかれさまー」
ジェイソン・リード :
「えっ、あぁ、おつかれさまですー」ぽやぽや
「お客さんですよね?あれ?なぜここに?でもリチャードさんが自由に見学させてあげてくれって言ってた気も~」
猫の魔女(メネス) : 「ええ、色々見せてもらってるんだよ。今は何を運んでるの?」
ジェイソン・リード :
キッチンに向かう処なのでからの食器やな。
「いやー子供達が滅茶苦茶食べるから、空になった食器やグラスを運んでるんですよ。まぁ僕は力持ちだから、こういう時に役に立つんですよ」
猫の魔女(メネス) : 「子供は元気が一番だね。ところでパーティーが盛り上がったところと、か何かのタイミングで運んでって言われてる物あったりしない?」
ジェイソン・リード : 「えーあーうーん……切らすなと言われているのは冷製パスタだよね。副料理長の得意料理だからさぁ」
猫の魔女(メネス) : 「美味しいもんね」たべてません
ジェイソン・リード : 「確かにすぐ空になっちゃうからねぇ。でも冷製パスタ担当は飯島君だからね。副料理長もピリピリしてるっぽいし……あの人はいつもあんな感じなのかなぁ」
猫の魔女(メネス) : ちょっと様子を見て見よう。なんとなくマフィアの手引きしそうとか思ってないよ
GM : ジェイソン君?
猫の魔女(メネス) : 副料理長がw
GM : あぁ、副料理長ね。ではメネスはキッチンに待機?それとも様子見て帰る?
猫の魔女(メネス) : キッチンに待機で。いざとなれば投射して駆けつけるので
GM : OK~
ジェローム・"ジェリー"・バトラー :
誰が副料理長だ!元副料理長で今は料理長だ!!激おこジェローム君です
「今日はパスタは俺がやるからな!触るなよ!」とスタッフに怒鳴っています。尚キッチンは戦場の模様w
「お、おぉ…お疲れさん。き、気を付けて運んでくれ」一応ウェイターたちには丁寧
猫の魔女(メネス) : 料理人のプライドなんだろうか?他に理由があるんだろうか。一応の礼儀として本人とパスタの霊視をしておこう
GM : どんな礼儀だよwどうぞw
猫の魔女(メネス) :
12b6 霊視6直観4専門化2本人に霊視 (12B6>=5) > 1,2,3,3,4,4,4,4,4,5,5,6 > 成功数3
10b6 パスタに霊視 (10B6>=5) > 1,1,3,4,4,4,5,5,6,6 > 成功数4
GM : ノンサイバーマンデイン。パスタも精霊が変身したり憑依していません(ちっ)
猫の魔女(メネス) : キラーパスタじゃなかったかw
M :
リチャにメール送信
[マーシャさんにあたり強すぎですよ。あまり、悪役ムーブもどうかと思いますよ。優秀なのに、損してますよ]
めるめる
リチャード : 「何を言ってるんだ?悪役?勝った側が正義なんだぞ?そして俺は常に勝つ。つまり俺が正義。マーシャは悪」
M :
[そういうとこを表に出しすぎですよ。無駄に敵を作ってるんじゃないかと心配ぐらいはしますよ。と老婆心ながら]
めるめるめるめる
GM : さて、Mとリチャードがいちゃつくなかー。メネスはキッチンの……どこにいるの?w
M : ねちゃねちゃいちゃいちゃ
猫の魔女(メネス) : ウェイターに料理渡すとこあるでしょ
GM : あるだろうね
猫の魔女(メネス) : そのあたりで興味深そうに見てる風を装って料理長他を監視
GM : ふむ成程
猫の魔女(メネス) : 居なくなるタイミングがあれば、この状況でいなくなるのはおかしいので追いかける。電話を取るとかも含めて
GM : ではその頃一方…ヴィルと現八は…?
現八 : 現八はキッチンのルートが怪しいのと、前料理長の潔白を証明することを思い出したよw
GM : だが既にメネスが張り込んでるw
現八 : 前料理長からカメラの死角のポイント聞いてたようなw
ヴィル : どうしよう・・・デズモンドを殺すかマーカスを殺すか悩んでいたのですが・・・
M :
後、ハンナが臭いよね
この子だけ、マーシャとリチャの動向を気にしてたし
ヴィル : カスのほうでいいか。
現八 : 辞めて、もうメネスのLpはゼロよ!
GM : おい、テロリストがいるぞーどうにかしろー(棒)
現八 : 殺す(比喩)
GM : あぁ、比喩かーw
M : つスプーンw
GM : じゃ、どちらがどう動くか宣言よろしく(待ちの姿勢)
現八 : ジョッシュから話を誰も聞いてない気がする
ヴィル : マーカスを連れてスタッフルームのほうに移動したいデース
GM : ジョシュは誰も聞いてないなw
現八 : 空振りかもしれんが話を聞きに行こう
M : 話ししてないのが、ジョッシュとリチャ(メールのやり取りのみ)かな
GM : Mrスワンもいるよ?wマーカスはビュッフェテーブルで内線で指示したりしてて、忙しそうだからスタッフルームに行くのはかなり難しいですな>ヴィル
M : あれ?スワンも触ってなかったけ?
GM : 触ってないw
M : スワン触っておけば、顔つなぎで仕事貰えるかもですわよw
ヴィル : ああ、じゃあそこでいいや。ビュッフェテーブルのほうに行きマッスル
GM : 現八はジョシュ、ヴィルはマーカスでいいのかしらかしら?では、現八から行くがよいかね?
ヴィル : うむっ。できれば余が先がよいが
GM : ではそこの皇帝からいきますねw
M :
皇帝が動く!
ザワザワ
マーカス :
「ごちそうだなぁ…残ったら持って帰らしてもらおう」などと言いながらアレコレしている
オークのマーカス。一応、チーフリーダー的役割でもある
ヴィル :
では、寄ってから話しかけよう
「簡潔に聞く。
1つ。貴様の所属と来歴を簡潔に答えろ。
2つ。あの裏切り者と接触していた人物は誰だ。
3つ。貴様から見て不審な行動をしていた者を教えろ。
騒いだり、妙な真似をしたら殺す。それができる存在だということは知っているはずだ」
GM : 何この人w怖すぎるんだけど、仕事中にこんなこと言われたらどうするんだろう…(遠い目)
M : wwwwwwwwwwwwwwww
マーカス : 「えっと…あの…俺はこのホテルオリンピアのチーフを5年程していて…」
M : 冷静テストと脅迫?w
マーカス :
「高瀬さん?はヘルプだから良く知らないよ」
「不審な行動をしている者は……」ヴィルをじっと見つめる
M : 確かにw
ヴィル : 「シャバの人間はのんきだな。ふざけていい場面かどうかわからないか?」
GM : いや、かなり真面目なんだがwwwwwww
ヴィル : すっと服の下の銃をなでる
GM : ちょっと、誰かこの人止めてwwwww
ヴィル : 虚言チェックってどうやるんでしたっけ・・・?
マーカス : 「そうは言ってもね。佐藤、ハンナ、エミリオ以外は皆ヘルプスタッフだからね。普段の様子と違うかとかは僕には解らないよ」
現八 : やはり14歳 時には暴走するからね
GM :
魅力+虚言で判定で相手の嘘を見破れる。嘘つきじゃないと嘘は見破れないw
「まぁ、確かにハンナは普段からあんな感じでびびりだけど今日はビビりすぎてる気はするからあ敢えて言うならハンナかもしれないね」
M :
魅力+虚言で
この場合だとデフォルディングになるから魅力-1でごぜーやす
ヴィル : 虚言は3持ってるぞー
マーカス : シークレットダイス ???
ヴィル : というわけで彼の発言に嘘はないか確認したいのですができますでしょうか
GM : 振り給え
M : な・なんだとwエチケット無いくせに!w
現八 : 虚言で生き延びてるんだな
GM : ヴィルは交渉SG1付与されたから……w
ヴィル : ガンスリンガーアデプトの初期技能なんだから、仕方ないでしょ!
ヴィル : 6b6 3miryokju3kyogen (6B6>=5) > 1,2,2,2,6,6 > 成功数2
GM : 嘘をついてないと思うよ
ヴィル : 「・・・よし。脅してすまなかった。今からする頼みのためにはどうしても必要な手順だったからな」
マーカス : 「あ、はい」え?俺の方が立場上なのに?と思いつつも、下手なこと言うとまじで銃で撃たれそうだから。逆らわない賢いオーク
M : これが脅迫!w
ヴィル :
「ハンナをリチャード氏を含む客人から遠ざけてもらいたい。先ほど食事を運ぶ際にやっていたように
部屋の前まで運ぶ役をハンナに変えてほしいのだ」
「理由としては先ほどお前が覚えた違和感を理由にするなどすればいいだろう。少しショックを受けているようだから裏方として頑張ってくれ、とか。そういう風にな」
マーカス :
「ふむふむ」
「解った。そうしよう」
内線で何やら指示を出している
(あぁ、ハンナ。ちょっと疲れただろうから少し休憩していてくれ)
ヴィル : 「すまんな。できればほかのスタッフにも、できるだけ客人から離れるように言っておいてくれ。また何か起きた時にカタギを巻き込みたくはない」
マーカス : (大丈夫?いやいや、目の前でいきなり殺し合いがあって鼻先を弾丸がかすめていったんだ、メンタルケアも俺の仕事だよ)
ヴィル : 客人共は襲われ慣れてるから、平気やろ(鼻ホジー)
M : 客人に対する偏見がwこれが若さ!w振り向かないことさ!w
マーカス : 「スタッフは指示できるが……他のお客さんたちはどうにもできないよ」他の被害者遺族の参加者達(多すぎてコマ作ってません)はどうしょうもないがw
ヴィル : 「無理なことをやれとは言わん。まあ、何か起きた時に余裕があれば手を引いて逃げるくらいしてやってくれ」
M : これがアメとムチw
マーカス : 「解った。まだ何か起きるのか…」がくがく突然挙動不審になるw
ヴィル : という感じかな。コムリンクで話した内容となんか変な挙動しているハンナをリッチャンから離すよう指示はしたよ!と仲間に送ってターンエンドしておきます
猫の魔女(メネス) : おつ
M : 助かるよん
ジョシュ :
ファンに囲まれサインをせがまれている
「OK、でも君のシャツに書くの?まぁいっか、はいよ!」
「次の新作観に来てくれよな!」
とファンの子供達と交流をしている
現八 : Mrジョシュ
ジョシュ :
?
「よぉ兄ちゃん!サインか?」話しかけてたのかwwwまってたよずっと!w
現八 : 「サインをお願いしたい。うちの知り合いがファンなんでさあ。俺はビバップハイスクールしか見ねえからよくわかんねえがアクションがすごいってきたぜ」
ジョシュ :
「おぉ!そうかそうか!じゃあサインをさせてもらうぜ!」
とサインをしてくれる
現八 :
「ありがとうございます。いやーしかし、アクションスターなのに慈善活動ってなかなか出来ないぜ」
「おまけに中々軍事関係のお偉いさんもいるし。実は結構、コッチ(拳)の方も達者なんじゃない?」
といいつつ、一応本当に強いかどうか見極めてみる
ジョシュ : 「そりゃあ勿論。俺はスタントを使わないことで有名だからね!」
現八 : この人サイバー入れてるんだっけ?
ジョシュ : んじゃあ知覚。雰囲気に専門家しているなら、その分足して良いw
現八 :
雰囲気専門家なんて知らねえwそれいいなw
知覚1 直観4
5b6 (5B6>=5) > 1,3,3,4,6 > 成功数1
ジョシュ : 特に隠そうともしていないのでわかるが、素人ですねw
現八 : うむ、じゃあ脅威じゃないなwでも好感度だけ上げとくかwまあ気さくな空気で悪いやつじゃなさそうだし
GM : 脅威ではないなw
現八 : 「子どもたち喜んでますよ。やっぱりシムスターは違うな。落ち目とかいうヤツがいるかも知れないけどこういう事を積み重ねればきっとみんな良さをわかってくれるさ」
ジョシュ :
「お、おぅ……落ち目…落ち目か…」溜息
「いや、彼に悪気はないんだ……」ぶつぶつ
GM : エチケットどうぞw
現八 :
キラキラした目で見てやろうw
11b6 エチケットエチケット1+魅力7+ティラードフェロモン3 リミット (11B6>=5) > 1,3,3,3,3,4,4,5,5,6,6 > 成功数4
ジョシュ :
凄いなw
では4HITか…成程。声を潜めて現八にひそひそと話しかける
「……あんたら、プロなんだろ?マーシャさんを頼むぜ、マジで。このパーティー中にマーシャさんに何かあった時に守ってくれたら俺から報酬を支払っても良い」襲撃をマーシャが切り抜けたならば1人2000新円の報酬を約束してくれます。
「本当は俺が守れたら格好良いんだが……ほら、やはり映画と現実は違う、だろ?」ひそひそ
現八 :
「その心意気、あんたこそ真のスターだぜ。新作は絶対見るよ。マーシャさんは守るが‥あんたなんかきな臭い話を知ってるってことかい?」
リチャードの護衛なのは一旦忘れよう
ジョシュ : 「ハハハ、もしそんな話があるって知ってたらこんなところにきてないぜ!!」
現八 : なんてやつだ
ジョシュ : 「マーシャさんを無理にでも参加させてないさ!まぁ、マーシャさんが俺の言う事を聞いてくれることはないだろうが……」しょぼん
現八 : なんか悪いやつじゃなさそうだな
GM : 基本的に女癖の悪い、人の良いおっさんですねw
現八 : 「マーシャさんを狙う奴に心当たりは?リチャードはまあ置いといて」
ジョシュ : 「あんな女神を狙うやつなんているのか?リチャードは世界中が殺したがってるだろうけども彼女は逆さ。世界が彼女を守りたがっている」
現八 : 「世界中が守ってくれるやつよりも、世界中敵だらけのやつを守るってのが番長道ってやつだからなあ。そういう意味ではリチャードを守らざるを得ないな」
ジョシュ :
「あんた男だねぇ!」がっはっはと笑う
「でもまぁとりあえず今夜だけは一応マーシャさんも頼むぜ!」といって立ち去る
現八 : 「まあ俺の目の黒い場所では誰も傷つけさせやしないさ」
GM :
ではイベントが入ります。
突然バタバタと警備員が3人入ってきて、Mrスワンを取り囲む
警備員 : 「スワンさん。あなたは正式な招待客ではありませんよね」
ミスタースワン : 「私とてちゃんと支援をしているのだよ!それに私はジョシュ君の連れとして…」
警備員 : 「…招待される最低支援金額を期日までに満たしていないようですが…?ジョシュ様はあなたは支払ったと保証されていましたが、確認したところ、支払われていませんでしたのでご退席願います」
ミスタースワン : 「そ、それは何かの手違いだよきみぃ!ジョシュ君!何とか言ってくれたまえ!」
ジョシュ : 「…。確かに支払う金額を間違えて伝えていたぜ!すまん!」
猫の魔女(メネス) : えーw
ミスタースワン : 「ノオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!」(退場)
M : じょっしゅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!wなにしとんねんw
デズモンド : 「コホン。お騒がせしました。皆さまは変わりなくパーティーをお楽しみ下さい」
ヴィル : 嫌な事件だったね…
M : 警備員の動きと霊視しておいて良い?
GM : どうぞ~
M :
9b6 霊視 直感6+霊視3 (9B6>=5) > 1,1,1,2,3,3,3,4,6 > 成功数1
9b6 知覚3+直感6 (9B6>=5) > 1,1,3,3,4,4,5,6,6 > 成功数3
ほいさ
GM :
シークレットダイス ???
普通に外に連れて行った模様。霊視した感じ警備員は普通の人
M : りょーかーい
GM : では全員の行動が終わったので……では19:00頃になります。終了まであと1時間
マーカス : 「えー皆さま、お話が盛り上がっているところでしょうが、ここでマーシャさんとリチャードさんからのスピーチを頂きたいと思います」
現八 : このまま無事に終わりそうだな(フラグ)
GM : 盛大な拍手の中、マーシャがステージに上がる。
M : 警戒はしてるよ
GM :
ん?リチャードがいないwいたwリチャード帰ったかと思ったわ……危ない危ない
じゃ、一応皆はどこにいるのか適当に配置しといてね?
ヴィル : リッチャンの近くにいたいでごんす・・・
GM : いや、何も無いと思うけど一応ね?w
現八 : 警戒警戒
猫の魔女(メネス) : 厨房やエレベーター当たりをうろちょろと
M : おらは、この辺で遊撃的な
GM : 厨房では飯島君が戻ってきたジェイソンと入れ替わりで、冷製パスタの乗ったワゴンを受け取って会場へ向かう。ジェイソンは空の食器の満載されたカートを押して厨房に帰ってきた。
猫の魔女(メネス) :
外にいる束縛精霊には、周辺の狙撃ポイントなどを監視してもらってるよ
冷製パスタはこのタイミングで持って行くのはおかしい気がするよ。一応チェックさせてもらおう
GM : ふむ。
猫の魔女(メネス) : 「演説始まるから持って行くのやめた方がいいんじゃないの?」
現八 : 確かに!
飯島直人 : 「うーん。じゃあスピーチ終わるまで待ちましょうか?ただ、冷静パスタきらすなってジェリーさんが……」ちらっと厨房を観る
猫の魔女(メネス) : 「演説中にもぐもぐする人もいないだろうし、ちょっと休憩してもいいんじゃないかな?」
飯島直人 : 「俺は別に良いんですけど……後で怒られたくないんだよなぁ。お姉さんが説得してくれるなら、俺は休憩したいですし」
現八 : ジェリー怪しいなあ とりあえず簀巻きにしとくかあ?
M :
スタッフインカムで
「今、誰もご飯とか手を付けてないから、一息入れれる人は入れたら?」
めっさ素知らぬフリで無線流そうw
猫の魔女(メネス) : 「それは僕に任せて」無根拠wだがエチケットなどでごまかそうw
GM : その頃、拍手に迎えられてマーシャが会場に登壇する
ヴィル : ぱちぱちわーわーだぜ
マーシャ・グリーンフィールド :
(壇上に立ち、深く一礼してから、落ち着いた声で語り始める)
「本日この場に集まってくださった皆様に、心から感謝申し上げます。
犯罪によって、大切な人を失った遺族の方々。
その痛みを癒すことは、誰にもできません。
しかし、私たちは——忘れないことができます。
そして、未来の誰かが同じ痛みを負わぬよう、行動することができます。
犯罪を取り締まることは、当然、必要です。
法と秩序は、市民を守るために存在するべきです。
ですが……私は、思うのです。
銃を手に取る少年たちが、
麻薬を運ぶしかない母親たちが、
どれほどの絶望の中にいたかを——
私たちは、気づいているのでしょうか?」
飯島直人 : 「じゃあ、俺ここで休んでるんで今軽く説明してもらえますかね?」壁によりかかって休憩しだす
猫の魔女(メネス) : じゃあジュリーさんに「向こうからの指示でちょっと配膳ストップみたいだよ」と声をかけよう
マーシャ・グリーンフィールド :
「犯罪を憎むだけでは、街は変わらない。
犯罪を生み出す絶望を、変えなければならないのです。
私たちが真に挑むべき相手は犯罪者ではなく、犯罪者を生み出すシステムそのものなのです。
確かにナイトエラントへの支払いを増やすことで犯罪組織への更なる取り締まりや強化も必要かもしれません。
しかし…その増やす分のお金で他に何ができるかもう一度考えてみるべきではないでしょうか?
教育に、支援に、チャンスに、希望に、
もっともっと投資しなければならない。
声なき声に耳を傾けなければならない。
皆様から寄せられた支援は、そのための第一歩です。
悲しみを怒りに変えるのではなく、
希望へと繋げるための第一歩です。
どうか、今日のこの気持ちを忘れないでください。
手を取り合い、すべての人の人生を大切にする街を——
シアトルを、共に築いていきましょう」
(少し目を伏せ、深く一礼して降壇する)
M : パチパチパチパチ
飯島直人 : ふむふむ。では君がジェリーに視線を泳がした瞬間!冷製パスタに飯島は手を突っ込むと、銃を抜き出した!!はい、お互い不意打ち判定しましょうねw
猫の魔女(メネス) :
10r6 エッジ込みで不意打ち (10R6[6]>=5) > 2,3,3,3,4,4,4,5,5,6 + 3 > 成功数3
ぎりぎり
system : [ 猫の魔女 ] エッジ : 2 → 1
現八 : うわーそっち行けばよかったなあ‥
飯島直人 :
11b6 (11B6>=5) > 1,1,1,1,2,3,3,4,4,5,5 > 成功数2
あぁ、待ち伏せ側修正忘れてた…w
6b6 (6B6>=5) > 1,3,3,4,5,5 > 成功数2
あぶねーwざんねん
GM : ではINを取ろう
ヴィル : 冷製パスタにオリーブオイルが使われているって書かれていたら、それでマイナス修正がつくのでは?とごねられたのに書いてなかった残念
GM : www
猫の魔女(メネス) : 3d6+10 (3D6+10) > 12[3,3,6]+10 > 22
飯島直人 :
そうだな、慌てて取り出すからな。-3補正つけようw
3b6 (3B6>=5) > 4,5,6 > 成功数2
えっ…
M : その状況をこっちに流してくれれば応援行くよ
飯島直人 : ……えっと……不意……撃たれました……w
猫の魔女(メネス) : やったー
GM :
ヴィルお前っ!!よけいなこといいやがって!!!!!!!ww
おい、くそださだろううううwwまぁIN振ろうね(白目)
ヴィル : お前は、副料理長のオリーブオイルに負けたのさ
飯島直人 : 2d6+11 (2D6+11) > 6[1,5]+11 > 17
ヴィル : あ、このIN判定って私たちもやっていい奴です?
GM : いや、やってはいけないやつですw
猫の魔女(メネス) : 自分は22だよ
飯島直人 : エッジとりあえずINに使いますね…w
ヴィル : がんばってー
猫の魔女(メネス) : 3回行動できるね
現八 : 頑張れメネス 泣けるなメネス マーシャの平和は君にかかっている
飯島直人 :
ちょっと振り直しさせてもらって良いですかね?wで、先手取るのにエッジも使いたい……TT
いや、アンフェアだな。いいやこのままでwではエッジ使用。先手取ります
猫の魔女(メネス) : 不意打ち失敗したら、行動出来ないんじゃ?即時10減らして、どうのこうのだった記憶が
GM : 不意打ち失敗したら、成功した人に行動できないだけだった気がするが
ヴィル : それはクリティカルグリッチでは・・・?
GM : 4版と混ざってるかもしれんな。見よう
M : クリティカルグリッチの場合だね。失敗の場合は、普通の不意打ちー
GM : そもそも久々に失敗したレアケースだぞこれw
飯島直人 : うん。行動可能です
M : ちゃう-10引く
GM : てか、まさか俺がGMしてきたなかでこいつ初めて不意打ち判定失敗したまであるな……w
猫の魔女(メネス) :
失敗すればイニシアティヴ・スコアに-10を受け、次の戦闘ターンが回ってくるまで一切行動ができなくなり、また驚愕状態に陥ることを意味します。
攻撃を受けた時、対象は防御を行うことが出来ません。しかし、エッジを1点消費することで驚愕状態から脱することができるようになり、防御を行うことが可能になります。エッジを消費してもイニシアティヴ・スコアに-10のペナルティを受けることは変わりませんが、防御テストを行うことはできるようになるのです。
M : クリティカルグリッチの場合は、最初の行動フェイズが行動できなくなるんだ
GM :
今ルルブ見たw-10食らうのね…ハイ…w
最後のエッジで不意打ち消しますね……で、そちらはエッジ使って先手はとるのでする?
猫の魔女(メネス) : 取るよー
GM : んではメネスどうぞ~
system : [ 猫の魔女 ] エッジ : 1 → 0
猫の魔女(メネス) : 単純動作でヘルプコールして、単純動作で高速詠唱で喪神波。チームエッジ使わせてもらっていいかな?
ヴィル : よきぞ
GM : 駄目です
ヴィル : ちなみにGM。飯島君ビルの外にいますけど、そこでいいんですか
GM :
ビルの外というかあれです。2Fなんですよ>飯島君
MAP外的な?w
猫の魔女(メネス) : 23r6 魔力6呪文行使4収束具3精霊の支援6エッジ4 (23R6[6]>=5) > 1,1,1,2,2,2,2,2,2,3,3,3,3,4,4,4,5,5,6,6,6,6,6 + 1,3,5,6,6 + 1,4 > 成功数10
M : 行くまでもないんじゃなかろうかw
猫の魔女(メネス) : 13b6 ドレイン抵抗3 (13B6>=5) > 1,2,2,2,2,2,3,3,4,4,5,5,6 > 成功数3
M : 行ったほうが良いなw
GM : まさかここで戦闘になるとは、この海のリハクの目をもってしても……w
猫の魔女(メネス) : その前に全力で撃てるか判定w
GM : 君達は3Fなので階が違うw
猫の魔女(メネス) :
13b6 で目標3 (13B6>=5) > 1,2,2,3,3,3,4,4,4,5,5,6,6 > 成功数4
ふうw
飯島直人 :
4b6
耐えろ!!w (4B6>=5) > 2,2,2,6 > 成功数1
…?えっ…いや、ちょっとさっきから俺の出目が……w
猫の魔女(メネス) : 4個で1ヒットは期待値だと思うのw
GM :
ここは4個で8HIT出すのが役目でしょ?wはい、ダメージはー?w
10ですか?w
猫の魔女(メネス) : 1抵抗したから9点だねw
system : [ チームエッジ ] チームエッジ : 4 → 3
GM :
あぁ、減衰前の話ねw>10
では二激目どうぞ…w
猫の魔女(メネス) : 減衰前は10点だね。最初にヘルプコールしたんで、行動終了
飯島直人 :
とりあえず転倒。立たなくては……いや待てよ…ウーン。単純で何かして……で、立ち上がってみよう!w
6b6 (6B6>=5) > 2,2,3,3,4,5 > 成功数1
立てねー!!w
ヴィル : 猪木アリ状態で戦おう(提案)
飯島直人 : たて!立つんだ直人ー!!w
猫の魔女(メネス) : 意外と当たるので、やめてほしいかなw
M : お疲れ様でした!w
GM : ではその頃、マーシャがステージから降りるw
M : ゆっくり休んでください!wパイセンw
GM : リチャード君がステージに向かう。ちょっとスーツを直したりして気取ってステージに向かうリチャード。
GM : ではメネス。
M : 寄り添っても良い?
GM : えーと、メネスは精霊どうしてたっけ?
猫の魔女(メネス) : 狙撃ポイントとか屋外を見張ってる
GM :
リチャードにMが寄り添うならどうぞw
ふーむ。エッジ判定してみてもらおうか
猫の魔女(メネス) : 4b6 エッジ (4B6>=5) > 2,4,5,6 > 成功数2
GM :
では精霊が気づく。
「マスター。結界が消えました。アンカーが破壊された可能性があります」
猫の魔女(メネス) : 次の行動でコールしよう
GM : メネスの精霊はアストラル界?それとも実体化?
猫の魔女(メネス) : アストラル
GM : 「アストラル体の精霊も複数接近。迎撃に入ります」
猫の魔女(メネス) :
あナレーションで殺される奴…
複数!?
M : ひでええ!悪意を感じるw
リチャード :
(壇上に立ち、深く頭を下げる。マイク越しに低く、しかし熱のこもった声で)
「いやぁ実に感動的なスピーチでしたね。あの素晴らしいスピーチの後では私のスピーチなどかすんでしまいますが、しばしご清聴ください。まずは今夜、ここに集まってくださったすべての方々に、心から感謝を申し上げます。
皆様のご支援、そして温かい寄付のおかげで——
未来を失った多くの子供たちに、新たな希望を届けることができます。
痛みを、少しでも和らげることができます。
……しかし。
私たちは決して、悲しみに慣れてはいけない。
どれほど時が流れようと、
家族を奪われた痛みは、癒えることはありません。
取り戻せないものがあることを、我々は知っています。
——ならば、繰り返させてはならない。
(拳を握りしめ、声を強める)
私は誓います。
犯罪者たちに、恐怖を教えます。
市民を泣かせる悪党どもに、報いを与えます!
ナイトエラント、そして我々には、その力がある!
腐敗を根絶し、悪意を駆逐し、この街に正義を取り戻す!」
GM : では2IP目。
ヴィル : そういえばご遺族の方々が、ちゃんと離れてくれているだろうか。警戒しつつちらっと見たりして
M :
リチャに
[呼んでないお客さん来客。しつこい押し売りで、帰ってもらおうと交渉中。気をつけてね]
GM : ん?現八はどこに?w
現八 : 一応ボディーガード扱いだからリチャードの側かな?ステージの脇にいるんじゃない?
猫の魔女(メネス) : じゃあ単純で「精霊多数襲撃中!迎撃準備!」とコールして
GM : 遺族の方々はマーカスの誘導で、東側近くに固まっている
猫の魔女(メネス) :
残りの単純で高速詠唱でF3で喪神波
13b6 魔力6呪文行使4収束具3 (13B6>=5) > 1,1,2,2,3,3,4,5,5,5,5,5,5 > 成功数6
3ヒット
13b6 ドレインは3点 (13B6>=5) > 1,1,1,2,3,3,4,4,4,4,5,5,6 > 成功数3
飯島直人 :
4b6 (4B6>=5) > 1,2,3,4 > 成功数0
気絶
猫の魔女(メネス) : 残りの行動で非常階段のドアのかぎ。しめるよ
ヴィル : ナイスゥ
猫の魔女(メネス) : 3パス目の行動で
GM : くっそおおおおおおおおおおおおおおおおおw
M : [さてと、姐さんが心意気みせてくれたし、男衆もちょっちまじで気合い入れようず]
GM : リチャードの演説中に冷製パスタの中から、銃を取り出して撃ちたかったあああああああああああああああああああああああああw
猫の魔女(メネス) : やはりリチャード狙いだったかw
現八 : 冷製パスタなら、熱膨張しないしな
GM :
メネスとヴィル許さんぞおおおおおおおおおおおおおおお!!wまぁそれはさておき。
では3IP目でメネスが行動したね。
ヴィル : そうですわぞ。今からでもバルコニーのドア閉めたら、入れなくなんないかなと思ったが…霊体なら通り抜けるか
M : 生体蔦とか、仕込んでるから有効ですよ
GM : えーとではアストラル界では……4体の精霊が突っ込んできた。メネスの精霊とホテルの精霊がそれぞれ1体ずつ対応。残り二体が抜けてくる。これでいいですかね?w
M : じゃあ、術式展開"矢裁超陣(エレメンタルボディ)"
GM : 気づいていないリチャードはのんきにスピーチをしている
M : あれ?俺、メッセ送ったよw
リチャード :
(短く、鋭い間)
「確かに、これでは根本的な解決とはならないでしょう…
しかし、その高邁な理想の実現にどれだけの時間がかかるのでしょうか?
どれだけ多くの被害者が更に生み出されるのでしょうか?
それを座してみていることなど私には到底できません…皆様も同じ気持ちでしょう
もう一度言います、我々は犯罪者たちから与えられる痛みに、悲しみに、決して慣れてはいけないのです!
……寄付をして終わり、ではありません。
今ここにいる、すべての人々が、『変革』の立会人です。
愛する者を守るために。
私たちは、今、立ち上がる時なのです!!我々の信じる正義のために!!
(壇上から力強く、会場を見渡す)」
スピーチ中にそんなもんみねーよ!w
M :
見ろよ!
まあいいや。エレメンタルボディで気づけよw
リチャード :
で、突然停電。
というところで待て次回。
暗殺者を素晴らしい機転で防いだメネス!!
しかし、結界が破壊されアストラル界から精霊が侵入してしまう!しかも停電だ!!大変!
M : え?8分で俺等がヴィクトリーじゃないの?w
GM : 8分でヴィクトリーは無理でしょうw
M : ナレーションでw
GM : というわけで待て次回w
ヴィル : 結界が決壊ということか・・・GMの小粋なジョークが光る
M : ひゅーひゅーw
system : [ M ] MP : 9 → 8
GM :
何故だろう?ガンスリンガーVSメネス
ガンスリンガーが一方的な蹂躙されるという結果に……w
猫の魔女(メネス) : さすがに不意撃ててたのでwってガンスリンガーだったんだ
GM :
何が肉弾戦からっきしなんで~だ!!w畜生!!www
まぁESS5くらいの雑魚ですけどね?wあんまりヘビーサイバーだと入れんからw
猫の魔女(メネス) : あれ?それであのイニシアチブだとバイオでお高い?
GM :
Yes。まぁそんなわけで結界の消失!!アストラルから急襲する精霊!!
果たしてランナー達は皆を守れるのか!
M : (九州地方から急襲にやってきた)
ヴィル : やろうぶっころしてやる
猫の魔女(メネス) : きゃあじぶんころし
M : 若い子にはわかるのかなぁw
GM : わからんw
ヴィル : 敵はどこに沸くかな?
GM : 敵はまだアストラルにいますな
M : このまま帰ってくれないかなぁ?w
GM : ……(あっ、人の精霊にするつもりだったけどまぁいいや)
GM : (本当はアストラル上空からMにマナボルトぶちこみまくってから実体化する予定が……)
猫の魔女(メネス) : アストラル投射して見に行きたいところだけど、エレベーターや階段から何か来るかもと追う可能性を捨てきれない
GM : (まぁヴィルと番長が暇だからな。難易度イージーにしておこう)
猫の魔女(メネス) : だからここにいるよ
GM : こーこーにいるよー。じゃあ実体化までしていいですか?w>会場組
ヴィル : うむ
現八 : いいよー
M : おけまるやでー
GM : ではこんな感じで
現八 : 精霊殺しを見せてやんよ
猫の魔女(メネス) : リチャードピンチ!
GM : んではIN取ろう
リチャード : 「……」(あらかじめ出現をしらされていたので平成を装っている
猫の魔女(メネス) : 3d6+10 (3D6+10) > 11[3,3,5]+10 > 21
リチャード : 「皆さん!落ち着いて避難をして下さい!!彼等の狙いは私です!!」
ヴィル : 8+3d6 反応3+直観3+反射強化2+1d6+2d6 (8+3D6) > 8+6[1,2,3] > 14
現八 : 3d6+11 (3D6+11) > 14[4,4,6]+11 > 25
ヴィル : うわあ
リチャード : 「ここで私が倒れても!正義の灯は消えません!!」
大地の精霊 : 2d6+11 (2D6+11) > 6[3,3]+11 > 17
現八 : うわーリチャードがまともなこと言ってる 守らなきゃw
M : 3d6+18 イニシアティブ (3D6+18) > 16[5,5,6]+18 > 34
現八 : 18?wwww
M : 呪文と精霊のバフでやんすw
大気の精霊 : 2d6+16 (2D6+16) > 6[1,5]+16 > 22
ヴィル : 今回はまったりしていくぜ
現八 : いつの間に呪文を‥
GM : やはりアストラル爆撃しておくべきだったなと、思いつつお早い順にどうぞ
M : 実は姐さんとオイラこっそりパーティが始まる前に、反射増強かけてたのw
GM : おかしいな。俺の予定ではスピーチ終わった瞬間に停電、発砲、精霊突入!のはずが……
M : 大気かなぁ
現八 : 全然気づかなかった
GM : メネスのせいで全ての計画が……w
M :
大地は、ぱっつぁんとヴィルっちが近いよなぁ。それに速いし
よし、大気の精霊をなぐるのです
ヴィル : 難しく考える必要はない。Mさんと現八さんが近くにいる精霊をワンパンすれば終わり。これでいきましょう(́◉◞౪◟◉)
現八 : よーし頑張るぞー
猫の魔女(メネス) : がんばれー
GM : ヴィルっちのその脳筋作戦俺は好きだよw
M :
17B6 ぽこぽこ (17B6>=5) > 1,2,3,3,3,3,3,3,4,5,5,6,6,6,6,6,6 > 成功数8
8ヒットですやで
GM : 近接攻撃よね?wパンチよね?w
M : ぱんちですよ
GM : 8HITか…(悩)受け流してみよう
大気の精霊 :
22b6 (22B6>=5) > 1,1,1,1,2,2,2,2,2,3,3,3,4,4,4,4,5,5,5,6,6,6 > 成功数6
2HITだよ……
M :
14P AP-3
ダメが一点でも通ったらイニシアティブ-5と行動に-1のペナね
ヴィル : そもそも14点ダメージ喰らって生きているのか・・・?
猫の魔女(メネス) : 元素属性のオーラ?
M : うん。雷さんですやで
大気の精霊 : 9b6 (9B6>=5) > 2,2,2,3,3,3,4,5,5 > 成功数2
猫の魔女(メネス) : 通常武器の耐性がwないw
GM : いやF6とかいう雑魚なので……8Pか……
M : 元素属性は耐性抜けなかったっけ?
猫の魔女(メネス) : オーラは魔法攻撃なので
GM : は?w
猫の魔女(メネス) : 通常武器の耐性貫通するんだよ
M : 抜けたよね。ドキドキしたぁ
大気の精霊 : 4b6 (4B6>=5) > 3,3,4,5 > 成功数1
GM : 死んだw
M :
「鳴神・雷打」
ドヤ顔しとこw
GM : おいおい、おかしいだろw
現八 : 精霊は耐性ないときついよね
GM : やはりアストラル爆撃で、ぼこぼこにするべきだったな。優しすぎるのが裏目に出た……w
現八 : してよかったんだよ?(マンデインなので効かない)
猫の魔女(メネス) : GM優しいから好きw
GM : いや、その間現八とヴィルが暇だろうからw
M :
優しいから大好きw
(割と食らうのを覚悟してたw)
GM : どちらかというとそちらに気を使ったw
現八 : 眺めてるだけで楽しいよ?
GM :
Mが死ぬまで永遠にアストラル爆撃しても良かったんだが(ほら、一応初心者いる卓だからね?w)
wwwwwwwww
GM : そうか、次からは容赦しないでおこうw
現八 : やっぱマンデインだよね!
ヴィル : 私はベリーイージーモードで敵をワンパンし続けるゲームも、どや顔で楽しめるヒューマンだからもっと簡単でもいいのよ
??? : 3d6+13 (3D6+13) > 5[1,2,2]+13 > 18
M : マナ呪文をひたすら打つ予定だったから、たしかに暇になるよねw
GM : ちょっと待ってね。???のIN取るの忘れてたw出目酷いな
ヴィル : 山下か
GM : どーゆーことだ?失速が早すぎるだろうw
M : ハンナかもしれない
GM : 速すぎる……では現さんどうぞ
現八 : アドレナリンポンプ起動後、大地の精霊をNEIJAします。特に射程とか書いてないんだよな
猫の魔女(メネス) : おお内家拳
ヴィル : シーン攻撃!?
猫の魔女(メネス) : 接触だったと思う
GM : まぁ接触でしょうw
猫の魔女(メネス) : P140RGだね
M : 接触だよん
現八 : じゃあ。接触のみの攻撃をしたほうがよい?
GM : 良いんじゃないか+2どうぞ!
GM : 別に両方適応でも良いぞ
現八 : おもっクソ書いてあったなw接触攻撃
M : 触れればいいだけだから、接触でもいいよ
現八 :
17b6 素手戦闘6(8)+敏捷8+反射記録器 1 (17B6>=5) > 1,1,1,1,2,2,2,2,3,3,3,4,4,4,4,4,4 > 成功数0
ん?
M : え?wwwっw
GM : 現八ー!w
猫の魔女(メネス) : え
現八 : あ、接触のみ忘れた
GM : 後2個追加で触れるぞ>接触
現八 : 2b6 (2B6>=5) > 2,3 > 成功数0
猫の魔女(メネス) : えw
GM : 哀しい出来事だったね……w
現八 : 酷くない?
ヴィル : ふりなおすのじゃ・・・
現八 : ふっ。もうエッジはないのじゃw
M :
普段のおらだから、気持ちはわかるよw
チームエッジ使っていいよ
ヴィル : グループエッジみたいなのあったじゃないですか。いきましょう
猫の魔女(メネス) : いいよー
現八 :
いやー効率悪いんだよなー、成功数のブーストだからなー。でもまあせっかくなんでw
19b6 みんなの思いを乗せるぜw (19B6>=5) > 1,1,1,2,2,2,3,3,3,4,4,5,5,5,5,6,6,6,6 > 成功数8
GM : おいw
現八 : つーか接触攻撃は、前座なんだよな
M : 落差が激しすぎるw
大地の精霊 : 11b6 (11B6>=5) > 1,2,2,3,4,4,5,5,5,6,6 > 成功数5
GM : 当たったよ。3HIT。
現八 : 意思vs意思ね
大地の精霊 : 6b6 (6B6>=5) > 1,1,1,2,2,4 > 成功数0
M : wwwwwwっw
GM : ……早すぎる……
system : [ チームエッジ ] チームエッジ : 3 → 2
GM : 君の意志は?wDV幾つだよ!!w
現八 : 8b6 (8B6>=5) > 2,3,3,3,4,5,5,5 > 成功数3
GM : ん?意志+HIT数じゃないん?
M : ちゃうの。純ヒット+魅力なんよ
GM : あぁ、アストラル戦闘くさいw
現八 : 3ヒットなんで純ヒット3か 魅力+純ヒットダメージなので魅力7だからDV10に意思で抵抗かな
大地の精霊 : 10点くらいますね……残り3
現八 : 「俺のど根性パンチはな、アストラルをぶち抜くんだよ!」
GM : うん、ぶち抜いてるよ…w現八の触れた大地の精霊は爆発!! あたりに土くれがまき散らされる
現八 : あれF6なら精神トラック11じゃないっけ?
GM : Sなの?Pだと思ってたよw
現八 : あ、確認するw
ヴィル : 無から有を生み出してるなこいつ。大地の精霊を呼び出しては殺し続けたら、海の上に新しい大陸を作れるかもしれん
M : スタンだよ
GM : 死んだら消えると思うw>土
現八 : スタンダメージだから精神だなw
system : [ 大地の精霊 ] HP : 3 → 13
system : [ 大地の精霊 ] MP : 0 → 1
GM : OK。何もOKではないが。
現八 : wwww
GM : え?また立てない奴?w
現八 : そして抵抗0だったからドレインも無しだぜ!
GM : んでは17
猫の魔女(メネス) :
僕はヴィルに、統率で応援しておこう
「冷静に狙えば精霊にも銃は効くよ」
ヴィル : 17って誰だろ・・・
GM : 要らんことをするなw>メネス
猫の魔女(メネス) : 16b6 魅力8統率6専門2 (16B6>=5) > 1,1,1,2,2,2,3,4,5,5,5,5,5,6,6,6 > 成功数8
現八 : wwww
M : チームエッジでやんす
ヴィル :
「そうなのか?そうなのか」
いや、チームエッジだから動くことはないと思ったのだが。。。という意味です
M : (コマを見て)なんでイニシアティブ17なんじゃw
GM : あ、ヴィルがIN上がるよw
GM : ???がIN17なんだ、が……
猫の魔女(メネス) : これイニ+4ね
ヴィル : 何やて工藤
M : なんやてw
現八 : せやかて工藤
M : すまん数値いじってもうた戻すやで
GM : ヴィルが18でどうぞー
猫の魔女(メネス) : あー。ごめん。ダイスが増える方だ
現八 : ヴィルもNEIJAを!?
猫の魔女(メネス) : 技能値までダイス+されてリミット+1ね
GM : ではヴィルはIN戻してーw
ヴィル : じゃあななしのごんべさんからですね
GM : …ちょいまってね?w
猫の魔女(メネス) : 次の攻撃のダイスが+5でリミット+1ね
GM : OKw
ヴィル : はーい
M :
あら盤面にでてきた
チームエッジ0にしておいても大丈夫?
山下 沙織 : では簡易でナイフを用意。単純でマーシャに投擲。
山下 沙織 : 誰も何もしないね?w
M : 割り込みしたいなぁ
現八 : エッジが残ってねえんだわ
猫の魔女(メネス) : かばうができるのがヴィルだけなんだけど、位置的に
M : そうなんだよね
山下 沙織 : そう(ヴィル邪魔だなぁと思いながら見てたw)
現八 : 「ヴィルーーーー、そんな!体を張って!」
GM : www身体をはったことにされているw
ヴィル : えーと、かばうの判定は何Pでしょうか!
現八 : えーと、R&Gなんだよな確か
M : ルールをすでに把握してるw
GM : かばうはね……ちょい待ってw
M : 普通に判定して、ダメージ出せばいいよ
ヴィル : ライフで受ける!
M : ヴィルっちはそれに対して、ダメ抵抗するだけ
猫の魔女(メネス) : 情報のとこにはったよー
ヴィル : ありがとうございます。移動してこんな感じかな?
GM : ではヴィルが受けるのね……
山下 沙織 :
14b6 (14B6>=5) > 1,1,2,3,3,3,3,3,4,4,4,5,5,6 > 成功数3
10P AP-2
出目がやばいな…w
ヴィル : 装甲は8デヤンス。ということは肉体ダメージか
現八 : 投げナイフなのに結構パワーあるなw
山下 沙織 : 強靭+6ですね>ヴィル
猫の魔女(メネス) : 魔力装甲があるはず
M :
強打載せて、素のダメージが大きいのかな
つまりマッチョガール
猫の魔女(メネス) : 2点魔力装甲があるよ
現八 : 投げナイフに強打乗らんやろ?乗らんよな?
猫の魔女(メネス) : 入れて8かーorz
山下 沙織 : 3+8で11個だ!
GM :
投擲奥義でDV+1されてるw>現八
強打は乗らんw
あぁ、魔力装甲込みなのね……失礼しました
ヴィル : えーと・・・14b6?
M : 強打は乗らなんだか。うろ覚えだったよぉ(´・ω・`)
ヴィル : ちがう11b6だ
ヴィル :
11b6 装甲8.強靭3 (11B6>=5) > 1,1,1,1,1,3,3,4,4,5,6 > 成功数2
うおおおギリ生きてる
猫の魔女(メネス) : チームエッジも使って―
system : [ ヴィル ] エッジ : 1 → 0
現八 : いいぞー
M : チームエッジ使いなはれー!
ヴィル : まずわがエッジ消滅!イニシアティブー5!チームエッジ使ったら11-2で9b6でしょうかしら!?
GM : Yes。それでOKです
M : です
ヴィル :
9b6 余裕で9成功プラスよ! (9B6>=5) > 1,2,2,2,3,3,4,5,6 > 成功数2
11-4で7肉体ダメージ。転倒判定だったかしら
M : リミット超えたなら転倒です
ヴィル : 余の肉体は4.転倒しますな。
M : こてん
GM : もしくは10超えたら転倒
山下 沙織 : 「ちっ、護衛でもないくせに余計な真似を……」
ヴィル : 「チッ!!・・・ホテルマンのドワーフ!殺せ!」
マーシャ・グリーンフィールド : 「ヴィルさん!! なんてこと!!」
現八 : やっぱ庇うとよく刺さるよな
ヴィル : 「言ってる間があったら逃げろバカ!ああクッソいってえ!」素のヤンキーみたいな口調に
リチャード : 「惜しい!!」(小声)「オホン。マーシャさん!はやく避難するんだ!」
M : 前半要らないw
GM : では大地の精霊君
現八 : リチャードおおおおお
大地の精霊 :
元素属性射撃をリチャードにボーン
7b6 (7B6>=5) > 2,2,3,5,5,5,6 > 成功数4
ヴィル : よし!大地の精霊!風の精霊!俺とジェットストリームアタックを仕掛けるぞ!
GM : マッシュ(風の精霊)はもうやられてる!!w>ヴィルテガ
M : かばうよ。射撃だったら物理だから、かばえるよね?
大地の精霊 : 庇えるよ。16P AP-6
M : 死んだな
現八 : いてええええええ
M : ここだったかw
現八 : すまねえ。それは俺がかばうかwチームエッジ使って良ければかばう
猫の魔女(メネス) : カバン渡しといたらよかったかなあ
ヴィル : 冷静に考えよう。こいつがナメたこと言ってたのと、こいつのツレのナイトエラントが使えないせいで。この状況になってるんだから一発くらいは喰らってもらったほうが良いのでは?
現八 : 装甲なら任せとけ
M : じゃあ、まかせたーw
現八 :
任された!
「ヴィルが根性見せたんだ!俺が魅せなきゃ誰がやる!」
現八 : あれ?すまん、エッジ1個残ってたかな?
ヴィル : チームエッジはまだ2Pありまするよ
GM : エッジ1に見えるなw>現八
M : 1あるし。チームエッジつかいなはれ!
system : [ 現八 ] エッジ : 1 → 0
現八 :
テヘペロ。じゃあとりあえず自前のエッジでやるわ
あれ?今回護衛ってことでアマジャケでいいんだっけ?
GM : 確か、現八はそうだったね。アマジャケ堂々と着てたなw
M : ぱっつぁんはアマジャケじゃなかった?
ヴィル : えらい!
現八 :
まあダメが16PのAPー6か
ん?骨密度強化の記載がないな‥確か入れたはずなんだが‥
ヴィル : コスト払ってるなら、今書き足してしまえばいいのでは
M : 買ってないよ。検算したから覚えてる
現八 : マジで買ってないな。テヘペロ
M : どんまい!w
現八 : 12b6 (12B6>=5) > 1,1,1,2,3,3,4,5,5,5,6,6 > 成功数5
M : エッジつかっていいよ
現八 : いいのかい?
M :
いいよ
それにここで倒れられたら正直困るw姉さん別口警戒だし
現八 : 7b6 エッジ分 (7B6>=5) > 1,2,3,4,5,6,6 > 成功数3
system : [ 現八 ] HP : 11 → 11
system : [ 現八 ] HP : 11 → 10
現八 : 8発食らった
system : [ 現八 ] HP : 10 → 2
GM : ではリチャードをかばった現八が崩れ……落ちるのか?w>リミット高そう
system : [ ヴィル ] HP : 10 → 3
現八 : 倒れませんけど?
GM : 落ちない!!w普通なら圧死するであろう巨岩!潰されそうになるリチャードの前に立ちはだかる現八!!
現八 : ちなみに骨密度強化入れ忘れたからパンチもだいぶ弱い
猫の魔女(メネス) : だが、こちらのチームエッジも尽きたかも
system : [ チームエッジ ] チームエッジ : 2 → 0
GM : 拳の一撃で岩石をぶち割った!!では次のIP
現八 : 「ドラララーーーーー」岩を砕きながら
M : 「ぱっつぁんやる!」
GM : では次のIP
M : ヴィルっちだね
GM : あ!そうだったごめん、ヴィルだw
猫の魔女(メネス) : まだヴィルがいるよ
現八 : (アドレナリンポンプ起動してるから負傷修正虫)
GM : アドポンめ…w
猫の魔女(メネス) : 倒れたままでも、特に修正付かないのでw其のまま撃ってもいいかもw
M : 確かに松葉がに
GM :
ふっ…終わった……
哀しい……さぁ、さっさと大地の精霊を撃ち殺したまえ?w
ヴィル :
じゃあ銃をそのまま取り出してドワーフを撃ちましょうか。単純動作で銃を抜いて撃ちますね。抜き打ち?ハッハハハボーイおとなをからかっちゃいけないよ!
5d増えてリミット+1であったな・・・
GM : 山下のほうねw
ヴィル : うるせえ!俺は俺の復讐を優先するッ!
GM : www
猫の魔女(メネス) : www
M : wwwwwwwwwww
GM : ヴィル面白すぎるwww
ヴィル :
17b6 敏捷6+5+小火器5+スマートリンク1 精度9(7+精度強化2) (17B6>=5) > 1,2,2,2,2,3,3,3,4,4,4,5,5,5,6,6,6 > 成功数6
「お礼にそのでこっぱちにケツの穴増やしてやるよ!」死ねよやああァ!
M : 殺意マシマシ入りましたw
山下 沙織 :
あーっ!IN4d6だったじゃんこいつ!間違えてるぅ!wまぁいいや
13b6 (13B6>=5) > 1,1,1,1,2,2,2,2,3,3,4,6,6 > 成功数2
エッジw
11b6 (11B6>=5) > 1,1,3,3,3,3,3,4,4,4,6 > 成功数1
おーい?w3HIT
現八 : www
M :
わかるよw
つらいよなぁw
ヴィル : 8+ダイス差分のAP-6?
GM : いや、GMしてるときは大体こんなもんなんだが、出目腐るの速すぎるんだよなぁ今回w
山下 沙織 :
11r6 (11R6[6]>=5) > 1,1,1,3,3,3,3,4,5,5,6 + 2 > 成功数3
5Pね
system : [ 山下 沙織 ] HP : 0 → -5
山下 沙織 :
ちょっとIN2d6足させてもらうぜw
2d6 (2D6) > 5[2,3] > 5
GM : んではIN‐10お願いします
ヴィル : 純ヒット分の追加入れてー5です?
GM : Yes>ヴィル
M : あれ?もう一発打てなかったけ?
ヴィル : 私は0になっちまったのであとは任せるんだぜ
猫の魔女(メネス) : 普通に単純で抜いてたw
GM : 単純で抜いてるから、撃てないよ
M : あーwりょうかい!
猫の魔女(メネス) : 抜き打ち失敗怖いもんね
GM : では次IP
現八 : ん?計算合う?
ヴィル : 抜き打ちは前回ミスったのでね!
GM : M?
GM : どうぞ?
現八 : 11pダメでダメ抵抗3だから8発食らってない?
GM : 8Pね!OK
M : あれ、転倒じゃね?w
GM : いや、しないよ
猫の魔女(メネス) : ドワーフさすが
system : [ 山下 沙織 ] HP : 0 → -8
system : [ 山下 沙織 ] 負傷 : -1 → -2
M :
まず喪神波を大地に
高速詠唱 F7で
12B6 F7 喪神波 (12B6>=5) > 1,2,2,2,2,3,4,4,4,4,6,6 > 成功数2
大地の精霊 :
6b6 (6B6>=5) > 2,2,4,5,6,6 > 成功数3
カーン
M :
エッジ
10B6 (10B6>=5) > 1,2,3,4,5,5,6,6,6,6 > 成功数6
大地の精霊 : 気絶
M : 10B6 ドレイン7-3+3で7 (10B6>=5) > 1,1,2,3,3,4,5,5,5,6 > 成功数4
system : [ M ] HP : 12 → 9
system : [ M ] エッジ : 2 → 1
M :
で、残りの単純で雷撃をF6で山さんに
12B6 雷撃F6 (12B6>=5) > 1,1,1,2,2,2,3,3,4,4,6,6 > 成功数2
山下 沙織 :
13b6 (13B6>=5) > 1,2,2,4,5,5,5,5,5,5,6,6,6 > 成功数9
ひらり
現八 : 山下の抵抗がwww
system : [ 現八 ] エッジ : 0 → 2
system : [ 現八 ] エッジ : 2 → 0
M : 10B6 ドレイン 6 (10B6>=5) > 1,1,1,1,1,3,3,4,5,6 > 成功数2
GM : では現八どうぞ
猫の魔女(メネス) : いつものGMが戻ってきたよwやばいw
system : [ M ] MP : 8 → 6
GM : ふっここからだ!!!!!!!!!!!w
system : [ M ] MP : 6 → 4
GM : 貴様等皆殺しだ!!w
猫の魔女(メネス) : じゃあ現八に支援するよー
GM :
あ、リチャード、どこに移動させたいですか?w>ALL
移動しなくていい?w
M : どこにおいても、危険だよねw
現八 : 現八のイニシアチブは引き忘れてたから今は10なのだ!
猫の魔女(メネス) :
イニシアチブ加速させるよー
14b6 統率6魅力8 (14B6>=5) > 1,2,2,2,2,2,2,3,4,5,5,5,6,6 > 成功数5
現八 : フォオオオオ
猫の魔女(メネス) : 現八のイニシアチブ+2
M :
どうする?
俺は次の行動で、殴りに行くけど
猫の魔女(メネス) : というか他のメンバーが信用しきれないのでw傍に居てくれた方がw
M : ぱっつぁんが安定だねw
現八 : よし、ギリ上回った
GM : ではリチャードは、ここにいるw現八どうするの~
現八 : 殴るよw
GM : リチャードを?辞めるんだ!護衛なんだぞ!!w
現八 :
そして気づいた。パンチがSダメだ‥
「リチャード!貴様がすべての元凶!」
まあ。それは置いといて山下に突撃タックルでもするかな。抑え込み
19b6 (19B6>=5) > 1,1,2,2,2,2,3,3,4,4,4,5,5,5,5,5,5,6,6 > 成功数8
GM : 何それw
山下 沙織 :
受け流し!!
21b6 (21B6>=5) > 1,1,1,2,2,3,3,4,4,4,4,5,5,6,6,6,6,6,6,6,6 > 成功数10
猫の魔女(メネス) : 嘘
M : 負傷-2に回避ペナ-1で、21個振れるのw
現八 : 組み伏せか
M : えぐぅう
山下 沙織 : あぁ、回避―1忘れてたwでもまぁ関係ないな…w
現八 : ちくしょう
GM : いや、やばかったよ。マジに冷や汗描いたよ
現八 : まあ接近したからよし
ヴィル : GM。リッチャンに希望位置のとこまで逃げてもらってよいです?直線距離が10√2なのでギリ14m超えてナイフで狙うのがとてもきつくなる。
現八 : 「これだけ接近すれば飛び道具は使えまい。ステゴロガチンコ勝負じゃああああ」
山下 沙織 :
「じゃあな」
では、バルコニーから飛び降ります。12m落下!
ヴィル : あ、いなくなった
M : 「良い判断♫」
GM : 撤退しましたね。では非常用電源に切り替わりますがー
現八 : 接近戦からすり抜けようとしたら、殴れなかったっけ?
GM : 簡易残っててIN-5すれば殴れたかなw>現さん
現八 : 残ってないわw
ヴィル : あ、起き上がるぜ!
GM : ヴィル……実はナイフには毒が塗ってあるんだが――
ヴィル : ヴィルはイケメンだから毒では死なない
GM :
12Pダメージなんだがーw>ヴィル
頑張って立てたフラグのおかげでシアンさんが
猫の魔女(メネス) : 救護はーん!
ヴィル : 普通にきつい毒で草ぁ!判定してやるぞおら!
現八 : 突撃しちゃった(テヘペロ)
シアン・レッドウォーカー : 「セブンか。ガチで殺す気しかないね」
M : 「医療ハーン!」
シアン・レッドウォーカー :
「まぁ任せときな!!」と精霊にお祈りして解毒してくれました
「男見せたねエルフの兄さん」
リチャード :
「皆さんご無事でしたか?」
「見ましたか?これが奴等のやり口なのです!!奴等の宣戦布告なのです!!」
ヴィル : 「ディスポイズン・・・キアリー・・・クローク・・・」毒でつらみしてる
猫の魔女(メネス) : 物理的な増援はもう来ないかな?(エレベーターホールあたりで待機中
GM : 来ないよw
猫の魔女(メネス) : じゃあ、キッチンに料理は待機するように言って会場に戻ろう
GM : そんなこんなで、この後何事もなくパーティーは終わりというか中止になりwww
ビル・オブライエン : 「なかなかいい仕事っぷりだったなお前達。ふっ、わしも久々に血が滾ったわい」(一般市民への流れ弾を一回無効化)
M : この人…なにげにすごいことしてるw
マーシャ・グリーンフィールド : 「有難うございますヴィルさん……」めっちゃ看病してくれるw
猫の魔女(メネス) : デルタの皮膚装甲とか、チタン骨格とか入ってそうw
M :
( ゚д゚)ハッ!
ボーイミーツガール!w
猫の魔女(メネス) : 一番カッコいいところ持って行っちゃったねw>ヴィル
アナスタシア : 「今度アレスのランをお願いするわね~」精霊一体抹殺してくれる(本当は後一体いたw)
ジョシュ : 「有難う君達。いやーやっぱり実戦と映画は違うね!」
リチャード :
ではリチャード様のお言葉ですがw
「いやぁ諸君。実に優秀だった」
「やはり優秀な雇用主には優秀なランナーがつく。そういうことだな」
M : (誰か返事してよw)
GM : 本当だよw
猫の魔女(メネス) : 「まあ自分を使った、火遊びはほどほどにね」
現八 : まあリチャードは割と男気見せたセリフ吐いてたから、黙って聞いてやろうw
リチャード :
「いや、割と真面目に何もしてないぞ。何故マーシャが狙われたのかもわからん」
「まぁつまりだ。政治家ってのはな……いつでも誰かに狙われてるんだよ。だがな、俺は逃げない。今日のスピーチは、奴らに対する宣戦布告だ」
猫の魔女(メネス) : 「ドワーフで日本人だったけど、彼女もヤク?」
M : 「今回は、割と根が深いとこに原因があるかも・・・」
ヴィル : 「次は体面なんぞ気にせずフル装備できてやる・・・(プルプル)」お前が黒幕なんだろ!ハケッハクンダッ
M : ゔぃるっちーww
リチャード :
「どうだろうな?山下沙織については自宅に本人が居たことが確認されている」
「どうも今日は来なくて良いという連絡が突然入ったらしく、そのまま休みだと思っていたらしい」
現八 : つまり変装か?まさかの物理の仮面か?
ヴィル : ころさないのやさしい
猫の魔女(メネス) : 「本人も見た目はあの通り?」
リチャード : 「見た目はあの通りだな」
猫の魔女(メネス) : まあMの霊視を通過してたしね
リチャード : 「ナイトエラントの見解ではアデプトだろうという話だ」
猫の魔女(メネス) : 高位のイニシエイトだろうね
M : 「顔面整形かなぁ。嫌だねぇ。武術の腕もかなりあるし」
現八 : 変装が得意なアデプト能力が確かあったな
リチャード : 「まぁ、俺個人の見立てだと……山下沙織はヤクの鉄砲玉というよりランナーっぽいムーブだったがな」
M : 「術式全部展開しても今の俺じゃ、ちょいしんどいかも」
リチャード : 「そこらへんはお前等のほうが詳しいだろうからあまり語るのもやめておこう」
猫の魔女(メネス) : 身体整形と言って性別も種族も身長も変えれる、アデプトパワーもあるしね
M : 「多分、第三勢力かもね。調べたつもりで漏れてたんだろうね。そこはごめん」
リチャード :
「いや、構わん。結果として誰も傷つかなかったからな。俺様は結果至上主義だ」
「お前等の働きは文句なしに最高だった」
というわけで後金として、8000新円が各自に払われます
「ボーナスだ。俺は相応の働きには相応に報いる」
GM : 更にジョッシュが3000新円払ってくれますw>マーシャ護衛代
猫の魔女(メネス) : おおw
ヴィル : おいおいやべえよ。10を超えたら両手の指じゃ数えられねえよ
リチャード : 「何かほかに質問はあるか?無ければ俺は帰る。ニュースに出ないといけないからな」
M :
大丈夫!コムリンクの電卓機能を起動するんだ!w
「お疲れさんでした。一応俺等はここで、バラけるけど気をつけてね」
猫の魔女(メネス) : 「ところでもし君が死んでたり、マーシャが死んでたらどうなる予定だった?君はそういうことも織り込み済みでしょう?
リチャード :
「俺様が死んだら?それを種にKEが明日にでもシアトルの犯罪組織と全面戦争だよ」
「まぁ、俺様が襲われたという事実があるからな。タイムスケジュールが少し遅くなっただけだ。勿論俺様が死なない方が良いから今がベストだ」
現八 : あ、そうだ元副料理怪しいよ?というのともと料理長は復帰できない
リチャード : 「マーシャが死んでいたら?正直、死んでほしくないのが本音だ。マーシャが死んだ場合……祀り上げられて神格化される可能性がある。制御不可能性が高いからな。俺はそちらの方がうっとおしい。マーシャは所詮理想主義者だ。何も変えれんよ。今の彼女のままではな。だからこそ俺としては生きていて欲しい」
M : 「神様になっちゃうしね。殉教者は困るよね。死人には勝てないもん」
猫の魔女(メネス) : 「なるほどね。そう考えるとマーシャの信奉者の可能性もあるのか」
リチャード :
「マーシャが死んだほうが俺としては嫌だな。まぁ、何故マーシャが狙われたのか、さっぱりわからんが……」
「……いや、まさかな。メネス女史はこれで満足かな?」
M :
パンと手を叩いて
「そこまでにしよう。推測だけで物を語っても仕方ないよ」
あとは、ぱっつぁんの言う通り副料理長周りも洗っておいたほうが良いよ
猫の魔女(メネス) : 「まあなんにせよ僕らは影の人間だからね。KEには元気になってほしくないので時間を稼げたのなら良しとしよう」
リチャード : 「大丈夫だ、いつでも俺の専属のランナーとして雇用してやろう。三食昼寝とおやつ付きだ」
猫の魔女(メネス) : 「遠慮しておくよ」ひらひら
リチャード : 「そうか、まぁ状況が変われば気も変わるさ」にやり
ヴィル : (そういえばハンナは結局無実だったんだろうか・・・めっちゃ疑ったけど)
リチャード : 「ハンナか。デズモンドの調査で彼女は脅されていたことが判明した」
猫の魔女(メネス) : (料理長も工作員引き入れたりするかなって思ってたけどw失礼だったかもw
リチャード : 「彼女の手引きで、結界のアンカーや停電が引き起こされたようだな」
ヴィル : ちぃぃぃ!やはり殺しておくべきだったか!
リチャード :
「副料理長に関しては首にして、前の料理長を呼び戻すようにしよう」>現八
「命の恩人の頼みだからな。それくらいなんてことはない。だが、前料理長も素行が悪かったみたいだからそこは厳重注意しておくが……」
現八 : やったぜ
リチャード : 「ハンナは病気の弟の治療費を払う代わりに、強力を要請させられていたようだ。断ったら弟を殺す。ということだったらしい。面倒くさいから、俺が治療費を立て替えておいてやった」
M : 「情状酌量で司法取引にする?それとも、そんな事実はなかった?」
リチャード : 「いや、ハンナは何もしなかった。それでいい」
M :
「おけまるですよ」
まあ、多分自責の念に駆られてるだろうし。それがいいのかも
リチャード : 「あぁ、そうそう。デズモンドの調べでは飯島の持ち込んだ銃は、副料理長が仕込んだものだったようだな。前料理長をはめるのにヤクザに頼ったらしい。馬鹿な男だ」
ヴィル : 副料理長は首になるほど悪くないことないって言おうと思ったらあかんかった
リチャード : 「で、その弱味につけこまれて暗殺の手引きをしていたようだな」
M : 「ばかだねぇ。これ、明日辺りにはピューレットで泳いでるよ」
リチャード :
「奴がパスタを飯島を指定して運ばせたのも、飯島の指図によるものだったようだ。まぁ、俺様を凶弾が襲う前にメネス女史が退治してくれて事なきを得たのだが。調査で判明したことはこれくらいか」
「じゃあニュースに出なくてはいけないからそろそろ行くが」
猫の魔女(メネス) : にこやかに手を振ってあげようw
ヴィル : 「また機会があれば」見送ろう
リチャード : 「現八。助かったよ。じゃあなお前等」
GM :
ではその夜のニュース……
[UCAS 6チャンネル ニュース・ナイトスペシャル]
(アンカー:エレイン・クロス)
エレイン「今夜、ダウンタウンのオリンピア・グランドホテルで開催されていた慈善パーティーの最中、マーシャ・グリーンフィールド市議が何者かに襲撃されました
!」
ビジネススーツを着たなかなかの美人が―まぁ今の時代見た目なんかに意味があるかは疑問だが―緊迫した表情と口調でつい数時間前にあった事件を読み上げる。
「リチャードUCAS議員とエレインシアトル市議会議員が襲撃されました!!」と事件の顛末を語る
リチャード :
出演しているリチャードw
「皆さん、ご覧になったでしょう?あの慈愛に満ちたマーシャ議員でさえ、犯罪者たちは容赦しなかったのです!」
「誰かの味方をしていれば狙われる。何かを変えようとすれば、命さえ危うい。これはまさに、犯罪の支配する世界です!」
「私は誓います。これ以上、誰一人として犠牲を出させない!ナイトエラントの権限強化、そして犯罪組織への徹底的な弾圧を、今すぐに!」
「マーシャ議員の痛ましい経験が、我々の覚悟を試しているのです。
これでもまだ“対話”だの“共生”だの言えるのか!? 私は違う! 私は動く!!」
マーシャ・グリーンフィールド :
「待ってください……犯人が誰であろうと、私は私の信念を曲げません」
「武器を手にすれば、また誰かの命が失われます」
「ナイトエラントに全て任せるのは……私は、賛成しかねます!」
GM : 「えー・・・・・・では街の声を聞いてみましょう」
街の人1 :
「マーシャ議員が襲われた? もう黙ってられない! この街の腐った連中、全員牢にぶちこめ!」
「マーシャは甘すぎるのよ。現実を見ていなかったのよ。今こそナイトエラントを強化するべきだわ!」
「……いや、待ってください。これ、逆にリチャード・ハワードの仕込みなんじゃ?だって彼女が死んで得をするの、誰ですか?」
GM :
エレイン「市議会ではすでに“犯罪対策特別委員会”の緊急設置が検討されている模様です。
リチャード・ハワードUCAS議員は、すでに記者団の前で次のように語りました——」
リチャード「……犯罪者たちは、対話すら許さない!我々が立ち上がらなければ、誰がこの街を守るのか!?私はいますぐ市長に直談判であろうと辞さない!」
エレイン「一方、マーシャ議員の事務所は“議員は暴力に屈しない”と強調。
彼女の意志を継ぐ支援者たちが街頭で集会を開き始めています。スタジオに犯罪学に詳しいラルフ・カミンガム教授にお越しいただいております」
ラルフ「こんにちは、よろしくどうも」
エレイン「ズバリ今回の事件、誰が何の目的で行ったものだとお考えですか?」
ラルフ「そうですね…犯罪組織がマーシャ市議を狙ったという意見が多いようですが…私の意見は違います。これはリチャードUCAS議員が仕組んだことでしょう。マーシャ市議が亡くなればナイトエラントの権限拡大を阻む障害はなくなり、もし暗殺に失敗しても犯罪組織のせいにすれば結果は同じ事」
エレイン「それは…実に大胆な仮説ですね」
ラルフ「そうでしょうか?マーシャ市議が亡くなっても犯罪組織に良いことは何もありません。もし暗黒街勢力の誰かが彼女を狙ったのだとしたら…まるで自滅したがっているようにしか思えません」
TVから流れるニュースの音声が、皆が集合場所にしているバーに反響している。
「……しかし、そんなことを考える犯罪組織なんて……ありえないでしょう?」
というところで終了です
M : 「リチャの好感度低すぎて可哀想」
GM :
護衛に殺されそうだったしなwww
ではカルマは7点!+マーシャ無傷で+2で9点!!
現八 : マーシャ無傷はヴィルのお陰様
猫の魔女(メネス) : おかげさま!
M : 本当にいい位置に、いてくれたよね
ヴィル : おつかれさまでしたー。マーシャがボーナス要素になるのかぁ
M : 会話しておいてよかったぁ
ヴィル : 〆て11000ニュー円と9点カルマ!おいちい!
M : ちなみにTRは?
GM : TRは2!
ヴィル : あ、聞き忘れてた。犯罪者遺族の方々はちゃんとケアされたのだろうか。死んだ家族どころか自分まで犯罪に巻き込まれたとかちょっとかわいそうなことになってますが
GM : ちゃんとリチャードがお土産(新円)渡して帰らせたw>ヴィル
ヴィル : いいぞぉ。やはり誠意とは金額
M : リチャだから、そこは手抜かり無いと思って安心しかなかった
GM : えーと前金で幾ら渡してたっけw
M : もらってないんじゃない?
ヴィル : 2500か2000だったかしら。FFAっていうの買うためにわたしはもらってましたね
M : 俺とヴィルっちがFFA1,300新円相当
GM : 確か何か買えない!とか言って前払いしたはずw
M : 2,500新円だw
GM : で、高瀬を倒したボーナスで1,000。トータル13,500新円ね
M : で、俺とヴィルっちはFFA分引かれるんだ
GM : 8カルマ
M : 9カルマだよ。7+2だから
GM : あぁすまんすまん
M : まあ数字が多いとこうなるよねw
ヴィル : 13500-徹甲弾代ー不眠材代ー3回の情報代・・・うごごご
M : それでも、だいぶ残ったでしょwはま寿司じゃなくて、銚子丸に食べに行けるよ!お皿の柄を気にせずに!
ヴィル : いやじゃいやじゃ回らない寿司が食べたいんじゃ
現八 : 自分が回ればいいんじゃよ?
M : 首が回らないよりは良いじゃんw
猫の魔女(メネス) : うまいw
ヴィル : HAHAHA
GM : OK、ではとりあえずこちらはお疲れさまでしたw
M : お疲れ様でした